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My Weird School #2: Mr. Klutz Is Nuts! (My Weird School series) (English Edition)
著者: Dan Gutman
販売元: HarperCollins
発売日: 2008-10-31
種別: Kindle版
ページ数: 116ページ

多読国民のレビュー

全件102 人読んだ100 人読書中0 人興味0 人積読2 人
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2019/06/18 By soyoko555 (評価:3点 / ジャンル:CO / YL:2.5 / 語数:7,165)
ebook@Overdrive + audiobook@Scribd
あまり続けて読むと飽きちゃうシリーズなので四冊合本をぼちぼち読む。
単語レベルは簡単なんだけれど、会話部分が多く学ぶところが多い。
”box top"を集める(ベルマークみたいなもの?)
"Kodak moment” (写真必至)
”That's just one of those urban legends." −都市伝説でしょ
”No jumping off anything, not if you want us to 〜" −私達に〜させないなら絶対jumpしないで
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2019/05/23 By nakanaka (評価:-- / ジャンル:NO / YL:2.5 / 語数:7,165)
英語が難しかった!
60%程度の理解です。再読必要。
生徒たちが善い行い(計算とか読書とか・・)したら、校長先生が危険な行為をする。というクレージーな取引を校長自ら申し出る。しまいには校長は心の病なのではないか?とかこれ以上校長に危険な行動をしてほしくないという子供たちは懸命に出された課題をクリアする。でも、結局は校長はアホな行為をやりたいんだよね。面白かったけど、私にはまだ早すぎ。
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2019/01/28 By YoYo (評価:5点 / ジャンル:HW / YL:2.5 / 語数:7,115)
心温かく、笑えます。
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2018/08/12 By ZUN (評価:3点 / ジャンル:HW / YL:3.0 / 語数:7,115)
校長先生って管理職で生徒からは距離を置いているイメージがあるが、この先生のような先生がいればなー
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2018/01/13 By おぐりん (評価:4点 / ジャンル:CO / YL:2.7 / 語数:7,192)
Last straw,Kodak moment とか面白い表現ですね。優等生のAndreaがいい味を出してます。
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2018/01/11 By サユ (評価:3点 / ジャンル:HW / YL:2.5 / 語数:7,129)
文章は、二作目だけあって読みやすく感じる。

ただ、展開は読みやすく、大人としての思惑も読み取れるから、ちょっとテンションダウンしちゃいました。
子どもの時なら純粋に「こんな先生いてほしい!」って読めたのかなぁ。
三作目を買うか悩みどころ。
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2017/12/17 By かほる (評価:4点 / ジャンル:CO / YL:2.6 / 語数:7,192)
校長先生のどんどんエスカレートする行動。
どこまで行くんだろうと思ったらこども達も黙ってない。

少しわからない単語もあったけど楽しく読めました。
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2017/10/07 By おっさん (評価:4点 / ジャンル:CO / YL:2.8 / 語数:7,192)
校長先生、挿絵も面白くていいです。
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2017/06/18 By kiko (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:2.5 / 語数:7,192)
シャッターチャンスのことをKodak momentというのですね。今でも使う表現なのかしら。
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2017/05/05 By ここあちこ (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:2.5 / 語数:7,192)
面白い校長先生だけど、若干やりすぎ感が!一話のほうが楽しめたなぁ〜
けど、続きも読むつもり!
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2017/03/23 By Jay (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:2.5 / 語数:7,115)
Mr.KlutzはA.J.の学校の校長先生。
生徒たちがたくさん本を読んだら、ご褒美に、チョコレートパーティーを開くことを約束します。頑張ったご褒美はだんだん校長先生の変な行動に‥。
生徒たちは校長先生の奇行をやめさせるために、ご褒美がなくても目標を達成するように約束します。

今回もハチャメチャで面白かったです。
どんどん話が進むので、飽きずに読めました。
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2015/03/13 By NANA@英語多読家 (評価:4点 / ジャンル:SA / YL:2.5 / 語数:7,192)
ちょっとかわった校長先生と、子どもたちの学校物語。ふりか本当か、謎。
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2014/12/12 By eradist (評価:3点 / ジャンル:CO / YL:2.5 / 語数:7,162)
少しワンパターンかも。
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2014/08/15 By ちぃ (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:2.2 / 語数:7,192)
前作に続けて、一気に読めました。いい校長だなぁ。生徒たちの愛ある行動も素晴らしいです!
もう我慢の限界!とのるかそるか?!という表現はこの本で完全にインプットされました♪いつか使ってみたいなぁ〜。
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2014/02/27 By ヨツキ (評価:4点 / ジャンル:CO / YL:2.5 / 語数:7,192)
Mr.Klutz は愉快な校長先生。でも、段々と生徒を盛り上げるための奇行がエスカレートしていき・・・。

中盤は読んでいて(おそらく一部の生徒も)、Mr.Klutz がまたやってる・・・とちょっと食傷気味。
でも後半の展開は生徒たちの愛が感じられて面白かったです。A.J.の表現も相変わらず大げさで楽しい。
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2013/12/05 By お豆さん。 (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:2.6 / 語数:7,192)
校長先生は、変人?!

