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New Yorkers (Oxford Booksworms Library; Stage 2, Human Interest)
著者: O. Henry
販売元: Oxford Univ Pr
発売日: 2014-06-01
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 1,215円 [定価:¥ 1,298]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 56ページ
売り上げランキング: 58906位
シリーズ:Oxford Bookworms 2

多読国民のレビュー

全件78 人読んだ76 人読書中0 人興味1 人積読1 人
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2019/09/04 By ktym (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:2.0 / 語数:5,895)
特に難しい単語が使われている訳ではないと思うけど若干読みにくかった。
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2019/08/01 By まーまま (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:2.5 / 語数:5,895)
ショートストーリー集。
ニューヨーカーはお金持ちばかりじゃない。
いろいろな思い、それぞれの立場の出来事。
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2018/11/27 By クラウス (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:2.5 / 語数:5,895)
短いので、読みやすかった。
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2018/03/14 By いけっち (評価:3点 / ジャンル:SS / YL:2.5 / 語数:5,895)
Oxford Audio Book で読みました。
どれもストーリーは微妙なことですが、短いので気軽に読めました。
The Christmas Presents
Penguin ReadersのTHE GIFT OF THE MAGI と同じストーリーだった。でも、少し書き方が違った。
Soapy's choice
これもどこかで読んだかも。これはコメディ?普通に笑ってしまいました。
A walk in amnesia
嘘だったのか。ちょっと逃避してみたくなったのね。
Tildy's Moment
なんか掴みどころのないストーリーだった。Tildy はきっとまたきれいになって、いい人見つけると思う。
The Memento
男はみんな同じで嫌いだという結論?
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2018/02/07 By smiledad (評価:5点 / ジャンル:FI / YL:2.6 / 語数:6,500)
『賢者の贈り物』として知られる最高にすてきな夫婦の話をはじめとする珠玉の名作を集めた短編集
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2017/12/14 By ヘレン (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:2.5 / 語数:5,895)
秋、冬になると読みたくなるオー・ヘンリー。クリスマスプレゼントの話は何度読んでも良い♪ 最後の"The Memento"のオチは・・・やっぱりねって感じ(*^O^*)
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2017/04/24 By スンボ (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:2.2 / 語数:5,895)
O・ヘンリーの五つの短編集
みんな終わりがどことなく悲しげだった。
原書、邦訳ともに読んでみたいと思った。
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2017/01/08 By michina (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:1.8 / 語数:5,895)
New Yorkersの書名から期待していた話とはだいぶ違って残念でしたが、冒頭の「賢者の贈り物」を始めとして質の良い短編を楽しめました。読後に気付いたのは、O.Henryは悲観主義者の作家だったんだなぁという事。どの話もなんとなく物悲しい終わり方なのです。人生なんてそんなものかもしれないけれど、だからこそ夢を見たいのにね。日本語で読んでも同じ印象になるか、時間が出来たら邦訳も読んで見たいと思いました。
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2016/07/03 By timitti (評価:3点 / ジャンル:SS / YL:2.5 / 語数:5,895)
オーヘンリーの短編集。有名な話の中にはじめて読むものもまざってました。?っと少々考えさせられるオチもありましたが、読みやすくて楽しめました。
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2016/03/26 By ひらぞう (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:2.5 / 語数:5,895)
5つの短編集。
どこかで読んだことがあるお話でした。ちゃんとオチがあってスッキリします。
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2015/10/09 By Gray Cat (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.6 / 語数:5,895)
オー・ヘンリーの5つの短編集、のRetold版。
一つ一つの物語が短く再編されていて、ちょっと誇張した挿絵がついていて、
どれも一気に読める。
忘れてしまったのか、それとも未読だったのか、
多忙すぎて記憶障害になった男性の話と、ウェイトレスの恋、思い出のよすが、
の3つの物語は新鮮だった。
生活用品やライフスタイルが変わっても、
大都会に暮らす人間そのものは、変わらないのを感じさせる。
いつか、原書の文章で読んでみたい。
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2015/05/21 By 不思議の国のアイス (評価:4点 / ジャンル:SS / YL:2.5 / 語数:5,895)
結構読むのに苦労しました。
しかし内容は面白いです。
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2014/10/22 By masako (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.2 / 語数:5,895)
オーヘンリーの短編5編。ひとつひとつが短くて、非常に読みやすい。
思いがけない設定、味のある展開で楽しめました。
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2014/07/22 By Gollum (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.4 / 語数:5,895)
昔、高校のreaderの教科書で読んだ The Gift of the Magi はある意味 retold だったわけだが、ラストはこの本のものより味があった気がする。O.Henryの短編が5篇。GRにはもっともっと彼の作品があるかと思ったが意外に少ない。オチに向かって行く鉄板の安心感が、読書意欲の喚起が重要なGR向きだと思うのだが。GRにしてはまずいな、と思うのは、feel cross の cross や uncomfortable が glosaries に載っていないこと。初心者は苦労することばだと思うのだが。Level 2 なら知ってて当然?comb, chain, kiss, umbrella みたいなありふれた単語がしっかりと解説されているのにw
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2014/02/13 By santana01 (評価:4点 / ジャンル:SS / YL:2.0 / 語数:5,895)
オー・ヘンリーの五つの作品からなる短篇集。様々な都会生活者の哀歓がユーモアやアイロニーに満ちた簡潔な筆致で表現されています。
日本語で読んだことのあるものが多かったので、それほど気にはなりませんでしたが、英語での初見となると短編ゆえの情況のわかり辛さが多少感じられるかもしれません。しかし、「New Yorkers」ってかっこいいタイトルですね。
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2014/01/30 By ふにゃ (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:2.4 / 語数:5,895)
「クリスマスプレゼント」はとても良い話。じんわり染み入ります。英語でも面白い本はすいすい読めます。
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2013/11/18 By Takb (評価:4点 / ジャンル:SS / YL:2.1 / 語数:5,895)
短編集
オチがちょこちょこ面白かったり考えられてあるのがあってよかった
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2013/07/08 By ちぃ (評価:3点 / ジャンル:SS / YL:2.3 / 語数:5,895)
内容を知っていたのは最初の一話だけだったので、新鮮な気持ちで読めました。短編集ということで、細切れに読めるのも良かった。
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2013/05/09 By Okapia (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:2.3 / 語数:5,895)
読んでみると、あ、この話しってるわーっとなる有名なストーリー5編。
1つ1つが短いのでお手頃です。
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2012/09/17 By てつわん (評価:3点 / ジャンル:HW / YL:2.1 / 語数:5,895)
O・ヘンリーも700語レベルにするとこうなるのかぁ、という感じ。
非常に分かりやすいです。
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2012/03/17 By さくら (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:2.5 / 語数:5,895)
O.Henryの短編集。Penguin Readersのも読みましたが、賢者の贈り物についてはPenguin Readersの方がお話の良さが伝わってくると思いました。全体的にお話が淡々と、客観的に書かれたような感じがします。
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2011/07/01 By flocon (評価:3点 / ジャンル:SS / YL:2.3 / 語数:5,895)
Penguin Readers に入っているものとひとつかぶっているけれど、
古本だからいいかと思って購入したもの。
実際にはもうひとつ同じ話がありました。

