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Murders In The Rue Morgue (Oxford Bookworms Library, Crime & Mystery)
販売元: Oxford Univ Pr (Sd)
発売日: 2007-12-20
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 1,007円 [定価:¥ 1,017]
在庫: 通常2~4週間以内に発送
ページ数: 56ページ
売り上げランキング: 101560位
シリーズ:Oxford Bookworms 2

多読国民のレビュー

全件77 人読んだ76 人読書中1 人興味0 人積読0 人
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2017/02/28 By kocka (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:0.0 / 語数:6,986)
エドガー・アラン・・ポーの作品。初めて。犯人に驚きましたが母子が可哀相すぎて残酷でした。
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2016/10/12 By timitti (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:2.5 / 語数:6,995)
エドガーランポ―のモルグ街の殺人。。読んだことなかったけど、犯人に驚いたというか、ちょっとがっかりでした。まぁそれならありか~とは思うけど。。そこまでは楽しんで読めました。。密室殺人推理もののルーツだったんですね。。
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2016/07/26 By Lourdes (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:2.5 / 語数:6,995)
初めて読まれる方はラスト近くの挿絵に注意。壮大なネタばれです。
有名な作品ですが初めて読みました。母と娘の惨殺現場などは推理小説と言うより、むしろホラー。このあたりはポーの面目躍如ってところでしょうか?その反面、意外すぎるオチにびっくり・・・。この作品以降、数々の良質の推理小説が生み出され、蓄積した現代ではいまひとつ受け入れられないオチですが、世界初の推理小説であれば、Dupinの存在だけでも画期的だったんだろうし、これでOKだったんだろうな~と思います。
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2015/12/23 By Miki (評価:2点 / ジャンル:MY / YL:2.6 / 語数:6,995)
WTF!?!? This story reminded me of "The Sign of Four" by Arthur Conan Doyle.

密室殺人ミステリの元祖。あれっ、モルグ街の殺人ってこんなおはなしだったっけ。
ポーの短編は有名なのはだいたい読んでるが、これはお気に入りじゃなかったからあまり覚えていなかった。
母娘の殺され方がインパクト強すぎてむしろ滑稽(不謹慎)
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2015/12/03 By 空猫 (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:2.8 / 語数:6,995)
恐怖小説から派生して生まれた物語で、推理小説のルーツの一つ。今ならアンフェアとか、偶然に頼りすぎとか、「反例」の多い脆弱な論理構造、などと批判されそうな内容だが、これは本格ミステリではなく「パリの閑静な住宅街が世にも奇妙で悪魔的に凄惨な殺人現場」のお話か。被害者の様子、犯人の動きや殺戮の内容は挿絵の絶妙なアシストもあって分かりにくくはなく、想像すると怖い場面の描き方が巧い。ただ、人名・地名がことごとくフランス語なのが読みづらい元凶。
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2015/08/07 By ちいせん (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:2.5 / 語数:6,995)
本格的な推理物ですが、細かい描写が理解できず。。残念。
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2015/06/22 By 不思議の国のアイス (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:2.7 / 語数:7,003)
主人公が現場で推理するシーンがあるのですが、難しく細かく理解できませんでした。
オチがなかなか独特(笑)な、推理小説の古典です。
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2015/05/26 By ノブ (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:2.6 / 語数:6,982)
うーん…
推理もの好きですが読みにくかった
まだまだです(^^;)
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2015/01/05 By rachel (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:2.5 / 語数:6,995)
エドガー・アラン・ポーのモルグ街の殺人。
子供の頃読んだはずですが、全く憶えていませんでした。
いったいどうなるのかドキドキしながら読みました。
地名や名前が難しかったですが、ストーリーはおおむね理解できました。
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2014/08/14 By masako (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:2.6 / 語数:6,995)
エドガー・アラン・ポーのretold版。読みやすくて面白い。
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2014/05/15 By かたくのブルーベリー (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:2.6 / 語数:6,996)
子供の頃、夢中で読んだエドガー・アランポーのモルグ街の殺人事件。ほとんど覚えていなかったけど、途中でだんだん思い出してきた。さらっと読めて、面白かったけど、ミステリーももっとレベルを上げたもので読んでみたくなる。
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2014/02/14 By もかママ (評価:2点 / ジャンル:MY / YL:2.6 / 語数:6,995)
他のBookworms2と比べると
単語も文章も難しく、非常に読みにくく感じました。
ストーリーの大筋は掴めましたが
細かい部分までは読み取れませんでした。
まさか、犯人が⚪︎⚪︎だったとは…意外過ぎました(汗)
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2013/12/07 By Takb (評価:2点 / ジャンル:MY / YL:1.8 / 語数:6,995)
最初は読んでいて面白かったが、オチがちょっと微妙でがっかりした。
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2013/08/29 By RtoA (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:2.6 / 語数:6,995)
モルグ街の殺人
ホームズと少し似てます。
作者は知っていたがタイトルもAuguste Dupinという人物も知らなかった。
地名も人名も難しいし、所々単語も難しい。
何度か戻って読み直したりもした。
有名な作品を読めて良かった、一度日本語でも読みたい。

