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Capital Mysteries #2: Kidnapped at the Capital
著者: Roy, Ron(著) Woodruff, Liza(イラスト)
販売元: Random House Books for Young Readers
発売日: 2002年04月09日
種別: ペーパーバック
価格: ¥688
在庫: 通常1~2か月以内に発送します。
ページ数: 80ページ
Action & Adventure: 1936位
Mysteries & Detectives: 552位
シリーズ:Capital Mysteries

多読国民のレビュー

全件33 人読んだ32 人読書中0 人興味0 人積読1 人
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2019/03/20 By tombonomegane (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.3 / 語数:6,717)
このシリーズの、いつものテイストです。
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2018/12/14 By ぽっぴん (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.0 / 語数:6,915)
前作よりはKCの行動が理解できるものの、どうにも愛着が湧かないのです。お話はよくできていると思うので評価は★3にしました。あと、今作はマーシャルはもはや空気。3巻までは読んでみます。
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2018/06/01 By megmeg (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:2.5 / 語数:6,915)
皆さんかいておられますが、荒唐無稽、といえる設定にもかかわらず、違和感をあまり感じずに楽しめました。1話完結のようですが、これから続ていく予感を感じさせ、飽きさせません。
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2017/04/07 By かほる (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.1 / 語数:6,915)
あらすじは他の方が書いてらっしゃるので、省略。

Capital Mysteriesの2作目。
無茶な設定ではあるがだんだん楽しくなってきた。
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2016/10/25 By Ayangel (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.0 / 語数:6,915)
とても内容に無理がありぶっ飛んでますが何故だか
すごく面白く読めるキャピタルシリーズです。

今回も展開が可笑しくて思わずつっこんでしまう程
でしたが一気に読めました。基本一冊で完結しますが
大筋で次の本へとつながるような作りです。

続きが気になって仕方がないので行ってきます。
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2014/08/02 By Gray Cat (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:2.5 / 語数:6,915)
シリーズ第2弾。
機転がきいて自立心旺盛な少女KCと、その忠実な友、慎重なマーシャルによる
ワシントンでの冒険と推理?
今回は、大統領に招かれて、桜祭りに出かけたKCとマーシャルとKCのお母さんだったが、
子供達2人がアイスクリームを買いに出た合間に、大統領とKCの母は忽然と消えてしまう。
誘拐事件? 
今回も、ありえないような設定と、とても都合の良い展開が続くのだが、
それなりに楽しんで読めた。
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2013/07/02 By トリプルアクセル (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.0 / 語数:6,915)
第1巻ほど面白くはありませんでしたが、謎解きをするというより、KCとMarshall の行動っぷりにひかれながら、わくわく感を堪能しました。
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2012/12/07 By めねたおたべ (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.0 / 語数:6,915)
図書館で借りたのですが、1巻がなかったので、2巻から。(ただ別の本のおまけで1巻の1章は読んでいましたが)。大統領ってこんなにカジュアルでいいのか…などと思ってしまいましたが、楽しく読みました。Marshallの活躍が少ないなあ。続刊に期待します。イラストはあまり好きでないかも。KCのママをもっと美人にしてほしい…
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2012/01/21 By (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.2 / 語数:6,915)
一気に読み切ってしまいました!
今まで読んできた児童書の中で一番すらすらと読めるシリーズかもしれません。
この作者の文章が読みやすいのか、今までファンタジーばかり読んでいたからなのか。

ストーリーも面白かったです。
ありえないところが気に入りました(笑)
とりあえず4巻まで読もう、と思っていたのですが…飽きるまで読んでみようと思います。
お気に入りのシリーズに出会えて嬉しい♪
みきとより thanks機能は会員のみ
2011/12/02 By 美月 (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:3.2 / 語数:6,915)
ストーリーの先が気になってしまい
一気に読んでしまいました。
細かいところを言えば、「ありえないでしょ?」って感じですが
それはそれでおもしろい!

最後に大統領からKCのママへ?
えー???
と、第3巻がすごく読みたくなってます。
みきとより thanks機能は会員のみ
2011/07/14 By flocon (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.2 / 語数:6,915)
なんとなく勢いで読んでしまいました。
最近2〜3万語の本も抵抗なくなってきているので、
そのおかげでしょうか。
このシリーズが、A to Z よりなんとなく続き物っぽいためもあるかな。

やっぱりかなりありえないけど、なかなかおもしろかったです。
今回は手がかりを追っていく感じも出てました。
最初はその探し方はちょっと……と思いましたが、
そのあたりはやはり物語としてできているといったところでしょうか。

でも、こんなに頻繁に大統領が危険にさらされるなんて
やっぱりどうもありえない!
しかも、かなり素人っぽい人たちに……
(1,2巻とも、専門分野の玄人ではあるのですが)
それに、シークレットサービスへの情報の感じとか、
どうもつっこみを入れたくなる!

けれど、なんとなくA to Zより独特の親しみを感じて
読まされてしまうシリーズです。
華より こきまより thanks機能は会員のみ
2011/04/11 By レモン (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:3.2 / 語数:6,915)
シリーズ第2巻
1巻で大統領の危機を救ったKCとMarshallは大統領の招待で
Cherry Blossom Feastivalへ母親と共に向かう。
そこでなんとKCの母親と大統領とはぐれてしまう。
いや、母親と大統領がどうも誘拐されたようである。
KCとMarshallは二人を助け出すべく捜査を開始する。

物語の流れからどうしても1巻の内容を説明する必要があるので
ネタバレのようになっているので注意が必要。
お急ぎの方ははじめから読まずとも大体内容を把握できるけれど・・・
第1巻から読んだほうが物語を楽しめるはず。

どうもA to ZよりYLレベルが低いはずが、こちらの方が読みにくく感じるのは
慣れていないせいなのか?どうなのか?は定かでない。



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2010/08/13 By sweetsr4ever (評価:5点 / ジャンル:HU / YL:3.0 / 語数:6,915)
KCとMarshallによって助けられた大統領のクローンCaseyが何者かにさらわれ、さらにKCのママも巻き込まれ。
KCとMarshallが手がかりをみつけ、悪の手から逃れるところがわくわくしました。
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