けれど案外、語りがちがうと雰囲気がちがうので、
かえっておもしろかったです。

わたしはシリーズとしてはこのOxford Bookworms のほうが
好きですが、
このO. Henry の短編については、ペンギンのほうがよかったかも。
特にはじめのわりと有名なお話は、この語りでは
あまりよさが伝わってこないような気がしました。

後半のほうが楽しめました。
santana01より thanks機能は会員のみ
2011/05/04 By No91 (評価:4点 / ジャンル:SS / YL:2.5 / 語数:5,895)
O.Henryの短編集5作です。

全部読んだことあるものではなかったけれども、短編なので読みやすい感じに仕上がってます。
短編ですが、内容は奥深いものもあり、くすっと笑わせてくれるものもあり、と充実しています。
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2011/04/05 By Lurie (評価:5点 / ジャンル:CL / YL:2.6 / 語数:5,860)
注:古い刊なので、語数は違っているかもしれない。
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2011/03/30 By レモン (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:2.5 / 語数:5,895)
多分、一度は読んでいるであろう、ヘンリーの短編集である。
内容がわかっているので実に読みやすかった。
内容も短編ばかりなので細切れ時間を見つけての読書でも
内容を忘れることがない。

最近は児童書を中心に読んでいたので
久しぶりに大人の物語を読んだ気持ちになった。
GRであることからも非常に文章も読みやすく
比較的難しくなりがちな一般書でも躊躇なくトライできることがいい。
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2010/12/27 By zoefan1 (評価:4点 / ジャンル:SS / YL:2.6 / 語数:5,895)
O.Hennryの5つの作品。易しく書き直されているので、読みやすい。
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