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Red Dog (Oxford Bookworms Library: Stage 2)
販売元: Oxford Univ Pr
発売日: 2010-04-19
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 986円 [定価:¥ 983]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 56ページ
売り上げランキング: 87516位
シリーズ:Oxford Bookworms 2

多読国民のレビュー

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2020/01/19 By No91 (評価:5点 / ジャンル:TR / YL:2.5 / 語数:7,662)
2019/11/02 By momomon (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:2.6 / 語数:7,662)
2019/08/05 By ktym (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:2.5 / 語数:7,662)
この物語自体は、Red Dogと彼を愛するオーストラリアの人々との心温まるストーリ‥という感じのいいお話しだと思うのですが、いかんせん私には文章が読みにくかった。これまで読んできた英国あるいは米国の英語とオーストラリアのどれとでは異なるからか?物語がよさそうなだけに、文章が読みにくかったのが残念だった。
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2019/04/08 By ヤマ (評価:-- / ジャンル:NO / YL:2.6 / 語数:7,663)
2018/12/29 By ころり (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:2.6 / 語数:7,662)
2018/09/23 By なおた (評価:-- / ジャンル:NO / YL:2.8 / 語数:7,662)
2017/09/01 By ぽたーじゅ (評価:-- / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:0)
2016/10/26 By ウッズ (評価:-- / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:7,662)
2016/10/21 By クボレタ (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:2.5 / 語数:7,662)
break wind という表現を完全おぼえました。 終盤登場した RED CAT の物語も読みたい。
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2016/10/07 By Cheer (評価:-- / ジャンル:NO / YL:2.6 / 語数:7,662)
2016/09/03 By Ayangel (評価:5点 / ジャンル:AN / YL:2.6 / 語数:7,662)
オーストラリアに実際にいた犬のお話しです。

地域総出で可愛がられ愛された犬で、可愛いだけではなく
どちらかと言うと、空気を読まない、がさつでわが道を突っ走る
という犬です。

読んでいても思わず笑みがこぼれてしまう場面もたくさんあります。
しかし中盤、ショッキングな出来事が起こり、ただただ面白おかしい
だけのストーリーでないのがココロ動かされる理由かなと思います。
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2016/02/08 By スライム (評価:-- / ジャンル:AN / YL:2.6 / 語数:7,662)
2015/06/18 By SN1 (評価:-- / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:7,662)
2015/04/19 By ひむか (評価:-- / ジャンル:NO / YL:2.6 / 語数:7,662)
2014/11/01 By zick (評価:-- / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:7,662)
2014/10/13 By otoufu (評価:5点 / ジャンル:TR / YL:2.6 / 語数:7,662)
2014/07/23 By magicrose (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:2.7 / 語数:7,662)
ハチ公みたいな話だなーと思いながら読んでいましたが、
これもオーストラリアで実際に会った話なんですね。

おならすることを、break wind っていうって初めて知りました。
あと、read hairのことをblueyという(どうしてreddyじゃないんだろう?)など、
オーストラリア特有の表現もあって、興味深かったです。


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2014/06/23 By 桜もち (評価:-- / ジャンル:AN / YL:2.6 / 語数:7,662)
2014/04/29 By ハル (評価:3点 / ジャンル:TR / YL:2.5 / 語数:7,662)
北西オーストラリアで実際に存在したRed Dogのお話。
旅好きで、色々な冒険をし、そして地域の人々に愛された。
飼い主との別れのシーンや、Redの最後のシーンは切なかった。

Bookwormsシリーズ1、2の中で一番難しく感じた。
オーストラリア特有の言葉や言い回しが出てきたからかな?
巻末にある、Glossaryを参照しながら読了。
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2014/03/11 By Yuki♪ (評価:5点 / ジャンル:NO / YL:2.6 / 語数:7,662)
2013/12/01 By willow (評価:-- / ジャンル:NO / YL:2.5 / 語数:7,662)
2013/11/16 By kota (評価:-- / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:7,662)
久しぶりに感動した作品。
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2013/11/02 By libe (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:2.5 / 語数:7,662)
2013/10/10 By milkyway (評価:4点 / ジャンル:TR / YL:2.6 / 語数:7,662)
2013/05/14 By あかな (評価:-- / ジャンル:NO / YL:2.5 / 語数:7,662)
2013/03/05 By sachi (評価:3点 / ジャンル:TR / YL:2.6 / 語数:7,662)
2013/02/06 By tomo (評価:4点 / ジャンル:TR / YL:2.5 / 語数:7,662)
オーストラリアで実際に存在したワンコと周囲の人の人たちの物語。
自分も犬を飼っているため、楽しく読み進めることが出来ました。
が、楽しいだけの話ではなく、切なくなる内容もあります。
犬猫はやはりコンパニオンアニマルなのだな、と実感するお話でした。
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2013/02/01 By yuchesc (評価:-- / ジャンル:NO / YL:2.6 / 語数:7,662)
2012/10/31 By Ayumi N (評価:4点 / ジャンル:TR / YL:2.6 / 語数:7,662)
日本のハチ公に似ていますね。

お騒がせな犬ですが、ちょっと憎めないRed dog
Johnとの別れ、そして地元の人との別れ・・・しんみりしていましました。
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2012/10/03 By FreeBard (評価:-- / ジャンル:AN / YL:2.6 / 語数:7,662)
2012/05/26 By goldfinch (評価:5点 / ジャンル:TR / YL:2.6 / 語数:7,662)
Stage 2 CEF: level A2 ~ B1

ダンピアという町の入口に小さい衣駐車場があり、そこにRed Dogの銅像があります。
1970年代、この地域の人たちは移民ばかりで孤独な人が多く、Red Dogは地域犬でした。
読んでいて最後に、ほろっとしてしまいました。


「コレリ大尉のマンドリン」を書いたルイ・ド・ベルニエールの簡約版です。
100万語達成したら、原著に挑戦したいです。
犬の銅像と言えば、渋谷のハチ公像くらいしかしらないので、大変興味深く読みました。

No91さんのレビューにあるとおり、2011年にオーストラリアで映画公開されています。
オーストラリアだけではなく、海外でも映画賞をとっています。
日本の映画館で見たいなあと待っているのですが、DVDを買ったほうがいいか迷っています。
映画版のジョンは外見がカッコ良すぎだと思います。
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2012/04/18 By tat (評価:3点 / ジャンル:TR / YL:2.7 / 語数:7,662)
2011/08/21 By No91 (評価:5点 / ジャンル:TR / YL:2.5 / 語数:7,662)
北西オーストラリアの人々に愛された犬のお話です。(スケールがでかいです)
最初の飼い主には、臭いがきついという理由で、冷たくされ、引っ越しの途中で
置いて行かれてしまいます(捨てられたようなものです・・・)
そのあと、たどり着いた町でJohnという、とても優しい、動物好きな男性と
一緒に過ごすことになります。が、ある日、Johnが・・・。

心が温かくなるお話しでした。
読んでから知ったのですが、先日オーストラリアで映画化されたみたいです。
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