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Penguin Readers: Level 1 THE GIFT OF THE MAGI AND OTHER STORIES (Penguin Readers, Level 1)
販売元: Pearson Japan
発売日: 2009-01-18
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 1,058円 [定価:¥ 1,061]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 32ページ
売り上げランキング: 12066位
シリーズ:Penguin Readers 1

多読国民のレビュー

全件130 人読んだ126 人読書中0 人興味4 人積読0 人
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2018/10/26 By Mindy (評価:2点 / ジャンル:FI / YL:1.3 / 語数:4,349)
さらっと読んでいたら意味が分からず読み返したところが多々あった。レベル1なのになんだか難しい。読後感もいま一つ。けっこうドロッとしてますね。
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2018/04/08 By ゆず (評価:2点 / ジャンル:FI / YL:1.3 / 語数:4,349)
まとめすぎて内容が把握しにくかった
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2017/12/22 By いけっち (評価:2点 / ジャンル:FI / YL:1.3 / 語数:4,349)
短編5話。ストーリーはイマイチだったな。
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2017/10/18 By おぐりん (評価:2点 / ジャンル:CL / YL:1.6 / 語数:4,349)
レベル1にしてはよくわからない表現がいくつかあった。retold で省略しすぎているせいか人間が書けてない感じ。いつか原文で読んで比較してみたい。
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2017/10/18 By raijin (評価:3点 / ジャンル:SS / YL:1.2 / 語数:4,349)
昔読めなかった本、皮肉が効いてて面白い。
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2017/07/20 By cava (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:1.2 / 語数:4,349)
賢者の贈り物以外は、知らないストーリーでした。他の方も書いておられるように標題作以外は皮肉なやちょっと考えさせるようなオチで読後感はいまひとつです。英語で読むとニューヨークや他の町の匂いを感じます。
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2017/02/17 By aco (評価:-- / ジャンル:NO / YL:1.2 / 語数:4,349)
先日、New Yorkersという同じくO.ヘンリーの短編集を読んだわけですが、話がかぶっているのに全然違くてびっくりしました!これがリトールドというものか。New Yorkersの方が文学的で好みでしたが、こちらの方が英語は読みやすいと思います。
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2016/09/13 By Kiki24 (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:1.6 / 語数:4,349)
余計なことを…
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2016/08/24 By クボレタ (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:1.5 / 語数:4,349)
人のために人を殺しちゃう話、「容疑者Xの献身」以外にもあった!こんなひどい話、昔読んだ日本語の短編集にもあったのかな?
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2016/08/01 By shunsk2017 (評価:-- / ジャンル:SS / YL:1.2 / 語数:4,349)
2回目でだいたい把握
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2016/07/31 By shunsk2017 (評価:3点 / ジャンル:SS / YL:1.2 / 語数:4,349)
農場の話、悲しすぎ
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2016/04/29 By timitti (評価:4点 / ジャンル:SS / YL:1.2 / 語数:4,349)
O.Henryの短編集。面白い話がいくつもありました。。昔日本語で読んだことがあるけど、だいぶ忘れていて、、最後の最後まで結末はわからなくてよかったです。
