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Twister on Tuesday (Magic Tree House (R))
販売元: Random House Books for Young Readers
発売日: 2001-03-27
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 651円 [定価:¥ 733]
在庫: 通常1~2営業日以内に発送
ページ数: 96ページ
売り上げランキング: 104280位
シリーズ:Magic Tree House(vol.23)

多読国民のレビュー

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2016/12/21 By いっち (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,046)
今回はいつもより登場人物が多かったです。外国人の名前ってあまり頭に入ってこないため、誰が誰だったか一瞬わからなくなったりしました。。。
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2016/10/20 By とみー (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,046)
このシリーズは巻を重ねるごとにおもしろくなってきた気がします。
今回は、大草原の小さな家を彷彿とさせるストーリーで、昔のドラマが懐かしくなりました。
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2016/09/25 By Lourdes (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.6 / 語数:5,046)
このシリーズには珍しくちょっと意地悪な少年が出てきました。野球場の選手達が座るベンチをダグアウトと言ったりしますが、その語源となったと思われる建造物が出てきて、なるほど~!と思わされました。ためになるなぁ~。
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2016/06/06 By Ayangel (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:2.4 / 語数:5,046)
We must try to hold on to the good memories, and let go of the bad ones.(Miss Neely)
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2015/07/30 By わか (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.4 / 語数:5,046)
ちょっとjerkに見える男の子とジャックが仲良くなる感じ、それとチキンだったジャックが何となく大人になった感じがほんわかする1冊。
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2015/05/24 By ノブ (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.9 / 語数:5,070)
先生、友達との心温まるお話です。
この兄弟は良い性格ですね。
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2014/12/29 By ユウキ (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,046)
アメリカの開拓時代。
何もかも根こそぎにしてしまうtwisterにあっても、再び畑を作り、建物を再建していったこの時代の人たちのスピリットに感動させられます。アメリカはこういう歴史の上に出来ているんだなーと思うことしきり。
今回は学校に潜り込むので、同世代の子供たちとの交流があり、新鮮でした。
dugoutという言葉を初めて知りました。
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2014/10/15 By tomo (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,046)
今回はアメリカ開拓時代のお話。
割と英語も簡単で読みやすかったです。
JackとJebの人間模様が描かれているのが物語に深みを与えていると思いました。
私も40歳過ぎていますが、英語の勉強をするのに遅すぎるということはない、と勇気を与えられました。
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2014/09/15 By magicrose (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,046)
It's not too late. It's never too late.
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2014/08/05 By kinoto (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,072)
アメリカ開拓時代。大草原の小さな家を思い出して、早く読めるようになるといいなと思った。
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2014/06/12 By tombonomegane (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,046)
竜巻、すごいですね。
一昔前までは日本では関係がなかったけど、最近では日本でも竜巻が発生するので怖いなぁと思いました。
見渡す限りの草原、羨ましいです。
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2014/03/10 By santana01 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,046)
1800年代中頃の開拓時代。ここ最近続いた大きな歴史の話ではなく、自分たちと同じ生活者としての目線で開拓者たちがどのように苦労し、子どもたちがどのように学ぼうとしたかを綴った、いつもとは一味違う雰囲気の一書です。
単に昔はこんなに大変だったと言えば説教じみてくるのですが、そこに竜巻を絡めてハラハラドキドキ、子どもを飽きさせない工夫はうまいものです。また、草原の中の学校の様子などは大人が読んでも興味深いものがあります。
Lourdesより thanks機能は会員のみ
2013/12/29 By FreeBard (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:2.8 / 語数:5,046)
独立戦争後の大草原へ
既に線路が引かれ大草原を列車が東部から西部の都市を結んでいます。
しかし、まだ幌馬車隊が一般的な移動手段の時代。
JackとAnnieは土のブロックでできた学校(といいても小さいワンルーム)を訪れます。
学校では、若い先生が3人の生徒がいました。
二人はみんなと仲良くしようとしますが、年上のJebとだけ、なかなか打ち解けられません。
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2013/12/06 By rachel (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,046)
私も『大草原の小さな家』を思い出しました。
本シリーズ1巻目からアニーは積極的で行動的、そして他者を助ける気持ちを持っていました。
反面兄のジャックはそんな妹にしぶしぶ従っている状態でした。
23巻目の今作では頼りなかったジャックの成長ぶりが、際立っていました。
いつも妹に振り回らされていますが、ジャックの繊細な優しさが大好きです。
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2013/10/01 By トリプルアクセル (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,046)
アメリカ西部開拓の幌馬車シーン。
自由闊達なイメージ。
大草原の小さな家を思い出しましたが、
過酷な自然とのたたかいがやはり、あったのですね。
そして、こどもたちは、どんなときも、学校が必要。
こんなふうに学んだこどもたちもいたのですね。
santana01より thanks機能は会員のみ
2013/08/28 By もへ (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,046)
アメリカ開拓時代の大草原。Dugoutって炭焼き小屋みたいだなぁ、なんて思いました。
竜巻って草まで吸っていってしまうんですね。
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2013/05/26 By Peggyりりー (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:5,046)
先日、オクラホマで竜巻被害があり、偶然この本を読みました。大自然の恐ろしさ、今と違って異常気象を知らせてくれる情報もない時代で、まったく想像もしませんでした。本の巻末も勉強になります。
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2013/04/10 By りん (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,046)
JackAnnieが先生に教えてもらった言葉がすてきでした
ますますmthが好きになってきました
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2013/03/17 By Polka (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,089)
アメリカ開拓時代の大草原の中を船舶のように失踪する汽車の描写は、まさに目に見えるようで素晴らしい。ここでもJackとAnnieは子供たちと一期一会の出会いしますが、やっぱり別れの時は切ないですね。読んでるこちらもしんみりしてしまいました。御奨めです。
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2013/01/04 By FreeBard (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:2.8 / 語数:5,046)
開拓時代の大草原へ
答えを持って帰る直前に、Twisterが来襲。
勇気を持って助けに行きます。
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2012/12/01 By まめぞう (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,046)
シリーズ23冊目。開拓時代のアメリカが舞台。当時の学校の様子がとても興味深かったです。大草原の小さな家の学校の小規模版という感じでしたが、立地はかなり特殊で、それも面白かったです。
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2011/12/28 By モッツ (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,046)
Magic Tree House23冊目で、今回の舞台はまたまたアメリカ。竜巻の凄さ、恐ろしさを文面でも十分感じることができました。竜巻に備えて地下室を掘ってあるんですね。
今回のJackはなかなか良かったと思います。話はあっさりしていますが、子供たちの友情を感じることができました。
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2011/08/30 By 美月 (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,128)
something to learn って今回はどんな展開なんだろうな。
とワクワクしながら読みました。
毎回二人の服装が変わるのもとっても楽しみで
今回のAnnieちゃんはキュート。(表紙にもありますが)

