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Tonight on the Titanic (Magic Tree House (R))
販売元: Random House Books for Young Readers
発売日: 1999-03-23
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 627円 [定価:¥ 718]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 96ページ
売り上げランキング: 27078位
シリーズ:Magic Tree House(vol.17)

多読国民のレビュー

全件165 人読んだ164 人読書中0 人興味0 人積読1 人
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2018/07/09 By megmeg (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.0 / 語数:5,162)
初めてのmagic tree houseシリーズでしたが,はらはらと引き込まれて読めました。シリーズのお約束(どうやってその世界にいくか,など)を理解するのに少し時間がかかりました。順番に読まなかったせいですが。さっと読めるし評判が良いシリーズの理由がわかりました。いくつか読んでみたいと思います。
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2018/04/03 By ハッカ飴 (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:3.0 / 語数:5,162)
Annieのおてんば度が低かった(笑)
お決まりの結末だと分かっていても最後は少しハラハラするのでこのシリーズは面白い。
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2018/02/18 By candy-sachi (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,137)
良かったです。
タイタニックはとても興味のあるテーマだったので、調べてみるきっかけにもなりました。
テディの正体もきになります。
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2017/12/22 By おぐりん (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,137)
歴史上の出来事を主人公たちと共に疑似体験できるのが面白い。
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2017/03/29 By NANA@英語多読家 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,137)
新章スタートです。今回はタイタニックが舞台ということで、悲しい展開になることは想定していましたが、それでもJackとAnnieにとっては辛い旅になってしまいましたね。
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2017/02/11 By betao (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,137)
タイタニック号に行ったジャックとアニー。今回はいつになくシリアスでドキドキしながら見ていました。
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2017/01/05 By いしけん (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,162)
タイタニックには十分な救命ボートが積んでおらず、サードクラスの乗客は見捨てられた。この事件をきっかけに船には十分な救命ボートを積むように法律が改正された。いつにも増してスリリングなお話でした。面白かったです。
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2016/12/20 By mokux (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:3.2 / 語数:5,137)
いつもはドタバタアクションって感じだけど、今回のは緊迫感の度合いがグッと増した、まさに生死をかけたサバイバルの様相。
読後感もしんみり切ない大人味の余韻にひたされ、いつになく読み応えが大きい内容だった。
裏を返せば、なんか急に作品のテイスト変わりすぎじゃない??という違和感も否定できなかったが、うーむ、だんだんこういうシビアでシリアスな展開も増えていくのだろうか。
いしけんより thanks機能は会員のみ
2016/12/12 By いっち (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:2.9 / 語数:5,162)
今まででこのシリーズ1〜16を読んできた中で一番面白かったかも。
でも、途中で船の中を三等客室まで行くのに階段を降りたり部屋を通過したりしてる部分が、船の構造がいまいちピンときていないせいか、若干分からなかったです。
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2016/09/24 By とみー (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,137)
緊迫感と疾走感があって、一気読みしてしまいました。
今まで読んだ中で一番良かったと思います。
歴史を知っているJackとAnnieの気持ちがヒシヒシと伝わってきて苦しくなるくらいでした。
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2016/07/29 By Lourdes (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,137)
これまで読んだMagic Tree Houseシリーズ17冊の中でも格段に悲しいお話。しかし、アメリカでは7歳の子供(Annie)でもTitanicの名前を知っているのね・・・(小説の中ですが)。そこまで有名な悲劇って日本であるかなぁ~。我が家の7歳児は原爆も怪しい気がします・・・。
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2015/08/20 By RtoA (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,301)
magic tree house シリーズを初めて読んでみました。
前から気になってはいましたがなかなか出会うきっかけがなくて。
本当に読みやすい。ちょっとした時間にでも読めるし、挿絵もあり、状況がより理解しやすいです。人気の理由がよくわかりました。
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2015/08/02 By tomo (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,158)
実際にあったTitanicのお話をどのようにMagic Tree Houseで描くのか、とても興味深かったのですが、なるほど、よくまとまっていました。
ストーリー自体はわくわくするようなものではありませんでしたが、たまにはこのようなお話もいいかと思います。
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2015/06/02 By ブーヤー (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:5,162)
スリルを感じられます。
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2015/05/14 By ノブ (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,171)
マジックツリーとタイタニックマッチしていました。
メアリーさんはさすがですね。
私も少し寂しくなりました。
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2015/02/26 By aoi (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.8 / 語数:5,143)
二人は沈み行くタイタニックを救えるのか?
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2014/12/09 By Marsa135 (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,137)
魔法をかけられたテリア犬Teddyを助けるため、Jack とAnnieは4つの贈り物を探しに行くことになります。しかし、Magic Tree Houseが到着したのは、沈みゆくタイタニック号の煙突でした。。。

