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Superbird Level 2 (Cambridge English Readers) (English Edition)
著者: Tomlinson
販売元: Cambridge University Press
発売日: 2007-01-05
種別: Kindle版
ページ数: 50ページ

多読国民のレビュー

全件93 人読んだ87 人読書中1 人興味4 人積読1 人
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2019/06/09 By rose3 (評価:4点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,500)
Maryさん、実にポジティブでフレンドリー。みんながそうなら平和なんだけど...終わり方がちょっとこわい。
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2019/02/07 By クラウス (評価:3点 / ジャンル:FU / YL:2.6 / 語数:8,500)
まあまあ。
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2019/01/23 By burame (評価:4点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,500)
途中でようやく状況を理解できました。理解してから読み返すと読みやすかったです。
だけど最後のオチは微妙でした。あの展開にする必要あったのかな〜
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2018/11/26 By YoYo (評価:3点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,400)
「英語はだいたいどこででも通じる」と宇宙人が言っていた。英語頑張ろう。
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2018/02/01 By ぽっぴん (評価:3点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,500)
割と早い段階で設定には気づきましたが、面白いアイデアだととても感心しました(個人的には挿絵は無い方が良かったような気がします)。一方で、主人公に対するインタビュー形式で進んでいく形式のためかどうも臨場感に欠け淡々と進む印象で、後半はちょっと飽き気味で読み進めていった感じです。結末は読者に想像させる意図かとは思いましたが、あまり詳しくは語られない書きぶりなので、この点でも個人的には消化不良でした。惜しい本です。。
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2017/07/09 By にゃんこ (評価:3点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,500)
みなさんがコメントされているように、最初に思っているのと逆転の発想だったのに驚きます。自分が間違って読んでいるのかと思ってしまいましたが、そんなことはありませんでした。 ラストがもうひとつパンチに欠けていたので、続きがあったらまたおもしろいのかもしれません。 こういった多読用でSFはあまりないと思うので、SF好きの方にはいいと思います。
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2016/10/06 By timitti (評価:3点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,506)
ちょっとひねってあるUFOものでした。最初、よくわからなかったんだけど、だんだん理解できてきました。面白い作り方だったけど、、さいしょで??になってしまう人多いかもしれません。
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2016/09/14 By Lourdes (評価:2点 / ジャンル:SF / YL:2.5 / 語数:8,506)
結構前半は楽しく読めましたがラストの展開はあまり好みじゃなかったので評価は★2つかな。もうちょっと長いほうが面白くできたのかも。GRなのでないものねだりではありますが。
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2016/02/11 By さしより (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:8,400)
最初、勘違いしてました。途中で気付き、あらまあと。この点は斬新だなあと思ったけど、内容自体はまあまあでした。とはいえ、先が気になる展開ではありました。なのでサクサク読んでいけます。
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2016/01/28 By ヘレン (評価:2点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,512)
SF。地球人と異星人が本当に出会ったらどんなだろう・・・とイメージしたり、本当に言葉通じるのとツッコンデみたり、大切な方の命を取られるのはやっぱり憎しみにつながるなと納得してみたり・・・するうちに読了。宇宙人ってホントにいるのかなぁ(笑)
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2015/12/14 By ひらぞう (評価:3点 / ジャンル:SF / YL:2.3 / 語数:8,400)
SFもの。
英語で叙述的なトリックを読めるとは思ってなかったので、面白かったです。
とはいえ、日本語で読んでいたら、よくあるパターンで面白いとは思わなかったかもしれません。
また、最後の方の盛り上がりが個人的にはイマイチでした。
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2015/11/23 By kn (評価:3点 / ジャンル:SF / YL:2.0 / 語数:8,500)
YL2の本ですが、それなりに話がまとまっていて楽しめました。
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2015/10/18 By iwao (評価:2点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:8,500)
サイエンスフィクションにしては意外性もなかった
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2015/09/27 By eradist (評価:4点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,512)
まあまあ。
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2015/05/14 By ノブ (評価:2点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,512)
うーん たくさんの方が読んでいる本ですが…
私はこのジャンル向いていないのかな
あまり面白いと思いませんでした。
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2015/01/05 By ちぃ (評価:4点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,500)
中盤から、もしや?と思い読み進めていくと、やっぱり!という感じ。先が気になって、一気に読みました。
LV2にしては秀逸ではないかな。続きがきになる!!いろいろ想像させる終わり方、というのは好き嫌いが分かれそうですが、私はわりと好きです。
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2014/06/27 By tomodad (評価:2点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,500)
中盤までの叙述トリックは、あっと驚かされましたが、そこからの盛り上がりがいまいち。
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2014/05/13 By くらんとろ (評価:4点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,506)
いわゆるファーストコンタクトもの。
設定にひねりが加えられており、またインタビュー形式ということで、Level2にしてはなかなかの読み応え。
不穏な余韻の終わり方も好みでした。
SF好きなかたにおすすめ。
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2014/04/21 By アクア (評価:3点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,500)
とてもよみやすい英語なのですが、集中して読んでいないと、時間の経過、場所の移動などをうっかり見逃し、?の状態に。
時々さかのぼって確認しつつの読書でした。
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2014/02/16 By もかママ (評価:3点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,500)
英語自体はあまり難しくないのですが
設定が独特なので、途中で少し混乱してしまい
読み直した章もありましたが、内容としては面白かったです。

