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Anne of Green Gables: Stage 2 700 Headwords (Oxford Bookworms Library)
著者: C. West
販売元: Oxford Univ Pr
発売日: 2007-11-15
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 1,046円 [定価:¥ 1,217]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 56ページ
売り上げランキング: 30798位
シリーズ:Oxford Bookworms 2

多読国民のレビュー

全件193 人読んだ168 人読書中5 人興味15 人積読13 人
コメントなしも表示する
2018/04/19 By きなこ (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:0.0 / 語数:5,860)
CDで聞き読み。こんな話だったかなぁと思い出しながら聞きました。でもやはり名作だなぁと思わせる。原書に挑戦しようと思います。
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2018/02/13 By ぽっぴん (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.6 / 語数:5,860)
赤毛のアンを初めて英文で読むことができただけでも充実です。内容もはじめから終わりまでほのぼのと、また心温まるストーリーで、気持ちよく読めました。英文は難しいと感じるところはほとんどなく読みやすい印象でした。
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2017/10/20 By 三郎 (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:1.6 / 語数:5,860)
物語はコンパクトにまとまっていてとても読みやすかった。
けれども、しょっちゅうミーガン・フォローズやリチャード・ファーンズワース、コリーン・デューハーストの「赤毛のアン」のシーンがちらついてしまって、そのせいで前に進めなかった(笑
あのドラマではマシューがアンにパフスリーブのドレスを買って、そのために黒砂糖をどっさり買い込んでしまったり、マリラが「それで黒砂糖ね。」と呟くシーンが好き。全く本に関係ないが。
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2017/05/25 By 905 (評価:-- / ジャンル:CL / YL:0.0 / 語数:100,682)
最初の数章が難しいと聞いてちょっと尻込みしていたが、確かに単語的には簡単ではないがそれほど難解というイメージもなく、読み進むつれ文体に慣れてきてどんどん楽になった。次作以降も読むのが楽しみ。

原書はもちろん初めて、邦訳でもフルで読んだのは高校のころなので、中身は忘れてるかなと思ったけど、ほぼすべての出来事が「ああ、これね」という感じで瞬時に蘇ってきた。読んでないとはいえ第1作はいろんな形で触れるから、ギルバート・ブライスの頭をどやしつけたこと、ダイアナを酔っ払わせたこと、マリラのブローチを失くしたこと、髪を緑に染めたこと、受験のこと、マシュウが死ぬこと、ギルバートと仲直りすること、などなどはっきり覚えていた。でも、原文で味わうのは初めてだから新鮮味も十分。

ギルバートと仲直りするまでが長過ぎるとは思うけど、自己を顧みれば仲違いしたままということもけっこうあるわけで、時間はかかってもお互い心を開けるのはいいなと思う。
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2017/02/23 By timitti (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:2.4 / 語数:7,856)
他のシリーズでも赤毛のアンは読んでいるのですが、この本は絵がたくさんあるのでわかりやすくてとてもいいです。
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2017/01/08 By みろりんちゃん (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.2 / 語数:5,860)
初めて読んだが、予想以上に面白く一気に読み終えることができた。原書にもチャレンジしたい。
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2017/01/07 By Bubo (評価:-- / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:97,364)
名作
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2017/01/04 By timitti (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.6 / 語数:5,860)
赤毛のアン。penguinでも読んだけれども、とても優しい雰囲気の本、内容で好きです。
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2016/10/12 By あまおう (評価:3点 / ジャンル:HW / YL:0.0 / 語数:5,860)
元のお話を知っていたのでスラスラ読めました。
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2016/10/08 By 05428234 Shinsuke Yamamoto (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:0.0 / 語数:5,860)
赤毛のアンの物語を読むのは初めてで、予想以上に面白くて最後まで一気読みしてしまった。
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2016/09/17 By timitti (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.2 / 語数:5,860)
テレビでちょうど赤毛のアンのことが出てきてたので、読みたくなって読んでみました。簡単な本ではあるのですが、赤毛のアンがむかしから人気あるのが、少しわかった気がします。
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2016/06/29 By フロッキー (評価:-- / ジャンル:HU / YL:2.6 / 語数:5,860)
語数の割には、長く感じました。
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2016/06/27 By Ayangel (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.2 / 語数:8,000)
赤毛のアンです。

