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Diary Of A Wimpy Kid (Book 1) (English Edition)
著者: Jeff Kinney
販売元: Puffin
発売日: 2012-10-31
種別: Kindle版
ページ数: 226ページ

多読国民のレビュー

全件96 人読んだ74 人読書中6 人興味11 人積読5 人
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2019/06/14 By uribou-mom (評価:3点 / ジャンル:CO / YL:4.0 / 語数:19,784)
自分にも息子がいるので、男の子って国に関係なく面白いなと思いました。
Kindleで読んだのですが、この物語は手書き風の文字で書かれていて、字体が関係しているのかどうかはわかりませんが、知らない単語を調べようと思っても検索することができませんでした。
口語表現を学ぶには良いと思います。
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2019/05/29 By eradist (評価:4点 / ジャンル:FI / YL:3.0 / 語数:19,784)
ダメ小学生のグレッグの日常を描いた日記風の物語。短い短編が集まって①年間の出来事がしるされています。スポーツをすることをよしとする父親、正しいことをしなさいと言ってくれる母親、オズの魔法使いを学校のミュージカル演劇で行うこと、いじめっ子たち、国や言葉は違えど、小学生の考えることやすることは共通のものがあるんだな、子供時代こんなことあったなと懐かしく読みました。最後のエピソードでは出来的なことは起こりませんが、そこが逆にわざとらすくなくてよかった。イラストもすばらしい。
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2019/05/07 By 梅Q (評価:4点 / ジャンル:CO / YL:3.7 / 語数:19,784)
大人からみればくだらないが、小学生から見ると非常に重要な事をコミカルに描く。
読みやすいが、慣用句が多く意味がしっかりつかめない所もある。
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2019/02/08 By +=< (評価:5点 / ジャンル:CO / YL:3.8 / 語数:19,784)
かなり面白い
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2018/11/30 By Mindy (評価:3点 / ジャンル:CO / YL:4.0 / 語数:19,784)
何か最近シリーズの新しい本が発売されたとかでネットでちらほら見かけるので、読んでみようと思って手に取った。口語表現が結構難しい。知らない表現も多いので細かいニュアンスまで分かってないような、、、読み進めて話し言葉に慣れたい。内容自体はさらっと読めてくすっとさせられる。ゆるゆるでこれはこれでよい。
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2018/03/19 By シュバババン (評価:3点 / ジャンル:CO / YL:4.5 / 語数:14,819)
ダメ小学高学年男児の日記。いい意味でくだらなくて、くすりとくる。シュールなちびまる子ちゃんといった感じ。
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2017/07/17 By Mikoto (評価:4点 / ジャンル:CO / YL:4.0 / 語数:19,784)
娘が読了。次のも読みたい!との事。
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2017/05/01 By 905 (評価:-- / ジャンル:CO / YL:0.0 / 語数:19,784)
4巻だけ以前読んだことがあって、面白さの程度もだいたい想定してたはずなのに、2〜3回思わず吹き出してしまったところがあった。シリーズ全部読みたい!というほどでもないけど、思ったより楽しめたかな。
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2017/03/12 By 高菜の油炒め (評価:4点 / ジャンル:CO / YL:4.2 / 語数:19,784)
ミドル・スクールに上がったばかりの男の子の日記、本人曰く、「ジャーナル」…

だから、単語・構文の点では難易度は低いのかもしれないが
慣用句がこれまでに読んだ本の中では格段に多かったんじゃ

イラストの中の、吹き出しのネームや擬音語もクセモノ
その分、YL+α

”チーズはどこへ消えた?”… "Who Moved My Cheese" とは全く関係ないが!
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2017/02/15 By ran (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:3.8 / 語数:19,784)
ミドルスクールに通う男の子の日記帳で進む物語。
全ストーリーが日記で進められているので、生の表現やジョークが多いことで表現的に難しく感じる人もいそう。
kindleで購入して読んだが、手書きフォントなので漫画みたいに少し読みにくいのと辞書で分からない単語をすぐに調べられないのは残念。

内容は小学生レベルの「言い分」とかが楽しく感じられる人にはオススメだけど、少し距離を置いて冷めた見方をする人には厳しいかも。私に関してはシリーズは出てるけど、とりあえず1冊でいいかなという感じでした。
ただ、シリーズで出ているし派生商品もあるみたいなので人気は高く、ハマる人は全部読むと力が付きそうです。
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2016/12/25 By 2attraction (評価:3点 / ジャンル:FI / YL:5.2 / 語数:17,800)
友人が英会話の先生に勧められて読んでいたので、どんな本かなと思い読んでみました。内容的にはミドルスクールの男の子の日常を日記形式で書いたもので日常的に使う言葉だけど、なかなか学校では習わない表現が結構出ているので、多くの日本人は知らない表現も出ています。日本でも児童英語では教える表現ですが、馴染みのない人には有益だと思います。普段の日記などの言い回しとしても参考になる部分もありまし。内容については好みが分かれると思います。
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2016/10/25 By ヒロト (評価:1点 / ジャンル:EA / YL:6.0 / 語数:14,819)
29歳の私が読む本ではなかった。。。

いたずら好きな子の話なのですが、全く共感できず面白さを感じ取れなかった。。。
購入したから読んだけど、二度は読まない。。。
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2013/09/14 By poppy (評価:4点 / ジャンル:CO / YL:3.0 / 語数:19,784)
YL3と易しめですが、口語表現に慣れていない人には難しいだろうと、多読講座の先生が仰っています。
内容は、子供の日記(←ではないbyグレッグ)なので、くだらないと言えばくだらないですが
ついぷぷっと笑ってしまって、楽しく読めました。
3年生の娘が図書館で日本語版を借りて読んでいたので、
「こんなことがあったね」
「そうだね、そしてこうなって…」
と、同じ作品について語り合えたのが良かったです。
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2013/06/27 By ピノキオ (評価:4点 / ジャンル:CO / YL:3.3 / 語数:10,416)
いかにもアメリカ的、学校生活が垣間見えた。自分のプライドを保つため、小細工する男の子・・・くすりと笑える部分が多彩。
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2013/05/28 By mikisen (評価:5点 / ジャンル:NO / YL:4.0 / 語数:19,784)
アメリカンスクール(G5)に通う学生に1巻借りて読んだら面白かったので5月冊セットを買いました。ミドルスクールに通う男の子が書いたと言う設定だけに、文自体は複雑ではないので読みやすかったです。アメリカンスクールでは流行ってるらしく、他の学生(G4)のうちの本棚にもありました。
語数:19784語(図書館資料)
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2013/05/27 By chobi (評価:3点 / ジャンル:CO / YL:2.0 / 語数:10,416)
普通の男の子の日常生活をユーモアたっぷり?に書いたジャーナル。ダイアリーでは
ありません。(グレッグ曰く)
アメリカで学生生活って面倒くさそう(ー ー;)
手書き風フォント、確かに読みにくいです。シリーズ揃えちゃったから、次作も読まねば。
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2012/01/09 By レモン (評価:3点 / ジャンル:CO / YL:4.0 / 語数:10,416)
最近読んでいるYL4の他の本に比べると
どういうわけか?読みにくかったですね。
もっとYLは低いのかもしれませんが、YL4としました。

手書き風フォントに慣れるまでも時間がかかりましたし
意外と難しい単語もあったような気がします。
何と言ってもこの類の笑いについていけないというか
時々くすっ・・・と来る時もありましたが
シリーズも出ているようですが、これ1冊でいいかなと思っています。
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