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Journey to the Volcano Palace (Secrets of Droon, 2)
著者: Abbott, Tony(著) Merrell, David(イラスト) Jessell, Jim(寄稿)
販売元: Scholastic Paperbacks
発売日: 1999年06月01日
種別: ペーパーバック
価格: ¥601
在庫: 一時的に在庫切れ; 入荷時期は未定です。注文確定後、入荷時期が確定次第、お届け予定日をEメールでお知らせします。万が一、入荷できないことが判明した場合、やむを得ず、ご注文をキャンセルさせていただくことがあります。商品の代金は発送時に請求いたします。
ページ数: 85ページ
Fantasy & Magic: 4059位
シリーズ:Secrets of Droon, The(vol.2)

多読国民のレビュー

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2018/04/13 By 梅Q (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:3.5 / 語数:7,881)
一巻を読んだので続けて読んだ。
登場人物の行動動機が今一つ希薄で入り込めない部分がある。
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2018/01/12 By NANA@英語多読家 (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:3.5 / 語数:7,941)
悪夢を見ることから始まる第2巻。やはりDroonからの思し召しでした。が、展開はどうなるの!?と、ドキドキ・ハラハラ。砂漠に火山での冒険ということで、全体的にもアツイ展開ではありました。新しいクリーチャーも登場。表紙の絵に微妙…とちょっぴり思ってしまいました…。
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2017/01/19 By Gray Cat (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:3.5 / 語数:7,900)
Secret of Droonシリーズの2巻目。
地下室の物置の扉の向こうに、稀に魔法の異世界Droonへ通じる階段が現れる。
初めての冒険から戻った子供達、Eric、Julie、Nealの3人は、Droonの悪夢を見て、
再び時が来たと地下室からDroonへ向かう。
一行は、階段の下の砂漠の世界ですぐにKeeah姫と良き魔法使いと合流、
そろって世界制服を企む邪悪な魔法使いSparrの居城へ向かう。
今回のミッションは、前回の冒険で奪われた魔法の石をSparrから取り戻すこと。
だが彼のお城は、「見えない門」に守られているという。
一話完結だが、語数が少ないので、展開はとにかくスピーディーで、一気に読める。
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2016/10/05 By Jay (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:3.7 / 語数:7,941)
EricとNealとJulieの3人は、それぞれDroonの夢を見て、再びDroonを訪れる。今回は砂漠。
Keeah姫と枕のようなLumpyと一緒に、Red Eye of Dawn を取り戻すため、Sparrの隠れ家の火山への入口を探す。入口の秘密はなぞなぞに隠されていた。

今の自分のレベルではまだむつかしいようで、知らない単語がちらほらでてきたが、続きが気になるのと、内容を忘れないうちに続きを読みたいのとで、なんとか読みきれました。
せっかく面白い生物Lumpyがでてきたので、もう少し活躍するところが見てみたかったな〜。
今後の展開に期待!
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2014/03/30 By ユウキ (評価:2点 / ジャンル:FA / YL:3.2 / 語数:7,921)
1巻目よりは楽に読めましたが、やはりお話に入り込めないまま終わってしまいました。
キャラクターが書き込まれていないため、誰にも感情移入できず……。
異世界ファンタジー大好きなので期待していましたが、自分の好みに合わなかったのかも……。
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2013/08/20 By Polka (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.6 / 語数:7,914)
Comics を読んでるような感じです。Comics の英語はなかなか難しくて、私では歯が立たないことが多いのですが、Secrets of Droon は英語は簡単です。
でも、擬音語とエクスクラメーションがすごく多くて、最初は戸惑うかも知れません。例を挙げると、Whoa! とか、Phew! とか、Smack! Ahhhh! SPLURSH! Noooo! などがたびたび出てきます(笑)。
余り気にせず読み進むのが吉だと思います。
内容はというと、まぁお子様向けなのでそんなに期待しないで下さい。
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2013/08/04 By giraffer SACHI (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:3.7 / 語数:7,900)
2回目。

前よりは楽しく読めた。

missionが終わると階段が現れるって感じ!?   ですかね(笑)。

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2012/11/11 By マリン (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:3.7 / 語数:7,921)
2巻目。1巻目は読むのに時間がかかってしまいましたが、2巻目今回は一気に読めてしまいました。
知らない単語がいくつか続いても挿絵があるので、イメージしやすいのと、スリルがあって次が気になるからでしょうか。今のところ、多読はこのシリーズで続けられそうです。

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2012/02/22 By (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:7,921)
2巻目もワクワクしながら読みました。
説明的な1巻に比べてストーリーにつっこんで行き、冒険色が強かったように感じます。
登場人物たちにも愛着がでてきましたね。
メガネの主人公Ericも見た目に反して(挿絵)勇敢な少年のようです。

冊数も多く出ているようですし、これからストーリーが広がって行くようなので楽しみです♪


まったく聞いたこともない単語もチラホラ出てきますが、注意深く読めば辞書なしでも意味を読み取れるものばかりです。
多読用の本としてもオススメします。

★の数はこれからの期待も込めて5つにしました。
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2011/12/29 By かのん (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:3.6 / 語数:7,921)
「Secrets of Droon」2巻。

1巻より、小説に乗れた感じで、楽しく読めました♪
やっぱり、一冊目は導入部だから、その分、スピードが落ちる、ということなのかもしれません。
今回は、早い展開にワクワクしながら読みました。
Droonに行って、そこで冒険をして帰ってくる、という展開は同じなんですが、まだ、Droonには謎がたくさん隠されているようで、続きも読んでみようかな、と思います。

ただ、やっぱり物足りなさは残ってしまう……。
もうちょっと、登場人物それぞれの性格とか、思いとか、そういうのが欲しいなあ……と思ってしまうというか。たとえば、Lord Sparrの過去とか……(笑)
というか、私はもともと、キャラに入れ込んで、その小説を好きになるタイプなので、そう思うだけかもしれませんが…。まだ二冊目なので、もうちょっと読んでみようと思います。
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2011/08/09 By 美月 (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:3.7 / 語数:7,941)
Magic Tree Houseも大好きだけど
こちらはもう一回りスケールが大きくて
読んでいてワクワク度が全然違う。
知らない単語も気にせず読めるほどのスピード感あふれる内容で
読者をDroonの世界に完全に引っ張り込んでいくのは
著者の「力」だと思います。

人間でない生き物がたくさん出てきて
今回は表紙にも出ているクッションのようなLumpiesたちが
わたしは気に入ってしまいました。
毎回こうやっておもしろいキャラクターが出てくるのかなぁ?
と楽しみですね。

レモンさんが36巻まであるよ。と教えてくださり
あたしも今後も続けて読んでいきたいです。
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2011/07/24 By レモン (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:3.5 / 語数:7,900)
Secrets of Droonシリーズ、2巻
このシリーズはやっぱりおもしろいです。
個人的な感想ではあるけれど
『Magic Tree House』やZackシリーズよりもおもしろいです。
このシリーズは36巻もあるけれど、全巻読んでみたいと早々に思っています。
1巻を読んだ時、まだレベルが自分にあっていないと感じて
ちょっと2巻を読むまで修行を積んでいたのですが
やっとストレスなく読めるようになりました。
とにかく読みやすく、このレベルの本にしてはスケールが大きいです。
見知らぬ国の変わっている?生物がドンドン登場してきますが、
これも細かく英文で描写してくれています。
でも英文を読んでも想像がつかない時は挿絵が手助けしてくれます。

そして続きがどうにもこうにも気になってすぐ次の巻も読んでみたいと
思わせるような仕掛けもされています。
と言うわけで、既に3巻を手にしています。
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