タイタニック号の悲劇の歴史は変えられないけど、その中でも何かできることは何かを必死で考え、
危機を知らせるなどして行動した二人の勇気に、大人の私も篤く心動かされました。
レオナルド・ディカプリオ主演の映画「Titanic」で割と詳しいことを知っていたので尚更です。
また、作者もリクエストの多かったタイタニック号の話を書くにあたり、
子供達にどうやって伝えていけばよいのか、相当苦労したとのこと。
今まで読んだMagic House Treeシリーズのなかでも、特にお話に引き込まれた
お気に入りの一冊となりました。
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2014/09/19 By しょう121212 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:6,100)
歴史は変えられないけれど・・・というくだりが印象に残った。
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2014/09/14 By magicrose (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,137)
I think this is the scariest story in this series...
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2014/09/03 By kinoto (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,158)
タイタニックの話。アニーたちは、二人の姉弟を救助ボートに乗せることができたけど、
救助ボートが全員分ない船なんて、恐ろしすぎますね。
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2014/06/13 By ユウキ (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:2.5 / 語数:5,158)
新しい冒険がこの巻から始まります。
テンポが良くスリリングで、今までの中で一番おもしろいと感じました。
でもタイタニック号のお話はやっぱり悲しい気持ちにも。
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2014/05/11 By kota (評価:-- / ジャンル:NO / YL:3.0 / 語数:5,137)
タイタニックの事故に巻き込まれる今回のストーリー。やっぱり恐いよなぁ。
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2014/04/05 By tombonomegane (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:2.6 / 語数:5,158)
ネットで評判が良かったので借りました。
シリーズ物ですが、私はこの巻からよみはじめて問題なく楽しめました。

時空を自由に移動できるツリーハウスにはいって、タイタニックへワープします。
そして4つのギフトを集める謎解きを開始します。
この巻で、ジャックとアニーは1つ目のギフトを手に入れて、
タイタニックが沈む寸前のところでなんとか脱出しました。

次はどこへワープするのか。楽しみです。
No.18もあわせて借りたので、明日から読みます!

英語で書かれた本をあらすじを知らないで読むのは久しぶりですが読みやすかったです。
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2014/03/22 By アクア (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.6 / 語数:5,158)
作者の前書き(Dear Readers)がとても興味深かったです。タイタニック号に主人公たちを乗せてほしいというリクエストに、作者がどういう内容で答えたのか……。

