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Viking Ships at Sunrise (Magic Tree House (R))
販売元: Random House Books for Young Readers
発売日: 1998-08-11
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 511円 [定価:¥ 718]
在庫: 通常1~2営業日以内に発送
ページ数: 96ページ
売り上げランキング: 118687位
シリーズ:Magic Tree House(vol.15)

多読国民のレビュー

全件169 人読んだ167 人読書中0 人興味1 人積読1 人
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2018/03/03 By ハッカ飴 (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,600)
ネタバレあり。

途中分からないところがあった。
一度、本を持たずに帰ろうとしたようだけど何故だろう。
書き終わる頃にもう一度来るという事かな。
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2018/02/02 By candy-sachi (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,453)
今回は助けてくれるキャラクターが偉人ではなくて意外でした。
今まで知らなかった名詞が出てきて勉強になります。
serpent,prow,civilization,monastery
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2017/11/25 By おぐりん (評価:2点 / ジャンル:AD / YL:3.4 / 語数:5,624)
今回はドキドキ感が少なくてイマイチだったかな。
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2017/08/23 By 三郎 (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.0 / 語数:5,453)
タイトルにバイキングが入っていますが、他の皆さんのレビューにもある通り、アイルランドのキリスト教の僧侶の話が前半の山で、今回の本もそこで見つかります。

Brother Patrick とありますが、本編の補足説明のページにSt. Patrickと書いてありますし、アイルランドをキリスト教化したと書いていますので、聖パトリックの事で間違いないと思います。

