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The Monkey's Paw (Oxford Bookworms Library. Stage 1, Fantasy & Horror)
著者: Mowat, Diane(著) Jackson, W W(著) Jacobs, W W(著)
販売元: Oxford University Press, USA
発売日: 2007年11月01日
種別: ペーパーバック
価格: ¥1,475
在庫: 通常3~4日以内に発送します。
ページ数: 56ページ
Words & Language: 1609位
Words, Language & Grammar: 1562位
シリーズ:Oxford Bookworms 1

多読国民のレビュー

全件120 人読んだ113 人読書中3 人興味3 人積読1 人
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2019/06/19 By ktym (評価:3点 / ジャンル:HR / YL:2.0 / 語数:4,830)
確かに願いは叶うけれどもそれと引き換えに何かが犠牲になるという、おおよその展開は予想ができるものでした。それと、Oxford Book worms Libraryはこれで6冊で、何冊かは物語中にインドが出てくるので、インドがイギリスの植民地であったことなどを思い出し、興味深い。
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2019/05/16 By Gannet (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:1.7 / 語数:4,889)
怖い話が好きなので面白かったです。挿絵も雰囲気ありますね^^
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2019/04/17 By KKX_★★★★ (評価:4点 / ジャンル:FI / YL:2.0 / 語数:7,070)
自分にちょうどよい英語レベルの本でした。内容も物語として興味ぶかいものでした。
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2018/11/18 By smiledad (評価:3点 / ジャンル:FI / YL:2.6 / 語数:7,070)
「願いがかなう」というものにろくなものはないことを、また思い知らされるストーリー。
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2018/01/22 By 黒ニャンコ (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:0.0 / 語数:4,830)
昔、こういう映画を見たような・・・・
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2018/01/03 By ぽっぴん (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:2.0 / 語数:4,830)
終盤あたりまでは先が気になってどんどん読んでしまいました。恐怖感や不気味さも適度で良い感じでした。ただ、最後があっさりなのと、3つ目の願い事がなんだったのかが私には分からず残念でした。
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2017/12/22 By nakanaka (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:1.0 / 語数:4,830)
読みやすかった。そして、怖い。インド行ってた軍人さん、絶対あれを誰かに譲ろうとしてたに違いない。というか譲りたくなくても譲ってしまう力があのPawにはあるんだな、きっと。
奥さんが冗談で(年取って家事をするのが大変だから)手がたくさんほしいといった時には、
まじ怖かった。ほんと、願い事なんてするもんじゃないです。
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2017/10/16 By 三郎 (評価:1点 / ジャンル:FI / YL:1.5 / 語数:4,830)
ウゲー。
夜に読むものじゃないです。これ。ホラー系は好きじゃない。そういうのが好きな人ならオススメかも。
私はダメでした。
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2017/04/02 By halufuliy (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:1.2 / 語数:4,830)
じわじわ怖くなった。
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2017/03/21 By nico (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:1.7 / 語数:4,834)
最後があっけない。
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2017/02/13 By aco (評価:-- / ジャンル:NO / YL:1.5 / 語数:4,830)
むかーし、「アウターゾーン」という、「世にも奇妙な物語」的な漫画がありまして、同じネタが扱われていましたが、アレの名前は確か「悪魔の手」と呼んでいた気がします。「アウターゾーン」ではちょっと変わった終わり方をするのですが(なのでよく覚えている)はたしてWhite一家はどうなるのか?こちらも最後までドキドキです。
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2017/01/15 By 太陽 (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:2.0 / 語数:4,830)
友人から譲り受けた、3つの願い事を叶えてくれるという「サルの手」。
まず、お金がほしいと願うが…。
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2016/06/18 By シンゾウ (評価:3点 / ジャンル:HR / YL:1.7 / 語数:4,830)
易しい単語で読みやすかった。
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2016/04/08 By timitti (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:2.0 / 語数:4,830)
ホラーっぽくてちょっとドキドキする感じ。。最後がどうなるか~お楽しみ。。
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2016/01/08 By Ngern (評価:-- / ジャンル:HR / YL:1.0 / 語数:4,830)
読みやすくて、ドキドキしながら先に進めました。
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2015/12/24 By としどう (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:1.5 / 語数:4,830)
ちょっとしたホラー。
ドキドキしながらすぐに読めた。
ホラーは多読に向いていると思う。
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2015/11/21 By ひらぞう (評価:3点 / ジャンル:HR / YL:1.5 / 語数:4,830)
願いを叶えるけど不幸になる系のお話。
英語自体は簡単。さくさく読めました。
最後がぼかした感じになっています。最後の願いは何だったのか。。
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2015/10/26 By Lourdes (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:1.8 / 語数:4,830)
タイトルからしておどろおどろしい感じです。表紙も少し気味が悪く、否が応でも物語世界に引き込まれます。3つの願いごとを聞いてくれる話って結構多いですよね。そして、なぜかそういう時って必ず3つですよね。主人公家族は決して強欲なわけでなく、お金がほしい、もう少しマシな暮らしがしたいっていうささやかな願いだったのに…Unhappy Endだけどよくできていると思います。
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2015/03/18 By 不思議の国のアイス (評価:4点 / ジャンル:FI / YL:1.4 / 語数:4,835)
おもしろいし、読みやすい!
stage1の最初にお勧め!
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2015/02/24 By ショコ (評価:3点 / ジャンル:FI / YL:2.0 / 語数:4,830)
欲に負けちゃう気持ちもよく分かるー!!
が、、お金がなくても幸せでいてほしかった。
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2015/01/27 By ショコ (評価:3点 / ジャンル:FI / YL:2.0 / 語数:4,830)
It's second time to read, but still I enjoyed. We have to notice that happiness is always all around us.
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2015/01/22 By Kuribo (評価:3点 / ジャンル:HR / YL:1.7 / 語数:4,830)
3つ叶えてくれるが幸せはもたらさないと言われている「猿の手」を友人より譲り受けたホワイト一家。
早速猿の手を使って「お金が欲しい」と願ったのだが…。

