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Penguin Readers: Level 1 WILLIAM TELL (Penguin Readers (Graded Readers))
販売元: Pearson Japan
発売日: 2011-02-24
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 1,126円 [定価:¥ 1,103]
在庫: 通常4~5営業日以内に発送
ページ数: 32ページ
売り上げランキング: 79249位
シリーズ:Penguin Readers 1

多読国民のレビュー

全件45 人読んだ44 人読書中1 人興味1 人積読0 人
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2019/06/17 By りぃ。 (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:1.2 / 語数:3,729)
ウィリアム・テルが国を守るためにがんばる話。自分が息子の立場だったらめっちゃ怖いと思った…
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2019/06/15 By waitrose (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:1.3 / 語数:3,729)
知っていそうで実はあまりよく知らなかったウイリアム・テルのお話です。なぜ息子の頭に乗せたリンゴを射抜くことになったのか、そこにはスイスという国の歴史が背景にあったんだということがわかりました。
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2018/04/03 By ゆず (評価:3点 / ジャンル:NF / YL:1.2 / 語数:3,730)
ウイリアム・テルの事は初耳でしたが,内容が大体把握できました
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2017/06/24 By DFEY (評価:-- / ジャンル:NO / YL:1.2 / 語数:3,730)
話の内容が簡単すぎてなんで英雄なのかよくわからない。
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2017/01/30 By timitti (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:1.2 / 語数:3,730)
ウイリアムテルは有名だけど、頭の上のりんごを射るところしか詳しく知らなかったので、今回経緯など詳しいことを知ることができて良かったです。スイスの人だったんですね(^^)
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2015/10/21 By 玻月 (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:1.2 / 語数:3,730)
 一瞬、Robin Hood?と思うような英雄譚。
Gesslerの最期は急すぎてびっくりします。
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2015/07/18 By 空猫 (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:1.3 / 語数:3,730)
実在の人物だという人もスイスには多い、伝説の英雄のお話。ドイツの文学者・詩人のシラーの書いた『戯曲ヴィルヘルム・テル』の英訳版をさらに簡約化したもの。息子の頭に置いた林檎を射抜く話で、息子のほうが弓を射るのを躊躇う父に「信じているから撃て」と言ってたのは初耳。彼の弓は crossbow = いわゆる「ボウガン」。
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2015/06/23 By (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:0.0 / 語数:3,730)
登場人物が多く少し混乱した場面もありましたが脚本形式だったので読むのが苦しいということはありませんでした。
本当にあらすじしか知らなかったので全体を知れてよかったです。(22日28min,23日15min/43min)
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2014/10/20 By 美月 (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:1.2 / 語数:3,730)
リンゴの場面で、お父さんを信じる息子の言動に胸が熱くなりました。
スイス人に次々と無情な税を課するgovernorにムカムカとしながらも
スイス人の国を愛する情熱と勇気に感動して読み終えました。
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2014/02/20 By めりー (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:1.4 / 語数:3,730)
読みやすい。
リンゴの場面しか知らなかったので、全体を知れて良かった。
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2014/01/21 By noriyorino (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:1.4 / 語数:3,730)
限られた語彙ながら臨場感ある描写で楽しく読めた。
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2013/10/01 By ながちゃん (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:0.0 / 語数:3,730)
脚本形式。オーストリア人とスイス人を差別する悪い国王を倒して自分たちの国をつくる話。簡単で読みやすい。
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2013/08/02 By ケチャップ (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:1.4 / 語数:3,730)
登場人物が多かったですが、ゆっくり読めばさほど苦労せず読めます。
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2012/04/29 By いぶりがっこ (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:1.4 / 語数:3,730)
登場人物が多いですが、読みやすい脚本式の話でした。ウィリアム・テルがリンゴを射貫く場面しか知りませんでしたが、背景も知れて楽しかったです。
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2011/09/12 By へっぽこ (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:1.4 / 語数:3,730)
シナリオのスタイルで書かれた『ウィリアム・テル』。
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