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The House by the Sea Level 3 (Cambridge English Readers)
販売元: Cambridge University Press
発売日: 2000-01-13
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 1,002円 [定価:¥ 1,115]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 63ページ
売り上げランキング: 51306位

多読国民のレビュー

全件47 人読んだ45 人読書中0 人興味1 人積読1 人
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2016/12/12 By ひらぞう (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.6 / 語数:16,219)
ミステリィもの。
タイトルと表紙から勝手に恋愛小説かなぁなんて思って読み始めました。ミステリィだった。
途中まではとても面白かったです。ただ、最後が。。
最後、主人公がちょっと狂っている描写があったので、最後のカバンのくだりで、その中身は奥さんのバラバラ死体かな?なんて予想して読んだのですが。。。
英語はとても読みやすかったです。読み難い人名、地名もなかったです。
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2016/11/19 By ヘレン (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:3.5 / 語数:16,219)
大切なものって意外とそばにあるかも。近すぎて 、乱雑にし、誠意を尽くさないと、失って初めて気づくことになる。大切なものがないと生きていくのが苦しいし、切ない。私たちは、生かされてる。
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2016/07/03 By さしより (評価:2点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:15,919)
疲れた。やっと読み終わったって感じ。結局、仕事にかまけて、大切な奥さんをほったらかしにし、失って初めてその大切さを知る、的な、なんとも気の毒というか、哀れというか、そういう男のお話。
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2015/04/10 By パピエマ (評価:2点 / ジャンル:HU / YL:3.5 / 語数:16,219)
今回は聞き読みしました。
音を聞きながら読むと、ますます、、、
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2015/03/09 By RtoA (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:16,219)
後半ガッカリ。鞄の中に何かとんでもないもんが入ってるのかと思った。
普通のお話?途中まで良かったのに
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2015/02/26 By パピエマ (評価:2点 / ジャンル:HU / YL:3.5 / 語数:16,219)
読んでる間中気持ち悪かったです。
推理ものではないですね。夫婦の問題。
よくある話ですが、ここまでの思い込みにイライラ、、、、
男性が読むと違うのかもしれません。
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2014/07/16 By 高菜の油炒め (評価:3点 / ジャンル:FI / YL:3.5 / 語数:15,826)
★★★★★ → ★★★☆☆

展開が読めず、期待しながら…結末に期待し過ぎてか…なぁ~んだ
ミステリーだったら…ガッカリ
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2014/05/28 By バババ (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:16,219)
結論が、平凡すぎて、少しがっかり
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2014/04/03 By アクア (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:16,219)
パブで大学時代の友人Carlと偶然出会った「私」は、彼の変貌ぶりに驚き、その理由を聞くことになります。彼と彼の妻の間に何かがあったらしのですが……。

第二章からのCarlの話がしだいに鬱々してきて、途中から読むのがつらくなりました。
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2014/02/09 By ふにゃ (評価:5点 / ジャンル:NO / YL:3.5 / 語数:16,219)
夢中になって読めた。男性の苦しい気持ちが痛いほどわかる。そのうえ、周りではおかしなことばかり起きるとは。狂気じみた怖さがあるが、痛いほど良くわかる。ただただエンターテイメントとして読めばいいのではないだろうか。
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2013/08/30 By zoefan1 (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:15,652)
一見どこにでもある幸せそうな家庭が、夫の仕事、仕事で崩れていく。夫がそれに気付いた時はすでに手遅れで、妻は他の男のもとへ行ってしまっていた。
ミステリーのジャンルになっているが、あまりミステリーでなかった。、
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2013/08/08 By たいふ (評価:1点 / ジャンル:MY / YL:3.6 / 語数:16,219)
読みながら、どこに謎があるのか不思議でした。
ミスリーディングの仕方が下手すぎるというか、誤解しようがないくらい不自然で・・・。
真相もそのままで誤解のしようがないし、オチも取ってつけたような話。
個人的に、CERのレベル3で一番ひどい出来だと思います。
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2013/06/28 By ちぃ (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:16,219)
全く内容を知らない状態で読んだので、次に何が起こったの?!と一気に読み終わりました。ジャンルは推理小説にしましたが、犯罪推理小説として読むと、内容はちょっと陳腐かも…。でも、一番大事なテーマが夫婦間の愛についてだと思って読めば、なんだかせつなく、自分も気をつけよう、と考えさせられるいい本でした。最後の最後にある、主人公が妻の問いに答えたセリフは深いです。私も肝に銘じようっと。
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2013/02/15 By ひなた (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:16,219)
ネタばれ状態で読んでしまったので、ハラハラしながら読み進められなかったのは残念。

妻が行方不明になって、どんどん被害妄想が膨らんでいくカールと、冷静な周囲の人の対比がリアルでした。
でも、伏線とも思える描写が、単に偶然の事故ばかりというのは、興味をそがれましたけど・・・。

夫も妻もどっちもどっちという感じですが、夫婦がうまくいかなくなるときは、どちらか片方だけが問題というのでもないのでしょうね。
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2011/12/29 By わこ (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.6 / 語数:16,219)
最初から暗く、ちょっと気持ち悪かったです・・・
途中「fish」と良く出てきたんですが、死体の事なのかな?不明でした。
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2004/05/04 By ゆう (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:16,219)
【あらすじ】カールとリンダは、週末を夫婦二人で過ごすために海岸に小さな家を買った。夫婦関係がうまくいかないある日、その家で話し合おうと待ち合わせをするが、リンダは現われない。不安になって妻を探し回るカールの身辺では、奇妙な事件が続く。

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「妻が殺されているのでは」と疑い、調べ回るカール。
読んでる側は推理小説のノリでかなーり盛り上がっていたんですけどー。
ちょっとガッカリしました。
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2003/09/02 By Miki (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.6 / 語数:15,000)
生臭い話

最後の3行!

(2015年に過去の読書履歴を登録)
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