初めて手に取ったのですが簡略化されているとは
言え十分に楽しめました。少女の成長が描かれた
とても素敵な話です。原作、もしくはもう少し
描きこみが詳細なリトールド版などがあれば
是非読みたいです。

赤毛のアンを全く知らなくて、多読の初期の
本としてクラシックの名作を探しているなら
十分にオススメできます。
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2016/05/15 By Lourdes (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:2.3 / 語数:5,860)
簡略版になっているせいか、子ども時代のアンはトラブルを巻き起こしては泣いている自意識過剰なめんどくさい女の子にしか見えなくてちょっと残念。原著で読んだ方がアンの魅力がよく伝わるかも知れないです。しかし、原著は約100年前の作品。夏目漱石の時代の古風な日本語も結構現代人には読みづらい。原著で読んで理解できるくらいの英語力はいつつくのだろうか???
nanakoより thanks機能は会員のみ
2016/04/26 By Gray Cat (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.6 / 語数:5,860)
中学生時代に繰り返し読んだ「赤毛のアン」の簡易版。
原作を思い返しながら懐かしく読んだ。
全部で6000語未満なので相当簡略化されていた。
農場を経営するクスバート兄妹にもらわれてきた孤児の11歳の少女アンは、空想力が豊か。
豊かすぎていつもトラブルに巻き込まれるが、聡明でしっかりものの女性に成長してゆく。
彼女が何より気にしている赤毛を「ニンジン」呼ばわりしたギルバートは仇敵に、
ご近所の同年齢の少女ダイアナとは親友になる。
そして時間が流れ・・・。
いつか原書で読み返したい。
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2016/03/22 By おっさん (評価:5点 / ジャンル:CL / YL:2.3 / 語数:5,860)
赤毛のアンは、全く知らなかったのですが、これまで読んだGLの中で最高峰に楽しく読めました。
非常に簡略化していますが、それはそれで良し。
ぜひ、原書を読もうと早速決めました。
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2016/03/22 By まあこ (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:2.0 / 語数:17,583)
比較的簡単に読むことができました。ストーリーの展開が早く、少し物足りない気もしました。いつか原書にチャレンジしてみたいです。
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2015/12/28 By グリン (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.6 / 語数:5,860)
おぼろげに覚えていた赤毛のアンでしたが、簡略版とはいえ楽しく読めました。
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2015/11/17 By 空猫 (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:2.4 / 語数:8,000)
Penguin Readers Level2 の『赤毛のアン』簡約版。Oxford Bookworms Stage2 版と比べると、語数・収録されているエピソードはこちらの方が多いが、単発のエピソードの集成という印象が強く、少女の変化の微妙さの表現が弱く、周囲の人の変化はもっと分からない。さて、アンの失敗は基本的に自分に被害が及ぶだけなので微笑ましいのか。他人を疑い他人を責める醜さと、他人を受け入れる美しさが対照的。それにしても、ギルバートはイケメンすぎる。
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2015/08/31 By Hide (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.0 / 語数:5,860)
赤毛のアンの入門編という位置付け。日曜名作劇場を観てた人ならスッと入っていけます。
自分の英語のレベルがあがったら、原書にチャレンジしたいな~と思いました。
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2015/07/18 By さと (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.0 / 語数:5,860)
子どもの頃からよく知っている物語。
読みやすいです。でも、英語で読むとあらためて感動したりします。
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2015/06/13 By りょお☆ (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.4 / 語数:5,860)
さわりをすごくあっさりと読んだ感じで、もったいない気がしました(>_<)
ちゃんと読むとすごく面白そう。(この年まで読んだことがなかった・・(^^;
 日本語版を購入して積本となっているのですが・・・。

Marillaのブローチがなくなって、Anneが疑われた件。
結局Marillaの勘違いだったわけですが、
あれだけAnneを責めて部屋に閉じ込めて・・としていたのに、
あっさりしすぎていて「悪かった」という部分がない!?
原書ではどんな感じなんだろう・・とか、そういうところが気になりました。
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2015/05/05 By 美月 (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.6 / 語数:5,860)
Stage.2は中学生の文法レベルで十分読めるし、単語もわかりやすい。
それで5000のword数だから多読にも拍車がかかりますね。
明るく元気でおしゃべりなAnneがきてから、MarillaとMatthewの生活はもちろん
村全体も変わっていくさまが気持ちいい。
『アンのシリーズ』をまた読み直したくなりました。
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2015/03/22 By tomo (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.6 / 語数:5,860)
Oxford bookwormsのレベル2なので簡単ではありますが原書で赤毛のアンが読めるのはとてもよかったです。
内容は既に知っていたので、ほぼすらすら読むことができました。
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2015/03/14 By ぜんだま (評価:5点 / ジャンル:HU / YL:6.8 / 語数:102,888)
長年、英語で読みたいと思っていた「赤毛のアン」を読むことができました。
読み終えることができて本当に嬉しいです。
マリラとマシューの静かな愛情、そしてそれに感謝し、彼らのために一生懸命頑張るアンを描いた後半が特に印象的でした。

