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Ghost Stories: 1800 Headwords (Oxford Bookworms ELT)
販売元: Oxford University Press
発売日: 2000-01-27
種別: ペーパーバック
ページ数: 112ページ
売り上げランキング: 200500位
シリーズ:Oxford Bookworms 5

多読国民のレビュー

全件14 人読んだ13 人読書中0 人興味0 人積読1 人
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2018/11/20 By megmeg (評価:3点 / ジャンル:HR / YL:4.0 / 語数:21,000)
ホラー短編集。怖いものから、不思議なものまでいろいろと短いお話が入っていました。ホラーは気になって読み進めるので多読向きだと思います。
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2018/02/01 By kao太郎 (評価:3点 / ジャンル:HR / YL:4.5 / 語数:21,000)
同じシリーズで出てる同じレベルの本より読みやすかったです。1話目はゾッとしましたが、それ以外は怖くなかったです。
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2017/10/28 By Mark Jokes  (評価:2点 / ジャンル:HR / YL:4.0 / 語数:21,000)
This book is a collection of short stories about ghosts. They are somewhat scary but also predictable.
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2014/07/16 By まっさん (評価:2点 / ジャンル:HR / YL:0.0 / 語数:21,000)
第1話の『Smee』だけ怖かった。あとは全然怖くない。
ちょっと文章が古臭いかな??
レベル5にしては凄く読みやすい。
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2013/03/11 By とー (評価:4点 / ジャンル:HR / YL:4.5 / 語数:21,000)
6の短編。それほど怖くなく、読みやすい。
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2004/06/10 By ゆう (評価:2点 / ジャンル:HR / YL:4.5 / 語数:21,000)
6話のうちのひとつ、『The Judge's House』は、以前読んだマクミランの『Tales of Horror』にも入っていました。
どちらもリトールドですが、テンポのよいこっちの版の方が好きです。

全体としては、やはり古いホラーストーリーばかりだったので、あまり怖くなかったな。
自分の身には起こりそうもないもの。
強いて挙げれば、第1話の『Smee』。
萩尾望都の『11人いる!』(こちらはホラーではなくSF)を思い出しました。
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