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2016/02/15 By hakgen (評価:5点 / ジャンル:SS / YL:1.2 / 語数:4,349)
どれも皮肉がきいており、ストーリーに引き込まれ面白く読めた。特に三番目の話はおもわずオチで「えっ」と声が出た。最後の話はオチが読めたものの、でも、すべての作品で共通しているのは、最後のページを読むのが楽しみでページをめくらされるということ。Level1の本でこれまでの4倍近い量をはじめて読んだけど、これが最初の本だったおかげで弾みがついた気がする。
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2015/12/22 By としどう (評価:2点 / ジャンル:HU / YL:1.3 / 語数:4,359)
ショートストーリーはあんまり頭に入ってこないです、
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2015/10/20 By ふくいち (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:1.2 / 語数:4,349)
昔高校1年の夏休みの宿題サブリーダーとして読んだO.Henry。たぶんこれよりは難しかっただろうけど,懐かしい。
"The apartment is small.It has only two rooms."
って,2部屋もあれば贅沢じゃないかと思ってしまう東京の住宅事情。
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2015/07/10 By Lourdes (評価:2点 / ジャンル:HU / YL:1.3 / 語数:4,349)
「賢者の贈り物」は有名だけど、一番心温まるお話。後の話はなんとういかオチでどんでん返しがあるのだけれど、バッドエンドっぽくていまいち読後感が悪かったです。
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2015/07/05 By マチルダ (評価:4点 / ジャンル:FI / YL:1.3 / 語数:4,349)
O.Henry の作品が好きだったので、挑戦して読んでみた。一つ一つが短編なので、なんとか最後まで読めた。一番オチがおもしろく感じたのは「Money Talks」という作品。
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2015/06/30 By ちいせん (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:1.3 / 語数:4,349)
冒頭の話はしっていたのですらすら読めました。ただ、はしょっているのかたまに唐突な展開あり。
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2015/06/22 By (評価:3点 / ジャンル:SS / YL:0.0 / 語数:4,349)
(45min)
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2014/08/03 By Gollum (評価:2点 / ジャンル:HU / YL:1.3 / 語数:4,349)
OBS で読んだO.Henryのretoldがなかなかよかったので他の本も読んでみようとまずpenguinから。The Gift of Magi / The Art Game / The Troubadour / Money Talks / Soapy's Winter Home の五篇。話が面白いのにいまいちできがよくない。オチを唐突にもってくるのがO.Henryとは言え、もう少し人物の描写を入れておかないと何がなんだか状態になるのでは。Money Talks / The Art Game はまあまあのできだったが、The Troubadour と Soapy's Winter Home のラストはちょっとひどい。O.HenryとかSakiとか、オチの切れ味が身上の作品は、OBSでいうstage 3くらいからにすべきかもしれない。実際、OBS stage 3 の Tooth and Claw は、原作とどこが変わってるかわからないくらいでかつ読みやすい傑作だった。
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2014/05/25 By uribou-mom (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:1.3 / 語数:4,349)
最近、英語講師の仕事を始めたのをきっかけに、基礎にかえってみようと思いました。もっと英語圏のお話を広く、かつ、たくさんの量を知りたい、と思い、手始めにこちらの本を読みました。
表題のお話以外は知りませんでしたが、他の方もレビューで述べられているように、The Troubadourは、え、うっそ、という終わり方でした。 
収録されている5つのお話は、コンパクトながら、それぞれしっかりおちもついており、なるほど~、という感じです。
英語の勉強として、巻末のActivitiesは、英語を教える際のヒントとなります。

