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Who Was Abraham Lincoln? (Who Was?)
販売元: Penguin Workshop
発売日: 2008-11-20
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 596円 [定価:¥ 718]
在庫: 通常1~2営業日以内に発送
ページ数: 112ページ
売り上げランキング: 23105位
シリーズ:Who Was...?

多読国民のレビュー

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2016/06/16 By Ayangel (評価:5点 / ジャンル:BI / YL:3.0 / 語数:8,189)
知っていて損はないアメリカ大統領リンカーンの伝記です。
少々難しい政治の単語もありますが読みやすくわかりやすかったです。
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2016/06/02 By おっさん (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:3.8 / 語数:8,189)
内容や単語が私には少し難しかった。
リンカーンは歴代大統領の中でもかなり重要で尊敬されている様ですし、アメリカの歴史自体の勉強にもなる。読んで損は無い一冊です。難しかったけど。
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2016/05/08 By Gray Cat (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.8 / 語数:8,189)
映画「リンカーン」(2012年、スティーヴン・スピルバーグ監督、ダニエル・デイ=ルイス主演)が
とても印象に残っていたので、図書館で探して手にとった。
第16代アメリカ大統領リンカーン(1809~1865年)の伝記。
「奴隷解放」、有名なゲティスバーグの演説、
国家分裂の危機を乗り越えたことなどは、子供向けの偉人伝で読んでいたので、読みやすかった。
リンカーンの業績は、改めて、南北戦争前後にわたって就任し、
アメリカの南北分裂の危機を回避し、終戦をマネージメントしたのだと知った。
地方議会の経験はあっても、国政は大統領就任が初めてで、
多難な時期に、リンカーンは急速に大統領の仕事を学び、
なすべきを考えていったのだと、映画の感想と重ね合わせて思う。
最後に、有名なゲッティスバーグの演説全文を収録。
年表もついており、理解しやすかった。
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2014/03/02 By Okapia (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:3.5 / 語数:8,189)
やっぱり政治系の単語はちょっと難しいですね…。
映画リンカーンと合わせて楽しむと良いのではないでしょうか。
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2013/11/21 By yasuharu1204 (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:3.0 / 語数:8,189)
Who was...?シリーズ2冊目としてアブラハム リンカンを選びました。
貧しい子供時代から勉強に励んで大統領に。奴隷制度をめぐって南北に別れてしまったアメリカを一つに戻すため苦しい戦争を戦う。
偉人と呼ばれる人ですが、私達と変わらない泥臭いところも描かれていて、逆に親しみをもって読めました。
ワシントンDCにあるメモリアルに誤記があるなんて初め知りました。
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2012/10/18 By Polka (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:3.0 / 語数:8,189)
■英語レベル
難しい単語が若干登場しますが、基本的には読みやすい英語だと思います。
A to Z Mysteriesシリーズが、困難なく読める方であれば80%以上の文章は容易に理解できます。
■内容
奴隷解放を実行した人であると同時に、アメリカ・インディアンの民族浄化とも言うべき大量虐殺を実行した指導者であり、白人と黒人を同一だとは考えていなかったことなど、良いところばかりを並べた子供向け偉人伝になっていないところが良いですね。
しかしリンカーンは、私が勝手に抱いていたイメージとは違って、かなり幸せ薄い人ですね。
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2012/08/30 By majiro (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:3.0 / 語数:8,189)
Exactly he was one of very important person in the history of US.
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