多読王国 | タドキストの為の無料読書(洋書多読)管理コミュニティ

Haunted Castle on Hallows Eve (Magic Tree House (R) Merlin Mission Book 2) (English Edition)
販売元: Random House Books for Young Readers
発売日: 2008-11-19
種別: Kindle版
ページ数: 120ページ

多読国民のレビュー

全件101 人読んだ99 人読書中1 人興味1 人積読1 人
コメントなしも表示する
2019/07/17 By rose3 (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.6 / 語数:10,875)
犬のTeddyは賢かったのに。。。とても残念
thanks機能は会員のみ
2017/12/22 By Miki (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.6 / 語数:10,737)
 Their bodies are turned into ravens with magic. How exciting is that! 

最後にJackがTeddyに杖を木の精に返せとか言うあたりがこのシリーズ特有の説教臭さなんですが(笑)、まあそれを差し置いても楽しめました。
Rokの鶴ならぬカラスの恩返しもFableっぽいあざとさがありつつもまあ安心感はあったかな。
全編通して鳥鳥鳥!なので楽しめました。
初めの方に出てくる、
 Wow is that a crow?”
 “It’s too big for crow.”  “I think it might be a raven.”
が印象的。 
日本じゃハシブトとハシボソでそんな違いはないから、へぇ〜と。
そしてRavenといえば Edgar Allan Poeの有名すぎる詩。
ちなみにcrowとravenの違いを調べたら、しっぽの形がcrowはfan, ravenはwedge-shapedとのことでした。

鳥本


48min/223wpm
thanks機能は会員のみ
2017/05/26 By ケンジー (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:0.0 / 語数:11,205)
CDと一緒に聞き読みしました。面白かったので、これも何十回と聞き読みしました。
thanks機能は会員のみ
2016/05/31 By chizuru (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.6 / 語数:10,737)
前に子犬にさせられていたTeddyと再会し、一緒に冒険をしていきます。三人がravenに変身するところが、迫力満点だったと思います。面白かったです。
thanks機能は会員のみ
2015/01/09 By tombonomegane (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:11,205)
これまでmagic tree house で時空を超えるだけのmagicしか使えなかったジャックとアニーですが、もっと修行をつめば(?)他のmagicも使えるようになるのではないかと思うお話でした。
お話のラストは、magic tree house らしい終わり方でした。
thanks機能は会員のみ
2015/01/03 By Marsa135 (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:3.0 / 語数:10,737)
Merlinから受けたMissionは、城から盗まれたダイアモンドを取り戻すこと。
第3ステージで活躍したTeddyも一緒に冒険を始めます。
ハロウィーンの始まりとなったアイルランドやイングランド、ケルトなどの伝説から編み出され、
なかなか味のあるファンタジー冒険活劇になり、読み応えのある作品となりました。
thanks機能は会員のみ
2014/09/21 By magicrose (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:10,737)
bring order to a castle
thanks機能は会員のみ
2014/04/07 By rachel (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:3.0 / 語数:11,205)
メルリンミッションシリーズ2作目です。以前助けてあげたテディが登場。ジャック&アニーと一緒に、ある鳥に盗まれた石を取り戻しに行きます。テディの魔法がジャックとアニーにもかかり、三人は変身してしまうのですが・・・。
三人の個性が炸裂したストーリーになっています。
アニーは生き物と喋れるし、ジャックは段取りを踏みたがるし、テディは考えているようで実はぬけぬけです。
可愛い三人の冒険をたっぷり堪能でき、楽しかった!
thanks機能は会員のみ
2014/01/28 By 一方通行の母 (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:3.0 / 語数:10,737)
前巻より、ちょっと読み進めるスピードが落ちたかな。ハロウィンとどう関係してくるのかと思いながら読み進め、変身するところで、なるほどcustomかと納得しました。着ぐるみではなく、本当に変身しちゃうところがMerlinMissionシリーズらしく、ファンタジーですね。これもサクサク読めて楽しかったです。
thanks機能は会員のみ
2014/01/18 By FreeBard (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:3.0 / 語数:10,737)
ハロウィーンの日に現れたTree House
そこには、Merlinからの木の葉に書かれた招待状が。。。。
再びCamelotを救うため、失われたOrderを取り戻すことに
と言っても、JackもAnnieも具体的に何をするのか分からないまま、指示されたお城に向かいます。
しかし、城に行く途中、村人はおびえて、老婆は不思議な詩を口にします。
さて、城についてみると、不思議なことに誰もいません。
どうなったのでしょうか。
thanks機能は会員のみ
2013/12/05 By ハル (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:3.0 / 語数:11,205)
Teddyがちょっと頼りなさすぎにかかれてる気がする 笑