他の方のレビューにもありますが、最初の3章までが難しいです。
ちょっと凝った言い回しがあるので、構文を見抜くのが難しい部分はありますが、
3章以後は特に苦労するところはなかったです。
(ただし、単語はかなり難しいものもチラホラ出てきたという印象。)

日本語で原作を読みましたし、アニメも何回も観たので、話の内容を結末まで全部知っている作品。
なので、「先を知りたい!」と読み進める気持ちがあまり沸いてきませんでした。
本の内容を知っているというのは、「読みやすさにつながる大きなメリット」だと思っていましたが、デメリットもあるんですね。

ボキャビルも平行して進めているのですが、「赤毛のアン」にはSVL8以上の単語がバンバン出てきます。
勉強した単語が出てくると定着するし嬉しいので、ボキャビルと多読を一緒にやるのは、とても効果的だと実感しました。

この後は、もう少し簡単でもう少し短めの本を、数冊読みたいと思います。
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2015/02/27 By ショコ (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:2.4 / 語数:5,860)
赤毛のアンだったんか!と、レビューを見て知った。原作を読んでみたい!

ORWを毎日1時間は読むと決めて今日でちょうど1か月!
なので、その記念にレベル2にトライ!!現在完了とかでてきて深みが出てきた〜〜〜!

何かを欠かさず1か月やったのって初めてだから、感動!
これからもつづけるぞーー!(^O^)
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2015/01/02 By mokux (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:2.4 / 語数:8,000)
pgrn2版
さすがに短縮しすぎというか、いかにも急ぎ足のダイジェスト作品って感じだったかな。
まあでも人間関係の温かみは伝わってきた。
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2014/11/20 By teateatea (評価:5点 / ジャンル:CL / YL:2.4 / 語数:7,856)
大人になってからも和書で読んでいたなじみ深い赤毛のアン。
Matthewが亡くなったところでは、胸がいっぱいになりました。
英語で感情が入りながら夢中になったのはこの一冊が初めて。
語彙制限なしのものが読めるようになりたいです。
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2014/10/12 By たびねこ (評価:5点 / ジャンル:CL / YL:7.8 / 語数:102,000)
やっと読み終わりました。私にはまだまだレベルの高い本ですが、
内容は知ってるので、アンのように想像力を発揮して根性で読みました。

私が読んだのはAnne of Green Gables (Centenary Edition)のKindle版。
このバージョンがとても気に入っていて、紙の本も持ってます。
各章の最初にあるちょっとした絵が素敵なんです。
(といっても表紙のような挿絵ではなく、抽象的なものですが)。

アンは最初の数章が難しいんですよね。(私だけかも)
特に1章は、モンゴメリは作品を格調高くするためにわざと最初に難しい言葉ばっかり
持ってきたのか?と思うくらい。
リンド婦人目線の、完全に秩序ある世界を表現するからかもしれませんが・・・。

何度か数章で挫折したので、思い切って後ろから読んでみました。
そしたら、だいぶ読みやすかったです。

特に30章以降はアンが落ち着いていることやマシューやマリラに特に共感できるためか、
電車の中で読んでいても涙がでてきました。
私がオバサンになって娘もいるからこそ、最後のほうが共感できるんでしょうね。(ちょっと悲しい・・・)

しかしどの章でも、アンがしゃべりまくりです。本当に、マリラが辟易するのがわかります。
しかもけっこうきついことも言ってるんですよね。
リンド婦人が言ってたんだけど、とかルビー・ギリスがね、とか他人の言葉や行動を笠に
自分の思いをとことん語ります。
オーディオブックで聴くとおしゃべり度はさらにアップ!
いつまで続くのさこの語り・・・と思いながらも、アンの話の持っていき方とか
言葉の選び方が面白くてやめられないです。
たまに地の文も笑えるときがあって、それも楽しい。

