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The Love of a King (Oxford Bookworms 2)
著者: Peter Dainty
販売元: Oxford Univ Pr
発売日: 2008-03-15
種別: ペーパーバック
ページ数: 56ページ
売り上げランキング: 55576位
シリーズ:Oxford Bookworms 2

多読国民のレビュー

全件120 人読んだ116 人読書中1 人興味4 人積読0 人
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2018/01/16 By nakanaka (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.8 / 語数:6,150)
今のエリザベス女王のおじさんEdward8世。彼は寂しい幼少時代を王宮で過ごし、そして大人になってからは世界を周遊、戦争も体験、そして人妻Wallisに出会い、恋に落ちる。でも離婚を認めないイギリスの教会。Edは王位よりもWallisを選ぶ。ってとこまではいいけど、だったらお母さんや王位を譲ったジョージに「帰ってもいい?」となぜ聞く?とちょっと純愛ものっぽい話ですが懐疑的です。ググったら、この8世、数奇な人生を送ってますね。それはそれで興味あり。
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2018/01/13 By kinako (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:2.6 / 語数:6,150)
表現が分かりやすくスラスラ読め、ドラマチックな展開に読むのをやめられなくなります。
運命の人と出会い、色々あった末、精神的に満たされた後半生を送ったエドワード8世夫妻の話。
面白かった。
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2017/11/05 By 三郎 (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:1.7 / 語数:6,150)
王冠をかけた恋、最近では英国王のスピーチの中でも描かれていたエドワード8世の恋に関する実話。
これだけ読むとエドワード8世は純粋な愛を貫いたように見えるけれども、実際にはウォリスと会ったのも愛人を介してとされてたりするんで、なんとも微妙な読後感が。
あと、8世といえばヘンリー8世が世に名前を残していて、こちらも色恋沙汰。8世には恋愛で受難の相でもあるのか知らん?と思うほど。
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2017/04/02 By halufuliy (評価:4点 / ジャンル:NF / YL:2.0 / 語数:6,150)
フィクションだと思って読んでたら、ノンフィクションでビックリ。
凄い人だと感心する所もあれど、なんだかなぁと思う所もあり。
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2017/03/13 By かほる (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:2.5 / 語数:6,150)
なんといってもこれが実話だっていうからすごい。
「王冠をかけた恋」のエドワート8世の話。
最初は読みにくく感じたけれど二人がであって恋に落ちてからはすんなり読めた。
シンプルだけど詳細を知らなかった王冠をかけた恋の概略がわかって嬉しかった。
エドワート8世が普通に結婚して子供に恵まれてたら、現在のエリザベス女王は王位についてなかったんだなと思うと感慨深い。

