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Harry Potter and the Half-Blood Prince
著者: J.K. Rowling
販売元: Pottermore from J.K. Rowling
発売日: 2015-12-09
種別: Kindle版
ページ数: 560ページ

多読国民のレビュー

全件74 人読んだ52 人読書中0 人興味10 人積読14 人
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2017/09/14 By monjiro (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:8.0 / 語数:168,923)
5巻よりも読み易く感じられ、内容も面白かった。
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2017/08/05 By Miki (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:7.5 / 語数:168,923)
Audible 2017.7.30-8.5


驚愕の結末。そんな、そんなぁ…。
Half blood princeってあの人の事だったんだ。
やっぱり、愛だろ愛!
ああ、早く次の巻が聴きたい!!!


  12年前に5巻まで既読、映画は3作目まで。
邦訳は一切読んでいないという状況で、今回全くの知識の無い状態で聴いたこの巻が1番難しく感じた(10章、The House of Gauntのところは何度も聞き返し) 。
しかし後半は毎回同様引き込まれて止まらなくなってしまった。

英検対策にパス単1級を暗記中だが、ハリーポッター専用のボキャブ本かと勘違いする位、ハリーポッターシリーズはパス単1級の語彙が出てくる。覚えた語がすぐに役立つのはちょっと嬉しい(笑)一方で、1級の語彙は現地の小学生並という事実はちょっと悲しい…



シリーズコンプリートしたら、この巻を今度は文字で読みたい。そして、パス単の語がどれだけ出てくるかチェックしたい。って最早多読じゃなくなってるな笑笑
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2017/07/23 By angel (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:0.0 / 語数:168,923)
ハリポタ誕生20周年記念です。一番ホラー色が強いこの巻もお気に入りです。後半は怖さとスピーディーな話運びで一気聴きでした。

感想はコチラ
http://angelbooklog.blog.jp/archives/71557856.html
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2014/08/18 By Takasi75 (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:0.0 / 語数:168,923)
日本語バージョンは1度読んだだけで、忘れてたエピソードがおおかった。日本語版は発売されてすぐに買って読んでたので、最終巻が出るまでに少し時間が空いてたので、忘れてしまってた内容の「え?なんで?」っと思ってた部分がやっとわかった。物語が佳境に入ってるにもかかわらず、ラストへの繋ぎ的なストーリーだった。
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2013/12/19 By Jin (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:8.0 / 語数:169,441)
読了までおよそ2ヶ月もかかりました。結構難しい単語も多く、読むのは難儀でした。内容もかなりグロテスクな部分も多く、第一巻に比べると、対象年齢もだいぶ上がっている感じ。
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2013/10/04 By YNchem55 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:0.0 / 語数:168,923)
前回から1ヶ月かかりました。丁度考査問題の作成と採点などもあり、時間かかりました。読み進むたびに思うのですが、映画との違いが大きくなっているように思いました。(実際映像化が難しいものもあるのでしょうが) ともあれ、今日から最終作Harry Potter and the Deathly Hallows に進みます。
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2013/03/23 By hotate (評価:5点 / ジャンル:NO / YL:8.0 / 語数:168,923)
audiobookを3周しました。6巻の好きなところはDumbledoreとHarryの会話(Voldemortの過去を知り、今後の道しるべを示す)です。映画をもう一度見てみたくなりました。
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2013/01/22 By こーた (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:169,047)
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2012/12/04 By chobi (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:6.0 / 語数:168,923)
前作のイライラさせられっぱなしだったHarryと比べると、読みやすかったです。

