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A to Z Mysteries: The Quicksand Question
著者: Ron Roy
販売元: Random House Books for Young Readers
発売日: 2002-05-28
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 586円 [定価:¥ 586]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 96ページ
売り上げランキング: 25198位
シリーズ:A to Z Mysteries(vol.17)

多読国民のレビュー

全件72 人読んだ71 人読書中0 人興味0 人積読1 人
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2016/11/04 By shunsk2017 (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.0 / 語数:9,333)
ポケット、適当過ぎて笑う
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2016/10/25 By はまたけ (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.0 / 語数:9,520)
推理の内容はともかく、どの場面もほのぼのとしていて暖かい気持ちになります。犬のパルやJoshの双子の弟たちがとてもかわいいです。CDを購入しての多聴です。
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2016/07/14 By Miki (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.0 / 語数:9,333)
【多聴】59’57”(156wpm)

Sleep-over party in the barn sounds like fun!
And I want a duck bank like the one stood in the fire station on Main street!

このQの巻はA to Zシリーズのなかでも、ミステリとしてはかなり全く面白くない部類に入るのだけれども(すみません。だって金銭目的であるならば誰が重いだけの巨大貯金箱を盗みます?まあ世の中には賽銭箱泥棒というのもなかには存在はするけれども)、それでも楽しくお話を進められるのは、登場人物のキャラがたっていて、その人たちとのからみが面白いからだ。
特に今回は、ポケットさんが良かった。
"Mind the roses! Those thorns love arms and legs." なんとまあかわいい表現♡

"quicksand"という言葉は初めて聞いたが、Youtubeの動画で見たら怖かった…
ミステリじゃなくてホラーでした。
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2016/02/09 By takima (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.3 / 語数:9,520)
面白かったです。quicksandは、こわいですね。
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2015/12/09 By chizuru (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:3.0 / 語数:9,333)
A to Z Mysteriesは本当に面白い!今回も、楽しめました。アヒルが通るための橋を作ろうと、町のみんながコインを持ち寄って貯金していたのですが、なんとそのお金が盗まれてしまいます。犯人を捜すために、今回も子どもたち3人組が大活躍!ラストシーンが、なんともかわいかったです。
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2015/08/04 By kn (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:9,520)
再読しました。
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2015/07/25 By NANA@英語多読家 (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.3 / 語数:9,522)
比喩的な意味かと思っていたら、リアルなquicksandが出ててきて驚きました。深読みしすぎました(笑)三人組は仲が良くていいですよね。こんな友だちがいたら楽しかっただろうなあ〜。
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2014/10/10 By tombonomegane (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.3 / 語数:9,522)
Quicksand怖いです。
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2013/11/17 By penpen (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.4 / 語数:9,511)
Quicksand という単語初めて知りました。
今回も面白かったです。
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2013/09/05 By giraffer SACHI (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.4 / 語数:9,333)
quicksandがGreen Lawnに?

どこにでも出来うるとは恐いかも。
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2013/08/08 By Polka (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.3 / 語数:9,511)
シリーズ中でもなかなか読みごたえのある面白いストーリーの一つだと思います。
タイトルになっているQuicksandに危うく飲み込まれそうになる場面が山場になっているのですが、
DinkとJoshが、まさに生命の危険にされされるのは、シリーズ初かも知れませんね。
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2013/07/10 By kn (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:9,520)
面白いです。
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2013/07/06 By モッツ (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.2 / 語数:9,522)
A to Z Mysteriesシリーズ第17巻。
今回はアヒルが渡るための橋を設立するための募金を集めた貯金が盗まれてしまう。手がかりが少なく、三人組はいろいろな人に聞き込みをしながら情報を集めるが、途中で前巻同様危機が...

今回は他の巻と比べてなかなか犯人が分からなく、いつもよりもミステリーらしさがあって読み応えがあったと思います。
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2013/06/19 By FreeBard (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.3 / 語数:9,522)
3人が貯めた、アヒル用の貯金が盗まれた。。。これが事件かと思ったら。。。。
ホントの事件は、町のみんなが募金したお金が盗まれる。
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2012/11/02 By ran (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.3 / 語数:9,522)
A to Z MysteriesのQということで17冊目。
アルファベット26文字まで続けて読みたいと思ってます。

だんだんこのシリーズも、どこかで見たことあるようなミステリーっぽさが出てきます。
今回の犯人探しの要素は正に、ミステリーっぽさがあり、
読者も推測しながら読んでみようという意図も多かったです。

登場人物のRoseが重要な手がかりをしっかり覚えていたり、
Joshのいつもの食いしん坊のところがあったり大分、キャラも映えてきました。

頑張れば1日で読めてしまうちょうどいい量なので、多読初心者にやはりいいですね。
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2012/10/01 By j138 (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:0.0 / 語数:9,522)
忙しくて、なかなか読み進みませんでした。
とちゅうから面白くなって一気に読めました。
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2012/08/25 By マリン (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:9,522)
多少わからない単語があっても、様子が挿絵からもわかり、読みやすい。がいつもより何となく長い?とおもったら9522語だった。(今までは8000語代が多いかと) いつもの3人組が大活躍!でも気をつけてね~と思ってしまう(笑)
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2012/02/29 By ema (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.5 / 語数:9,522)
Josh家の納屋でお泊りしてる3人組。
夜中に家の裏の空き地で突然火が起こります。
幸い火は小さく、すぐ鎮火します。
翌朝、街の皆で一年かけて貯めてきたアヒル用の橋の
建設貯金が何者かに盗まれた事が判明!

犯人は誰?そしてどうやって盗み出したのか?

今回の犯人は少し可哀想な気もします(苦笑)
人間、やはり悪い事はするもんじゃないですね

単語は、ところどころわからないのがありますが
意味不明てほどではないので、推測しながらさくさく
読む事ができます。
相変わらずのJoshの食欲が微笑ましい一冊です(いつもか?(笑))
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2011/05/24 By No91 (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.7 / 語数:9,522)
AからPまで読んできましたが、今までとは異なり、犯人がギリギリまでわかりません。
そういう意味では、本格的なミステリーとも言えるかもしれません。

Joshの裏庭の倉庫で夜を過ごす3人。夜中1時に川原で火が起こり、消防車が消火に駆けつけます。
幸い、火災はすぐ鎮火しますが、消防署の1室においてあった「アヒル型貯金箱」が、消防署員の留守を
狙って、盗まれてしまいます。そこには、GreenLawnの住民が1年かけて貯金したアヒル専用橋
建設費用が・・・。
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