理解を深める為、二度読んだ。
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2013/08/16 By カルビ (評価:2点 / ジャンル:MY / YL:2.6 / 語数:6,995)
*再読*
かの有名なエドガー・アラン・ポーの『モルグ街の殺人』ですね。
とはいえ、実のところ翻訳本を読んだことがありませんでした。
retold版とはいえ、こういった有名な本を読めるのもGRの良いところだと思います。
ただ、フランス語の人名や地名が出てくるので、同レベルのものより多少読みづらいかもしれません。
内容に関してですが、犯人は中々意外です。というより、現代の作品だとこれはないというレベルかも。ですが、推理小説というジャンルを作りだした作品らしいですし、古典と思えばこんな感じなのでしょう。
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2013/07/31 By 感動親父 (評価:2点 / ジャンル:MY / YL:2.6 / 語数:6,995)
「モルグ街の殺人事件」有名なお話。あまりミステリーが好きではなかったので、今まで映画も和書も読んでなかった。う~~んどうでしょうか?あまり好きにはなれなかった。
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2013/04/04 By たいふ (評価:5点 / ジャンル:MY / YL:2.6 / 語数:7,010)
ポーの「モルグ街の殺人」のGR版。近代的なミステリーの歴史はここから始まったという歴史的な一冊。
私なんかはその事実だけで胸が熱くなってきます。
邦訳は何度も読んでいますが、改めてこの作品が最後の最後まで「ホラーの文法」を踏襲していることが確認できました。
デュパンの謎解きの場面がかなりの割合を占めており、ミステリ好きなら感動すると思います。

私にとってこの作品を原書で読むのが多読の目標の一つです。
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2013/02/17 By bardice (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:2.6 / 語数:6,995)
窓もシャッターも閉まった家で母親と娘が殺された。
事件当時、何者かの声を聞いたという人たちの証言が多数出るが
彼らが聞いたという言語は全て食い違っていた。
Dupinは事件を解決できるのか。

大筋は理解できたと思うが単語が若干難しく細かいところは不明。
ストーリーは荒唐無稽。
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2013/01/04 By tomo (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:2.6 / 語数:7,010)
単語で難しいものがいくつかあり、若干読みにくさがありました。オチがいまいち納得いかない感じがしたのは私だけでしょうか?
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2012/12/26 By わこ (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:2.6 / 語数:6,955)
殺人の描写が、とても残酷です・・・ 少し気分が悪くなりました。
犯人がまさかで、驚きました! そっち??
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2012/10/28 By Ayumi N (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:2.6 / 語数:6,995)
内容を知らない方は、後半の挿絵がかなりネタバレになっているので気をつけて下さい。

後味が悪い話でした・・・・
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2012/09/25 By ヲチ (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:2.6 / 語数:6,995)
 「犯人はヤス」というネタバレと同じくらい犯人が知れ渡っているこの作品ですが、読むのは初めてでした。オチを知っている状態で読んだわけですが、犯人を知ってるからこそ最初からその線を終えて、そこそこ楽しめたと思います。
 あと、さすがシャーロック・ホームズの元ネタだけあってたくさん共通点がありました。ホームズ好きの方はそこを見るのも面白そうですね。
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2012/09/17 By てつわん (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.7 / 語数:7,010)
小学4年の時に読んだっきり、の状態でした。
わかりやすい展開でした。
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2012/07/28 By runneco (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:2.6 / 語数:7,010)
推理小説だと思いますが、まさかのオチ。
Oxford Bookworms 2シリーズは結構読んでますが、他のに比べて
読みにくかったです。
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2011/12/18 By 美桜 (評価:2点 / ジャンル:MY / YL:2.6 / 語数:7,010)
有名な「モルグ街の殺人事件」です。
ずいぶん前に日本語で読んだと思いますが、結構覚えてなかったです。
シャーロックホームズの方が印象に強いですが、
それよりも以前に書かれている作品なので仕方ないのかも。
殺され方が残虐で読んでいて、少し気分が悪くなりました。

同レベルの他の作品と比べて読みづらかったと私も思います。
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2011/05/05 By zoefan1 (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:2.6 / 語数:6,996)
密室殺人事件。
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2011/03/24 By Jack (評価:3点 / ジャンル:MY / YL:2.6 / 語数:7,010)
OBWの同レベルと比較すると、単語などがやや難しいように感じた。
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