多読王国 | タドキストの為の無料読書(洋書多読)管理コミュニティ

A to Z Mysteries: The Deadly Dungeon
著者: Ron Roy
販売元: Random House Books for Young Readers
発売日: 1998-03-03
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 574円 [定価:¥ 599]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 96ページ
売り上げランキング: 26397位
シリーズ:A to Z Mysteries(vol.4)

多読国民のレビュー

全件163 人読んだ161 人読書中1 人興味1 人積読0 人
コメントなしも表示する
2017/03/12 By ハマタケ (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.3 / 語数:8,245)
多聴にて再読。このレベルの語彙が使いこなせたら、日常会話には困らない気がします。
thanks機能は会員のみ
2017/01/09 By Lourdes (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.3 / 語数:8,245)
毒舌家っぽい設定のわりにDinkとRuth Roseに比べていまいち影が薄かったJoshが今回は良い味出してました。
Joshの意外な正義漢ぶりを見てちょっと見直しちゃった。
最後の終わりかたも良い感じです。
thanks機能は会員のみ
2016/09/23 By shunsk2017 (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.0 / 語数:8,245)
弟は適当だ
thanks機能は会員のみ
2016/06/14 By Miki (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,321)
【多聴】 55min(151wpm)
Fun to read. This was more like a horror story than a mystery.

Absent Authorで出てきた作家ウォレスウォレスのマナーハウスに招待された3人組が、おかしな声の正体を見つけようと奮闘するおはなし。声の正体も犯人もしくみも容易に想像はつく。

朗読スピードがちょうどよく、アメリカ英語なので聴きやすい。

このシリーズは名前がA to Z Mysteryなので一応ジャンルをミステリにしているけれども、ミステリと思って読むと腹が立つ(笑)ので、単に子供の冒険譚と考えればまあ楽しめるかな。
thanks機能は会員のみ
2016/03/29 By Jay (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,321)
シリーズものを続けて読み続けると、飽きがくるので、少しあけてから、このシリーズに戻ってきました。

3人は有名作家のお城に遊びに行きます。
大きなお城に大興奮でしたが、そのお城で不思議なことが起きていることに気づきます。
幽霊がいるのか、それとも‥

今回は推理よりも冒険的要素が強くて、ハラハラしながら、後半は一気に読めました。
thanks機能は会員のみ
2015/09/12 By RtoA (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.0 / 語数:8,245)
息抜きに読みました。後半良かったです!
近くの図書館で借りれたらなあ...
thanks機能は会員のみ
2015/08/26 By ハマタケ (評価:3点 / ジャンル:HW / YL:3.3 / 語数:8,245)
変わらず、安心感をもって読めます。キンドルでまとめて読みました。
thanks機能は会員のみ
2015/03/04 By mamamamao (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.3 / 語数:8,245)
冒険心をくすぐられるお話でした。
thanks機能は会員のみ
2015/02/18 By giraffer SACHI (評価:5点 / ジャンル:MY / YL:3.3 / 語数:8,245)
5回目の再読。
thanks機能は会員のみ
2014/11/25 By kn (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,250)
再読しました。Aから派生したお話です。
thanks機能は会員のみ
2014/11/16 By Angele Flame (評価:-- / ジャンル:MY / YL:3.4 / 語数:8,245)
ATOS Book Level: 3.4
Interest Level: Lower Grades (LG K-3)
AR Points: 1.0
thanks機能は会員のみ
2014/08/09 By tombonomegane (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.3 / 語数:8,245)
マジック・ツリーハウスに比べて、このシリーズは前半のテンポが悪いように思います。
お話自体は面白かったです。
thanks機能は会員のみ
2014/04/26 By giraffer SACHI (評価:5点 / ジャンル:MY / YL:3.3 / 語数:8,245)
 'YLの高い’ 本にとりかかる前に前振りで読んだ。

「時にはいつも読んでいるレベルよりも低いレベルの本を読むことで、前より理解度が上がっているのを実感できる・・・・・・パンダ読み」
          『英語多読完全ブックガイド』第一版より
         
thanks機能は会員のみ
2014/04/16 By NANA@英語多読家 (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.3 / 語数:8,245)
冒険談のようなワクワク感と、子どもたちによる謎解き要素もあり、なかなか楽しめた1冊でした。
西洋のお城が見たくなりました。
thanks機能は会員のみ
2014/04/08 By トリプルアクセル (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.3 / 語数:8,245)
アドベンチャー感あって楽しめます。お城の構造がちょっと?と思ったら、巻頭の方についている地図を見てみましょう。
thanks機能は会員のみ
2014/03/03 By しずく (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.0 / 語数:8,245)
Dungeonという響きにまずワクワクしました。
面白かったです。
thanks機能は会員のみ
2014/03/01 By めりー (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,321)
他の人も書かれているように、本題に入るまでが長い。
私はそのせいですぐに物語に入って行けずだれてしまった。
最後の方は面白かった。
thanks機能は会員のみ
2014/01/21 By こきま (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.1 / 語数:8,245)
Hometownを離れて、1巻で出会った著者の町で過ごすことになった三人。
古いお城での冒険です。マジックツリーハウスのような、冒険的要素あり。
 この本を読んだら、ロブスターが食べたくなりました。
thanks機能は会員のみ
2013/12/09 By お豆さん。 (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:2.7 / 語数:8,321)
タイトルに惹かれてAbsent authorの次に読んだ。