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2016/10/09 By timitti (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.4 / 語数:6,150)
王位の座を捨てて愛を選んだエドワード8世の話。最後まで幸せいっぱいで感動的でした。ただ奥さまを横取りしてしまった感がちょっとマイナスかな~(^^)
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2016/07/31 By Lourdes (評価:5点 / ジャンル:LV / YL:2.3 / 語数:6,150)
文章がものすごく読みやすかった。この人の書いた他の本も読んでみたい。内容は有名なウインザー公の「王冠をかけた恋」の話。数年前にマドンナ自身がメガホンを取り、映画化しましたね。
確かに不倫から始まった恋ではあるけれども、その後30年添い遂げたのであれば、もう許されてもいいのかな、と思います。恋愛は理屈じゃないところも多いので、そんな恋もありでしょう。もちろん不倫をしてはならないと、恋心を抑え込む人達の高潔な心も尊敬します。この作品は愛に生きた人達のお話でした。
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2016/02/29 By ひらぞう (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:6,150)
途中までは、おとぎ話のような展開が続き、すごい!本当にあったことなの?と思いました。
なのですが、終盤、あれ?って思うことがあり、ちょっとWikipediaでエドワード8世のことを調べたら。。。
この本だけを読むと、純粋な人たちだなぁって感想を持ったと思いますが、実際はそうでもなかったみたい。まあ、おとぎ話ではなく現実のお話なので。
英語自体はとても読みやすかったです。
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2016/02/19 By としどう (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:6,150)
この様な人がいる事を知りませんでした。
最後まで愛を貫いた人、感動しました。
単語は比較的平易で楽しめました。
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2016/01/16 By 905 (評価:-- / ジャンル:BI / YL:0.0 / 語数:6,150)
王位を捨てて恋に生きたエドワード8世のお話。
すごく美化されてるような気がするが、まあいいか。
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2015/12/16 By Gray Cat (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:6,150)
現エリザベス女王の叔父にして元国王・エドワード8世の「王冠を懸けたロマンス」をめぐる実話。
冷淡な家庭で孤独な子供として育ち、
第一次世界大戦で戦争の惨禍の数々を目撃し、
世界の現実を知るために世界中を旅し、
運命のアメリカ人女性Wallisに出会う。
彼女は既に離婚歴のある既婚婦人だった。
王室、英国の教会、議会などの猛反対を受け、
王位を弟に譲り、愛する人と他国での生活を選ぶ。
Wallisも宝飾収集癖があったりするのだが、
二人で一生を幸せに過ごし、添い遂げた。
読みやすかった。
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2015/10/29 By 空猫 (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.8 / 語数:7,400)
先々代のイギリス国王・エドワード8世の伝記。離婚歴のある女性と結婚しようとし、親戚をはじめ政府、教会すべてに反対されたため、王位の方を弟に譲ってしまう。純愛にみえて、実際は前夫が王に気兼ねして身を引いただけの略奪愛そのもの。退位後も公爵であり、宝石コレクションを持つほど裕福で「全てを擲った」のでもない。ただ「自分勝手ですぐに別れる二人」としか思えなかったのに、一生を添い遂げ「王位を超えた愛」を示した。結果的に意思の強さを賞賛せざるを得ない。
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2015/10/28 By iwao (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:6,150)
若気の至りの恋ではなく、最期まで愛を全うした素敵な話。
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2015/09/01 By Hide (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:6,150)
愛に満ちた素晴らしい本だと思います。
貴方の側にいる人を愛し大事にしてますか?と考えさせられます。
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2015/05/22 By アボカド (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:6,150)
こんな恋愛もあるんですね。
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2015/04/18 By pisara (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:6,150)
映画「英国王のスピーチ」のお兄さん、エドワード8世のお話ですよね!
詳しいことを知らなかったので、今回とても楽しく読めました。

こんな大恋愛私もしてみたいものです♡
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2015/03/16 By 雪うさぎ (評価:5点 / ジャンル:LV / YL:2.8 / 語数:6,150)
英国を舞台にした漫画で、離婚を認めない教会の意向で王冠よりも恋愛をとった王様が過去にいたという話は知っていましたが、今のエリザベス女王の伯父にあたる方なんですね。
意外に最近の話だったのかーと驚きです。

最後まで愛を貫き通した2人は天晴です。何をおいても大切にできる相手と出会った事は羨ましい。
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2015/01/29 By 早緒 (評価:5点 / ジャンル:TR / YL:2.6 / 語数:6,150)
このページ数&簡単な英語だが、感動した。
愛について考えさせられた。
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2015/01/13 By ユウキ (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:6,150)
エドワード8世の「王冠を賭けた恋」の物語。
有名なウィンザー公夫人の宝石コレクションがオークションにかけられるところから話は始まります。
結婚後も生涯深い愛情で結ばれていた稀有なカップルの出会いから死別までの顛末は、本当におとぎ話みたいです(不倫の恋から始まっていることを差し引いても、やっぱりそう思います)。
孤独な子供時代を送り、両親の愛に飢えていたことをこの本で初めて知りました。
このエピソードはマンガ(蒲生総「Wallis―ウォリス・至上の恋 永遠の愛―」)で昔読んだので、二人の結婚に反対したカンタベリ大司教の名前とかもほんのり覚えていたりして、すらすら読めました。
英文は端正でとても読みやすいです。
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2015/01/11 By kocka (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:6,150)
再読、2度目はスラスラ読めました。
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2014/11/05 By teateatea (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.8 / 語数:6,150)
エドワード八世のお話、初めて知りました。
洋書で、初めて感動した本になります。
この時代でこの立場でにここまで愛を貫き通したのは
素晴らしい。
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2014/10/12 By yu-pon (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:6,378)
得たものと失ったもの、どちらを中心に描くかで印象はかわると思われます。ラブストーリーにも悲劇にも描けるでしょう。
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2014/08/29 By tomodad (評価:5点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:6,150)
エドワード8世の数奇な生涯です。全然、知らない話を多読を通じて知ることができるので、楽しいです。
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2014/05/27 By Emma (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:6,150)
エドワード八世は、王冠より愛する女性と生きる事を選んだ。
彼は、王という立場にあったからとてもドラマティックなエピソードになっている。
でも、心底愛する人と出会って生涯を全う出来た稀有な人だと思う。
彼より自由な身分でも、そう出来ない人はたくさんいるのだから。

