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Sister Love and Other Crime Stories (Oxford Bookworms Library)CD Pack
著者: John Escott
販売元: Oxford University Press
発売日: 2007-12-06
種別: ペーパーバック
ページ数: 55ページ
売り上げランキング: 159739位

多読国民のレビュー

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2017/06/11 By とま (評価:4点 / ジャンル:NF / YL:2.0 / 語数:4,800)
読みやすかったです。Oxford Bookworms Libraryの他の本も読んでみたいと思います。
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2017/05/23 By skydy2009 (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:1.9 / 語数:4,739)
展開が速く読みやすかった。
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2017/01/16 By 05428117 yasuda junpei (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:2.0 / 語数:4,800)
南極
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2017/01/15 By Tomo201612 (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:1.9 / 語数:4,734)
冷戦という時代背景が知識としてあると、物語の世界に入っていきやすいと思います。映画のような、ありえそうでありえない展開に惹きこまれてしまいました。Graded Readersのレベル1の書き下ろし作品の中では1番好きです。
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2016/12/12 By 09428066 S.Momo (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:4,800)
面白かった。
何年も知りもしなかった双子の存在をすんなりと受け入れるところに驚いた。
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2016/11/12 By clemenskrauss (評価:4点 / ジャンル:SI / YL:2.0 / 語数:4,720)
限られた語彙の中で、なかなか面白く読むことができました。
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2016/09/19 By クボレタ (評価:4点 / ジャンル:FI / YL:2.0 / 語数:4,734)
展開が速くて面白かったです。母方の祖母はジェゼフのことをあまり好きではなかったのか?
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2016/09/13 By Ayangel (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.2 / 語数:4,720)
ハープ奏者のCarolがプラハでの
クリスマスコンサート出演のため家族を伴って現地へ。
しかし義父はしぶしぶ…。どうやらあまり語れない事情
があるようだけれど…という感じのお話です。

プラハ、チェコスロバキア、ロシア、といった1950年代
不安定な情勢にあった場所からスタートした、悲しい
物語でもあります。

英語は簡単です。読みやすかったです。
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2016/06/26 By ノブ (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:4,722)
再読です
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2015/09/07 By ひらぞう (評価:2点 / ジャンル:CS / YL:1.8 / 語数:5,565)
3つの短編。3つとも、犯罪に関するお話です。
語数が少なく、1つ1つのお話が短いため、いまひとつ面白みにかける気がしました。
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2015/08/17 By new_be (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:1.9 / 語数:4,720)
ハープ奏者のCarolは、オーケストラからプラハでのクリスマスコンサートへの出演依頼を受けた。そこで夫と義父に、クリスマスをプラハで過ごそうと提案する。しかし義父には、胸に秘めたプラハにまつわる暗い過去の記憶があった。
第1章は過去の話。2章以降は現在に戻る。途中でミステリーっぽくなり、一気に先を読み進められた。Carolは期せずして、家族の暗い過去を明るい未来へと変えた良い嫁になったようだ。
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2015/08/15 By 空猫 (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:4,734)
学習者用書き下ろし(簡約版でない)作品。オックスフォードで静かに暮らすジョセフ。故郷チェコスロバキアには忘れれない悲しい思い出があるらしい。死ぬまでに過去に向き合うことを決めた老人は、息子の妻キャロルがクリスマスコンサートのため首都プラハに出かけるのに同行する。再び訪れた雪と音楽の都で彼らが遭遇した奇妙な事件と、その雪解けの物語。
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2015/05/03 By ノブ (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:4,722)
うーん
偶然… 昔だったら本当にありそうな話ですね
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2014/07/26 By Gollum (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:4,734)
プラハの春の話かとおもいきや、亡命者と亡命時に妻を失った男の話が背景でした。物語の進行役のCarol の夫である Jan と私は1957年生まれの同い年。いろいろ考えさせられた。それなりに謎も提示され解決に収束していくストーリーが気持ちがいいし、生徒に薦めやすいGR。ただ、私が読んだ版(2000年)では、5. Some visitors for Carol の最後の "Then she left the room quietly." の she はどう見ても誤植だと思うんですが。he なら話はわかるが(the doctor が出て行った。)
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2014/03/02 By borebore (評価:-- / ジャンル:NO / YL:2.0 / 語数:4,700)
49min (96words/min)
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2014/01/20 By Gray Cat (評価:3点 / ジャンル:FI / YL:2.0 / 語数:4,734)
冷戦時代を背景にした物語。
Janは父親のJosef、妻のCarolと三人でイギリスのオックスフォードに暮らしていた。
Caroはプロのハープ奏者。彼女の演奏旅行で、クリスマスにチェコのプラハに3人で向かう。
プラハはJosefの生まれ故郷。Josefは、プラハに複雑な思い出があるらしい。
プラハの町でCarolは夫を見かけるが、夫は彼女が分からない様子。
Jan一家の3人の前に、家族の悲しい秘密が再び姿を現してゆくが、
クリスマスの物語だけあって、最後はホッとさせられる。
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2013/06/22 By ブーヤー (評価:5点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:4,734)
泣けます。
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2013/03/21 By たいふ (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:4,700)
普通に面白い話でした。
ただ他人の空似もあるだろうに、奥さん慌てすぎだと思いました。
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2013/01/06 By はなみ (評価:5点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:4,700)
サクサクサクーっと読めました。
面白かったです!
固有名詞が読みにくかったぐらいかな。
オススメです。
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2012/05/02 By てくてく歩く青い鳥 (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:4,700)
この本が面白かったので、このシリーズを立て続けに読むきっかけになりました。
このレベルだと、GRじゃない洋書は学校などが舞台のものが多くて、
ちょっと飽きてきたところに、大人向けのストーリーが読めてうれしかったです。
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2011/10/29 By 美桜 (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:4,734)
1995年のチェコが舞台のお話。
亡命を図る夫婦が出てくるので、深刻なお話かと思ってましたが、
思っていたよりもサラッとしていて読みやすかったです。
ハッピーエンドだし、読み終わった後にホッとした気持ちになりました。

チェコが舞台のため固有名詞に馴染みがないですが、
GRだから単語も文章も読みやすく安心して読めます。
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