彼の命日である3月17日は、聖パトリックの日として、アイルランドやアメリカ他で祝われている祝日となっています。

イギリスでも、女王始め王族の皆様も、聖パトリックにちなんだ緑色の服をお召しになったりしていたと思います。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E8%81%96%E3%83%91%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%A5%9D%E6%97%A5
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2017/07/20 By Jay (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:5,624)
今回の舞台はアイルランド。
Vikingがメインかとおもいきや、後半に少し登場しただけでした。もう少し詳しく知れるかと思っていたので、とても残念。
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2017/02/23 By 雪うさぎ (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,491)
Magic Tree House 15作目
期間を空けての再開。アイルランドへGO。海賊襲撃前に本を探して無事帰って来れるか?ってな感じでした。
アニーのムツゴロウっぷりも相変わらずです。
割とアッサリ終わったなぁ。個人的にはその時代の海賊事情かアイルランドの修道士のどっちかに焦点を当ててちょい詳しく読みたかった気がする。
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2017/01/22 By (評価:-- / ジャンル:AD / YL:1.8 / 語数:5,453)
あれ、ヴァイキングは?とおもっているうちに読了。違った側面からこの題材の話をまた読みたい。
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2017/01/02 By timitti (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,453)
今回はバイキングが大きな勢力を有していた時代に出かけていきます。当時の西洋の文明、キリスト教を守るためにアイルランドの人々が活躍していたのを知りました。
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2016/12/30 By いしけん (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,624)
アイルランドの歴史でした。今回はヴァイキングから侵略されている話だったけど、アイルランドはイギリスからも侵略されているし、白人の国の中でも割と悲惨な国なんだよな。なかなか、面白かったです。
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2016/12/12 By mokux (評価:2点 / ジャンル:NO / YL:3.0 / 語数:5,453)
前のなぞなぞ四部作はけっこう好きだったが、Master Librarianになってからまたつまらなくなった。
紙幅が少ない割に世界観を広げすぎて、プロット構成をうまくまとめ切れてない印象が強い。
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2016/12/10 By いっち (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,453)
アイルランド〜バイキングはあまり馴染みがなかったので、バックグラウンドの知識不足からか若干難しく感じられました。でも楽しく読めました。
それにしても毎回危険なところに出かけていきますね、この2人は。
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2016/10/19 By NANA@英語多読家 (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,453)
アイルランドで失われそうな本を探す兄妹。色々と危険な目に遭っているけど、今回は大丈夫かな!?と結構ハラハラしました。普段はあまり意識することはない、米英以外のヨーロッパ諸国の歴史も気になって来ました!
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2016/09/18 By とみー (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,453)
知らない単語がけっこう出てきたけど読み飛ばしてしまったし、物語の舞台自体があまり馴染みのない時代&場所だし…
というわけで、これまで読んできた中で一番理解ができていないかもしれません。
けれども、暗い時代の中でもCivilizationを守り抜こうとした当時の人々の心意気はしっかり伝わってきました。
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2016/07/14 By Lourdes (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,453)
毎回、色んな世界へJackとAnnieと一緒に旅することが出来るので楽しいです。大人も結構楽しめるシリーズですね。多読の場合、ボキャビルの速度が稼げないところが課題になってくるけど(そもそも多読にボキャビルを期待するのが間違いか!?)、このシリーズは適度に知らない単語も出てくるし、勉強にもなります。重い話はあまり多読に向かないと思っているので、そういう意味でも読後感が良いこのシリーズは適してますね。読者が多いのもうなずける感じです。
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2016/05/25 By おっさん (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,434)
Brother Patrickと言うのは、聖Patrickなんですかね。
題材によって少しずつ知らないジャンルの言葉に触れられる良シリーズです。
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2015/05/10 By ノブ (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,531)
今回は、ヒーローがすごいです。
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2015/03/03 By tomo55477 (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.4 / 語数:5,453)
ブッククラブで借りました。
バイキングって、聞いたことはあってもよく知らないので、興味深かったです。
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2015/02/17 By aoi (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.9 / 語数:5,511)
知らない単語がわりと出てきた。あまり知識がなかったので楽しめず。
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2015/01/14 By tomo (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,453)
アイルランドが舞台のお話です。
Viking題名についているのでVikingが出てきて大変な思いをするのかと思いましたが、
想像していたのとちょっと違いました。
みなさんおっしゃる通り、いろいろな世界を知れて面白いです。
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2014/12/23 By わか (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,516)
Magic Tree House 15巻目 YL3.0 5,516語。
マスターライブラリアン最初の仕事の3つめの失われた書籍は中世アイルランド。