起きてしまったことは変えられないけれど、タイタニック号に乗っていた人々が確かに存在していたことを、主人公たち(と読者)は忘れないと思います。
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2014/01/10 By santana01 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.9 / 語数:5,158)
ジャックとアニーの次なる新しいミッションは子犬にかけられた魔法を解くこと。そのためには四つのギフトを集めなければならない。
まず送り込まれたのがタイタニック号。本や映画を通じてまだ歴史の一頁にになりきっていない悲劇の現場に立ち会うわけです。自らの出会った人々が、数時間後には死んでしまうという事実を前にして、一体彼らは何を思い描いたんでしょうか?いつもの単純なハラハラ・ドキドキとは少し違うジャックとアニーの内面を垣間見ることができた、そんな気がします。
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2013/12/23 By FreeBard (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:2.6 / 語数:5,137)
新しい4話シリーズが始まります。
嵐の夜、アニーがジャックの部屋にやってきて、雨音が呼んでいる。
そういわれると、ジャックもその気になって、森にツリーハウスを探しに出かけます。
見つけたツリーハウスには、モーガンは居らず、かわいい子犬のティディーが居ました。
ティディーは、魔法にかけられた姿で、助け出すためには、4つのギフトを見つけなければなりません。
しかし、モーガンの手紙には、Master Librarlyanのカードは使えず、自力で探さなければならないと。。
最初の旅は、あのタイタニック号です。最初から緊迫したムードの中話が進みます。。。。
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2013/08/27 By rachel (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,158)
新シリーズの1話目です。映画にもなっているタイタニック号の悲劇が舞台です。作者が最初に書かれている通り、この悲しいお話をどのように子供が読むストーリーに仕上げるのかが、とても興味深かったです。
1話目からアニーは行動的な女の子でしたが、兄のジャックもお話が進むにつれ、どんどん活発になってきました。本作は二人にとってつらい冒険となったので、次作では楽しい経験をしてもらいたいなと感じました。
次も読むの楽しみです。
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2013/08/10 By もへ (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:2.6 / 語数:5,158)
この頃積極的に危険に向かうアニーさんの姿が…
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2013/05/18 By Peggyりりー (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,158)
とても有名な「タイタニック」が舞台になっています。私は未だに映画を見ていませんが、やはりハッピーエンドで終わりませんでした。読み終わって悲しい気持ちになりますが、今までのシリーズのなかで一番ハラハラ、ドキドキさせてくれました。このストーリーが、私の中ではナンバー1です。
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2013/05/05 By Elephan (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,301)
タイタニックがこういう子ども向けの本に取り上げてほしいと頼まれるあたりに、
欧米文化に与えたタイタニック沈没の衝撃度が現れているのかな、と思うと同時に、
その精神的な背景にやっぱりキリスト教があるのかな、などとも考えつつ読みました。

日本では、映画化で一般にも知れ渡っていると思うので、
映画をご覧になった方なら、場面がより鮮明に浮かぶかもしれません。
わたしはちょっと興味がなく観ていなかったので、ポセイドン・アドベンチャーの記憶で補完しました。

海の上での大災難なんて恐ろしすぎますが、
そんな現場にこんな小さな子どもたちを飛ばす設定するモーガンも怖いわ。ポンペイといい...^^;
でも、余計なことを考える大人より、子どもの方がサバイバル出来るのかもしれませんね。

トラウマレベルの体験からはじまるGift探しの旅。次回どうなるやら。
豊富な資料があったのか、TitanicもFact Tracker有りです。
santana01より thanks機能は会員のみ
2013/02/26 By おひるねこ (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:0.0 / 語数:5,140)
冷たい海に沈み行くタイタニック。自らは助かったものの結局のところ歴史は変えられない。JackとAnnieの心情を思うと、悲しく心が痛む。
いつもの展開とはちょっと違うのですが、ぜひお勧めします。
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2012/12/30 By FreeBard (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:2.6 / 語数:5,137)
新しい謎解きの始まり
今回は、Giftも最後までわからず、ドキドキの展開で面白かった。
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2012/11/05 By まめぞう (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.2 / 語数:3,402)
シリーズ17冊目。新しい冒険の始まりです。
私も映画のシーンを思い浮かべながら読めました。
本の最後についている知識コーナーがとても勉強になりました。
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2012/03/31 By roco (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:5,301)
今回は、手に汗握る展開!
Titanic号からMagic tree houseが海に落ちてしまったら、2人は帰れなくなってしまいます。
船の中の記述で、映画の場面が思い出されました。

中学二年の息子が、夏にはPGR1やICR1を読んでいたのに、
いつに間にかMTHの18まで読んでしまっていて、追い抜かされてました〜!
で、あわてて読んだ次第です。
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2012/01/22 By (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,137)
しばらくこのシリーズはおやすみしようかなぁ、と思っていたのですが…
記念すべき100冊目の本はMTHがいいな♪
ってことでページをめくりました。

