多読王国 | タドキストの為の無料読書(洋書多読)管理コミュニティ

Oxford Bookworms Library 1 Lottery Winner 3rd
著者: Rosemary Border(著)
販売元: Oxford University Press (Japan) Ltd.
発売日: 2007年11月29日
種別: ペーパーバック
価格: ¥672
在庫: 一時的に在庫切れ; 入荷時期は未定です。注文確定後、入荷時期が確定次第、お届け予定日をEメールでお知らせします。万が一、入荷できないことが判明した場合、やむを得ず、ご注文をキャンセルさせていただくことがあります。商品の代金は発送時に請求いたします。
ページ数: 56ページ
English as a Second Language: 4285位
Words, Language & Grammar: 7140位
Literary: 5210位
シリーズ:Oxford Bookworms 1

多読国民のレビュー

全件61 人読んだ61 人読書中0 人興味0 人積読0 人
コメントなしも表示する
2018/10/22 By Mindy (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:2.0 / 語数:5,655)
個人的には少しツッコミたいところもありますが、裁判って多かれ少なかれこんな感じの攻防で進んでいくのかなと思いました。一般人が思っているような判決が出ないことも多いですよね、、
thanks機能は会員のみ
2018/09/16 By シラノ (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:2.0 / 語数:5,655)
どっちが法定で勝つのかと思ってたら最後数ページのオチ(笑)。


でも途中のジェイソンにサインさせるとこの用紙のイラストをよく見てみると、ジェイソンが寄付するって言ってるの100万ポンドなのに、用紙は500万ポンドになってるし、右下のforに続く名前が(;・∀・)

もうこの時点で協定結んでたのかな。
thanks機能は会員のみ
2018/01/19 By 黒ニャンコ (評価:4点 / ジャンル:CO / YL:1.6 / 語数:5,655)
これは笑える!オチがいい!これはブラックコメディですよ、皆さん
thanks機能は会員のみ
2017/05/26 By skydy2009 (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:2.0 / 語数:5,651)
多読用、そこそこ。
thanks機能は会員のみ
2017/01/25 By 太陽 (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:2.0 / 語数:5,655)
おばあさんが若い男にカバンをひったくられた。
カバンの中には500万ポンドの当たりくじ。当選金は犯人のもの?おばあさんの所に戻ってくる?

事件がどういう風に解決するのかなぁ、と思いながら読んでいたけど意外な結末だった。結末のその先を知りたかったというか。
思い通りの結末になる話がいい本というわけではないですが、個人的には、悪人は罰せられてハッピーエンドになる話のほうが好きなので。
thanks機能は会員のみ
2016/06/12 By さしより (評価:1点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:5,655)
後味が悪すぎる・・・。なんてアホなJason、なんて可哀想なEmma。それ以上に耐えられないのが。こんな連中ばかりじゃないと信じたい。
thanks機能は会員のみ
2016/03/23 By Gray Cat (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:2.0 / 語数:5,655)
貧しい老女が路上で強盗に殴り倒され、バッグを奪われる。
バッグの中の宝くじは、当選していた。
強盗の若者が名乗り出て小切手を手にするが、すぐに警察に拘束される。
老女、強奪犯、その妻と2歳の息子、強奪犯の家族、くじの会社などなど。
それぞれに弁護士が付き、最終決着は法廷に持ち越されることに。
他の方も書いているように、結末は意外。ちょっと不完全燃焼な感じも。
thanks機能は会員のみ
2014/01/21 By Londonsweet (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:2.0 / 語数:5,655)
メルセデス?うぅ〜ん?最後の結末が腑に落ちないですねぇ〜。特に難しくないので、あっという間に読み終えられます。
thanks機能は会員のみ
2013/11/10 By もかママ (評価:5点 / ジャンル:CS / YL:2.0 / 語数:5,655)
若い男にカバンを引ったくられた老女。
しかし、彼女のカバンに入っていた宝くじが大当たりして…
当選金は引ったくり犯のもの?老女のもの?それとも?

