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Dracula (Oxford Bookworms Library)
著者: Diane Mowat
販売元: Oxford University Press, USA
発売日: 2010-05-01
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 1,203円 [定価:¥ 1,862]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 56ページ
売り上げランキング: 38533位
シリーズ:Oxford Bookworms 2

多読国民のレビュー

全件81 人読んだ80 人読書中0 人興味1 人積読0 人
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2019/05/15 By ikukori (評価:5点 / ジャンル:HR / YL:2.6 / 語数:7,875)
誰でも知ってるドラキュラですが、話を知らない人は多そうですね。私もその1人でした。視点が変わり、最後までとても楽しく読めました、語彙力がついたら長編もチャレンジしてみたいです。
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2018/06/07 By kinako (評価:5点 / ジャンル:NO / YL:2.5 / 語数:7,875)
ドラキュラ伯爵のお話。
この有名なお話をストーリーぼんやりとしか覚えていなかったので、とても楽しめました。
簡単な英語の上、スピーディな展開、色んな人から語られるという形式は飽きさせず、秀逸です。
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2018/02/27 By ぽっぴん (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:2.6 / 語数:7,875)
ドラキュラ自体は有名なのでもちろん知っていましたが、こうして物語を読むのは初めてでした。不気味な雰囲気や残酷なシーンなど、ホラーの王道という感じで、あまりこの手の本を読まない私ですが、意外と楽しめました。
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2017/12/15 By おぐりん (評価:3点 / ジャンル:HR / YL:2.5 / 語数:7,875)
ドラキュラのモチーフが現代の小説や映画などさまざまな分野で取り入れられていることを改めて実感する。その元がこれというのが感慨深い。ただやはりGRなので話の展開が早すぎるのが残念。まあ仕方ないけど。
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2017/10/29 By 三郎 (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:1.7 / 語数:7,875)
Van Helsing教授とはドラキュラ退治の教授だったのか。初めて知った。
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2017/09/24 By 太陽 (評価:5点 / ジャンル:HR / YL:2.6 / 語数:7,875)
有名なドラキュラですが、ぜんぜん内容を知らなかった。思ったより怖くて、ハラハラしながら一気に読んだ。
3人の女吸血鬼が出てきたときのJonathanの 'Kiss me!Kiss me!'には笑った。
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2017/07/10 By ヘレン (評価:3点 / ジャンル:HR / YL:2.4 / 語数:7,875)
ジワジワ怖く、それでいて先が読みたくなる。ドラキュラ伝説が後生まで伝わるのが分かる気がする。
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2016/10/11 By timitti (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:2.5 / 語数:7,875)
ドラキュラの話。ドラキュラ自体は有名だけど、読み始めたら、本はきちんと読んだことなかったんだとわかりました。一度血を吸われたらすぐに~、かと思ったけどそれはゾンビのでした(笑)
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2016/08/12 By Lourdes (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:2.4 / 語数:7,875)
映画で観たはずなんですがあまりしっかり覚えておらず、こんな話だっけー?と思いながら読みました。
年とって感性が鈍くなっていまったのか、あまり怖くはなかったです。誤訳でなければ、窓から壁を伝って逆さまに降りていく、Dracula伯爵を想像して(トカゲか!)、ちょっと笑ってしまった。
最後、JonathanたちがDracula伯爵を追い詰めていくところは映画を観ているような臨場感があってドキドキしました。
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2016/03/22 By ひらぞう (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.5 / 語数:7,875)
ドラキュラ。
知ってるようで、知らなかったお話。読んでみて、こんなお話だったんだと。面白いです。
複数の人の視点で物語が進行するのですが、それが普通の小説を読んでいるみたいで、良かったです。まあ、GRなんですけど。
英語は結構読みやすいです。
earthの意味、地球以外に知らなかったので?となりましたが、勉強になった。
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2016/02/15 By Ngern (評価:-- / ジャンル:HR / YL:1.5 / 語数:7,875)
吸血鬼側の哀しみみたいなものも描かれていれば、深みも出るのかなと感じました。
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2016/02/12 By おっさん (評価:3点 / ジャンル:HR / YL:2.5 / 語数:7,882)
途中からスピード感が出てきて熱中して読めました。
Un-dead 最早、日本語ですが、「生きてない」というイメージでしたが、「死んでない」という意味だなと。
今更納得しました。(私だけ?)
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2015/10/29 By Miki_cchi (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:2.2 / 語数:7,882)
