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A Christmas Carol (Oxford Bookworms Library. Classics. Stage 3)
著者: Clare West
販売元: Oxford University Press, USA
発売日: 2009-05-01
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 1,465円 [定価:¥ 1,338]
在庫: 通常3~4営業日以内に発送
ページ数: 67ページ
売り上げランキング: 8597位
シリーズ:Oxford Bookworms 3

多読国民のレビュー

全件117 人読んだ102 人読書中2 人興味9 人積読4 人
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2019/09/27 By YoYo (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:3.0 / 語数:10,335)
別のGRでも読みましたが、読むたびに自分の将来が怖くなる。。。
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2019/06/22 By yu-pon (評価:-- / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:10,335)
Grade3にしては単語は難し目。ストーリーはわかりやすいのでおすすめではある。
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2019/04/10 By ノブ (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:3.2 / 語数:10,385)
再読です。
久しぶりに読みましたがハッピーエンドは良いですね。
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2018/12/22 By 一聖 (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:3.5 / 語数:10,385)
クリスマス前にと思い読みました。
日本語で読んだことがあるので、大体の話は知っていましたが、英語で読むとよりリアル感があります。けちになったらいけないなと思いました。ただ、難しかった。単語よりも、文法が難しかったです。何度も、未来の事なのか過去の事なのか、主語は誰なのか、分からない部分を繰り返しわかるまで読んでいたので、スラスラは読めず。読み終わった時には達成感と共に頭の疲れも感じました。まだ最近読んだマジックツリーハウスの方が簡単だった。今まではステージ2までしか読んでいなかったので、もう一度ステージ2ぐらいのレベルに落として多読に慣れさせたいと思います。
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2018/09/22 By とみー (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:3.2 / 語数:10,385)
実はこれまで読んだことのなかった名作。
こんな時期にクリスマスキャロルはないだろうと思いながらも、読めて良かったです。
読みやすく分かりやすいストーリーで、お約束通りとはいえ読後感も良かったです。
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2017/11/21 By rachel (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:3.5 / 語数:10,385)
ディケンズの『クリスマス・キャロル』。
強欲なスクルージをあるクリスマスイブの日に、亡くなった仕事のパートナーの幽霊が訪ねてくる。
彼は自分の悲惨な現状を語り、スクルージに変わるよう諭し、彼のもとに訪問者が来ることを告げる。スクルージは訪れた霊によって過去、現在、未来を見せられたことで、自らの行いを恥じ、会心して従業員や甥の労力や愛情に応える人になったというお話。
何度も映画化され、英米人なら誰もが知っているお話でしょうから、読んでおかねばと思っていました。今回読みやすいGRで読みましたが、面白かったです。
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2017/05/07 By Lourdes (評価:2点 / ジャンル:HU / YL:3.2 / 語数:10,385)
何か物語世界に入り込めず、読むのにものすごく苦労しました。名作として有名な作品ですが、私には合わなかったみたいです。
生来の貧乏性でもったいないと思って、多読三原則に背いて読み切りましたが、異様に時間がかかりました。面白くない、もしくは趣味嗜好に合わない本は途中でもさっさと止めて別の本を読まないと時間の無駄だなと実感しました。ある意味良い経験でした。1ヶ月くらい英語に触れずに過ごしてしまいました。その方がよほど無駄でした。次に合わないな〜と思った時は何日間で読みきれなかった場合は次、みたいにルールぎめして多読を進めたいと思います。
皆さんのご参考になればと、失敗談として書いておきます。
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2017/04/22 By 905 (評価:-- / ジャンル:CL / YL:0.0 / 語数:10,385)
ちょっとスピーディーに読むコツを掴んだ気がしたので、試しに2年前に読んだこれを再読。38分で10385語だから270wpm以上か。ただ、GRでは簡単過ぎるから参考にはならないかもしれない。初見の一般書なら200wpmも切りかねない。
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2016/11/28 By timitti (評価:5点 / ジャンル:CL / YL:3.4 / 語数:10,385)
優しい英語で読んだときも感動したけれども、このレベルだとより詳細な描写がされていて、より楽しむことができました。大好きな物語の一つです。
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2016/10/22 By MUMU555 (評価:3点 / ジャンル:FI / YL:3.4 / 語数:10,385)
有名な話のようですが、途中の幽霊が出没するシーンは少し中だるみが感じられました。文章は自分には難しく、もう少し英語力をつけてもう一度読むとまた違った印象を受けそうに思います。
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2016/10/07 By candy-sachi (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:3.2 / 語数:10,385)
有名なお話みたいですが、私は初めて知りました。
文章は稀にわからないところがありましたが問題ない感じです。悲惨な自分の未来を見て心を改める主人公。良いお話なのかどうかは、微妙です。結局自分のため?と思ってしまった。。。
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2016/09/21 By ひらぞう (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:3.5 / 語数:10,385)
クリスマス・キャロルのリトールド版。
ずいぶん昔に、日本語版を読んだことがあり、あらすじは覚えていました。
なのですが、私にはちょっとレベルが高かったのか、ところどころわかりにくい箇所がありました。そこで、日本語版と交互に読むことにしました。で、改めてリトールド版はかなり内容が省略されていることに気がつきました。まあ、それは仕方ないのですが、省略されすぎていて、逆にわかりにくくなっている箇所があるように思えました。
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2016/09/02 By shunsk2017 (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:3.2 / 語数:10,385)
まぁまぁ
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2016/03/19 By Gray Cat (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:3.2 / 語数:10,385)
ディケンズの「クリスマス・キャロル」のRetold版。
ビジネスマンとして成功するも、蓄財以外に興味がなく、孤独な人生をなんとも思わない老人スクルージ。
だが、あるクリスマス・イブ、同様な人生を送って7年前に亡くなった事業パートナーの亡霊が現れ、
死後どんな目に遭うかスクルージに警告してゆく。
3人のクリスマスの精霊(過去・現在・未来)が来て色々見せてくれるだろう、という。
その言葉のとおり、3人の精霊が見せる光景は、冷酷だったスクルージの心を根底から揺さぶる。
いつか原書で読んでみたい。読みやすかった。
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2016/03/19 By おっさん (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:3.2 / 語数:10,385)
とても有名な本の様ですね(笑)。
正直、子供の頃からあまり本を読んだことが無く、英語の勉強を兼ねてこういう物語に触れられるのは、
非常に有意義に感じます。
内容は自分にはそれなりに難しく丁度良いですが、
読後にWikipediaも見てみたところ大体ざっくりとした意味は取れていました。