アンの成長、マシューとマリラの変化、随所にちりばめられた美しい表現、古典からの引用・・・
(冒頭(第1章より前)のブラウニングの詩にも注目!)
この1冊でいろんな楽しみ方ができます。
名作中の名作。オススメです!
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2014/09/23 By しるく (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.4 / 語数:5,860)
Penguin版のGRを読みましたが、表紙が素敵なのOBW版もジャケ買い。でも中なのイラストはかわいくありません(>_<)
原書がコンパクトなあらすじにまとまっていてPenguin版より読みやすく感じました。
簡便にするためか原書とは細部が違うところもありますが、許容範囲かな。
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2014/09/18 By しるく (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.4 / 語数:7,856)
GRでバランスよく原書を抜粋していてGood
CD付なので車の中で聞いてから本を読みました。
挿絵も雰囲気そのまま、やさしくてよかった。
ときどき原書ではどんな表現なのか確かめながら読み楽しみました。
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2014/09/01 By Hecomichan (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.4 / 語数:5,860)
だいぶ簡略化されていたけど、最後まで楽しく読めました。読み終えた後はほっこり。リトールド版も良いけれど、やっぱりいつかは原作を読んでみたいなぁ。英語学習のモチベーションを上げてくれた作品です。
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2014/08/22 By ちぃ (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:2.2 / 語数:7,856)
やっぱり、赤毛のアンは最高!一章だけ読んで寝ようと思ったのに、結局一気に最後まで読んでしまいました。
いつか原書にチャレンジしたい!そしてエドワード島にも行って見たいです。
それにしても、アンの失敗って、ほとんどMarillaおばさんのせいだったということに、久しぶりに読んで気付きました!
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2014/07/31 By いしけん (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:7.5 / 語数:81,819)
結構難しかった。
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2014/07/14 By ヨッシー (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.0 / 語数:7,863)
いつかはオリジナルを読んでみたい。
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2014/07/11 By yu-pon (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.4 / 語数:7,856)
CDブックです。車の中で聞きました。ストーリーをざっと思い出すのにちょうどよかった。
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2014/06/08 By YNchem55 (評価:4点 / ジャンル:FI / YL:0.0 / 語数:81,819)
YNchem5510です。今年11冊目になります、Anne of Green Gable 今日(6月8日)読み終わりました。
約20年前に読んだのですが、当時はあまり良く分からない部分もあり、消化不良感が大いに残る小説でした。今回は6月1日から読み始め1週間ちょっとで読み終えたことになります。20年まえと違い電子辞書(iphoneに小学館のランダムハウスと三省堂のウイズダムをインストールしています)の助けもあり非常にすらすらとまたカナダのプリンスエドワード島の自然の美しさや20世紀初めの人々の暮らしや会話を楽しみながら読み終える事が出来ました。ちょうどこの小説を初めて翻訳した村岡花子さんをモデルにしたドラマがNHKで放送されていることもあり、久しぶりに読み事にしたのですが、語学は少しずつでも進歩することを改めて感じました。この後はシャーロックの全集の第二巻に進もうかとも思いましたが、以前シャーロックと同じ時に購入したスタインベックの怒りの葡萄(The Graapes of Wrath)に進もうと思います。次々の読みたい本が増えるのですが、特に昔読んだ外国の小説を原文で読みたいという気持ちが最近強くなっています。たとえばo-ヘンリーの短編小説とか風と共に去りぬとかです。いずれ楽しみながら原書講読これからも進めていきたいと思います。ではまた
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2014/05/13 By しゅがーすぽっと (評価:5点 / ジャンル:CL / YL:2.4 / 語数:8,000)
楽しめました。が、字数制限からか描写に若干の不足を感じたので、いつが原著の方も読んでみたいです。
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2014/02/09 By sugomoriii (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:5.5 / 語数:97,364)
まだ学生のころに日本語で読んだ本。アンとまわりの人々との関係が素敵で、夢中になったので、原作にも挑戦しようと思いました。
舞台が昔だからでしょうか。知らない単語がたくさん出てきて辞書を手放すことができませんでした。文体も思ったよりも難しくて、翻訳本を参照して意味を理解したところが数多くありました。
やっと、読み切ったという感じですが、次の本も挑戦したいです。
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2014/02/05 By もかママ (評価:5点 / ジャンル:CL / YL:2.6 / 語数:5,860)
この本で100万語を通過しました(^∇^)
赤毛のアンはpenguin readersでも読みましたが
こちらの方が短くて、読みやすい印象でした。
やっぱり赤毛のアンは大好きなお話です。
マシューが亡くなったシーンでは泣いてしまいました。
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2014/02/01 By ブーヤー (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.4 / 語数:5,860)
温かい気持ちになります。
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2014/01/03 By こきま (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:3.0 / 語数:17,583)
有名な赤毛のアンのRetold版。こども時代から日本語訳を何度も読んでいるので、話はわかる。あのエピソードもこのエピソードもカットされてる!というのがちょっと悲しい。 でも英文は平易ですごく読みやすい。
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2013/11/30 By もかママ (評価:5点 / ジャンル:CL / YL:2.2 / 語数:8,000)
子どもの頃アニメを見ていたし、映画も観たこともあったので
途中で分からない単語が出てきても、容易に想像が付き、スラスラと読めました。
Penguin ReadersのLevel2の中では1番読みやすかったです。
やっぱり、あらすじを知っていると読みやすいですね!
いつか、原書を読んでみたい1冊です。
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2013/11/23 By napo (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:6.7 / 語数:100,682)
プリンス・エドワード島の美しい自然描写がすばらしいです。
子供のころにアニメで見た「赤毛のアン」を思い出しながら読みました。
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2013/10/16 By Marsa135 (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.5 / 語数:5,860)
リトールドされたものとはいえ、初めからきちんと読んだのは初めての経験です。
これもいつの日か原文を読めるようになりたいです。
Anneの可愛さに引き込まれました。
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2013/08/27 By こうこ (評価:5点 / ジャンル:FI / YL:7.8 / 語数:102,888)
大人になって原書を読むと、また新しい感動がたくさんあった。
マリラやマシューの愛情の深さを、しみじみと感じた。
前半は美しい表現で生き生きとした生活が描かれていて、後半はなんども涙する場面に出会う読み応えのある一冊でした。ただ、今までもっとYLレベルの低い本ばかりだったので、読むのに35時間かかりました。あまり見たことのないイギリス英語や、モルモン教独特の言葉もあって、前半は特に時間がかかりましたが、初めて洋書で読む楽しさを感じられました。
読後の幸せな達成感があって、嬉しいです。
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2013/08/17 By tadpole (評価:4点 / ジャンル:FI / YL:2.6 / 語数:5,860)
みんなが知っている物語。
ギルバートとの仲直りまでが書かれています。
あっという間に読み終えました。

