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Agatha Christie, Woman Of Mystery (Oxford Bookworms Library; True Stories, Stage 2)
著者: Escott, John(著)
販売元: Oxford Univ Pr
発売日: 2008年03月30日
種別: ペーパーバック
価格: ¥954
在庫: 一時的に在庫切れ; 入荷時期は未定です。注文確定後、入荷時期が確定次第、お届け予定日をEメールでお知らせします。万が一、入荷できないことが判明した場合、やむを得ず、ご注文をキャンセルさせていただくことがあります。商品の代金は発送時に請求いたします。
ページ数: 56ページ
Words & Language: 630位
English as a Second Language: 485位
Poetry: 73位
シリーズ:Oxford Bookworms 2

多読国民のレビュー

全件99 人読んだ95 人読書中2 人興味2 人積読0 人
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2019/07/28 By ktym (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:1.5 / 語数:5,955)
読みやすかった。
アガサ・クリスティー原作の推理小説が読めるようになりたいものだ。
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2019/02/24 By burame (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.2 / 語数:5,955)
アガサ・クリスティの半生をこの本で初めて知った。本人も結構波乱万丈だったんですね。
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2018/09/30 By smiledad (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:5,955)
アガサ・クリスティーの伝記。作品は超有名で中学生の頃から知っていたが未だ読まず。
代表作『オリエント急行殺人事件』くらい読みたいな。
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2018/07/17 By BB_champ (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:0.0 / 語数:5,955)
アガサクリスティーの半生。最初に本が出版されるまで、何度も何度も諦めずに本を書いたのを初めて知った。そういうことなんだな。やっぱり諦めずに続けることが一番の才能
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2018/01/30 By 黒ニャンコ (評価:4点 / ジャンル:NF / YL:2.5 / 語数:5,955)
アガサクリスティー自身の話。彼女の作品はミステリーで有名だけど、彼女自身もミステリーな事件を起こしたことがあった!せめて死ぬ前にその謎を明かしてほしかった。
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2017/10/14 By 三郎 (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:1.5 / 語数:5,955)
アガサ・クリスティーの半生。
作品は読んでいても作者については読んだことがなかった。
最初の夫との間に何があって家出をしてたのだろうか?
最後に、今でも彼女の作品は中国からニカラグアまで、世界中で読まれている、と書かれているが、日本は入っていないのだろうか?
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2017/07/04 By ホムサ (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.2 / 語数:5,955)
小学生の時NHKアニメの影響でクリスティーにハマっていた。
いつか原書を読みたいと思いつつ、手に取りました。
殆ど知ってる話ではありましたが、英語で彼女に関する本を読めたこと自体に感動…!
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2017/05/24 By uribou-mom (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:5,955)
アガサ・クリスティーは大好きな作家で、ほとんどのお話しは知っていたし、彼女の自叙伝なども読んだことがあったので、さくさく~と読み終えてしまいました。
最初の夫が浮気をしてアガサに離婚を迫っていたころに起きた、アガサ失踪事件については、その後亡くなるまで一度も詳しい内容を本人が決して明かしておらず、自叙伝でもその部分は省かれています。今となってはなぜそのようなことをしたのか、誰も知る由もありませんが、彼女のどの本よりも、本人の失踪事件が一番のミステリーです。
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2017/03/06 By halufuliy (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:5,955)
和訳も含めてアガサクリスティーの本を全く読んだ事がなく、この本の中で彼女の書いた代表作とか主人公の名前が出てきても、読みにくい名詞として読み飛ばしてしまった。(読了後Wikipediaを流し読みして和訳の確認する始末)
彼女の作品を読んでからまた読み直したい。
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2016/09/24 By new_be (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:5,955)
日本でも有名な世界的ミステリー作家アガサ・クリスティーの伝記。読んだことのある作品タイトルが色々出て来て、その内容を思い出しながら読めたのでより楽しめた感じがする。昨年生誕125周年特番を観ていたので、知っている事が多かったこともあり読みやすかった。多くの作品で謎を投げかけては解明してきた彼女だったが、自身の失踪事件は解明させずに逝ってしまった。
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2016/09/21 By timitti (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.2 / 語数:5,955)
アガサ・クリスティの伝記とは知らずに読みはじめましたが、彼女の人生を少し知ることができて良かったです。ポアロにマープル、子供の時、好きでいろいろ読みましたが、また読んでみたくなりました。
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2016/05/25 By Lourdes (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.4 / 語数:5,955)
アガサクリスティーは一時期ものすごくはまっていて、エルキュール・ポアロシリーズは全部読みました。
なので、この本に書かれているエピソードは大体知っていたので、かなり詠みやすかったです。
ミス・マープルシリーズも読みたいなあ。
この伝記を読んでいて「アクロイド殺し」をもう一度読みたくなってしまった。今度は原著にトライしてみたいです。
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2016/03/06 By 774 (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:2.5 / 語数:5,955)
アガサ・クリスティにすごく興味が沸いた。
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2016/02/19 By としどう (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:5,955)
アガサ・クリスティの伝記モノ。
有名な小説のタイトルは知っていたが、彼女の半生は知らなかった。