欧米人のクリスマスに対する感情というのは日本人には今ひとつ分からないところが有ります。
こういう古典を読むことで少しずつ、理解出来る気がします。
日本人(我々の世代)が、もったいないお化けとか山姥とか聞いて育つのと近いんじゃないかなーと。

お薦めです
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2015/08/18 By Hide (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:3.2 / 語数:10,385)
合間合間に読んだので、良い話なのに内容が捉えきれず残念。時間をおいて再読します!
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2015/06/21 By ノブ (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:3.2 / 語数:10,385)
人は変われるんだ!
Merry Christmas!
お勧めです。
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2015/06/14 By のらねこ (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:3.2 / 語数:10,385)
自分のありかたを考えさせてくれる本。可哀想なスクルージが未来の自分かもしれない、そう思いながら読みました。心がささくれたときにまた読もう。名作でした。
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2015/01/26 By teateatea (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:3.2 / 語数:10,385)
違うシリーズのレベル2で一度読んだので、
内容を把握していて読みやすかった。
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2014/11/11 By NANA@英語多読家 (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:3.2 / 語数:10,385)
クリスマスキャロルは、子どもの頃読んだ本の一つでとても懐かしく英語で読むことができました。
英語学習者向けの語彙制限本とはいえ、なかなか読み応えがあり、本の世界観に没頭することができました。
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2014/07/05 By ヨツキ (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:3.2 / 語数:10,385)
2回目は付属CDで聴き読みをしました。

Scrooge がspirits と旅をした時に感じた悲痛さが伝わったので、
一夜で別人のようになる前後の変化が、すっと入ってきた気がします。
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2014/03/04 By もかママ (評価:5点 / ジャンル:CL / YL:3.2 / 語数:10,385)
読みにくい箇所も少しありましたが
前にPenguin Readersで読んで
内容を知っていたのでスラスラ読めました。
いつか原作も読んでみたい!!
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2014/02/06 By ふにゃ (評価:5点 / ジャンル:NO / YL:3.2 / 語数:10,385)
意地悪な主人公。まわりがクリスマスということで浮かれる中、ばかばかしいとあざ笑う。そんな彼のもとに3つの霊がやってくる。「過去のクリスマス」、「現在のクリスマス」、「未来のクリスマス」。それぞれの霊は主人公にさまざまなクリスマスを示す。そして、主人公はいつしか変わっていく。何回も日本語で読んだことがあった。でも、何も感じなかった。しかし、今回は違った。素晴らしい!この本を読めてなんて幸せなんだろうと思う。原作で読みたい。
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2013/12/27 By ruruti (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:3.0 / 語数:10,280)
知っている話なので読み易かった。
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2013/12/01 By Okapia (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:3.5 / 語数:10,385)
クリスマスキャロルをGRで。
Level.3にしては難しいかな…。再読します。
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2013/08/20 By 感動親父 (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:3.2 / 語数:10,385)
年齢を重ねるごとに、物事を素直に受け入れられなくなる。孤独を受け入れ、あきらめて、現状を生きていく老人の姿。極端ではあるけれど今でも起こっていることだと思う。お金では買えない大切な思い。日々に生活の中で忘れている何かを思い出させてくれる物語。日本語版では読もうと思わなかった古典作品。英語版ならこんなに興味をもって読むことができるんだなあって 実感できる作品でした。
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2013/03/17 By bardice (評価:2点 / ジャンル:CL / YL:3.2 / 語数:10,385)
まずいなぁ・・・
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2013/02/21 By はなみ (評価:5点 / ジャンル:CL / YL:3.2 / 語数:9,800)
面白かったです。初めて読みました。
クリスマスのお祝いをしようともしない、むしろ祝おうとする人をバカバカしく思っている主人公が
スピリットに導かれて愛情や感謝の気持ちを取り戻すまでのお話。
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2013/01/17 By kaze_kami (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:3.0 / 語数:10,385)
何でクリスマスをこんなに憎んでるんだろう?
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