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2014/05/12 By KR (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:7,304)
全く知らなかったので興味深く読むことができた。先が気になってどんどん読み進めた。
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2014/04/30 By ハル (評価:5点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:6,150)
エドワード8世のお話。
孤独に生きた少年時代。
国をよくしようと懸命に務めた王。国民にとても愛された王。
でも彼はウォリスと出会い、恋に落ちる。
でも彼女との結婚は王として許されることではない。
王は、国か、愛か、の選択を迫られることになり…

エドワード8世の話は詳しくは知らなかったので、とても面白く、一気読みしてしまった!
イギリスの王は本当に色んな人、物語があって面白い。
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2014/04/25 By ハードワーカー (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:6,362)
英国旅行を思い出しながら読みました。
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2014/04/02 By Nonsan (評価:-- / ジャンル:BI / YL:0.0 / 語数:7,304)
Long live love♡
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2014/02/01 By ふにゃ (評価:5点 / ジャンル:NO / YL:2.8 / 語数:6,150)
エドワード8世の愛を描く。いい話です。愛は永遠なり。と感動して読みました。oxford bookworm level2では最も面白い本でした。が、wikiで見ると、きれいなことばかりではなかったようですね。
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2013/10/23 By santana01 (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.8 / 語数:6,150)
『英国王のスピーチ』という映画はこの本の主人公エドワード八世から王位を譲られた弟のジョージ六世の物語。その中での彼も、伝統を背負い地位も名誉もある四十男が人妻との恋にとち狂う王様に思えた。それは無責任の誹りを免れず、理解の範疇を超えるものだったが、ただ愛を求める人間でありたいという感情をこれだけ素直に貫き通せば、却って神々しく思えてくるから不思議なものである。
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2013/09/06 By kitakuri (評価:4点 / ジャンル:HI / YL:2.6 / 語数:6,420)
「全てを投げ打ってでも」とは、このような事を言うのかも。
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2013/09/06 By ゆう (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.8 / 語数:7,400)
王位を弟に譲り家を捨て、夫ある女性との愛をつらい抜いたエドワード8世の話。
(略奪婚?駆け落ち?)


GRの易しいレベルでは、実話が断然面白い。
初めて知るエピソードだったこともあって、これもとても面白く読めた。

が……不倫なんだよなぁ。

なんでもかんでも『不倫=悪』とは思わないけれど、「慰謝料背負って貧乏暮らし」なんてことはありえないのだよなぁ……
家を捨てて駆け落ちしたって、爵位をもらって海外でVIP生活なんだよなぁ……


……などなどヒネた読み方は仕方あるまい、という意味で星4つ。


santana01より thanks機能は会員のみ
2013/07/28 By 54rAyC (評価:3点 / ジャンル:LV / YL:2.0 / 語数:7,400)
ロイヤルベビーはジョージですね
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2013/06/24 By 感動親父 (評価:4点 / ジャンル:HI / YL:2.8 / 語数:6,150)
エドワード8世の真実。おもしろかった。こんな男がいてもいいよね。地位や名誉を捨てて、愛に走る。応援したくなるよね。
Lourdesより thanks機能は会員のみ
2013/05/02 By nobaros (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:2.8 / 語数:7,400)
何度か耳にしたことがある出来事だが、簡潔なこの文章であらためて事実関係を知ることができた。当時は賛否両論が渦巻いたことなのだろうが…読後は母国・親族と離れて暮らすことの過酷さを想った。
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2013/04/15 By たいふ (評価:4点 / ジャンル:NF / YL:2.6 / 語数:7,400)
とても読みやすい話。
不倫相手の夫のことを考えると、ラブストーリーとして読んではあまり後味がよくない。

