多読王国 | タドキストの為の無料読書(洋書多読)管理コミュニティ

Oxford Reading Tree: Level 8: More Stories: The Evil Genie
販売元: Oxford University Press, USA
発売日: 2011-01-01
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 989円 [定価:¥ 1,014]
在庫: 通常1~2営業日以内に発送
ページ数: 32ページ
売り上げランキング: 112468位

多読国民のレビュー

全件44 人読んだ44 人読書中0 人興味0 人積読0 人
コメントなしも表示する
2017/11/05 By 仔猫伝説 (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:0.9 / 語数:1,295)
悪い精霊がでてきて、人間を殺そうとする。
登場人物が他の本に出てくるので、何かのシリーズ物かな。
thanks機能は会員のみ
2016/03/06 By さしより (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:1,294)
庭にあるリンゴの木。瓶の中で実が大きくなるかと実験をしたBiff。見事成功。その話をしているときにマジックアドベンチャーへ。孤島に飛ばされ、途方に暮れているときに、たまたま通りかかった小舟に乗った少年kamarに救われる。その孤島で拾った瓶を開けたら悪い精霊が出てきて。その精霊にフロッピーが連れ去られてしまう。なんとここでこのお話しは終わり。続きが気になって、気になって。フロッピーはどげなるのか?「Save Floppy!」という続きがあるらしいので、早速図書館へ予約。
thanks機能は会員のみ
2016/01/12 By chizuru (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:0.9 / 語数:1,294)
Evil Genieのイラストが迫力満点で、なぜか笑えます!あと、25ページのlarge birdの悪そうな顔を見てください!私はかなり笑いました(笑)
thanks機能は会員のみ
2015/05/30 By chan_chi (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:0.9 / 語数:1,294)
初の続き物です。
Genieが好きなのですが、悪役なのですね。
thanks機能は会員のみ
2013/10/24 By 美月 (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:0.9 / 語数:1,294)
Magic keyに連れてこられたのは小さな無人島。
そこに小さなボートに乗った少年Kamarが現れた。
みんなが、ボートに乗ったところで、Biffがさきほどの
無人島で見つけたビンをKamarに差し出し、その栓を
開けると・・・
なんと、悪の精霊が出てきた。(表紙の白ひげの男)
悪霊が嵐を起こし、みんなを島にうち流します。
そこでなんと、4年前に海で遭難したお父さん(Kamarがずっと
探し続けていた)に、会えたのでした。
しかも、悪霊をビンに閉じ込めたのはこのお父さんのHassanで
すぐにまた悪霊がやってきて仕返しをしようとします。
犬が大の苦手な悪霊は、Floppyに追いやられて退散しますが、
そのあと、島にいる大きな鳥を使って、Floppyを捕まえて
遠くに連れて行ってしまいました。
「どうしよう」と困っているときに、Magic keyが光って
Floppyを残したまま、家に戻ることになってしまいました。

ここで、この1冊は終わり、続きは『Save Floppy!』へ。

Magic Keyが連れてくる別世界では、Floppyが
喋らないにしろ、心に思うことが文字になっているのが面白いですね。
急いで、続きを読みました。
thanks機能は会員のみ

このページの先頭へ