楽しめました。
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2015/10/29 By 空猫 (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.7 / 語数:5,955)
アガサ・クリスティの伝記。執筆の当初の動機は病床できる暇つぶし、母の勧め、姉がライターと消極的で意外。若い頃は出版社に相手にされず、知人の代理人を通しても無理だったのも意外。ただその後も、日記を書くように小説を書き続けたところが素質なのだろう。戦争中に病院の手伝いに行き「毒物の知識を手に入れた」ことを推理小説の土台にする、一見すると不謹慎極まりないお姉さん。以降の代表作も実体験を活かしたものが多い。未解決失踪劇を起こした一人なのは初耳。
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2015/10/10 By かほる (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:5,955)
アガサ・クリスティの伝記。
ドラマではポアロやマーブル物はよく見てるけど原作を読んだことがなかったので読みたくなった。
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2014/10/05 By yu-pon (評価:5点 / ジャンル:BI / YL:2.0 / 語数:5,955)
アガザクリスティの小説を読もうと思った。
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2014/08/14 By masako (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:5,955)
アガサクリスティーの作品(できれば原書)をもっともっと読みたくなります。彼女の失踪事件について語られる後半は特に面白かったです。
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2014/03/20 By Flax (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:2.6 / 語数:5,955)
簡単に読めてアガサクリスティーのことを学べて面白かったです。
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2014/01/03 By sun and rain (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:5,955)
アガサクリスティーの作品を原典で読みたくなりました。
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2013/07/25 By 感動親父 (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:5,955)
非常に読みやすかった。アガサクリスティってこんな感じの人だったんだって思った。失踪事件の事とか知らなかった。へえ~って感じ。
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2013/06/28 By ちぃ (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:5,955)
多読を始めたばかりの私でも、するする読めました。彼女の作品は学生の頃何冊か読んだけど、(もちろん日本語で)彼女自身の人生がどういうものだったか全く知らなかったので、とても興味深くあっという間に読み終えてしまいました。伝記ものってむずかしそうなイメージがありましたが、とても読みやすく、飽きさせない展開でよかったです。彼女の失踪の真相が気になるなぁ。
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2013/06/13 By Polka (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:5,955)
A to Z mystery クラスをなんとか読める程度の私でも、するする読めました。シンプルで分かりやすい文章で、しかも大変面白かったです。すごく英語が得意になった気になります。モチベーションアップにオススメします。
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2013/02/11 By nazon (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:5,955)
アガサクリスティは読んだことがなかったので、読みたくなった。読みやすいです。
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2013/02/10 By bardice (評価:3点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:5,955)
小説家アガサ・クリスティの伝記。
どういう生涯か知らなかったのだが、意外と波乱に満ちていて衝撃。
数度の結婚、失踪事件、世界中への旅行・・・
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2012/12/12 By わこ (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:5,955)
アガサクリスティー好きです!
オリエンタル急行などは読んだ事がありますが、その他はなかったのでまた読みたくなりました!
ポアロは有名ですが、マープルは知らなかったです。
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2012/11/18 By rapurasu2004 (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.7 / 語数:5,955)
アガサ・クリスティがどのような人物か知らなかったのでこういう本を通じて
知ることができたのは良かったです
波乱万丈とまではいきませんがかなり苦労の多い人生だったんだなと思いました
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2012/02/21 By へっぽこ (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.7 / 語数:5,955)
アガサ・クリスティの伝記。彼女自身が興味深い人生を送った女性であることを知りました。

この伝記の作者は、Sister Loveなどの作者であるJohn Escott。この人の多才さにも驚きました。
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2012/01/23 By ひなた (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:5,955)
ミステリーの女王、アガサ・クリスティーの一代記です。
おそらく世界一有名なミステリー作家である彼女も、普通の女性として書かれています。
もちろん才能や努力は並々ならぬものがあったと思いますが。 

とても平易な英文なので、さくさく読むことができました。
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2011/04/01 By レモン (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.5 / 語数:5,955)
アガサ・クリスティの作品はほとんど全てドラマで見ている。
ポアロやマープルは大好きな番組であった。

そのポアロやマープルの誕生秘話は勿論興味深いものだが
アガサの人生も本当にいろんな事があり興味深い。

小説家になりたくって何度も何度も編集社に
自らの作品を送り続けるも全くいい結果を出せない頃があったり
色んな経験をしていく中でそれをヒントに作品作りをしていく過程は
本当にこの人は書く事が大好きだったんだなと思わせる。

また、次々と素晴らしい作品を作り出していく彼女はある意味天才と
勝手に思っていたけれど・・・・
相当な努力と挫折をしてきた人だというのもわかるので
自分ももっと頑張らないといけないとか思ってしまう1冊である。
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2011/03/09 By flocon (評価:5点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:5,955)
伝記物ですが、すごくおもしろかった!
平易な文ですが、筆者の語り口がなかなか楽しめたし、
物語でもないのに先が気になって一度に読んでしまいました。

ひさしぶりにクリスティも読んでみたくなったし……
それもせっかくなら、そのうち原語で、と
なぜか個人的にもりあがった本でした。
レモンより ranより thanks機能は会員のみ
2010/12/13 By zoefan1 (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:5,955)
アガサクリスティーのプロフィール。やさしいし、面白い
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2007/03/11 By ダイブツ (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.7 / 語数:6,000)
アガサ・クリスティの生涯
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2003/08/14 By Miki (評価:4点 / ジャンル:BI / YL:2.6 / 語数:6,400)
面白い。アガサの本を読みたくなった。

(2015年に過去の読書記録を更新のため、後年発売の本に記載)
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