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Carnival at Candlelight (Magic Tree House (R) Merlin Mission)
販売元: Random House Books for Young Readers
発売日: 2006-06-27
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 589円 [定価:¥ 702]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 144ページ
売り上げランキング: 62554位
シリーズ:Magic Tree House(vol.33)

多読国民のレビュー

全件86 人読んだ83 人読書中0 人興味2 人積読1 人
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2017/10/31 By magicrose (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:3.0 / 語数:11,833)
語数はAR Bookfinderより。
久々のMTH。美しいVeniceの街の上をwinged lionの背中に乗って飛ぶ…夢のようなお話でした。
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2017/05/26 By ケンジー (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:0.0 / 語数:10,800)
CDと一緒に聞き読みしました。数回しか読んでいないです。
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2016/07/25 By chizuru (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:2.6 / 語数:10,800)
Veniceって、きっと美しい街なんでしょうね。行ってみたいです。
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2015/06/08 By へっぽこ (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:2.9 / 語数:10,800)
Magic Tree Houseシリーズの33巻。ジャックとアニーがヴェニスの危機を救います。
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2015/02/05 By tombonomegane (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:12,000)
アニーとジャックが牢屋入れられた時はこれからどうなるんだろうと心配しました。
羽のあるライオンに乗って空を飛んだり、このお話ならではの展開を今回も楽しみました。

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2015/01/12 By ユウキ (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:11,833)
今回は17世紀のヴェネツィアが舞台。
作者が後書きで、なんでこのネタになったかについて、「だってもう一度ヴェネツィアに行きたかったから!!」とユーモアたっぷりに語っているとおり、ヴェネツィアに対する愛情が作品から伝わって来ます。

やっぱりMagic Tree Houseシリーズは過去にトリップするお話の方が好きかも……。というわけで今回はとっても楽しめました。
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2014/06/07 By rachel (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:12,000)
前回シリーズはファンタジー色が強かったですが、今回は実在の場所・ベニスが舞台です。
私は行ったことがありませんが、映画などで何度か見たことがあるので、読んでいて楽しかったです。ぜひ一度訪れてみたいなと感じました。
今シリーズからいよいよジャックとアニーが魔法を習得するお話になります。
どの魔法を選択するかを決める時の、ジャックとアニーの会話が、とっても面白かったです。
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2014/01/19 By FreeBard (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:3.0 / 語数:11,833)
今回から4話シリーズでMagicの習得を目指します。
MorganはJackとAnnieに魔法の力を授けようと思いますが、Merlinは人間に与えることに慎重です。
そこで、二人に試験を課すことに。
第一回目は、260年前のVeniceへ行くことになります。
さて、どんな試験でしょうか。。。。
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2013/11/30 By ゾーイチ (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:3.3 / 語数:11,833)
久しぶりのMTH、結構難しいのを読んできたので、安心して読めます。しかし、内容は幼いかも。
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2013/09/06 By たびねこ (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:11,833)
私がVeniceに行ったときも、Piazza San Marcoは水浸しでした・・・。
(2回目はゴンドラがストライキ!)

読みながらもう一度旅した気分になれました。
完全ファンタジーもいいですが、やっぱり実在の場所のほうがはっきりとイメージできますね。
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2013/03/12 By ran (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:3.5 / 語数:11,833)
Magic Tree House 33作目、ここから4つ続きなので一気に読みます。
今回も世界のいろいろな場所の伝記的な内容も知ることがありやはり魅力的なシリーズです。

Veniceは行ったことがあったので愛着を持って読むことが出来ました。
個人的なことですが、その前にパーシー・ジャクソンシリーズを読み始めて、
あちらはギリシャ神話の海の神で、こちらはローマ神話の海の神と関連があって良かったです。

読んでいる途中に海の神のシンボル"trident"が"three-pronged fish spear"って書かれていて、
子ども向けの本だと分かりやすく書かれているのも体感出来ました。
この本の最後にはその説明もありまた感動でした。

そういえばネプチューンって海王星ですもんね。
物語自体の読みにくさは多少レベルアップしているのもこの本の良い特徴だと思います。
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2013/03/10 By まめぞう (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.2 / 語数:10,800)
今回もおもしろかったです。
毎回雰囲気の違う世界が描かれており、すばらしいです。イラストも見開きのものが多く、とても迫力があります。
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2013/02/15 By FreeBard (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:3.0 / 語数:11,833)
今回は、Veniceを救うために。。。
謎解きが難しいけど、はらはらドキドキでおもしろい。
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2012/07/10 By 美月 (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:3.5 / 語数:11,833)
今回はVeniceの街へ。
まったく飽きることなく最後まで一気に読めてしまうおもしろさです。
今回からなんとJackとAnnieはmagicを使うんですね。
すごい!すごい!と興奮度が増しました。
毎回、陰で見守りつつ、正体を隠して助けてくれるTeddyとKathleenも
楽しみの一つです。
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2012/05/17 By j138 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:11,650)
本当に久しぶりに読みました。MTHシリーズ。
出だしのJackとAnnieの掛け合いがいつもながらで楽しめました。
本シリーズからJackとAnnieも次のステージに。。。
シリーズのなかでも結構おもしろいと感じました。
最後の落ちは気づきましたけど。。。
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