話自体はあっさりしていますが、後半は不気味な感じがして良かったです。
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2015/01/15 By ゆず (評価:3点 / ジャンル:HR / YL:2.0 / 語数:4,830)
【ジョジョの奇妙な冒険】のようなハラハラする内容でした。
でも最後のあたりはあっけない内容だったので、正直言って「うーん」と思いました。
文章は読みやすいので、オススメです!
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2014/12/12 By ショコ (評価:3点 / ジャンル:FI / YL:2.0 / 語数:4,830)
不気味だった!
でも最後があっけない。
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2014/11/26 By rachel (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:1.5 / 語数:4,830)
ホワイト一家にもたらされた悲劇。ホワイト氏の友人モリスの訪問が、始まりでした。
彼がインドで手に入れた猿の手は、3つの願いをかなえます。
ただし決して幸せはもたらさないと、モリスは言いました。
ホワイト氏はモリスより猿の手をもらい受け、まずお金が欲しいという願い事をします。
その願いは叶うのですが・・・。

怖いけど、面白いストーリーでした。
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2014/10/20 By teateatea (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:1.0 / 語数:4,830)
続きがどうなるのか、とても気になって一気に読めました。
面白かったです!
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2014/06/10 By ながちゃん (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:0.0 / 語数:4,830)
不思議な力を持った猿の手が、願いを叶えてくれるが不幸にする力も持っている。それを使った一家に起こった悲劇。
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2014/02/05 By Eowyn (評価:3点 / ジャンル:HR / YL:1.7 / 語数:4,830)
STAGE 1なので読みやすかったです。
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2013/07/21 By 54rAyC (評価:3点 / ジャンル:HR / YL:1.8 / 語数:4,900)
短くて読みきりサイズでいいですね
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2013/07/14 By kota (評価:-- / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:4,830)
今まで読んだ本の中で、一番不気味な作品だった。
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2013/07/11 By yuchesc (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:1.5 / 語数:4,830)
なかなか怖いお話でした。
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2013/03/20 By たいふ (評価:3点 / ジャンル:CL / YL:2.0 / 語数:4,900)
このレベルのOBWの古典は割と面白いと思う。
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2012/09/27 By にーな (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:1.9 / 語数:4,830)
多読再開にもう一度読みました。やっぱり最後は恐かった。
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2012/09/20 By まめぞう (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:2.0 / 語数:4,830)
願い事をかなえる系のホラー小説はよくありますが、だいたいこのMonkey's Pawが元になっているんでしょうか。
こういう感じの怖い話は結構好きです。挿絵がほぼ各ページにあるので、とても読みやすかったです。
(劇画調の挿絵が怖さを増加させているような気もしますが)
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2012/04/17 By にーな (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:1.9 / 語数:4,830)
モリスはやめろって言ったのに、みんな信じてない。
恐い余韻です。
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2011/10/10 By No91 (評価:5点 / ジャンル:CL / YL:1.5 / 語数:4,830)
「猿の手」。小学生の頃に読んだような記憶があります。

3つだけ願いが叶うというインド伝来の猿の手。
お金はないけど幸せなに過ごしているWhite一家が友人からもらいうけます。
「不幸を運んでくるから使うな」という忠告付きで。
もらいうけたその夜に、まず30,000ポンド欲しいと願いますが、その夜は何も起こりません。
翌朝も何も起こらず、息子は「郵便で30,000ポンド届いたら、少し分けてくれよ」と
茶化しながら仕事に行きます。その日の午後、立派な服装の紳士が玄関前に・・・。
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2011/10/02 By 美月 (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:4,830)
正直、表紙が怖くてなかなか手に取ることができませんでしたが
学校図書でも「お薦め」の中に入っているのでとりあえずは読んで
みようと思いました。

いやいや、欲深い人間ってなんて醜いの?と思い知らされました。
その代償は大きいよ!
ということをわからせるためにも 若いうちにこのような本を
読んでおいたらいいのでしょうね。

それにしてもなぜ「お猿」なの? しかも「paw」って・・・・?
インドって不思議だなぁ。
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2011/08/26 By からす (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:1.0 / 語数:4,830)
ほのぼの系かと思いきや、少し気味悪い話でした。
でも最後は、かなりドキドキしてしまいました。

ストーリーは良く、文章も簡単なので、楽に読めました。
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2011/01/29 By レモン (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:1.0 / 語数:4,830)
やっぱり、人間・・・欲が出てきたら見失うものが大きい。
お金ほしさにどんどん不幸になっていく老夫婦が哀れすぎる。
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