今回のお話はとても悲しい現実の出来事ですね。
ポンペイの時もそうだったんだけど、こういった事件に巻き込まれるごとに
二人が大きく成長している気がします。
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2011/12/25 By モッツ (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,137)
Magic Tree House17冊目で、今回の舞台は有名なタイタニック号。今回の話はいつものような楽しい冒険とは打って変わり、少し悲しい感じのお話でした。
タイタニック号の惨劇についての知識を得られて良かったです。今回から呪文をかけられた子犬のTeddyを救うための冒険が始まりました。Teddyは一体どんな魔法をかけられているのかな。
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2011/10/07 By ろきん (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:5,301)
新しいシリーズの一話目はタイタニック。
悲しい話にしかなりえないテーマですが、ある人物を登場させることで
ただの悲しい物語になってしまうのを回避しています。
こういったところは児童文学作家として手馴れたものですね。

Jackのカバンから前足と頭だけ出しているTeddyがかわいくて★+1!
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2011/08/14 By ran (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,301)
17冊目は有名なタイタニックの話。今回から4つおきの新しいシリーズの幕開けになります。
今回もまた変な呪文に誰かさんが引っかかったようですが、
今回は何かを「Given」されてこいとの事。恐らく行った先の重要なものを持ってくるって感じでしょう。
(4つのものが繋がる可能性があるので、そこは楽しみに読みたいです)

タイタニックの話はすでに惨劇の本としてたくさんの本が出ていますが、
その内容にMagicTreeHouseが挑戦するのは難しかっただろうと思います。
どうやっても楽しい話にはならないですから、ただ子供にとって本の大切さや「残念な事実」を
本に記して理解するのも大切ですので、この巻の意義があると思います。

ちょっとレビューが堅くなりましたが、巻末にある歴史の事実を含めタイタニックの知識が
また深まりました。このシリーズは外れることの少ないいいシリーズですね。
読んでいくほどに味が深まっていく気がします。

1冊目のダイナソーで止まってしまうともったいないシリーズです。
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2011/08/13 By 美桜 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:5,301)
今回は有名なタイタニックのお話。読者からのリクエストも多かったようです。
物語が始まる前にある 作者からのメッセージを読みました。
子供へはあまりに悲しい実話だから、執筆することを迷ったようですが、
「I learned a lot about human dignity and courage in the face of disaster.」
とタイタニックを調べている間に思ったそうです。「Now I'm glad I did.」と書いてあります。

今回も最後までハラハラしっぱなしでしたが、いつもとタイプの違う冒険を終えて、
無事に帰ってきた時、タイタニックでの経験を経て、彼らなりにいろいろ感じ、
ジャックとアニーがいつも以上に大人になったように感じました。
ranより Lourdesより thanks機能は会員のみ
2011/07/14 By j138 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,158)
久々のMagic Tree House シリーズ。今回は、少し悲しいTitanicのお話。
後半は、ハラハラさせられます。
新シリーズの幕開けです。
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2011/06/08 By 美月 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,158)
新たに始まった4冊セットでの冒険シリーズ。
今回はTree Houseに行ってみるといつも待っているMorganがいない!
その代わりにかわいい子犬が。
Morganのメモにはこの子犬は魔法をかけられていて
それを解くには4つのspecial thingsが必要とのこと。
Annieはさっそく「Teddy」と名づけ一緒に冒険に連れて行く。

そして、今回向かった先はなんとあの「Titanic号」
二人が着いたときちょうど氷河に船がぶつかったところだった。
急いでみんなに知らせようとするAnnie.
歴史は変えられないよ。と悲しい顔をするJack.

後の記録から
first-classよりもthird-classのcabinにいた乗客のほうが
情報も伝わるのが遅く亡くなった方が多いというのを思い出し
二人はそちらに向かう。
Teddyが異常に吠えるので部屋を覗くと
12歳くらいの女の子と4歳くらいの弟が何も知らず寝ていた。
二人はN.Y.の両親の元に向かっている。
JackとAnnieは急いで二人を上の甲板まで連れて行き
救命ボートに乗るように言う。
そして、その女の子から・・・・

あ~ 二人はTitanic号が傾き沈む直前まで船の中にいた。
戻ってきたときには震えて泣いていた。
毎回さまざま時代・場所に向かうが
今回はかなり危険を伴うつらい体験だったと思う。

次回はどこだろう。
がんばれ、Jack&Annie\(^o^)/
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2003/10/17 By Miki (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,162)
映画を思い出した。
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