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John Doe Level 1 (Cambridge English Readers)
販売元: Cambridge University Press
発売日: 1999-05-28
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 919円 [定価:¥ 1,115]
在庫: 通常2~4週間以内に発送
ページ数: 32ページ
売り上げランキング: 24440位

多読国民のレビュー

全件125 人読んだ122 人読書中1 人興味0 人積読2 人
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2017/01/05 By timitti (評価:4点 / ジャンル:CS / YL:1.4 / 語数:4,465)
記憶喪失の男性が病院で入院しています。
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2016/08/31 By Ayangel (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:1.4 / 語数:4,500)
記憶喪失を装った殺人鬼のお話です。

語数、文字数の制限のせいか、むしろ淡々としていて
こわかった気がします。
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2016/02/29 By さしより (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:4,446)
うーん。イマイチだったかなあ。サイコホラーになりきってないというか。緊迫感が伝わってこないのは語数が限られているからかな。
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2016/01/27 By ゆかりん (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:1.4 / 語数:4,500)
記憶をなくしたとされる男が病院に運び込まれる。
医師が彼に質問をするが、男は答えない。
更に、看護師のAngelaが、彼の聞き取りを行う。
しかし、実際には男は記憶喪失ではなかった!はたして男の正体は…

意外とハラハラさせられて、字数制限がある割に読み応えがあった。
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2015/12/06 By Laki (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:1.4 / 語数:4,465)
話の展開はわかり易かった。語彙と語数の限られた中で、緊迫した雰囲気が描かれていて、終盤は読み進める速さがぐんぐん上がっていった。
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2015/09/22 By ひらぞう (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:1.4 / 語数:4,480)
殺人事件もの。
記憶喪失と見せかけて。。。
淡々と話しが進むところが、ちょっと、怖いです。でも、やっぱり語数制限があるためか、情報不足でモヤモヤするところがいくつかありました。
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2015/07/23 By Gray Cat (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:1.4 / 語数:4,500)
記憶をなくした男が病院に収容される。
彼の聞き取りをしたのは女性看護師のAngela。
男は、知能には問題ないようだが、すべての記憶を失っている様子だった。
彼は誰で、どこから来たのか? 記憶喪失なのか?
実は、その男性はとても危険な人物だった・・・。
レベル1.4なのと、イラストが多いので比較的簡単に読めた。
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2015/04/14 By ノブ (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:1.5 / 語数:4,496)
意外な展開の犯罪ものでした。
なるほど…
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2014/06/21 By 高菜の油炒め (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:1.6 / 語数:4,500)
サイコ

You're afraid that you're nobody, but I know that you're somebody.

I am somebody
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2014/01/31 By 孤独なトレーニー (評価:2点 / ジャンル:CS / YL:1.5 / 語数:4,500)
BUKKAE COFFE
Lakiより thanks機能は会員のみ
2013/12/29 By 流詠英字郎 (評価:4点 / ジャンル:CS / YL:1.4 / 語数:4,446)
記憶喪失を装った快楽殺人鬼がテーマのサイコスリラー
この手のが好きな人にはお奨め。
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2013/10/24 By もかママ (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:1.4 / 語数:4,446)
久々にCambridge English Readersを読みました。
先が気になって、一気に読んでしまいました。
面白い!!
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2013/10/16 By みゃう (評価:5点 / ジャンル:CS / YL:1.4 / 語数:4,500)
すっげえハラハラした。
最後、あっさりしすぎて...
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2013/07/17 By new_be (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:1.6 / 語数:4,446)
「あなたの名前は?」医者に聞かれてもベッドの男は答えない。医者は彼に、彼自身に関する質問をするも、わからないと言うばかり。男は記憶喪失なのだろうか。
思い込みが激しすぎるのって怖いなぁ。それに比べて、彼女は冷静だった。
裏表紙のGenre:Murder mystery
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2013/05/30 By mikonoanyo (評価:4点 / ジャンル:CS / YL:1.5 / 語数:4,500)
ハラハラしました。読みやすかったです。
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2013/05/03 By kino (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:1.5 / 語数:4,500)
記憶をなくした男が記憶を取り戻す話かと思いきや...続きが気になって一気に読んでしまいました。
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2013/04/25 By penpen (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:1.5 / 語数:4,500)
面白かったです。あっという間に読んでしまいました。
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2013/01/20 By くろまたん (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:1.5 / 語数:4,500)
結構好きだった
短いので読みやすかった
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2012/12/05 By とんたろ王国のチャミ太 (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:1.5 / 語数:4,500)
あっという間に読めました。John Doe=山田太郎、Jane Doe=山田花子 みたいなものということを初めて知りました。面白かったです。
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2012/11/11 By まめぞう (評価:4点 / ジャンル:CS / YL:1.6 / 語数:4,500)
最初はなかなか物語に入り込めませんが、後半はかなりハラハラする場面があり、映画を見ているような気分になれました。最後はあっけなかったですが、全体的には面白かったです。
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2012/08/10 By 翡翠 (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:1.5 / 語数:4,500)
最初がまどろこしいだけに、後半はあっけなく感じますが、
ハラハラさせるような作者の表現がなかなか良かったです。
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2012/03/01 By にーな (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:1.6 / 語数:4,446)
セリフの主語がすぐにわからなかった。
語りの主語が変わるところがよかった。
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2012/02/16 By Marsha (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:1.4 / 語数:4,446)
あらすじ(裏表紙に載っていたもの)