Voldemortの想い出を辿りつつ、思春期の恋も絡んで大変やな~Harryも。ふふふ。

終盤、まさかの展開で、あれ?これはやられたフリで、彼はひょっこり現れるんだよね。と
思ってたら・・・・。

最終巻に向けて、ハラハラ、ドキドキさせられるわー!また徹夜してしまうかも!
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2012/09/22 By dadmam (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:7.5 / 語数:169,441)
第6作目の中心となるストーリーは、DumbledoreがHarryを直接指導するかたちで、Voldemortとはどんな人物(魔法使い)なのかを記憶に入る術(液体)を使って明らかにしていきます。第7作目で戦うであろうVoldemortを読者に紹介する目的がこの第6巻にあると思われます。でも面白かったですよ。
 Half-Blood Princeとは、学科Potionsの古い教科書に書かれていた名前です。HarryはOWL(GCSE)のテスト結果から、Potionsの授業は受けられないと思いPotionsの教科書を買っていなかったので、学校にあった古い教科書を借りることになったのです。この教科書には、Half-Blood Princeの有効な注意書きがたくさん書かれています。Half-Blood Princeとは誰?
 第5章「An Excess of Phlegm」 OWL(GCSE)の結果が出てきます。イギリスの教育システムに沿ってます。GCSEは16歳で受ける全国的な学力テストです。Harryの成績は9教科中で7教科パスしました。N.E.W.T. studentに進学できるのです。HarryはAurorになりたかったのですが、Potionsの成績がE。つまり、Aurorに要求されるOutstandingに届かなかったので、ちょっと悔やみます。映画では、時間の関係であまり出てきませんね。
1, Astronomy A
2, Care of Magical Creatures E
3, Charms E
4, Defense Against the Dark Arts O
5, Divination P
6, Herbology E
7, History of Magic D
8, Potions E
9, Transfiguration E
O, E, A, P, D, Tの順にOが最高で、Tが最低の成績です。
Outstanding (O), Exceeds Expectation (E), Acceptable (A), Poor (P)
, Dreadful (D), Troll (T)
この結果、Harryは7教科をパスしたことになります。2教科が不合格です。Ronも7教科をパスしました。Hermioneは9教科がOutstanding。1教科がExceeds Exceptionでした。
彼女はオックスフォード・ケンブリッジに進学するタイプのように描かれています。
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2012/08/29 By ぴあのねこ (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:7.5 / 語数:168,923)
5巻に比べると、読みやすかったし、比較的短く感じた。
何より、ハリーが爆発することなく、自分を抑えることが出来るようになってくれて、
安心して読み進めることが出来たし。。
大分,成長したなあ。。
今までの出来事や謎だった部分が、どんどん繋がっていく面白さが、良かった。
映画を先に見てしまっているのだが、やはり原作の方が面白い。
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2012/06/17 By yukako (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:7.2 / 語数:168,923)
「長すぎる」と言われるだけあって、途中、何度も時間をあけてしまうことがありましたが、
でもやっぱり面白いです!
GinnyとFleurの言葉には、不覚にも涙ぐんでしまいました。

大変なことが起きてしまい、もう学校には戻らないと覚悟を決めるHarry。
そして、一緒に行くよというRonとHermione。
Harryはもちろん、この二人がめちゃくちゃかっこよく見えました。
早くDVDも見たいです。
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2012/02/05 By しろぱん (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:8.0 / 語数:169,441)
5巻をからするとだいぶコンパクトになったなぁとは思いますが、やはり長いです。
やっぱりHarryとハーマイオニーはイライラしっぱなしだし。

でも、Voldemortの過去が少しずつ明らかになってきて、この壮大な物語のクライマックスへ向かって盛り上がってきたかな〜というところです。

最終巻を翻訳本で読んだ上でこの巻を読むと、いろいろ感慨深いものがありました。
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2009/03/20 By Kzy1458 (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:8.0 / 語数:168,923)
相変わらず長すぎる。
中だるみで1週間読まなかったくらい。いつも最後は面白く一気に読むのだが。。。
あと2冊と言い聞かせながら読み終えた一冊。
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2008/10/26 By ran (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:8.5 / 語数:168,923)
読み終えた読了感ですが非常に満足しています。

やはり600ページの長さの中で、いまいちな展開だな~とか
思ってたりもするのですが、読み終えれば
やはりハリーですね!面白かったです。

物語が、あとは最終巻を残すのみというところで
いよいよ佳境に迫っているなという感じです。

こうなれば、すでにもう出ている最終巻は続けて早速読みたくなりますね。
6巻目を発売当初読んだ人は当然、最終巻を待ち焦がれていたでしょうね。

ネタばれの内容を書きたいですが、絶対書かないほうがいいですね。
(最後がやっぱり「えっ~」って思いましたね)
Amazonのレビューを見るとらしいことも書いていたりするので、
あまり見ないほうがいいです。

6巻では、Voldemortの謎について多く書かれています。
そして、SnapeやMolfoyあたりも物語の重要なキーパーソンです。

内容が長すぎて、細かいレビューをしていたら大変なことに
なるしネタばれは書きたくなし、あまりたいしたレビューが
できないのが残念です。

自分としては、3巻目が一番面白いと書いたと思いますが
6作目もなかなかいいですね!
5作目よりは確実に面白くなりました!オススメです!
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2006/01/30 By magicrose (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:7.0 / 語数:155,991)
読み応えがありました。
深い・・・
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2005/12/30 By piyo (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:7.8 / 語数:169,441)
まさか、ダンブルドアが!!涙が止まりません。
これから、どうやって戦うの??
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