学んだ単語
orphan 孤児
plait おさげ
freckle そばかす
sob すすり泣く
firmly きっぱりと
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2013/06/23 By 感動親父 (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.6 / 語数:5,860)
赤毛のアン 簡易英語版。 いいよね。やさしくなれるよね。いつも読む前に思うんだけど…「アンって好きじゃないんだよなあ」って。でも本読み終わると、爽やかな風が吹いたような感覚になる。どうしてだろ?
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2013/05/29 By luluchan (評価:5点 / ジャンル:CL / YL:6.7 / 語数:100,682)
kindle バージョンをダウンロードしたので、この本のバージョンとは少し違うかもしれない。
38章まであって、オーディオブックでは9時間40分ぐらいの長さ。

こどもの頃、アニメや映画で観たり、子供向けの児童書もシリーズで読んだことがあるが、今の方が更にマニラやマシューの心情がよく理解できる。 マニラが初めて涙を見せるシーンはじーんと来た。
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2013/04/26 By nobaros (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.4 / 語数:8,000)
初めて読みましたが楽しめました。
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2013/03/26 By たいふ (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.2 / 語数:8,000)
名前だけは知っている古典をあらすじだけでも追えてよかったです。
内容もこれくらいあっさりしている方が個人的には読みやすくて良いですね。
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2013/03/18 By 54rAyC (評価:5点 / ジャンル:CL / YL:7.5 / 語数:102,888)
語彙、構文、引用など易しくはないと思います。
繊細な描写から、行ったことなくてもアボンリーのうっとりするような風景がありありと目に浮かびます。庭の花の匂いまで漂ってきそう。
そんな美しい舞台で繰り広げられる笑い(前半)と涙(後半)のエピソードの数々。
アンが急速に成長するのがなんとなく淋しいんですよね。
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2013/02/18 By roco (評価:5点 / ジャンル:CL / YL:7.5 / 語数:102,888)
Audio Bookも購入して、LR。