当選金が誰のものになるんだろう?と
わくわくしながら読めました。
予想外にブラックなオチでしたが、私は好きです。

thanks機能は会員のみ
2013/10/16 By Takb (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:5,655)
読みやすくて面白かった
オチが予想外でそれもまた面白かった
thanks機能は会員のみ
2013/04/27 By kino (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:0.0 / 語数:5,655)
結局、事件の解決を描くことが目的ではなかったのね…とあっけない結末にびっくりしたけれど、英語はとても読みやすかった。
thanks機能は会員のみ
2013/03/21 By たいふ (評価:2点 / ジャンル:CS / YL:2.0 / 語数:5,600)
オチが酷いなあ。長い前振りの後にしょーもないジョークを聞いた気分。
thanks機能は会員のみ
2012/09/25 By a_jasty (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:5,649)
金の亡者がたくさんいてイヤになるw
著者も弁護士なのにこのオチとは。
どういう気持ち書いたんだろうな~。
thanks機能は会員のみ
2012/05/15 By daikon000 (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:2.0 / 語数:5,655)
僕は最後のオチが好きでしたね。

おばあちゃんが警察に行って、男が連行された時点で
そのまま事件が解決して良かったよかったじゃあ、
あまりに安易な話だなあと思っていたので
そうきたか、そしてそこで終わるか!
と思いました。
ranより thanks機能は会員のみ
2012/04/29 By くまらぶ (評価:2点 / ジャンル:CS / YL:2.0 / 語数:5,655)
読み終えた後…気分悪い感じでした。最後に笑うのは…。コワ~。イラッとします。おばあさんが気の毒。
thanks機能は会員のみ
2012/04/16 By にーな (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:5,655)
2回目。48分かかりました。
thanks機能は会員のみ
2012/03/13 By へっぽこ (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.1 / 語数:5,655)
宝くじをめぐる人間模様。最後の弁護士のことばに背筋が凍るようでした。
thanks機能は会員のみ
2012/03/05 By にーな (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:5,655)
おばあさんがかわいそう・・・。一枚上手の結末がうまいね。
thanks機能は会員のみ
2011/12/28 By goldfinch (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:5,655)
Hey, what an awful story ・・・
But I like sarcastic stories.
thanks機能は会員のみ
2011/09/25 By No91 (評価:5点 / ジャンル:HU / YL:1.5 / 語数:5,655)
他の皆さんが書いている通り、ちょっと腹立たしい気持ちにもなるのも納得できます。
読後感は、あまりすっきりとはしません。

どういう展開になっても、弁護士って・・・。という内容です。
海外で交通事故を起こすと警察よりも早く弁護士が来るっていうような皮肉めいたジョークが
ありますが、その海外でも弁護士はこういう風に見られてる面があるんだろうなぁと
思いながら読みました。

英語自体は、平易で読みやすい一冊です。
thanks機能は会員のみ
2011/07/29 By 美桜 (評価:2点 / ジャンル:CS / YL:2.0 / 語数:5,655)
なんだか釈然としない1冊。
おばあさんがすごくかわいそう。
引ったくりをした人がいけないのに、
どうしておばあさんまでかわいそうな目にあわないといけないんだろう。
お年寄りは大事にするもので、邪険にしてはいけないと思う。

最後の落ちもなんかむかつく。 読んだ後、フラストレーションがたまる感じ。
英語的にはすごく読み易くて、レベル的にはちょうどよかったと思う。
thanks機能は会員のみ
2011/03/19 By flocon (評価:3点 / ジャンル:CS / YL:2.0 / 語数:5,601)
うーん、、
するすると楽しく読んでいたが、終わり方がちょっと。。
この終わり方にするには、語数とか語彙が不足している気がしたし、
そもそもこのオチは、論理的に考えると無理なところがある。
作者は弁護士でもあるみたいだけど、なぜ??という感じでした。

ペンギンよりもオックスフォードのこのシリーズのほうが
きちんと本になっているし、
英文を容易にしているための不自然さもなくて
よい感じなのだけれど、
最後だけが残念でした。
thanks機能は会員のみ

このページの先頭へ