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Oxford Bookworms Library: Level 1: The Piano Man
著者: Vicary, Tim(著)
販売元: Oxford University Press, USA
発売日: 2013年01月24日
種別: ペーパーバック
価格: ¥949
在庫: 在庫あり。
ページ数: 64ページ
Words & Language: 2850位
English as a Second Language: 2010位
Words, Language & Grammar: 2744位

多読国民のレビュー

全件39 人読んだ35 人読書中1 人興味2 人積読2 人
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2020/09/21 By アーカーサ (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:0.0 / 語数:6,476)
そこそこ面白かったけど、Lidaが病院に運ばれた時にMikhailとの関連性を探らないのと最後にMikhailが何もしゃべらないのはLidaがいなければしゃべったって意味なし、みたいなことを言ってるのがいまいちでした。
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2020/09/15 By kazu1060 (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:6,476)
ロシア人が同時に二人も同じ病院に入院したらすぐに関係者だと気づかないものなのか。
話の内容はまあ普通。
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2018/04/23 By ギイチ (評価:4点 / ジャンル:MY / YL:0.0 / 語数:6,476)
なかなか楽しかったです。もっと語彙が多くなれば、心の動きも良く分かって良いのかなと思います!
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2017/12/31 By ぽっぴん (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:6,476)
海辺で発見された男性がいったい誰なのかが謎なまま進んでいく物語です。結末にそれほどの驚きはないのですが、個人的にはなかなか楽しめました。英文もスラスラ読める感じでした。
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2017/11/13 By のいす (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:6,476)
主人公はなんで海にいたのかという謎を追う展開で面白かった
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2017/10/13 By 三郎 (評価:3点 / ジャンル:FI / YL:1.7 / 語数:6,476)
何も喋らない謎の男性が病院に運ばれてくる。
手がかりになりそうなものは何もないが、ピアノの絵を描いたので病院のピアノわ見せたら、とんでもないレベルの演奏を聞かせてくれた。
唯一、言葉にしたのは、リーダー。
そんなあり、頭を怪我した女性が運ばれてきた。
彼女の名前はリュドミラ。こちらもどういう状況だかよくわからなかったところへ、漏れ聞こえてきたピアノの音。これはもしかして。。。

で、あとはほかの人のレビューにもある通りハッピーエンドでした。

男が発したリーダーとは、リュドミラのロシア的な近しい人の呼び方だった模様。
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2017/01/04 By aco (評価:-- / ジャンル:NO / YL:2.0 / 語数:6,476)
あまり楽しめなかったのはラブストーリーが苦手だからなのか。。
レダがミハイルを心配するのはわかるんだけど、ミハイルは絶望してないでレダを探しに行けや!っていう。
まーハッピーエンドでよかったけどさ。
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2015/03/16 By ショコ (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:6,476)
愛が実ってよかった〜!!
ピアノを通して返すって表現が好きだった。
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2015/02/17 By ショコ (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:6,476)
どんな展開になるんだろうとハラハラしながら読めて楽しかった。
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2014/09/01 By Hecomichan (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:6,476)
Amazonでの評価が高かったので読んでみた本。簡易な英語で書かれているため、あれよあれよと言う間に物語は進んでいきます。最後はハッピーエンドでほっこり。もっと英語が理解できて、ストーリー性のある本も読めたらいいなぁと思えた一冊でした。
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2014/03/22 By ハル (評価:4点 / ジャンル:HU / YL:2.0 / 語数:6,476)
海辺に流れ着いた男性。
目を覚ましたあとも何も話さず、名前も、どこからきたのかもわからない。
でもピアノを前にし、曲を奏でるように。
そして、その病院に運ばれてきた女性が彼のピアノを聞いたとき、、、

展開はすぐに分かってしまうけど、ハッピーエンドで読後感は良いです。
読みやすさはさすがです。
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