「赤毛のアン」は、高校時代に大好きで訳本を何度も読んでいたので、
多分Big Wordsも多いのでしょうが、雰囲気で読めてしまいました(^_^;)。

当時は子供の頃のアンにひかれたのだと思うのですが、
今は後半のアンに感情移入してしまいます。
おそらくあの頃はあまり興味を持てなかった、家庭を持ってからのアンの生活を
今は一番垣間見たいですね。
このままどんどん巻を読み進めようと思います。

字で読んでいるだけではもっと時間がかかったと思いますが、
音源を聴きながらだと無理矢理11時間で引っ張ってもらえたし、
他のことをしながら耳だけでも進めるので、とてもありがたいです。
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2013/01/08 By hiyosuke (評価:5点 / ジャンル:CL / YL:2.4 / 語数:8,000)
とても感動的でした。

おすすめです。
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2013/01/03 By ながなめこ (評価:-- / ジャンル:NO / YL:2.4 / 語数:8,000)
良かった。
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2012/11/26 By はなみ (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:2.5 / 語数:5,860)
有名なエピソードを抽出して書かれた赤毛のアン。
英語は簡単で、普段YL1.5前後を読み続けてた私にもスラスラ読めた。
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2012/11/21 By 毛糸 (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.2 / 語数:7,856)
とても読みやすいので、気持ちよく物語を楽しむことができました。

何度かAnneが失敗するシーンがあるのだが、Marillaのせいでっていうのが多いw
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2012/09/08 By てつわん (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:2.0 / 語数:7,693)
レベルアップしてから、もっと詳しいGRを読むことにしよう。
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2012/09/05 By こきま (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.8 / 語数:8,000)
日本語のアンシリーズ大好きで文庫のシリーズ持ってます。
PGRの都合上、省かれているエピソードもあるけれどやっぱり感動します! いつかは原作が読める日が来るのかしら・・・?
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2012/08/05 By ねむりねこ (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:2.4 / 語数:8,000)
こんなにダイジェストなのにジーンとするところもあった。それは原作を知っていたから想像力が働いたということかもしれないが…。
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2012/07/29 By Ayumi N (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:1.6 / 語数:2,453)
フルカラーのイラストが美しく、早く次のページをめくりたくなります。
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2012/03/10 By とー (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.4 / 語数:8,000)
英語の多読をはじめなかったら こういったスタンダードな本も 読みのがした ままだったんだろうな
多読を知って 良かった。
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2011/12/06 By 美桜 (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.5 / 語数:5,860)
有名な赤毛のアンのお話。
読んだことも見たこともなく、アンが孤児だということも知りませんでした。
でも、やはり有名なお話なので聞いたことがあるお話もありました。
最後には思わず涙してしまいました。その後のアンの決断に再度泣いてしまいました。

読んだことのない古典や有名なお話を読むと毎回思うのですが、
多読をしてなかったら、きっと一生 読むことはなかったと思いました。
多読のおかげで出会えた作品がたくさんあるので多読に感謝です。
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2011/05/15 By zoefan1 (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.6 / 語数:5,860)
有名な「赤毛のアン」の物語。面白くて引き込まれて読んだ。原書が易しければ読んでみたい。
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2011/05/12 By sugarbine (評価:5点 / ジャンル:CL / YL:7.5 / 語数:102,888)
結構難しかったのですが、
アニメや日本語訳を何度も見ていたので、
かなり想像で読めました。

頭の中でアニメのナレーションの男の人が、
ずっとしゃべっていましたが(笑)

わたしは、最後の方の部分で
アニメでも日本語訳でも何度見ても(読んでも)、
泣いてしまうところがあります。

原作を英文で読んで、
「あぁ、あの言葉は原作ではこう言っていたのね」
ということがわかり、
更に胸が詰まってしまいました。

小学生のころに、
「赤毛のアン」の原作をいつか読みたいと考えていましたが、
すっかりあきらめてしました。

まさかこの年になって実現するとは思っておらず、
そのような意味でも、私にとって非常に感慨深い1冊です。
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2011/05/07 By No91 (評価:5点 / ジャンル:HU / YL:2.5 / 語数:5,860)
赤毛のアンを読んだこともテレビで見たこともありませんでしたが、原書で読んでみてもいいかもと思えるくらい、楽しく読めました。
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2011/03/31 By レモン (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.6 / 語数:5,860)
小さい頃何度も読んだ「赤毛のアン」
アニメでも見た記憶があるので、もうわからない単語がたとえ出てこようが
全く問題ない感じだった。

