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Good Morning, Gorillas (Magic Tree House (R))
販売元: Random House Books for Young Readers
発売日: 2002-07-23
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 744円 [定価:¥ 730]
在庫: 通常4~5営業日以内に発送
ページ数: 96ページ
売り上げランキング: 91290位
シリーズ:Magic Tree House(vol.26)

多読国民のレビュー

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2018/12/07 By mindy (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,847)
ゴリラとの心を通わせる物語でとてもよかったです。いつもAnnieの活躍に押され気味なJackが危機を救ってかっこよかった。
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2016/11/20 By Lourdes (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.7 / 語数:5,847)
頭が良い分、考えすぎてイマイチ行動に移すのが苦手なJackですが、子ゴリラと妹の大ピンチになった時には、勇気を出してBlack leopardを追い払ったり、やんちゃが過ぎて木から落ち、起き上がれなくなったAnnieに自分の服をかけてあげたり、妹思いの良いお兄ちゃんです。
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2016/11/05 By とみー (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.7 / 語数:5,847)
自然系?動物モノの話はこれまであまり惹かれなかったのですが、今回のはとても良かったです。
やっぱりゴリラは人に近いのかも。
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2016/07/05 By kio-kio (評価:-- / ジャンル:FI / YL:3.5 / 語数:5,914)
ゴリラの子ども達が可愛いかった。ゴリラってsmartなんですねー。
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2016/02/16 By tamtam (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,847)
知らない単語がいくつか出てきたが、なんとか読めた
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2016/01/30 By aki007 (評価:-- / ジャンル:EA / YL:2.9 / 語数:5,847)
よみにくかった(^_^;)
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2015/08/20 By santana01 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.7 / 語数:5,847)
簡単に言ってしまえば、中央アフリカのマウンテンゴリラと戯れるジャックとアニーだが、作者のゴリラ愛が随所に感じられる一冊。特に恥ずかしがり屋のジャックがゴリラたちに心惹かれてゆく様子は作者のゴリラに対する思いを追体験させられているかのよう。
いつものハラハラドキドキの冒険や歴史のお勉強もいいが、たまにはこういう動物たちとの心の交流も悪くない。
Lourdesより thanks機能は会員のみ
2015/06/14 By ノブ (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.9 / 語数:5,927)
人間からゴリラへ
アニーとジャックは誰とでも仲良くなれますね。
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2015/06/05 By tomo55477 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.4 / 語数:5,847)
このシリーズの動物ものはあまり好きではなかったんですが、この巻はJackがかっこよくて、良かったです。
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2015/01/01 By ユウキ (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,847)
前作もそうでしたが、今回もJackの心情が細かく描かれます。
ある意味完成形(?)で我が道を行くAnnieと比べて、Jackは前回緊張を克服したり、今回も動物と心を開いたり、成長が目に見える感じなんですね。
ラスト、まだここにいたいと感じるようになるJackにちょっと感動。
santana01より kio-kioより thanks機能は会員のみ
2014/12/02 By Marsa135 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.7 / 語数:5,847)
中央アフリカの熱帯雨林に移動した二人はゴリラの家族と出会います。
動物とすぐ仲良くなれるAnnieとは違って、つい警戒してしまうJackが
いつものノートでのメモを取らず、一生懸命動物達と向き合う姿が素敵です。
アメリカの子供達も努力して困難を乗り越えていく二人の姿に、自分達も重ねていくのでしょうね。
わたしもこのシリーズ、まだまだ読み進めていきたいです。
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2014/09/18 By magicrose (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.5 / 語数:5,847)
I-Love-You.
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2014/09/05 By もへ (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,847)
読んだ後、久しぶりに「愛は霧の彼方に」(本頭にあるDear Readersに出てくるマウテンゴリラの研究をしていたダイアン・フォッシー主題の映画)を見てしまった。場所がルワンダだってこともレッドゾーンアニマルになりやすい一因だったのかもしれないなぁ…とか考えてしましました。
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2014/06/19 By tombonomegane (評価:5点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,847)
今度、動物園に行ったら、今までとは違う目でゴリラが見れそう。
ゴリラを見たくなった。

