多読王国へようこそ
多読王国はタドキストの暮らす国。たくさんのタドキストたちが多読を通じて英語学習の冒険をしています。
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国民の多読データ
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最近タドキストに読まれた本(最新10件)
サンクスレビュー(最新5件)
Room One: A Mystery or Two
多読王国では "Frindle" が良く読まれている Andrew Clements の作品です。ミステリーの Edgar Allan Poe 賞を受賞しています。しかしこれはミステリーと呼べるのか疑問です。
過疎化が進む農村の空家に隠れて住んでいる家族と、それを見つけたミステ...
thanks! from モッツ
ミステリーとブックガイドに書いてありましたが
これは全く違いますね。
Tedはミステリー好きの少年で過疎化が進む町に住んでいます。
近所の家族や学校の友人達がどんどん引越しをしていく様子
家族の夕食の話題もそんな感じで、なんとなく物語のはじめは
暗いイメージがあります。
ある日、空き家に誰かが住んで...
thanks! from モッツ
YL0レベルのものを読んでみたいと思って読みました。
自分は少し、自分のレベルより高いものを読みすぎてる気がするので
簡単なものをもっとたくさん読みたいと思います。
Level0の本といえど、それなりに読むと面白いですね!
時間を計って、読書速度を見てみたのですが6分程度掛かりました。
分速にす...
thanks! from mizK
ものすごく緻密に伏線が張り巡らされていますが、最初に読んだ段階では分かりませんでした。
一度読み終わった段階では、話の細かいところが掴めず引き込まれる感じがしませんでした。そこでもう一度読み通したところ、本当に細かなところまで気を配って書かれていることに驚きました。
子どもの目線も、とてもよく描...
thanks! from sleepytomo
1999年のコールデコット賞受賞作です。
内容はいいんだけど、時が流れたせいかあまり共感は出来ず
でも一人の人間が何かに魅せられ、人生を尽くしてやり遂げる素晴らしさを感じました。
一人の人間が、一つのことに集中して生きる
生き方を見た気がしました。
主人公のW.A.Bentleyは今でも雪の結晶...
thanks! from ermymf


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