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The Tale of Mr. Jeremy Fisher (Peter Rabbit)
販売元: Warne
発売日: 2002-09-16
種別: ハードカバー
価格: ¥ 840円 [定価:¥ 838]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 54ページ
売り上げランキング: 20928位
シリーズ:Potter, Beatrix

多読国民のレビュー

全件15 人読んだ14 人読書中0 人興味0 人積読1 人
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2018/05/23 By megmeg (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:3.5 / 語数:807)
カエルのジェレミーが釣りに行くお話。
魚の名前が難しく,辞書で確認してしまいました。
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2017/12/27 By ぜんだま (評価:3点 / ジャンル:AN / YL:4.0 / 語数:801)
ピーターラビットシリーズは、思っていたより英語が難しいです。

本作も知らなかった単語がたくさんありました。

machintoshは、レインコート(バンドエイドが絆創膏を意味するように)
goloshes 防水のオーバーシューズ(長靴)
water beetle 水性甲虫
tackle (釣りや登山の)用具、道具
などなど

友人の名前は
Alderman Ptolemy Tortoise、Sir Isaac Newtonだそうです。

お魚を釣ることができなかったため、
ディナーメニューは「バッタのロースト てんとう虫ソース添え」に変更。

ビアトリクス・ポターってホント面白い人ですね。
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2016/03/22 By timitti (評価:2点 / ジャンル:NO / YL:4.0 / 語数:807)
かんたんそうに見えて、案外こういう本は知らない単語がたくさんでてきます。
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2015/04/07 By weeny (評価:5点 / ジャンル:AN / YL:3.5 / 語数:828)
水辺にひょうひょうと暮らすカエルのJeremy Fisher。
ディナーの肴に釣りに出かけて起こる小さな冒険の珍道中。

イラストがぶっとんで素晴らしいです。脱帽モノです。

お話が個性的で少し冷めた視線を感じるというか、距離感をもって語られていて、
楽しいひとときを過ごせました。
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2013/05/06 By runneco (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:4.0 / 語数:807)
カエルのジェレミーが釣りをする物語。
固有名詞がちょっと難しかったです。
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2013/03/02 By Clare (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:0.0 / 語数:807)
う~ん、意外に難しいです・・・
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2011/05/01 By mari46 (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:4.0 / 語数:780)
mackintoshがイコールレイコートの普通名詞、のような意味なのか、それともカエル氏が紳士だからなのか・・・?
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