ハラハラドキドキを想像して、期待していたけれど
怖いとかそういう恐怖はなく、冒険メインだったけれども自分は結構楽しめた。

このシリーズ、現行版(?)右上に小さな絵があるんだよね。
パラパラすると、むにむにっと少しだけ
動く程度だけれどかわいいよ。
ロブスターが微妙に左右に動くよ!
thanks機能は会員のみ
2013/12/03 By Okapia (評価:2点 / ジャンル:MY / YL:3.8 / 語数:8,245)
ここまでの3作に比べると難し目な英語。
内容的には… 次に期待かな!
thanks機能は会員のみ
2013/10/26 By イリエ (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.0 / 語数:8,145)
1話の作家が登場。個人的に再会を期待していたのでうれしい。
他の話よりも、語彙が難しいと思った。
thanks機能は会員のみ
2013/09/29 By Jinny (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.0 / 語数:8,245)
4作目にしてGreenLawnを離れての冒険です。幽霊のいるお城!洞窟!ロブスター漁!楽しそうでいいな。
thanks機能は会員のみ
2013/08/31 By はぐれメタル (評価:5点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,245)
A to Z Mysteriesのシリーズ第4巻。
ディンク、ジョシュ、ルースの三人は第1巻(The Absent Author)で知り合った
有名ミステリー作家ウォリス・ウォレスのお城に遊びに行くことになりました。
立派なお城に到着した三人は大はしゃぎ。ところが、そのお城には前の所有者の映画スター、
エモリー・スコットの幽霊が時々現れるという噂を聞きます。
その後、三人は秘密の洞窟を見つけるのですが・・・。

今回は推理よりも冒険の要素の方が多かったです。
後半は読んでいてハラハラ、ドキドキしましたし、気になる犯人は・・・。
最後の最後まで楽しめました!
thanks機能は会員のみ
2013/06/11 By penpen (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,245)
今までのA to Zに比べて英語が難しかった気がします。
3人組、勇気あり大活躍ですが、展開は単調でした。
thanks機能は会員のみ
2013/06/03 By かたくのブルーベリー (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.4 / 語数:8,253)
読みやすい英語で内容も楽しい
thanks機能は会員のみ
2013/05/18 By katsumeshi (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.4 / 語数:8,258)
犯人はそいつかぁという感じw
thanks機能は会員のみ
2013/05/12 By FreeBard (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.0 / 語数:8,245)
今回は、冒険もの
3人のやりとりが面白い。
thanks機能は会員のみ
2013/02/04 By たけちゃん (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.0 / 語数:8,245)
3人が閉じ込められた地下室から洞窟を通って抜け出す場面で、Ruth Roseが提案したガールスカウトのサバイバル法が面白かった!こんな方法があるとは…。覚えておきます!
thanks機能は会員のみ
2013/01/05 By ikuyam (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,257)
ミステリーというよりは冒険ものといったストーリーです。今までの町中から舞台を古城や洞窟に移しており、なかなか楽しめました。文体も慣れてきたのか比較的読みやすいです。
thanks機能は会員のみ
2012/11/24 By めねたおたべ (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.4 / 語数:8,245)
ピクニックやロブスター釣り、洞窟冒険などの描写が楽しかったです。ミステリというよりも純粋にこういった描写と3人のやりとりが楽しくて好きです。いつも食い意地の張っているJoshが好き(笑)
thanks機能は会員のみ
2012/04/06 By squid (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,245)
1から読んでいて、四冊目です。
皆さんもおっしゃるとおり、なかなか事件的なことが起こらないのでちょっと物足りない気がしました。あと個人的に釣り用語?が分からなくて読みづらい部分がありました。
thanks機能は会員のみ
2012/03/19 By モッツ (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.2 / 語数:8,245)
A to Zの第4巻です。
A(第1巻)に登場した作家のお城を訪れるお話で、Aで知り合った作家も登場しました。
今回はほとんどミステリーの部分がなかったけど、洞窟や地下牢を探検しているところはワクワクして楽しかったです。でももっとミステリー要素が欲しかったです。
thanks機能は会員のみ
2012/01/28 By (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,245)
4巻です。以前(1巻)登場した作家さんのお城に行く三人。
キャラクターの再登場って何だか嬉しいですね。シリーズ物の醍醐味かなぁ。

古いお城を探検する3人。
子供の頃に、私も一緒に探検したかったー!って思わせてくれるようなお話でした。
ミステリー要素ははっきり言ってほとんどなかったような気がしますが
このお城が気に入ったので大満足でした♪
thanks機能は会員のみ
2011/12/10 By マリン (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,321)
「A」で登場した子供に大人気(だったかな?)のミステリー作家の住んでいるお城に行く。そこでのお話。
みなさんのレビューを見て納得。確かに今回は推理って感じではないですね。だけど、お城の中を探検したり、海岸を歩いたりと、楽しそうでいいなぁ~と思いながら読みました。ハラハラ感はあると思います。
もう少しこのシリーズを読み慣れてさらにステップアップしたい!
thanks機能は会員のみ
2011/11/03 By わこ (評価:2点 / ジャンル:MY / YL:3.0 / 語数:8,245)
今までのよりも、事件は何?いつ?って感じで、ちょっとワクワク感が少なかった。。。
タイトルからして、牢屋で死人に出会うとか、なんか欲しかった気がします。
密猟の為・・・?