The man they call John Doe lies in a hospital bed. He watches and thinks but says nothing. The doctor wants to know who he is. But John Doe doesn't answer his questions. Then, after John Doe leaves hospital, the doctor finds out more about him than just his real name.


う~ん。GRとしては、まあまあかな。物語としては、ちょっとあっけなさすぎるような気がする。
前半はもたついてる感があるけど、後半は一気に読めた。
難しい単語はないけど、"amnesia/記憶喪失症は知らなかった。
また一つ単語が増えた。よかった(⌒-⌒)ニコニコ...
”Jane Doe”は知ってたけど、”John Doe"は知らなかったかも。
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2012/01/22 By kitakuri (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:1.4 / 語数:4,533)
同じ表現の繰り返しが多かったような気がします。
でも、ちょっとハラハラで楽しめました。
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2012/01/10 By さくら (評価:4点 / ジャンル:CS / YL:1.4 / 語数:4,533)
このレベルでこの内容だったら、良く書けていると思います。
文章も読みやすく、一気に読めました。
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2011/11/23 By ゆな (評価:2点 / ジャンル:CS / YL:1.4 / 語数:4,533)
あっけなさすぎる。動機の解明をしてほしかった。
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2011/09/28 By daikon000 (評価:2点 / ジャンル:NO / YL:1.4 / 語数:4,500)
う〜ん、文章が同じ内容の繰り返しが多かったり
ちょっとくどく感じた。
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2011/08/31 By 美桜 (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:1.6 / 語数:4,500)
記憶喪失になったJohn Doeが入院しているトコから始まります。
結構面白く、レベル1でもちゃんとストーリーが展開していきます。

単語は基本的に簡単でしたが、"amnesia/記憶喪失"は知りませんでした。
文章も読みやすくてあっという間に読めました。
ただ終わりが突然で、ちょっとあっけなかったなぁと思います。
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2011/06/30 By ひなた (評価:4点 / ジャンル:CS / YL:1.4 / 語数:4,446)
記憶喪失の男を中心に、Chapterごとに語り手が変わります。
最初のChapterは医者の立場から。
次のChapterは男自身の立場から。 

早々に記憶喪失が嘘であることがわかってしまうのだけれど、展開がスリリングでどきどきしました。

とても簡単な文章ながら、心理描写もしっかりされています。 

ちなみにJohn Doe とは、身元不明の人や仮名にしたい人に使われる名前らしいです。
女性だとJane Doe 。
日本語で相当するのは、「名無しの権兵衛」とか「某」だそうです(Wikiより)・・・
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2011/03/26 By abogodon (評価:4点 / ジャンル:CS / YL:1.4 / 語数:4,500)
主人公が何者なのかというところから始まります。
けっこう楽しめました。
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2011/03/16 By flocon (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:1.4 / 語数:4,500)
Starter Levelで同じ書き手の Let me out! が
とてもよかったので楽しみにしてましたが、
こちらはそんなにおもしろくなかったかも。

こちらのほうが語彙も語数も多いんだけど、
もしかしたら一番中途半端なのかもしれない。
(もう1レベル上のJojo's storyは未読)

でもこの人は、舌ったらずの狂気みたいなものを表現するのがうまい。
しかしそれがおもしろくなりきらず終わってしまった感じでした。
ranより thanks機能は会員のみ
2011/02/09 By ポワリン (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:1.4 / 語数:4,500)
最初は、なかなか話が進まず・・・最後はいっきに。
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2009/06/10 By ゆう (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:1.6 / 語数:4,500)
なんとなくまどろっこしい展開です。
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