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2013/12/22 By Okapia (評価:2点 / ジャンル:SF / YL:2.5 / 語数:8,506)
工夫した書き方の割りには終始たんたんと物語が進んで山場もなく…といったところでしょうか。
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2013/08/13 By 感動親父 (評価:2点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,506)
逆転の発想を加えたSFもの。あまり面白くなかった。
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2013/04/03 By たいふ (評価:3点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,500)
SFだけどいくつか仕掛けがある。話の方もどんでん返しがある。
さすがCERは凝ってるなという印象の話。
好みが合えばそれなりに面白そうな気がする。
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2013/02/26 By bardice (評価:3点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,500)
地球へ旅した宇宙人側の視点から描いた物語。
主人公の回想をインタビュー形式で物語は進む。
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2013/02/08 By tectus (評価:4点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,491)
読みやすかったが、行ったり来たりが少し混乱した。
途中まで逆のことを想像していた。「鼻」のことは絵を見てなっとく。
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2012/06/05 By goldfinch (評価:4点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,400)
CEFR: A2、 British English

造語(宇宙人語?)と思われる数語を除き、わからない語はありませんでした。
インタビュー形式で話が進んでいるせいか、するすると読めました。

余韻がある終わり方だったので、「その後」を読者に任せています。
私は悪い想像をしてしまいました。
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2012/02/28 By Marsha (評価:3点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,506)
A spaceship crashes on a strange planet and everyone on it dies-except for one person. She helps the people of the planet to build their own spaceship, and returns home in it. But when she is back home with here own people, the real trouble begins.

スペースシップの事故から生還した主人公メアリーと、ラジオアナウンサーとのインタビュー形式で話が進んでいきます。 先入観にやられました。まさか、主人公があれとは。。
そう思って読めば、確かにあの人物描写で納得されられます。 先入観ってこわいね。
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2011/04/27 By flocon (評価:3点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,506)
SFです。
入手していたときに勘違いをしていたので、
はじめ描写などにちょっとがっかりしていましたが、
少し読むうちに勘違いに気づき、
そうすると急にいきおいがついて読めました。

たしかにこの設定のほうがCERっぽいですが、
でも個人的には、逆設定を読みたかった気分だったので、
ちょっと残念。

話自体は、一部と二部にわかれており、
そこそこ語数もあるので、
結構しっかりした話になっています。
描写も丁寧。
最後の終わり方、ちょっと「えっ」て感じですが……

けれど、どうもわたしにはGRより児童書のほうが
合っているようです。
児童書のほうがするする読める感があって爽快。
でも児童書はじっくり味わったりして、
結局時間はかかったりするのかな。

そういう意味では、GRは気構えなしにさらっと読めるので、
それはそれで重宝します。
ただ児童書にくらべ、目で見て意味が鮮明に入ってこないのが
ちょっと残念。
というか、集中力の持続が日によってはちょっとやっかいです。
(多少なりとも人工的な文体だから?)

でもこれはバランスよくいろんな要素が入っていて、
よいお話だったと思います。

「鼻」が個人的にツボ……
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2004/05/25 By ゆう (評価:4点 / ジャンル:SF / YL:2.6 / 語数:8,506)
【あらすじ】宇宙船スーパーバードが見知らぬ星の砂漠に墜落した。宇宙船はすぐに人々に囲まれ、逃げられたのは5人の乗組員のうち、メアリーただ一人だった。


全編、帰還したメアリーとラジオアナウンサーとの会話で成っている。
友好関係を作りたい地球人と異星人だが、双方に必ず何人かはそう思わない人物がいて、なかなかうまくいかない。
でもその一方では確かな友情というものもあるわけで。
異民族間の友好関係っていうのはやっぱり難しいのだなと、しみじみ思いました。
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