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2014/05/27 By Nonsan (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:0.0 / 語数:5,847)
確かにゴリラが好きになる。
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2013/12/29 By FreeBard (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:2.8 / 語数:5,847)
二つ目のspecial Magicを求めてアフリカのRain forestへ
赤ちゃんゴリラとめぐり合いAnnieはすぐに仲良くなります。
Annieは遊んでる最中、木から落ちてしまいます。ちょっと動けない状態で雨が降り出し
JackはAnnieをその場に残し、傘や懐中電灯を取りに戻りますが、道に迷ってしまいます。
そのまま、木の根元で眠ってしまい翌朝、赤ちゃんゴリラに起こされます。
赤ちゃんゴリラに連れて行かれた先は、ゴリラの家族が寝ているところでした。。。。
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2013/12/27 By rachel (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.8 / 語数:5,847)
冒険の舞台はアフリカ。ゴリラ一家との心温まるふれあいストーリーです。
アニーがゴリラの赤ちゃんを抱っこしたり、ゴリラのお母さんがジャックとアニー対して
自分の子供のように接したりと、まるでひとつの家族のような時間を過ごします。
Magic Tree House が始まったばかりの頃は、ジャックは早く我が家に帰りたがっていたのに、
前巻や今巻では冒険の世界に残りたがるのはジャックの方。
こうゆうときは、いつもはおてんばのアニーが、ちょっぴりお姉さんに思えたりもします。
次巻が楽しみです!
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2013/01/06 By FreeBard (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:2.8 / 語数:5,847)
今回は、アフリカの森林へ。ゴリラの親子にめぐりあい、Jackも最初は怖がっていたけど、Annieのようにみんなと仲良くなりたいと挑戦します。最後はみんなと仲良くなって。
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2011/12/30 By モッツ (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.2 / 語数:5,847)
Magic Tree House26冊目で、今回の舞台はアフリカ。今回はゴリラの家族と触れ合うことをメインに描かれているため、あまり冒険のドキドキ感はなかったけれど、ゴリラの子供たちがなかなか愛らしくて楽しめました。それとゴリラの生態について詳しくなれた気がします。
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2011/11/14 By 美月 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.0 / 語数:6,129)
ゴリラは頭のいい動物。というイメージが強いですが
この巻を読んでさらに、「優しく、家族思いで、律儀な」という形容詞も
追加になりました。

Annieちゃんと同じように自分も動物たちと一緒に遊べたらいいのに・・
というJackの素直な気持ちも出ていていじらしかったです。
その思いが伝わったのか、ゴリラの子どもたちやお母さんにも
かわいがられて段々打ち解けられるようになったので
「やったね!Jack!」と言ってあげたくなりました。

途中、leopardに襲われそうになったAnnieとゴリラの子どもを
Jackは家族の主でもある「silverback」のまねをして
追い払う姿はだれもが感動したのでは?と思います。

動物が絡むお話は個人的には大好きです。
そんなマウンテンゴリラを始め、どの種のゴリラも絶滅危惧種だなんて!
どうにか守ってあげたいです!!
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2011/09/09 By ran (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.6 / 語数:6,129)
マジックツリーハウス26作目。話も終盤に差し掛かってきました。
マジックツリーハウスの動物系は今まで結構面白いものが多かったので期待していましたが、
読みきった感触としては期待したほどでもなかったです。

最終シリーズは、Morganからのプレゼントのようなストーリーなので
危機迫る感じがないため、ドキドキ感にちょっと欠けます。

ただゴリラの生態の話はとても興味深かったし、
アフリカの話しを入れたのも良いチョイスだと思います。

美桜さんも書いていますが、このマジックツリーで覚えた"bark"の別の意味での
使い方がこの本でたくさん出てきたのは私も嬉しかったです。
今回は辞書で見なくても知っている満足感がありました^^

動物系なのでアニーが大活躍かと思いましたが以外にもジャックでしたね!
kio-kioより thanks機能は会員のみ
2011/09/08 By j138 (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:3.6 / 語数:6,129)
最初ゴリラの世界になかなか馴染めず、あまりはいり込めませんでした。。。
でも、最後はJackにつられて、楽しく読めました。
今回のシリーズは、行った先の人(動物?)との絡みが多くていい感じですねぇ。
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2011/08/25 By 美桜 (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:3.6 / 語数:6,129)
今回 2人はa special magicを探しにアフリカのa cloud forestへ行きます。
暑いイメージがあるので標高の高い所にも熱帯雨林があるコトを知りませんでした。

ジャックがアニーのコトを"-turn every animal into your best friend,"と言っているように
今回は動物が得意なアニーの独壇場かと思いきや、ジャックがメインだったように思います。
ジャックとアニーと赤ちゃんゴリラ達が遊んでる様子が目に浮かび、
読んでる私もワクワクして親近感がわき、ゴリラのコトが大好きになりました。
最後のthe silverbackとの"magic"には目頭が熱くなりました。

余談ですがDingoes at Dinnertime(#20)で覚えた"bark"がたくさん出てきて嬉しかったです。
j138より ranより thanks機能は会員のみ

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