だからチャーチルの"the best thing in life are free"という言葉を重視するべき。
「自分の意志と無関係に決められた立場によって自由を制限された人間の物語」として読むならとても共感できる。
santana01より thanks機能は会員のみ
2012/11/29 By はなみ (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:7,400)
以前漫画でエドワード8世とウォリスの話しは知っていたので読みやすかった。
第一次大戦、第二次大戦のあの混沌とした時代に恋のために王位を捨てるなんて、センセーショナルだっただろうなと思います。今の世ならまぁ理解され安かっただろうけど、ちょっとどうなのよそれ、というのが感想です。
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2012/10/07 By Ayumi N (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:6,150)
王冠を捨てた恋 で有名なエドワード8世の生涯。

2度結婚したことがある女性とイギリスを離れるなんて、一国の王がとる行動とは思えません。
亡くなるまでお互いに愛し合っていたようなので、一人の男性としては幸せな生涯をおくったようなので・・・良かったのだろうか。
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2012/05/29 By goldfinch (評価:3点 / ジャンル:TR / YL:2.6 / 語数:6,150)
Stage 2、 CEF: level A2 to B1

ウィンザー公(エドワード8世)の子供時代に鑑みて、
同情はしますが、共感はできませんでした。

私が10代だったら違う印象を受けたと思いますが・・・。
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2012/04/26 By にーな (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:2.7 / 語数:6,150)
エドワードの信じぬく心がよかった。
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2012/03/20 By タカハシ (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.7 / 語数:6,150)
エドワード8世の王冠を賭けた恋についてのお話。
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2011/08/10 By Cadbury (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:7,400)
読みやすかった。イギリスの王様が既婚女性と不倫して、結婚しようとしたが教会にも王族にも結婚を認めてもらえず、駆け落ち同然で王位を捨て国を捨て愛を選んだ物語。感動はどうかな・・・、という感想です(^^;

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2011/06/26 By No91 (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:6,150)
王位をなげうって愛を貫いた王様がイギリスにいたというのは、ちょっと耳にしたことはありましたが、こんな話だったのかと思いながら読みました。

「愛こそすべて」というのも美しい考え方だとは思いますが、その考え方は王様には不向きですね。王位を弟に、というところで、母親(Queen Mary)から、「まず国を愛しなさい」と諭されますが、
まさにそのとおり!という気がしました。

文体は平易なので、あっさり読めます。
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2011/06/19 By mari46 (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:7,400)
彼らの結婚がこんな美談ではなかったのは結構有名ですが、子ども向けにそんなことは書けないんだろうな、と。
ナチスとの親密な付き合いやらなにやらの裏エピソードを知ると、この王子様は要するに、子どものまんまのただのアホぼんだったのでは?と思います。
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2011/03/23 By Jack (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:7,400)
イギリスの王族のことはあまり知らなかった。
Edward Ⅷ のように愛に生きた王がいたことは驚きだった。
日本の皇室と比較するとずいぶん違うなぁという印象を受けた。
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2010/11/25 By zoefan1 (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:6,150)
王位をすてて自由を選択したエドワード8世とシンプソン夫人との物語。勇気の要ったことでしょう。考えさせられる。面白い。
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2009/11/07 By しるく (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:7,400)
イギリス王室での自由恋愛、今に始まったことじゃないのだ~と思いました。読みやすく、興味は惹かれました。
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2009/05/04 By ぴあの (評価:4点 / ジャンル:LV / YL:2.8 / 語数:7,400)
実在した人物の話を読むのは初めて。昔から伝記本が好きだったのでサクサク読めた。王位をなげうって愛を貫いたエドワード8世の話。2月にロンドンに行く前にこれを読んでおけばよかったと後悔。
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2009/04/04 By かたくのブルーベリー (評価:4点 / ジャンル:NF / YL:2.6 / 語数:7,339)
とても面白かった。
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2005/09/23 By roco (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:7,400)
愛のために王位を捨てたEdwardの話。
その後30年以上も幸せに暮したのだから、正しい選択だったと言えよう。
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2005/06/10 By magicrose (評価:4点 / ジャンル:TR / YL:2.8 / 語数:7,400)
イギリスっておもしろい国だなあ。
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