英語は読みやすいです。そして、しっかりした文章だなあと思いました。
今までPENGUIN READERSはあまり興味がなかったのですが、なかなか面白いですね。もっともっと英語圏の文化など、たくさん知識を仕入れたいなと思います。
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2014/03/18 By noriyorino (評価:4点 / ジャンル:SS / YL:1.3 / 語数:4,349)
表題の話はよく知ってる話だったが、他の話は知らなかったので面白く読めた。
特にThe troubadourはオチが急転直下すぎて、愕然としてしまった。
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2013/11/01 By Marsa135 (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:1.1 / 語数:4,352)
「賢者の贈り物」を始めとするO.Henryの短編集のリトード版。
代表作以外は日本語でも知らない話ばかりですが、英語は難しくないので楽しめました。
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2013/10/17 By kocka (評価:-- / ジャンル:NO / YL:1.2 / 語数:4,351)
多読を始めたころに読みました。(2015.2.1)
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2013/05/27 By kota (評価:-- / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:4,349)
もう一度、読むか。
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2013/05/25 By tectus (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:1.2 / 語数:4,352)
2回目、今度はおちもほとんど理解できた。
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2013/04/18 By 感動親父 (評価:4点 / ジャンル:SS / YL:1.2 / 語数:4,349)
読みやすく面白かった。それぞれのオチも凝っていてお薦め。
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2013/03/17 By たいふ (評価:3点 / ジャンル:SS / YL:2.0 / 語数:4,400)
さすが、GRでもオチが秀逸。The Troubadourが一番良く出来てる気がする。
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2013/03/02 By かりん (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:1.2 / 語数:4,349)
I thought it wasn't as interesting as I expected...
I had to read sentences again and again.
Maybe because some sentences are difficult for me.
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2012/07/31 By new_be (評価:4点 / ジャンル:SS / YL:1.1 / 語数:4,349)
有名な"The Gift of the Magi(賢者の贈り物)"を含む全5話の短編集。"The Troubadour"の結末に驚きとため息。"Soapy's Winter House"はどこかで読んだ?聞いたことがあるような・・・。それがO. Henryだと知らなかっただけなのね。どの話もオチというか結末に一癖あり、ショートショートってこういうモノだと思わせてくれる。retoldされたものではなく読みたくなる話ばかり。
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2012/07/10 By izumimi224 (評価:4点 / ジャンル:SS / YL:1.2 / 語数:4,349)
さらっと読めて心に残る、O.Henryらしい小説集。ビギナーに超オススメですね。
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2012/04/03 By サド (評価:4点 / ジャンル:SS / YL:1.0 / 語数:4,349)
最初の話は、昔CMでやっていたぞ。
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2012/02/23 By にーな (評価:2点 / ジャンル:SS / YL:1.2 / 語数:4,349)
状況が詳しくわからず、少しずつ読み返しながら進めた。
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2012/02/11 By 美月 (評価:3点 / ジャンル:SS / YL:1.0 / 語数:4,349)
オーヘンリーの5つの短編小説が入っていて、皆さんおなじみの「貧しい二人が
クリスマスプレゼントに自分の大切なものを売ってプレゼントを買うのだが・・・」
も最初に載っている。
私が一番気に入ったのは4番目の「Money Talks」です。
「時間をお金で買う」なんて金持ちしかいえない言葉で、
この大金持ちのお父さんも息子のために・・・
と、金持ちがイヤミでもなく素敵なお父さんだと思いました。
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2012/02/05 By まめぞう (評価:3点 / ジャンル:SS / YL:1.2 / 語数:4,349)
このレベルにしては少し難しく感じました。落ちがよく分からないものもありました。もう一度読み直そうかと思います。
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2011/09/16 By sacco (評価:3点 / ジャンル:SS / YL:1.2 / 語数:4,349)
ほっこり胸が暖かくなる話から、意表を突いたラストの話まで、思っていたよりいろんなカラーの話があって楽しめました。
いつか原作を読んでみたいです
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2011/06/10 By ひなた (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:1.2 / 語数:4,349)
「最後の一葉」などで知られるオー・ヘンリーの短編集です。

5作品のどれもが「皮肉な・・・」と思わせる結末です。それが清々しいものもあれば、後味悪いものもあり。
古い文学作品なので、簡略化されているとはいえ、Level1にしては少々読みずらい箇所もあります。

「The Troubadour」というタイトルが出てきた瞬間、意味がわからずムムムとなり(読んでいくうちに、なんとなく想像できますが)、読み終わってから辞書で調べました。

Troubadour ・・・吟遊詩人

文学作品でないと、なかなか出てこない単語ですよね。
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2011/03/12 By flocon (評価:3点 / ジャンル:SS / YL:1.2 / 語数:4,349)
なかなかおもしろかったのだけれど、
こういう小説はやはり原作をよみたくなってしまう。

GRでも、もう少しレベルが高くなってくると違ってくるかな?

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2009/08/26 By ちゃろ (評価:5点 / ジャンル:NO / YL:1.2 / 語数:4,400)
The Troubadour は衝撃。
短編集は苦手ですがこれは読んで良かったと思いました。
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