暗黒の時代。バイキングの時代っていうのは、こういう時代だったのか…と改めて。
このシリーズを読むと、本当に世界のことを知らないんだと驚かされます。勉強しなおさなければ。
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2014/12/12 By eradist (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.1 / 語数:5,522)
Brotherという呼び方が印象的。Monkのことが分かります。
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2014/09/30 By Marsa135 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.9 / 語数:5,453)
今回も大冒険をたのしみました。舞台はバイキングが荒れ狂うアイルランド。
予備知識がなかったので歴史の勉強になりました。
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2014/08/26 By kinoto (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,534)
中世アイルランドへの冒険。
ジャックはバイキングをとてもおそれてるようでした。
日本人よりなじみ深いのかな?
単語が結構難しかった。
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2014/06/08 By tombonomegane (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,600)
今回の冒険先は中世初期のアイルランドです。
最後のほうで、大きなserpent(蛇?)がいきなり登場して、彼らのピンチを救ったかと思うとさっさといなくなってしまいました。
僧院の方たちはどうなったのかな?
世界史、宗教知識ともにゼロ、辞書はひかずにわかるところだけガンガンよむ読み方で読み進めているので理解は浅いですが、いろいろな知識を持ちあわせて読むと奥が深い読み物なんだろうなぁと思いました。
知識を補完するためのガイドブックがほしい。。。
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2014/05/06 By kota (評価:-- / ジャンル:NO / YL:3.0 / 語数:5,453)
今回の冒険は面白かった。このシリーズは歴史も兼ねているので教材として用いられているのだろう。
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2014/04/11 By ユウキ (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,453)
今回はアイルランド!!
「ケルズの書」とかその辺を思い出しながら読みました。
もうちょっとヴァイキングのことも書いてほしかったかな……彼らが純粋な悪役(?)ってことでもないと思うので。
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2013/12/31 By santana01 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,600)
失われた物語を求める三番目の目的地は中世のアイルランド。僧院とバイキング。聖と俗、知と力の取り合わせが物語性を高めています。
暗黒時代と言われた中世初期のヨーロッパでアイルランドの一地方の僧院で文化の火と明日に繋ごうとこのような活動が行われていたとは全く知りませんでした。
大昔から人間は洋の東西を問わず、何かを記録するということに情熱と執念を抱き続けていたのだと思い至った次第です。
Lourdesより thanks機能は会員のみ
2013/12/22 By FreeBard (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:2.6 / 語数:5,453)
3つ目の本を探しにバイキングの時代へ
すぐにMonkに出会い、すぐに目当ての本に出会いますが、まだ複製中のため、いったん帰ることに。
そして、ツリーハウスに戻ったところに、バイキングが攻めてくるの発見します。
急いで、修道院にもどり知らせます。そして。。。
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2013/09/19 By たいふ (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,600)
今回はヴァイキングというよりも、学僧の島アイルランドの話ですね。
日本では歴史好き以外にはあまり知られていない中世のアイルランドが舞台で、
やっぱり欧米ではメジャーな題材なんだろうなと思いました。
santana01より thanks機能は会員のみ
2013/08/10 By rachel (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,600)
ジャックとアニーと一緒に冒険し、加えて歴史の勉強もできる。読んでいて好奇心が高まります。私にとっては内容(単語や文)がだんだんと難しくなってきています。二人の衣装が変わるのが、毎度の楽しみになってきました。次も楽しみです!
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2013/08/06 By もへ (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,453)
The Secrets of Kellsを思い出しました。(日本語版はあるか分かりませんがお勧めのアニメーションです!)
バイキングって、ビッケとイメージが重ならないなぁ。
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2013/06/25 By トリプルアクセル (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:5,453)
タイトルや表紙の絵のVikingが主テーマの物語ではなく、Civilization を守り続けるIrish monkの物語でよかったです。最初Civilization の意味がよくわからなったアニーが、今回の体験を終えて帰ってきたとき、モーガンにcivilization を救ったのと答えていて、子どもの体感、会得ってすばらしいなって思いました。
santana01より thanks機能は会員のみ
2013/05/13 By おさむ (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:5,453)
他の方のレビューで、アイルランドが舞台ということが
書かれていたので、いきなり15作目を読みました。
短い文章の中に
知らない単語が、結構出てきた印象です。
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2013/05/06 By マリン (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:5,453)
15巻目。このシリーズは、歴史の勉強になりますね。今回はアイルランド。わからない単語は、主人公達も
「○○って何?」「それはね・・・」って解説が入ったり、主人公が本を読んで調べたりしてくれます。
英語でいきなり歴史の洋書には触れられないけど、このようなシリーズから単語を積み重ねていけば力がつくのかなぁ。
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2013/05/01 By Peggyりりー (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:5,502)
このストーリーは、簡単な世界史の勉強になりますね。単語が思ったより、難しかったです。
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2013/04/27 By Elephan (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,502)
MTH折り返し地点。
Vikingというより、Celtic Christian Monkのお話でした。

