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Judy Moody Declares Independence
販売元: Candlewick
発売日: 2010-01-26
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 693円 [定価:¥ 687]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 160ページ
売り上げランキング: 132217位
シリーズ:Judy Moody(vol.6)

多読国民のレビュー

全件26 人読んだ25 人読書中0 人興味0 人積読1 人
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2017/06/25 By りえこ (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:3.5 / 語数:11,233)

ボストンへ家族で旅行に出て、イギリス出身の女の子に出会ったJudy

彼女はJudyよりお小遣いを貰っていて、自分専用のバスルームがあって、でもJudyはお小遣いは足りないし、バスルームは弟のStinkと一緒だし!

私ももっとお小遣い欲しいし、Stinkからも独立したい!

ボストンで知った、独立戦争の時に影で活躍したカッコいい女の子みたいに、もっと大人として扱って欲しい!!


これもなんだか自分の子供時代を見ているようで懐かしかったです笑

お小遣いもっと欲しい
夜はもう少し遅くまで起きていたい
友達とお泊まり会もしたい

色々書き連ねて交渉に行ったら、あれもこれもJudyがやる約束でしょ、ちゃんとやってくれるようになったら考えるわ。と返り討ちに合う。。。笑

子供の頃ってこんなんばっかだったよねー笑
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2016/09/14 By Ysprout (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:3.5 / 語数:11,233)
こんな内容 "I give this book five reallys" As in really, really, really,really, really good.
あ―面白い言い方だなと思って読みました
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2015/09/23 By tombonomegane (評価:3点 / ジャンル:HW / YL:3.9 / 語数:11,233)
アメリカの独立宣言に関する内容が含まれます。Judyが独立宣言をするところは笑いました。さすがはJudy。最後はこのシリーズの定番、ハッピーエンドです。
独立宣言の話はMagic Tree Houseでも取り上げられていた内容ですが、その手の内容に知識も興味がないので、読み進めるのはしんどく、後半はチンプンカンプンでした。今までこのシリーズを楽しく読んでいましたが、英語がわかっているのではなくてストーリーとして予測できる話だから楽しめていたのかもしれないと思いました。

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2015/01/01 By yellowlily (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:3.5 / 語数:11,233)
2回目
star-spangled bananas! lol
super duper
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2013/09/28 By FreeBard (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:3.5 / 語数:11,001)
Judyは、家族旅行でボストンに行きます。そこでアメリカの独立宣言について学びます。
そこで、偶然知り合ったイギリスから来た女の子と友達になりますが、めちゃ意気投合しちゃって
それぞれの親を困らせてしまいます。。。
Judyは怒って独立宣言しちゃいますが、それから一騒動。
最後は、歴史上の人物と重ね合わせて、お姉ちゃんらしい行動も(^-^)
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2012/03/13 By モッツ (評価:3点 / ジャンル:HW / YL:3.5 / 語数:11,001)
今回は独立宣言の歴史について触れた内容で、結構知らないことが多かったです。
いつもは学校生活メインで物語が展開しますが、今回は家族旅行から始まり、そこで出会ったイギリス人の新しい友達も登場したりと少し新鮮でした。
いつもはJudyとStinkは言い争ったりすることが多いけど、最後の方ではやっぱり兄弟だなと思えるところが良かったです。
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2011/10/26 By ごっち (評価:4点 / ジャンル:SA / YL:3.9 / 語数:11,233)
Judy Moodyがボストンに家族旅行に行きます。
アメリカの独立宣言あたりの歴史に触れます。
イギリス人の友達もできます。

いつも弟・Stinkとのやりとりが楽しみで読んでますが、
今回はちょっとJudyを見直しました。
やっぱりなんだかんだいってもお姉ちゃんなんだなあー。
Stinkもめずらしくしおらしくてかわいかったし。

まあなにはともあれ、おこづかい上がってよかったね、Judy(笑)。
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2011/07/21 By ran (評価:3点 / ジャンル:SA / YL:3.9 / 語数:11,233)
今回はボストン茶会事件のお話。
Judy Moodyがボストンに行くことによって話が繋がって来る。
アメリカの独立宣言までの歴史を理解できるようにうまく作られているが
日本人の私達には知らない出来事も多く、少し難しいかもしれない。

自分にとっては「ボストン茶会」という名前だけは知っているけど
といったレベルの知識だったので、読むことで興味が出て楽しく読めました。
普通にwikiや教科書でみるより断然こっちの方が記憶に残りますよ!
子供視点で興味のある部分に注目していくのがとてもいいです。

途中ではイギリス人の友達も出来て、英語と米語の違いのやり取りも出てきます。
Judy moodyはアメリカの結構重要な話と何かしら絡んできます。
また学校の授業とも絡むのでとてもいい本だなぁと感心します。
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2008/12/08 By roco (評価:5点 / ジャンル:SA / YL:3.5 / 語数:11,233)
自由と独立のためには、責任を持った行動が必要!
Judyはがんばる!
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2007/12/26 By magicrose (評価:3点 / ジャンル:FI / YL:3.0 / 語数:11,001)
Ben Franklin sayings

If your head is made of wax, don't stand out in the sun.
A penny saved is a penny earned.
Don't cry over spilled milk.
Fish and visitors stink after three days.
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