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Blizzard of the Blue Moon (Magic Tree House (R) Merlin Mission Book 8) (English Edition)
販売元: Random House Books for Young Readers
発売日: 2009-03-20
種別: Kindle版
ページ数: 132ページ

多読国民のレビュー

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2017/09/18 By (評価:-- / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:11,725)
マーリンミッションの2ndもこれで読了。
やはりこれだけページ数が多いと、細かい部分が丁寧で楽しんで読書できます。
ラスト、森に戻ってきてからの2人のやりとりになんだかじん、と、きてしまった。
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2017/05/26 By ケンジー (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:0.0 / 語数:11,725)
CDと一緒に聞き読みしました。
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2017/03/08 By 美月 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:11,725)
久々に読んだJackとAnnie!やっぱいいですねぇ。
昔と比べてスラスラと読める自分も嬉しい。4冊ごとのまとまりになっている今回は最後のMission 
世界大恐慌の時代に行くとは・・・さすがにこのシリーズは歴史の勉強もできるので、ありがたいです。
2人を遠くから見守っているあの人も・・・この人も・・・最後には登場してきてウルッとくるとこもあって、
ずーっと読み続きていきたいシリーズです。(49巻まで先買いをしているのですが、先日Amazonで表紙を見てビックリ!
なーんだか変わってる!!ずっと並べて眺めている私はちょっぴりショックでした・・・・)
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2016/08/03 By chizuru (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:2.6 / 語数:11,725)
大好きなMagic Tree Houseシリーズ。28巻まで読んで少しお休みした後、29巻以降のMerlin Mission シリーズをここまで読んできました。 が、さすがにちょっと飽きてしまった…。たぶん、卒業する時期なのだと思います。ネイティブの子なら、小学1年生くらいで十分読める本なので、当たり前かもしれません。Magic Tree Houseを初めて読んだとき、面白さに感動し、作者の力量に驚いたものでした。英語の本を読む楽しさを教えてくれたこのシリーズ、本当にありがとう!
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2016/03/27 By eradist (評価:2点 / ジャンル:AD / YL:2.9 / 語数:11,725)
MTH 36巻目。YL 2.6-3.2
大恐慌のNYでユニコーンを探すお話。意外なところで見つかりました。
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2015/08/01 By ruruti (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:3.0 / 語数:12,481)

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2015/03/19 By tombonomegane (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:11,725)
このシリーズの本は、はずれがありません。
アニーとジャックは #33, #34, #35, #36と4つのミッションをクリアーして、ワンドをgetします。
今後、このワンドがどのように使われていくのか楽しみです。
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2014/07/15 By rachel (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:11,725)
シリーズ最後の舞台はニューヨークです。
現在ニューヨークといえば必ずでてくる地下鉄や、セントラルパークの情景が書かれていたので、
昔のニューヨークのような気がしませんでした。
自分たちを陰ながら助けてくれていたはずのTeddyとKathleenが、
後ろから付いてきていると思いきや、新たなキャラが。
これまでの3作でずっとジョークにされていたあの魔法がとうとう使われます!
Magic Tree Houseを1巻目から読み始めた時、よくうるっとしていた私。
今回久しぶりに泣けたよ~!
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2014/01/21 By FreeBard (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:3.0 / 語数:11,725)
4つ目のMerlinのテスト。
大恐慌直後のニューヨークに行きます。隠されたユニコーンを解き放つために。
フォローしてくる、二人の影、JackとAnnieはその二人をTeddyとKathleenと思っていたら。。。
想定外の敵が現れます。。。
今回は、JackとAnnieの兄妹の思いが出ていてうれしくなります。
現代に戻ってきての、二人の会話にほろっとします。
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2013/12/08 By ゾーイチ (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:3.1 / 語数:11,725)
四つシリーズの最後のミッションです、二人が行ったのは大恐慌時代の冬のニューヨークです。嵐の描写が臨場感に溢れています。
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2013/11/19 By akaneko (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:11,725)
なかなか迷走だった今回のお話。
最後のジャックとアニーの兄妹愛にほろっと涙が。
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2013/11/02 By まめぞう (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:11,725)
(なぜかこの36冊目を飛ばして37,38冊目を先に読んでしまいました。)
今回のお話の舞台は雪のニューヨーク。ほとんど知らない土地で、行先もあやふやなままの旅はJackとAnnieにとって本当に不安なものだったと思います。読んでいてハラハラしました。
JackがAnnieのことを大切にする想いにちょっと泣きそうになりました。
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2013/10/02 By Peggyりりー (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.1 / 語数:11,725)
ニューヨークが大好きで何回も行った事がありますが、まったくこの話に夢中になれませんでした。
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2013/04/01 By ran (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:3.1 / 語数:11,725)
Magic Tree House(vol.36)です。36冊目、4つ続きの最後になります。

なんというかどんどん主人公のJackとAnnieが大人っぽくなっていく気がします。
話し方や、本に書かれている仕草からそう受け取れる気がしました。

今回の話はニューヨークですが、私はあんまり元記事を知らないので入り込めなかったかも。
この本を見てニューヨーク行ってみたいとは思わなかったし・・・
やはりニューヨークにファンタジーは合わない気がする。

もっと現実的な、日常のるつぼみたいなストーリーがニューヨークにはよく似合う。
そろそろ再び、アジア圏とか日本に来て欲しいですね。
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2013/03/12 By FreeBard (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:3.0 / 語数:11,725)
ニューヨークへユニコーンを助けに行きます。
今回は、めずらしい敵も現れて、ハラハラどきどきの展開です。
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2013/01/15 By めねたおたべ (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:11,725)
今回二人は1938年のニューヨークへ行きます。
これまでのようにテディとキャサリンが助けてくれていると思いきや、意外な敵も登場します。
現実の歴史と幻想をうまく組み合わせてあり、楽しめました。


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2012/07/08 By j138 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.1 / 語数:11,725)
このシリーズも最後となりました。
Jack とAnnieもずいぶんせい成長してきた印象を受けます。
ただ、結構助けられすぎな気もします。
今回のシリーズは、結構アドベンチャー的な要素が多くて楽しく読めました。
エンディングにもでててくるJackとAnnieの言い合いは微笑ましい。。
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