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Who Is J.K. Rowling? (Who Was?)
著者: Pam Pollack
販売元: Penguin Workshop
発売日: 2012-08-02
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 714円 [定価:¥ 724]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 112ページ
売り上げランキング: 41385位

多読国民のレビュー

全件39 人読んだ38 人読書中0 人興味1 人積読0 人
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2019/02/28 By クラウス (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:6,800)
ハリーポッターの主人公の額の傷や、嫌みな先生のモデルなど、いろんなことがわかり、面白かった。
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2019/01/14 By ぜんだま (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:6,800)
ちょうど今、ハリーポッターの1巻を読んでいる途中なので、作品誕生の背景などがよくわかって興味深かったです。
このシリーズに対して、Challengedという反対運動みたいなものがあったということを知り、とても驚きました。

Joanne Rowlingではなく、イニシャルを使ってJ.K.Rowlingとしたのは、
出版社が「作者が女性だと、男の子が読んでくれない、、、」と心配して、提案したものらしいです。
Kは、Kathleen、おばあさまの名前にちなんでご自分が選んだとのこと。
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2018/11/29 By ももも (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:3.0 / 語数:6,800)
ハリポタ好きなので、すごく興味深く読めました。
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2018/09/15 By まっきー0121 (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.8 / 語数:7,405)
少ししか知らなかったので、ハリー・ポッターがどんな風に生まれたのかとても興味深かったです。いろんな他の人の伝記も読んでみたくなりました。
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2018/08/11 By momonga8 (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:3.2 / 語数:6,800)
誰もが知るハリポタの作者さん。バツイチ職無しだったってことしか知らなかったので、ずーっと温め続けてたってのはびっくり。そりゃハリポタ世界で生きてくわなあと思いつつも、大人向けの本も書いているそうで、読みたいと思いました。何にせよ、苦労の多い人生なので、幸せになって欲しいものです。お金じゃないもんね。
Monkey barsより thanks機能は会員のみ
2018/07/15 By tombonomegane (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:6,800)
ハリー・ポッターシリーズの作者、J.K.ローリングの半生。
ハリポタブームだった時に、TVなどで報道されていて知っていたこともあったけど、伝記として改めて活字で読むとまた違った感想を持った。
お幸せに。と思った。
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2017/11/20 By ホムサ (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:6,800)
90分(目標:60分)
ノンフィクションでの多読もしようと思い購入。
何となくは知っていたけれど、改めて色々と知れてよかった。凄い人だなぁ…。
J.L.Rowling以外にも伝記に関わらず様々なシリーズがあるので他も読んで見たい。
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2017/08/18 By Miki (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.8 / 語数:7,405)
全巻読み終えた後のハリポタロスから抜けられず、関連本を漁ってみる。
ローリングさんの伝記は別の本を読んだことがあり、何となくは知っていたが、challenged book listなどの周辺情報は興味深かった。
そしてそこに入っているタイトルのいくつか(1984, Lord of the Flies, The Giverなど)は全てMy favorite titles でもある。偶然にも全てdystopia だけれども)
どうでもいいけどローリングさんよりお金持ってるオプラ・ウィンフリー凄いな。
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2016/11/14 By timitti (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:6,800)
ハリー・ポッターシリーズの作者、J.Kローリングの伝記です。どのように育ってきたかという話はもちろん、ハリー・ポッターの話をどのように思いついたかなど、興味深い内容が多く楽しめました。
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2015/10/09 By たけたかママ (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:6,984)
 
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2014/07/30 By うまと昼寝 (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:6,867)
ハリー・ポッターの創作秘話が書かれていて面白かったです。特にクディッチを思いついたところとか。
これを読んで、ジェーン・オースティンを読みたいと思いました。
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2013/11/17 By ながなめこ (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:6,800)
すごく読みやすかったです。他のシリーズにも挑戦しよう!
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2012/09/25 By Polka (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:6,800)
ご存じハリー・ポッターシリーズの作者、J.K.ローリングの半生を綴った物語です。ローリングの出生からハリーシリーズの映画が成功裏に幕を閉じるまでが描かれています。語数にして6,800語くらいですので、登場する人物は紹介程度なのですが、ハリー・ポッターの登場人物が、現実からどのように着想を得て描かれているかが紹介されていて、とても興味深いです。
例えば、Tutshill 小学校のときのMrs. Morgan 先生は、厳格であまり公正な先生ではなかったようですが、このときの嫌な思い出が、スネイプ先生の着想に結びついているようです。
一つの文章が短く、読みやすい英語なので、A to Z Mysteriesあたりを読める程度の英語力のある方でしたら、すらすらと一気に読めるのではないでしょうか。
しろきいろより 美月より tomodadより かほるより thanks機能は会員のみ

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