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Judy Moody, M.D.
販売元: Candlewick
発売日: 2010-01-26
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 1,898円 [定価:¥ 714]
在庫: 通常1~3週間以内に発送
ページ数: 176ページ
売り上げランキング: 131045位
シリーズ:Judy Moody(vol.5)

多読国民のレビュー

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2018/08/08 By .のん (評価:2点 / ジャンル:HW / YL:4.1 / 語数:11,948)
分からない単語が多くて読むのに苦労した。今回は難し目の単語が多かった気がする。
特に前半は医療用語等多目で、更に良く分からんジョークが追加されて面白くなかった。
中盤以降はImaに笑った。
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2018/04/06 By 梅Q (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:3.5 / 語数:11,670)
科学用語が多くて分からない部分が結構あった。
それとアメリカ事情が絡んだジョークも多くて???だった。
最後のシーンも友達と上手くいっていないとかの伏線がないと効いてこない。
印象に残ったフレーズ
Friends were better than medicine.
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2017/06/05 By りえこ (評価:3点 / ジャンル:HW / YL:4.0 / 語数:11,948)
医療用語が多くて今までのシリーズとは違って読みづらかったー•••
扁桃腺とかおたふく風邪とか、そのくらいならまだ分かるけど、脊椎とか下顎骨とかCSIじゃないんだからさーって感じよね•••
これはちょっと失敗作かなー
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2016/09/24 By chizuru (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:3.0 / 語数:11,680)
シリーズ5冊目。今回は身体部分の用語や医学用語がたくさん出てくるストーリーだったので、難しかった。読み終えるまでにすごく時間がかかってしまった気がする。こんな時に、全部単語を調べていったら、とてもじゃないけど読み終えることができないし、途中で投げ出してしまうと思う。どんどん読み飛ばすに限ります(笑)
いろんなエピソードがあったけど、最後のシーンがいいですね。友達って最高!
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2016/02/23 By mokux (評価:2点 / ジャンル:HW / YL:3.5 / 語数:11,948)
今回の話は「理科のお勉強」色が強すぎる印象。学齢期の子供達の語彙力を増やしてあげたい意図は分かるけど、切り口がちょっとあからさまに過ぎる感じ。
地味で動きの少ないストーリー進行の中で、医学用語+それにひっかけたジョーク連発ときたもんだから、いまひとつノリきれなかったかなぁ。
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2015/09/13 By tombonomegane (評価:3点 / ジャンル:HW / YL:3.5 / 語数:11,948)
雨が降り続いて憂鬱なJudyが仮病を使います。そんなJudyのことを家族はみんなお見通し、Judyはしぶしぶ学校に行きます。
数日後、本当に病気になってしまうJudyですが、学校は楽しい、お友達は楽しい、、、と普段の生活が素晴らしいことに気が付きます。
通勤電車で、辞書はほとんど調べないで読んでいるので、医療用語や、ジョークが難しく、ついていけない部分があり挫折しかけましたが、なんとか読みきりました。

このシリーズは、学校の授業にもフォーカスがあたっている作品が多いのですが、日本の学校とは全く異なる授業スタイルスです。アメリカ人は、小さい時から、「(課題がいでる、)自分で調べる、レポートを作成する、皆の前でプレゼンをする、質問をしたりうけたりする」ということを繰り返しやってきているんですね。。。
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2013/08/10 By FreeBard (評価:3点 / ジャンル:HW / YL:3.5 / 語数:11,948)
雨が降り続いて、ちょっとやな気分のJudy
サボりたいけど、しぶしぶ学校に。
遅れて学校に着いたら、何やら面白いことが始まってる。
理科の授業で、体について学びます。
将来、医者になりたいJudyは、病院のERに見学に行けることになって大喜び。
理科の授業で各自の研究発表で、みんなの前で模擬手術をすることに、患者は外見が緑色で。。。
その後、Frankがクローン技術でGuinua Pigを増やすという。
まぁ、冗談なんだけど、間に受けたJudyは、みんなにからかわれて、怒っちゃいます。
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2012/12/03 By kinacoro (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:3.4 / 語数:11,948)
今回のお話は、病気に関するもの。面白かったけど、残念ながら医者ジョークが理解できず・・・。
ジョークは子供用でも難しいですねぇ。
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2012/03/01 By モッツ (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:3.8 / 語数:11,680)
Judy Moodyシリーズの第5巻。
今回は医学・医療用語が多かったのでちょっと難しく感じました。
ラストは友情や絆が感じられて良かったと思います。個人的にはこのシリーズのラストの中では一番好きかも。
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2011/10/20 By ごっち (評価:4点 / ジャンル:SA / YL:3.5 / 語数:11,948)
今までにもElizabeth Blackwell(初の女医さん?)について何度か語ることがありましたが、Judy Moodyがいよいよ医療方面への興味を広げるお話。
弟のStinkとのやりとりが毎回笑えます。
私の知り合いもたいていそうですが、お姉ちゃんって弟に対しては高圧的になるもんなんでしょうかね(笑)。
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2011/07/19 By ran (評価:4点 / ジャンル:SA / YL:3.5 / 語数:11,948)
Judy moodyがついにお医者関係に挑戦です。
1作目からJudy Moodyは初の女性医師Elizabeth Blackwellなどが
何回も出てきていて、Judyが医者になりたいのは5作目になると既実です。

Elizabeth Blackwellは確実に覚えていると思います。
そのようにJudyMoodyの良さは学校で習うような事実を本を読むだけで
覚えてしまうことにありますが、今回は医者関係、医療関係が多いです。

みんなの体に関係していることですのでかなり楽しめて読めると思いました。
例えば、code blueの意味は?なんてのも
ドラマのタイトルにもなっていたので興味深いかもしれません。

解剖の話になったときは、私も少しドキッとしました。
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2008/12/06 By roco (評価:5点 / ジャンル:SA / YL:4.0 / 語数:11,670)
Doctor志望のJudyだが、病気になってしまった!
友達っていいね!
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2007/12/25 By magicrose (評価:4点 / ジャンル:FI / YL:3.0 / 語数:11,680)
骨の名前らしい。
Latinだって。
なんて読むの~?

maxilla jaw
mandible
microbes germs
medulla brain stuff
femur
tibia
appendix
patella
radius
ulna
phalanges
humerus
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