ハロウィンが題材なので、もっとゴーストとかがいっぱい出てくるのと思ったけど、そうでもなかった。

動物のこととなるとAnnieはやっぱりすごい!
Jackももう完全にそこは信頼しきってる感じ。
thanks機能は会員のみ
2013/10/26 By まるみ (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:3.0 / 語数:11,205)
今回もファンタジー。
サクサクとストーリーが進むのであっという間に読める。
thanks機能は会員のみ
2013/06/10 By Peggyりりー (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.4 / 語数:11,205)
ジャックとアニーの米英語とテディーの英語の言い回しがおもしろかったです。
thanks機能は会員のみ
2013/01/19 By FreeBard (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:3.0 / 語数:10,737)
以前、助けたTeddyと冒険です。
Teddyのズッコケぶりが笑わせてくれます。
JackとAnnieのmagicianとしての成長も
thanks機能は会員のみ
2012/12/24 By まめぞう (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:10,737)
シリーズ30冊目
今回も前作同様、ファンタジー色が強いお話です。
以前でてきたTeddyとの3人で冒険をするのですが、会話がなかなか楽しいです。
あと、挿絵に迫力があってとても良かったです。
thanks機能は会員のみ
2012/12/22 By Bucky (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:11,205)
今回の気になる会話はココ
 Jack: Don't worry. Annie talks to birds and animals in her own language.
 Annie:What's your name?
 Bird:ROK
 Jack: See, I told you.
うん。アニー流石っす。ジャックにも認められる程の人間離れっぷり。

ストーリは説明無しの急展開だと感じる事も多々あるけど、そんな支離滅裂具合は「夢」を見ているようで、これはこれで楽しい。それに、Magic Tree Houseは、子供から大人までの色々な夢を物語の中で叶えてくれるしね。動物好きの僕としては、動物回は幸せで、ほっこりします(=ω=)
thanks機能は会員のみ
2012/02/05 By 美月 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:11,205)
Annieちゃんの特技(?)とも言うべく、『動物との会話』が
今回も助けになっていく。
久しぶりのTeddyの登場だが、彼の明るさが今回のMerlinからの
こわ~いmissionを楽しい旅にしてくれたようだ。
3人の会話がなんとも言えずおもしろくて、
何度も「クスッ」と笑わせてもらいました。

語数が増えても変わらずワクワクのMagicTreeHouseです。
thanks機能は会員のみ
2012/01/15 By ran (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:11,205)
マジックツリーハウスの30冊目です。29冊目からは雰囲気が変わりました。
以前は、過去の歴史などを旅する感じでしたが、
今回は伝説や伝記といったちょっと空想的な内容を旅しています。

その為、ファンタジー色が強くなっていますね。
今回はハロウィンネタでしたが、前作より楽しく感じました。

Teddyの登場が良かったですね。彼の話し方などが妙に笑えました。
文章も読みやすいし、やはり安心して読めるシリーズです。
thanks機能は会員のみ
2011/10/02 By 美桜 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:11,205)
以前 魔法で犬になってしまったTeddyが登場です。
なんかいか幽霊に遭遇してるはずなのに未だに怖がるJackと
相変わらず肝が据わっているAnnieの3人で冒険に出ます。
前回から非常にファンタジー率があがり、内容も深くなって面白いです。
ありがちといえばありがちなお話ですが、安心して読めるので私は好きです。
thanks機能は会員のみ
2011/09/25 By j138 (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:10,737)
今回は、以前出てきたあの人が出てきてみます。
全体的には、”三流”ファンタジー(?)の楽しい雰囲気が出ています。
(私は、三流ファンタジー好き。。。)色論なところで、Jackやあの人が笑わせて
くれます。今回は、楽しさの多いお話でした。
thanks機能は会員のみ

このページの先頭へ