Twitter・・・じゃなくて、Twister(^_^;) ってほんと恐ろしいんですね。
竜巻ってハリケーンよりも被害が大きいようで
今回も二人が滞在したschoolhouseはきれいさっぱり無くなってしまった。

今回、something to learnを体験してJackくんはまた大きく成長した。
Annieちゃんの言葉(P.67)がとても印象的でした。

try,try again!
勇気をもらったストーリーでした。
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2011/08/28 By ran (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:5,128)
シリーズ23作目は再びアメリカ。この4つは全部アメリカなのだろうか?
前回の内容で今集めているのは昔の歴史からきている深い言葉だと理解。
今回は何かな?とそういったところで期待しました。

舞台はアメリカの中部の良く竜巻がある部分、開拓化時代っていうやつですね。
Frontierとかpioneerって言葉が似合います。

当事の家のつくりとしてdug outというのは勉強になりました。
野球が好きな人には凄くイメージが沸くと思います。

どうしてもアメリカ中部の竜巻というとWizards of the Oz「オズの魔法使い」が
ピンと来ますが、この本ではより色々なことも学べます。

今回はストーリーはスルーっと進んだ感は否めませんが、
子供の中での感情論も入っていて、子供にとってはとてもいい本に出来上がっています。
夏月より 美月より thanks機能は会員のみ
2011/08/23 By j138 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:5,128)
今回は、かっこよく助けに戻るシーンが印象的です。
ところで、ドアを開けようとするJackの顔がなんとも恐い。。。(関係ないけど。)
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2011/08/20 By 美桜 (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:5,128)
人災である戦争の次は天災のTwisterです。
どんどん読み進んであっという間に読んでしまいました。

あんまり馴染みのないTwisterについても巻末でしっかりお勉強。
1年で大体 1000件もアメリカを襲うらしいです。びっくり。

今回はジャックがすごくかっこよかったです。
そんなお兄ちゃんをしっかり褒めてあげるアニーもすごくいい子。
ホントに仲のいい兄妹だなと思いました。

次回はついに"Camelot is in trouble."の謎が解決です。
気になるから早く読まなくちゃ=3
夏月より 美月より thanks機能は会員のみ
2003/11/11 By Miki (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,046)
Prairie=大草原の小さな家=アーリーアメリカン/カントリー
のイメージが。。。 Twister怖すぎ。
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