ネタ元はアイオナ修道院(Monastery of Iona)などではないかと思います。
これらの修道院で装飾写本が制作されて、なかでも「ケルズの書」はアイルランドの国宝になっています。
大変美しい写本らしく、一度本物を見てみたいです。

MTHシリーズを読むときは、図説された世界史の参考書があるとさらに面白いと思います。
たとえば、この時代ヨーロッパは本当に「The Dark Ages」だったのか、Monkは何をしたのか、などなど。


今回は知らない単語が比較的多く、読み下しに少し苦労しました。
Peggyりりーより Lourdesより thanks機能は会員のみ
2012/12/28 By FreeBard (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:2.6 / 語数:5,453)
バイキングの世界へ
でも、バイキングについてはあまり触れられていない。
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2012/10/30 By まめぞう (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.6 / 語数:5,453)
シリーズ15冊目
面白かったのですが、もう少しバイキングのことを詳しく知りたかったです。船で一緒に旅するとかして。
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2011/12/27 By (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,624)
しばらくMTHシリーズはお休みしていたのですが…
久々に読んだらもう、面白かったー!

シリーズ15冊目。
今回は昔のヨーロッパに行きます。

ヨーロッパには昔住んでたこともあって個人的に思いが深いのですが…
舞台はアイルランドです。
歴史や文化についてほとんど知らなかったので、読み始めるまで少し心配だったんです。
でも、さすがMTH。ページを開いたらグイグイと引っ張り込まれました。

北欧について少しでも知識を持てて良かったです。
もっと深くまで知りたいな、という気持ちになりました!

次巻はギリシャが舞台!それも楽しみです♪
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2011/12/22 By モッツ (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,453)
Magic Tree House15冊目で、今回の舞台は昔のアイルランド。題名にVikingとあるけれど、実際の登場シーンがすごく少ないので残念でした。今回はモンクの暮らしぶりがメインに書かれて、モンクについて知ることができて良かったです。
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2011/08/11 By 美桜 (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:5,624)
RPGをやってる時に、強いし、装備が安いからお気に入りの職業 モンク。
戦士とかと違って全く知識がなく、「何やる人?」っていっつも思ってました。
今回、そんなモンクが2人を助けてくれたので、少しですがイメージ出来ました。

今回もモーガンに頼まれて、消えてしまう本を救い出す為に旅立つ2人。
#13~始まったこのシリーズ、2人が帰った後、協力してくれた人たちがどうなってしまうのか
物語に全く書いてませんが、いっつも心配になります。私だけでしょうか?
ranより 華より thanks機能は会員のみ
2011/08/11 By ran (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:5,624)
今回のストーリーは日本人にとっては馴染みの薄いアイルランドの昔の話です。
私としてはそうなると読みにくくなりますが新しいことを知れるので
意外とこの巻もお気に入りです。

またモンクが登場しますね。私もゲームでモンクって武道家タイプと考えていましたが
今回の物語で違うイメージを見につけることが出来ました。

今回もハラハラドキドキでしたが、帰った後、助けてくれた人たちはどうなったのか気になりました。
あとmonkに関してですが、He was bald,except for a fringe of hair around his head.
って出てきたときになんだこのスタイルってイメージできなかったけど
後でイラストが出てきて鮮明に記憶に残りました。
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2011/06/05 By 美月 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,624)
Master Librarianになったからなのか、13巻からは
新しい冒険の地に着いた途端に二人の服装が変わっている。
それまではパジャマで氷河期に着いて震えたり
カウボーイの服装に着替えたりという感じだったけど
今回も目を開けたらAnnieちゃんはlong dressで
Jackくんはheavy woolでできた服装に。
Jackくんがいつも背負っているbackpackも革製の袋に変わっている。

最後、Vikingの船にこっそり乗り込んでしまった二人は
くくりつけてあったロープがほどけて、悪天候の中、沖合いへ。
オールで漕ごうとしたが海の中に落としてしまい・・・・絶体絶命・・のところに、
なんと巨大なserpentが海の中から現れて・・・
(ネタバレかしら・・すみません)

Annieちゃんがそのserpentに命令したり、最後は「Thanks a lot!」に
大きくうなづいた???
え~ やっぱAnnieちゃんの不思議な力に興奮するなぁ!!

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2011/05/15 By j138 (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:5,600)
タイトルが、”Viking Ships"って。。。読み始めの予想と異なったストリー展開でした。最後の話も良く知らなかったし・・・。途中は、いつものドキドキです。
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2003/10/07 By Miki (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:2.6 / 語数:5,531)
Serpentがウェールズの国旗になっていたとは!!
Viking=北欧だと決めつけていたら、違ってびっくり。
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