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Five Short Plays (Oxford Bookworms 1 Playscripts)
著者: Martyn Ford
販売元: Oxford Univ Pr
発売日: 2008-03-15
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 1,151円 [定価:¥ 1,158]
在庫: 通常1~2か月以内に発送
ページ数: 56ページ
売り上げランキング: 105380位

多読国民のレビュー

全件26 人読んだ25 人読書中0 人興味1 人積読0 人
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2017/11/27 By 黒ニャンコ (評価:4点 / ジャンル:SS / YL:0.0 / 語数:4,828)
中学生か高校生が文化祭の演劇で使えそうな話
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2017/10/22 By 三郎 (評価:2点 / ジャンル:SS / YL:1.4 / 語数:4,828)
いくつか笑えるのもあったけど、ブラックなのもあって、あっちの人たちはこういうのが好きなのかな?とハテナマークが頭の中を飛び交います。
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2017/06/02 By timitti (評価:3点 / ジャンル:SS / YL:1.8 / 語数:4,828)
とっても簡単な劇の台本のような作品が5つ入っています。
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2016/10/28 By 11428108 morii mana (評価:2点 / ジャンル:SS / YL:1.8 / 語数:4,828)
短い話が5つ書かれています。
「とても面白い!」とは感じませんでしたが、「図書館の銀行強盗」が一番サクサク読めて良かったです。
他の話は、登場人物が多く少し分かりにくかったです。
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2015/11/25 By りょお☆ (評価:3点 / ジャンル:SS / YL:1.5 / 語数:4,828)
いつも読むOXFORDとは少し毛色が違う、台本形式の5つの話。
「旅に出たいけど、友達に旅なんて・・と笑われる人」「ファーストフードの仕事に飽き飽きしている店員さん」など、それぞれのシチュエーションで問題を抱えている人たちの登場。
娯楽として読むには、うーん・・いまいち。でもシナリオなので、例えば小学校とかで英語学習の一環として、役を決めて練習するなり・・といった使い方ならありなのかなぁ~。と思っていたら、著者の経歴を見て納得。教師兼イラストレーター。まさしく、言語を学ぶためのクラス用にと書かれたものらしい。
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2013/11/24 By もかママ (評価:2点 / ジャンル:SS / YL:1.8 / 語数:4,828)
5つの短い劇の台本風のお話です。
ほぼセリフのみで書かれているので読みやすいですが
登場人物が多いし、話のオチは分かりにくいです。
図書館強盗の話が1番分かりやすくて、私は好きです。
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2012/04/20 By まめぞう (評価:3点 / ジャンル:SS / YL:1.8 / 語数:4,828)
いまいちよく分からない話もありました。1番目の銀行強盗の話と4番目の塩の話が好きです。
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2011/11/14 By sfrtkiyo (評価:2点 / ジャンル:SS / YL:1.8 / 語数:4,828)
戯曲に慣れていないので、読みにくかったです。各話の最初に場面設定や登場人物の説明があるのですが、これだけでは自分は演じられないかな、というのが正直な感想でした。自分にとって面白かったのは2番めの話で、特につまらなかったのは3番めの話でした。
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2011/10/07 By ろきん (評価:3点 / ジャンル:FI / YL:1.8 / 語数:4,828)
5つの短い戯曲。簡単な会話文しかでてこないので、英語の戯曲に慣れない私には丁度よかったです。

1. ドジな銀行強盗。ありがちです。
2. 道に倒れている男。あっけないオチ。
3. 旅行したいから去るという男。どうしたかったのか判然としませんが、不条理劇に近い奇妙な雰囲気が面白かったです。
4. 塩。短い割りにキチンキチンと展開します。水の買占めを知っている我々には笑い事だけではありませんが、滑稽です。
5. スローフード。"We must take the time to live."という言葉が胸にグッと来ます。
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2011/09/21 By daikon000 (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:1.8 / 語数:3,800)
短編集で、登場人物の台詞だけでお話が進んでいく。
(お芝居の台本みたいな感じ)

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