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Junie B. Jones and That Meanie Jim's Birthday (Junie B. Jones #6)
著者: Barbara Park
販売元: Random House Books for Young Readers
発売日: 1996-04-14
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 598円 [定価:¥ 611]
在庫: 通常1~3週間以内に発送
ページ数: 96ページ
売り上げランキング: 75390位
シリーズ:Junie B. Jones(vol.6)

多読国民のレビュー

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2016/01/11 By chizuru (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:7,934)
Junie B. Jonesシリーズ最高!本の後ろには「Junie B. Jones は幼稚園児だけど、小学校中学年の子どもたちも大笑いしながらこの本を読んでいます」とschool library journalのレビューが書かれていました。確かに、少し大きくなった子どもたちや大人にとって、このシリーズは最高に面白いように思います。全巻、読破したい!
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2014/04/02 By ran (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:3.0 / 語数:7,934)
Junie B. Jonesシリーズの6冊目。この展開来ると思いました。
嫌いな男の子の誕生日パーティ、行きたいけど仲違いのためクラスで唯一いけない。

なんというか親の言う"only one"でいいじゃないが、
微妙に通じているような通じていないような、そういった子供心が逆に新鮮です。
ちょっとずつですが内容を含め文章の量や語彙など上がってきているような・・・
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2014/02/07 By お豆さん。 (評価:4点 / ジャンル:CO / YL:3.2 / 語数:7,934)
Junie B. が大嫌いなJimの誕生日会の招待状の話。

Jimは、誕生日パーティーにJunie B.を除いた全員を招待した。
Room nineで自分だけ招待されないことが、悲しいJunie B.

このこの家族っていいなって思った。
彼女は子どもだし、ハチャメチャで困った子だけれど。
特におじいちゃんのキャラが好きだな。
文列が入れ替わっていたりするから、読む分には問題ないのだけれども
教科書にするには難しいJunie B. でも、結構面白いから好き。
ranより thanks機能は会員のみ
2005/04/18 By yakko (評価:5点 / ジャンル:SA / YL:4.0 / 語数:7,934)
Junie B.の口調になれてきて楽しく読み進められた。でも、こんな子が娘だったらたいへん!
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