タイトル通り、内容は校長先生の奇行が目立つ。


自分が笑ったのは、校長先生がA.J.にキャンディバーをあげる場面だった。

「両親から、絶対に変な人から飴を貰うな
って言われているんだ。」
校長先生に向かって、こんな感じのことを言っちゃうA.J.…。

確かに1作目よりも少し失速気味になってしまうけれど
後半は、サクサク読めた。奇行だけで終わらなかった。
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2013/11/04 By はぐれメタル (評価:5点 / ジャンル:HW / YL:2.5 / 語数:7,192)
ほのぼのとした学園ものシリーズ第2巻です。
今回はKlutz校長先生にスポットを当てた内容でした。
前回のDaisy先生と同様に、ここの小学校の先生のハチャメチャぶりが楽しいです。

Klutz校長先生は、生徒たちの勉強の動機(incentive)のために、様々なパフォーマンスを思いつくのですが、
その内容がどんどんエスカレートして行って、危険度は増すばかり。
当初は面白がっていた生徒たちもKlutz校長先生のことが心配になりはじめ、遂には、
「うちの校長、頭おかしいんじゃ・・。」と思われる始末。。(笑)

第1巻よりもトーンダウンしている感じは否めませんが、本当にこんな校長先生がいたら楽しいだろうなあ。語数も少なめなので、一気に読み切れる点もいいですね。
次の第3巻も楽しみです!
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2013/10/05 By しろきいろ (評価:3点 / ジャンル:SA / YL:2.5 / 語数:7,143)
四冊合本のKindle版で読みました。前作同様のパターンかと思いきや、ちょっと意外な展開でした。
みなさんおっしゃるとおり、慣用句的な言い回しが繰り返し説明され出てくるのがいいです。
個性豊かな先生たちのおかげで、こんな学校なら子どもたちも優しくたくましく育ちそうです。
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2013/07/26 By Jinny (評価:4点 / ジャンル:SA / YL:2.5 / 語数:7,143)
今回はA.J.が通う小学校の校長先生Mr. Klutzについてのお話。A.J.の学校はかなり小規模なのか生徒と先生との距離が近い。なかなかアクティブな校長先生でおもしろい。生徒達の勉強の成果に対する報奨である校長先生のパフォーマンスが危険度を増し、心配するA.J.達がかわいらしいです。

(再読)
August 3, 2008 525円 P
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2013/07/18 By Polka (評価:5点 / ジャンル:CO / YL:2.5 / 語数:7,143)
1巻と同様、主人公の少年A.J.の独白が面白いですね。今回は校長先生がターゲットになっています。
映画でも良く出てくるシーンですが、学校で問題を起こした生徒は、校長室へ行くように指示されます。米国の校長先生は、日本と比較して身近な存在なのかな?
私は、小学生のときに校長先生と話しをした記憶がありません。校長室に入った記憶も。
YLも2.5程度なので、難しい文章は出てきません。お奨めです。
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2013/07/06 By penpen (評価:4点 / ジャンル:SA / YL:2.5 / 語数:7,115)
前作が面白かったので、2作目も読んでみました。
気軽に読めて楽しめました。
シリーズ読み進めたいと思います。
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2013/06/23 By Kunihiko (評価:4点 / ジャンル:SA / YL:2.5 / 語数:7,115)
前作から続けて読みました。前作同様、読みやすかったです。
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2013/04/07 By sweetsr4ever (評価:4点 / ジャンル:CO / YL:2.5 / 語数:7,136)
2年生になったA.J.の新しい担任の先生は、Miss.Daisy。でも彼女は読み書きも算数もできなくて、学校も嫌いと言う変な先生!変な学校生活が2年生の視線から面白おかしく書かれてて、一晩で一気に読んでしまいました。
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2012/07/14 By ran (評価:4点 / ジャンル:SA / YL:2.5 / 語数:7,115)
1作目から続けて読みました。
そうすると確かにfloconさんのいうように、作品の流れが似ているので少しスピード感に
欠けるというか展開に慣れが出てくるのだと思います。

それでも個人的には結構面白かったのでこのシリーズに高評価です。
というのも、英語表現に関して実際のキャラクターが知らないことが
物語を通して知っていくところが英語学習者の私達にもちょうどいいです。

ネイティブの子供たちもそうやって覚えていくんだろうなぁって嬉しくなります。
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2011/05/28 By flocon (評価:3点 / ジャンル:SA / YL:2.5 / 語数:7,115)
1巻がスピード感もあっておもしろかっただけに、
ちょっと失速かな〜という第2巻。

最初のあたりが1巻ですでにあった展開なので
ちょっと残念〜と思っていたら、
後半それが展開していきました。
といっても、ほんとに95ページ中最後の20ページくらいだったので、
ほんとに後半。
ちょっと物語構成のバランスが悪いかな〜という1冊でした。

それでも「都市伝説」とか"Kodak Moment"とか、
この本はかなり読みやすいので、
そのぶん表現が、なるほどそういうことか〜と
入ってきやすい気がします。

あと、かなり決まり文句も多くて、
同じような状況になると数文繰りかえしがあるので、
児童書に慣れていくのにいい気がします。
Kunihikoより thanks機能は会員のみ
2008/06/16 By magicrose (評価:3点 / ジャンル:SA / YL:2.5 / 語数:7,192)
こんな校長先生がいたら、楽しいけど心配
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