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Clifford the Small Red Puppy (Clifford the Big Red Dog)
販売元: Cartwheel Books
発売日: 1990-07-01
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 701円 [定価:¥ 478]
在庫: 通常1~2営業日以内に発送
ページ数: 32ページ
売り上げランキング: 88482位

多読国民のレビュー

全件18 人読んだ18 人読書中0 人興味0 人積読0 人
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2017/10/28 By Miki (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:0.6 / 語数:499)
母親の子供に対する大きく立派に成長して欲しいという気持ちの比喩なのかなと思いました。
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2015/04/17 By りょお☆ (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:0.6 / 語数:499)
クリフォード、最初はあんなにちっちゃかったんですね~!
かわいい♪( *´艸`)パパの靴の中で・・あー、危険(笑)
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2014/01/15 By tabby123 (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:0.6 / 語数:499)
cliffordシリーズでたくさん出てますが。初めて読みました。
かわいい話ですね~
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2013/03/14 By まるりん (評価:3点 / ジャンル:AN / YL:0.5 / 語数:499)
Cliffordといえばとても大きな犬として絵本では有名ですが、この本は飼い主のエリザベスのところに始めてもらわれてきたときのお話です。
産まれたときのCliffordはどの犬よりも小さく、長生きできないかもしれないと思われていたのですね。
“runt"=ちび という単語を始めて覚えました。
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2012/12/16 By flocon (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:0.7 / 語数:499)
シリーズ第1作ではクリフォードが大きい理由の説明はありませんでしたが、これはクリフォードがクリフォードになったわけ、を教えてくれるお話。
なかなかけなげなお話で、ほっこりとした気持ちになります。
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2007/03/14 By roco (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:0.7 / 語数:499)
Big Red Dog の Clifford も、最初は Small Red Puppy だったのですね。
なぜ大きくなったのかが、わかる本です。
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