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The Lahti File Level 3 (Cambridge English Readers)
販売元: Cambridge University Press
発売日: 2002-04-11
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 1,153円 [定価:¥ 1,204]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 64ページ
売り上げランキング: 90323位

多読国民のレビュー

全件58 人読んだ53 人読書中0 人興味4 人積読1 人
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2019/01/24 By Mindy (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:3.5 / 語数:13,832)
悪くはなかったけれど、そこまで引き込まれるほどでもなかった。最初の新聞記事の提示で物語の流れが読めてしまったのだけど、GRだししょうがないかも。でも主人公が尾行される様子などは読んでいてスリルありました!
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2016/12/11 By ひらぞう (評価:4点 / ジャンル:CS / YL:3.5 / 語数:13,832)
スパイもの。
Munroさんです。この本の作者はLoganシリーズを書いている人ですが、こちらのMunroシリーズも面白いです。
フィンランドの地名と人名がわかりにくい&長いので、そこだけがちょっと読み難いと感じました。
ストーリー展開はちょっと読めてしまう部分もあるのですが、それでも面白いです。おすすめ。
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2016/06/18 By さしより (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:13,907)
勝手にダニエル・クレイグを想定してます(笑)。カーチェイスあり、アクションあり、ロマンスあり。結構楽しめました。ケンブリッジシリーズは、巻頭に登場人物の紹介とアバウトな地図が載っているので大変便利。とはいえ、フィンランドの地名と名前には参りましたが(笑)。
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2015/09/25 By Hide (評価:4点 / ジャンル:CS / YL:3.5 / 語数:13,802)
The New Zealand Fileと同じIan Munroが主人公の作品。
フィンランドの地名や人名に戸惑いを覚えつつも、いろいろな要素盛りだくさんの内容に楽しく読むことができました。
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2015/04/01 By パピエマ (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:3.5 / 語数:13,907)
なんでスパイはもてるんだろう?(笑)
地名や名前が頭に入らず、なれるまで苦戦しました。
次は音声で確認します。

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2015/03/28 By tomodad (評価:4点 / ジャンル:CS / YL:3.4 / 語数:13,832)
カーチェイス、美女とのロマンス、格闘アクション、危地からの脱出劇、オーソドックスなスパイ小説です。フィンランドの地名は難しい。
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2014/10/09 By rachel (評価:4点 / ジャンル:CS / YL:3.2 / 語数:13,832)
フィンランドで起こった事件を調べるため、送り込まれたスパイのイアン。
接触するはずだった重要人物が殺されてしまい、ホテルのバーで飲んでいた彼のもとに、
一人の女性が近づいてきます・・・。
映画の007シリーズを思い浮かべながら読みました。
ボンドガールもどきも登場し、楽しめました!
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2014/07/17 By 高菜の油炒め (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:3.5 / 語数:13,832)
スパイ小説;a spy → foreign executive

イギリス、スパイ…Level 3 版のジェームズ・ボンド
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2014/04/03 By アクア (評価:4点 / ジャンル:CS / YL:3.5 / 語数:13,832)
フィンランドのラハティで起きた三つの事件。魚の大量死。カップルの死亡。戻って来るはずの渡り鳥数の減少。その事件の背後にあるものを調査するために、イギリス情報部のIanがフィンランドに派遣されます。しかし、ラハティで接触するはずだった人物が何者かに殺されてしまい……。
長さもほどよく最後まで楽しめました。
雪うさぎより thanks機能は会員のみ
2014/03/20 By けいたん (評価:4点 / ジャンル:CS / YL:3.5 / 語数:13,907)
内容も面白く、英文も簡単でテンポ良く読めました。数時間で読めます。
人名や、池の名前など英語じゃないところは、読み飛ばしました。
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2013/10/10 By 感動親父 (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:3.5 / 語数:13,832)
イギリス諜報部員の話。テンポよくスラスラ読めると思う。スリリングで面白かった。
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2013/05/15 By じょに (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:3.0 / 語数:13,832)
英国スパイもの…というと007のイメージが先行しがちですが、本作はいろいろ突っ込みどころ満載のサスペンスものってところでしょうかねぇ。
でもGRの書き下ろし作品なので英文は相当読みやすいです。作者はCambridgのGRでLoganシリーズを書いていたMacAndrewという方ですね。
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2013/04/21 By ブーヤー (評価:4点 / ジャンル:CS / YL:3.5 / 語数:13,832)
スパイものをこのレベルの本で読めて感激です。面白かった。
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2013/02/21 By まどか (評価:2点 / ジャンル:CS / YL:0.0 / 語数:13,832)
よくあるスパイものでお話自体はおもしろいんだと思う。でもスゥェーデンの人名•地名がまっく頭に入ってこないし、主人公があまり好みじゃないしで話に入り込めなかった。残念。
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2012/12/29 By ひなた (評価:5点 / ジャンル:CS / YL:3.5 / 語数:13,832)
フィンランドを舞台にした、英国諜報部員の話です。

ラブシーンがあったり、このレベルになると、大人な感じが出てくるんですね~。
アクションもあって、なかなかハラハラと読ませます。
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2006/05/09 By ダイブツ (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:3.7 / 語数:10,000)
フィンランドで起きた怪奇現象
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2005/02/12 By Miki (評価:4点 / ジャンル:CS / YL:3.6 / 語数:13,907)
ローガンシリーズの著者
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2004/05/02 By ゆう (評価:5点 / ジャンル:CS / YL:3.5 / 語数:13,832)
【あらすじ】イギリスの諜報部員イアン・マンロは指令を受けてフィンランドのラーティへ飛ぶ。
その頃ラーティ周辺では、変死体の発見や魚の大量死、鳥の激減など不可解な出来事が新聞を賑わせていた。

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フィンランド語(?)の人名や地名がたくさん出てきて、脳内音読派の私は、発音がわからずにつっかえてばかり。
もちろん途中からフィンランド語の人名地名は読み飛ばしましたが(笑)

ストーリーはいわゆるスパイもの。
格闘シーンやカーチェイス、ベッドシーンもあって、盛り沢山の内容といった感じ。
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