音声付きで読んだけど、朗読がとても上手だったので楽しく最後まで読めた。
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2015/06/12 By のらねこ (評価:3点 / ジャンル:HR / YL:2.5 / 語数:7,875)
命からがらドラキュラ伯爵の城から逃げ出してきたのに、次は婚約者の親友がドラキュラの餌食に。
そして今度は婚約者が、、 とハラハラする展開に引き込まれます。
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2015/05/26 By 不思議の国のアイス (評価:3点 / ジャンル:HR / YL:2.6 / 語数:7,875)
読むのに苦労しましたが、内容は面白く飽きません。
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2015/05/16 By ノブ (評価:3点 / ジャンル:HR / YL:2.6 / 語数:7,875)
どきどきしました… 
まだ読みやすいレベルまでたどり着いておりません(^^;)
GR相性悪いのかな…
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2015/03/09 By ショコ (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:2.5 / 語数:7,875)
意外と怖くてドキドキした!!
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2014/12/04 By かたくのブルーベリー (評価:3点 / ジャンル:HR / YL:2.5 / 語数:7,875)
とても読みやすかった。個人的にはもう少し怖くても…
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2014/04/26 By ハル (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:2.5 / 語数:7,875)
ホラーは苦手だけど、つい続きが気になって一気に読んだ。
とても読みやすかった。
ニンニクでなく、garlic flowerを首にまくのにちょっと驚いた。
あとはお城から脱出するシーン、読みたかったな。
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2014/02/07 By もかママ (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.8 / 語数:7,902)
ドラキュラ伯爵の名前はもちろん知っていますが
どんなお話かは詳しく知らなかったので
とても興味深く読むことができました。
英語は少し難しかったけど、なんとか読みこなせました。
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2013/11/09 By Okapia (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:2.5 / 語数:7,875)
ドラキュラってこういうお話だったのね〜という感じ。
英語文化の基礎教養に。
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2013/09/25 By Marsa135 (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:2.6 / 語数:7,875)
ホラーが苦手なのにスイスイ読めてしまいました。(実のところは怖いので早く読み終えたかった)。
正確に覚えていなかったドラキュラ伯爵のお話。新たな発見がありました。
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2013/08/01 By 感動親父 (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:2.6 / 語数:7,875)
有名なドラキュラ。和書、映画も見たことがなかった。ホラーはちょっとっと敬遠していたのだが…。意外と面白かった。一気に読んじゃいました。
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2013/04/02 By たいふ (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.6 / 語数:7,900)
英文は読みやすいし、ストーリーもスリリングで面白い。
かなりおすすめできる。
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2013/02/19 By bardice (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:2.6 / 語数:7,875)
ドラキュラは日本語でも読んだことなかったが意外と面白かった。
登場人物たちが吸血鬼になっていく姿はかなりの恐怖。
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2012/08/01 By otoufu (評価:3点 / ジャンル:HR / YL:2.6 / 語数:7,875)
イディオムが分からないと少し辛いかもしれません。
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2012/07/25 By runneco (評価:3点 / ジャンル:HR / YL:2.0 / 語数:7,875)
トランシルヴァニアの吸血鬼ドラキュラ伯爵の話。
ドラキュラはこの物語の登場人物だけど、日本だとヴァンパイアの代名詞として
有名ですよね。
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2011/05/08 By No91 (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:2.5 / 語数:7,875)
Jonathan Harkerがトランシルバニア地方にドラキュラ伯爵の招待を受けて商談しにいきます。

商談はあっけなく終わるのですが、Jonathanは伯爵の城に幽閉されてしまいます。

そのうち、伯爵が夜にしか現れないことや鏡にうつらないこと、自分の命が城に住む3人の女性ドラキュラに捧げられようとしていること、なにより自分の婚約者がドラキュラの餌食にされそうになっていることに気づき、城からの必死の脱出を図ります。

城から脱出できるか、婚約者は無事か、ドラキュラ伯爵はどうなるのか・・・など、けっこうハラハラして読めましたが、語数の制限からか、あっさり展開されすぎてちょっと物足りない気はしました。
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