優しいMatthewの死
ライバルで気になる存在のGilbertの関係まで話は進むので
多分、続編分まで網羅している。
これも名作であるがゆえになせる業かもしれない。

文章もOBW、Stage2の中では読みやすい方に入っているので
安心して読むことができる1冊。
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2011/03/31 By 美月 (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:1.6 / 語数:2,453)
全ページカラーでとても生き生きと描かれていた。
「赤毛のアン」のほんのほんの一部ではあり
非常に容易な英語であっという間に読み終わってしまった。
このような名作が中学生レベルの英語でサッと読めると
多読にも自信がつき拍車がかかるのではないかと思う。
もちろん、お値段も手ごろだし(*^_^*)
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2011/03/31 By mint01 (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:2.4 / 語数:8,000)
今まで読んだことがなかった「赤毛のアン」。 これを読んでもっとアンの世界を知りたくなりました。
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2011/02/01 By ema (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:2.6 / 語数:5,860)
「赤毛のアン」のGR。元は長いお話なので、簡単な語数でこの短さで・・・というは
かなり無理があると思うので、ところどころ話が飛ぶ印象はあるが基本的には楽しめた1冊。
ただ元々の話を知らないと厳しいかな。いつか原書で読んでみたい本です。
ranより thanks機能は会員のみ
2008/12/07 By ran (評価:4点 / ジャンル:CL / YL:7.5 / 語数:102,888)
名作「赤毛のアン」の原作を読み終えました。
何気に3部作なんですね…

丁度今年が、赤毛のアン生誕100周年ということで話題になりましたね。
それにつられて私も読んでみました。安いのでコストパフォーマンスもいいですね。

読んだ感想として、まずこの本なかなか難しいです。
今まで読んだ本よりも、表現の幅(景色の描写等)が広いので知らない単語が
多かったです。文の半分以上が知らない単語というのもありました。

簡単な英語で書かれていると評価されている方もいますが、
自分は少し手ごわいなと思いました。
題名の「gable」も普段聞きなれない単語ですよね。
さすがにgableは何回も出てくるので、何かは分かるようになります。
そういった単語も多いので、少し難しくても是非続けて読んでください。

まず、最初の1ページの文章で自分は面白そうと、ひきつけられました。
それぐらい「Anne of Green Gables (Anne of Green Gables Novels)」
の文章の表現力は面白いです。

最初のほうのAnneはとにかく物凄くしゃべりまくります。
おいおい、見開き全部使ってんのじゃないのか?ってぐらいしゃべる時もあります。
これがまた鬱陶しいですが、それもまた愛嬌なんですよね…

アンを養子として引き受ける、両親の2人に非常に心惹かれました。
母親のMarillaの方はしっかりもので、厳しくアンを育て
父親のMatthewは本当にやさしくて、子育てには慣れていませんがアンの魅力に
惚れ込んだ感じがいいですね。
ちょっと空想気味のアンを育てるのに本当に苦心するのですが
アンが成長するにつれて、今度は成長したアンが違うものに変わってしまう。
自分たちが、いつかは置いてかれてしまうそんな葛藤があります。

自分は赤毛のアンというと子供の頃に「ハウス食品シリーズのアニメ」で
見た程度の知識しかなかったので、(あのイメージだとおてんば娘の学校生活?)
原作内容は、実はかなり違うものなんだなと感じました(アニメの内容あまり覚えていませんが)

主人公が女性なだけに、どちらかというと女性受けしそうな本ですね。
最後の方は、自分はかなりじんわりと来ました。
やはり心温まる名作だと思います。
Lourdesより thanks機能は会員のみ
2007/09/20 By ぴあの (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:2.4 / 語数:8,000)
娘の高校の夏休み課題の本を私も読んでみた。多読の1つのきっかけを与えてくれた。簡単な本でも1冊読むと達成感があることを教えてくれた。
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