事件が起こるのが遅かったので、読みごたえは少なかった気がします。
thanks機能は会員のみ
2011/10/11 By 美桜 (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,350)
今回はミステリー要素よりも冒険・探検要素が強い1冊です。
皆さんがおっしゃる通り本編に入るまでが長いので、
途中までだらけて読んでいたので時間がかかってしまいました。
内容はお城や洞窟の探検でワクワクはするのですが、
続きが読みたい!どうなるんだろう!って感じではなかったので。

最後の謎解きに部分は一気に読みましたが、
途中までが今までのA to Zよりも読みにくく、難しく感じました。
thanks機能は会員のみ
2011/08/29 By j138 (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,321)
うーん。長い。。。本論に入るまでが。。
あと、最後の説明はなんだかなぁ?と思いました。。。
やっぱ、事件は早めにおこってほしいものです。
内容は、僕にはちょっと難しめで、ところどころイメージできない部分がありました。
美桜より thanks機能は会員のみ
2011/08/01 By 美月 (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,321)
ん~ あたしはかなり鈍感というか、推理力無し!なんだろうな。
最後までワクワクして読んでしまいました。
トンチンカンな人を犯人だと思っていたかも・・・
いろんな手がかりやらトリック満載で
私レベルの人間はとても楽しんで読ませてもらってます。
thanks機能は会員のみ
2011/07/10 By ema (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,245)
今回は事件がなかなか起きず。
一巻で登場した子供向けの推理小説作家の住むお城に招待された三人。
お城の中を探検する様子は、ドキドキワクワクします。
私もこんなお城に住みた~い!!
美桜より thanks機能は会員のみ
2011/05/21 By wan (評価:2点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,245)
なかなか謎解きの部分に入っていかないので評価を下げました。
美桜より thanks機能は会員のみ
2011/04/03 By レモン (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,245)
1巻で知り合ったミステリー作家Wallisの招きで
彼女の所有している古城を訪れる3人組。
不思議な古城はミステリアスな雰囲気でいっぱい。
ゴーストも出るとか出ないとか・・・?

その古城を散策したり、ゴースト探しをしているうちに
ある事件の存在に気付いてしまう3人は
無事、事件を解決できるのかどうか???

子供向けのミステリーなので犯人は大体わかってしまう。
これって2時間サスペンスドラマを観る前から犯人がわかっていながら
最後まで見てしまうのと同じ感じである。
ハラハラはないけれど、内容的には安定感を感じるシリーズかもしれない。

Lourdesより thanks機能は会員のみ
2011/03/28 By flocon (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,245)
この巻はおもしろいという評判だったので
楽しみによみましたが、
こうつながっていくのかーという部分はおもしろかったけど、
個人的には、小さな町でひとつのはっきりした謎、というほうが
好みみたいです。
さいご以外はちょっといまいちだったかな。

あと、ここまで読んでくると、
このシリーズがすごく「守られたお話」なのが
ちょっと気になります。
前巻につづき、悪は外部に、みたいな構造が
ちょっと鼻についてきたかも……
穿った見方なんですけどね。
レモンより 美桜より thanks機能は会員のみ
2011/03/06 By cotorina (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,245)
1巻で知り合った作家のWallisに誘われて3人は古城へ遊びにやってきた。そこは以前住んでいたエミリースコットの幽霊が出るらしい!?今回も海岸ピクニックとか洞窟とかエビ釣りとかのわくわく要素が満載です。
やっぱり簡単な英語なのでわりとせらすら読めるのと、表現が今の感じなのでそのまま会話につかえるんじゃないかとおもいます!
レモンより 美桜より thanks機能は会員のみ
2007/07/15 By giraffer SACHI (評価:5点 / ジャンル:MY / YL:3.3 / 語数:8,245)
2回目。
thanks機能は会員のみ
2006/06/01 By ran (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:8,245)
なかなか面白い内容でした。
Aの回に出てくるAbsent authorが登場します。
続き物だと、こういう部分が出てくるから最初から読まないと駄目ですね。
しかし4冊目に来たところで、そろそろこのシリーズに
飽きてきました。いや、ちょうど良い長さだし
そこそこ面白いし、問題はないのですが
他の本が読みたくなってくるのが人の性ってやつですよね。

この回はGhostが出てくるのでgoose bumpと言った表現が良く出てきました。
今日のフレンズでも、チャンドラーがgoose bumpを使ってました。
多分、鳥肌が立つような感じだと思うんですが、面白い表現ですね。
レモンより めりーより thanks機能は会員のみ

このページの先頭へ