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Mutiny on the Bounty (Oxford Bookworms Library)
著者: Vicary, Tim(著) Bassett, Jennifer(編集) Hedge, Tricia(編集) Baxter, Alison(編集)
販売元: Oxford Univ Pr
発売日: 2000年08月17日
種別: ペーパーバック
価格: ¥281
在庫: 在庫あり。
ページ数: 64ページ
Biological Sciences: 2470位
Botany: 372位
English as a Second Language: 5417位
シリーズ:Oxford Bookworms 1

多読国民のレビュー

全件90 人読んだ89 人読書中0 人興味1 人積読0 人
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2018/07/12 By BB_champ (評価:3点 / ジャンル:HI / YL:0.0 / 語数:5,862)
実話だそうです。今もその船舶の残骸が残る島へ行ってみたいな
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2018/02/28 By いけっち (評価:5点 / ジャンル:HI / YL:2.2 / 語数:5,862)
Oxford Audio Story で読みました。
優しい英語で書かれていて、簡単に反乱を起こしてたように読めてしまい、フィクションかと思ったら実話としって驚きです。同じ船に乗った乗組員たちが、それぞれ数奇な運命をたどります。面白かったです。
I read it with the Oxford Audio Story. Since it is written in easy English, I misunderstood they did the munity easily. So when I realized it is a true story, I was surprised it. After the munity, sailors who had been on the same ship, the Bounty, passed through different fortune. It was fun to me.
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2017/11/27 By ぽっぴん (評価:4点 / ジャンル:HI / YL:2.0 / 語数:5,825)
誰が悪いとか正しいとか単純なお話ではなく、そういう意味でリアルな物語でした。実話と聞いて納得です。読み甲斐がある良い本だと思います。
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2017/10/03 By りゅうどんいんぐ (評価:5点 / ジャンル:NO / YL:2.2 / 語数:5,862)
実話だったとは恐れいった
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2017/03/20 By 太陽 (評価:4点 / ジャンル:HI / YL:2.0 / 語数:5,825)
イギリスの船Bounty号で起こった反乱の実話。
厳しい船長Blighは、友人でもあった副船長から反乱を起こされて18名の船員とともに小船に乗せられ、41日もの間漂流することになる。

Blighは最初はいやなやつだなぁと思って読んでたけど、漂流中の素晴らしい判断力でイギリスまで帰還することができた。
反乱を起こした側のその後の話もあり、面白かった。
Heywoodなんて船に乗り込んだときまだ14歳の少年だったのに、反乱に巻き込まれてしまってかわいそう。
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2016/09/28 By Ayangel (評価:3点 / ジャンル:TR / YL:2.0 / 語数:5,825)
イギリス船での反乱のお話です。

実際にあったお話だそうです。
船での飢えの描写はなかなか恐ろしかった。

英語も簡単ですし短いので読みやすいかと
思います。、
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2016/06/06 By timitti (評価:5点 / ジャンル:NF / YL:1.7 / 語数:5,825)
18世紀イギリス船バウンティ号で実際に起きた反乱の話。話の展開に引き込まれてあっという間に読み終えました。
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2016/01/29 By おっさん (評価:3点 / ジャンル:HI / YL:1.7 / 語数:5,825)
実際にはにあった話とは思えない壮絶なお話。
サクサク読みやすかったです。
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2015/12/28 By としどう (評価:3点 / ジャンル:HU / YL:2.1 / 語数:5,825)
船での反乱の話。
主人公は誰かいまいちわからなかったが、楽しめた。
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2015/11/21 By ひらぞう (評価:3点 / ジャンル:HI / YL:1.5 / 語数:5,825)
本当にあった、船での反乱のお話。
最初、反乱を起こす側(Christian)が主人公かと思って読んでいたのですが。。。
話の中心は、反乱を起こされた船長(Bligh)側でした。
小船にとまった鳥を捕まえて食べる、血を飲む描写があり、ちょっと怖かったです。
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2015/10/22 By Lourdes (評価:4点 / ジャンル:HI / YL:2.0 / 語数:5,825)
ほかの方も書いていらっしゃいますが、Tim VicaryさんのGRははずれがなくて面白い気がします。「The Coldest Place on Earth」も面白かったです。叛乱を起こされるまでのBligh船長は高圧的でヒステリックでいやな感じでしたが、小船で流されてからの彼は優れたリーダーシップを発揮し、時に厳しく、時にユーモアで7000kmを航海して、イギリスに生還を果たすなどまるで英雄のようです。友人だと思っていたChristianに裏切られ(前半の行動からすると自業自得な感じですが)、自分を省みて偉大な船長へと成長したのでしょうか。反対にChristianは描写が少なく、なんというかもう少し描写してほしかったな、と思いますが、そこはGRなので、いろいろ制限もあり、どちらか削るしかないんでしょうね。面白かったです。
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2015/07/19 By 空猫 (評価:4点 / ジャンル:TR / YL:2.1 / 語数:5,862)
イギリス船バウンティ号で実際に起きた叛乱劇を描いた作品。叛乱を招き小型船へ追放された船長ブライ一行、叛乱を起こしたクリスチャンと従ったアダムズたち、傍観するしかなかった少年水夫ヘイウッド。それぞれの理由とそれぞれの結末。誰が正しかったのか、何が正しかったのか。困難に直面し自分なりの決断をする人は誇らしい。責任やリスクを引き受けずに信念もなく状況に流されただけの人は惨めだと感じる。
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2015/06/06 By ノブ (評価:3点 / ジャンル:TR / YL:2.1 / 語数:5,864)
すごい時代だ
人、海どちらも荒れてますね。
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2014/12/15 By Gray Cat (評価:4点 / ジャンル:TR / YL:2.0 / 語数:5,862)
1789年、イギリス船バウンティ号は、タヒチから祖国に戻る途中で
士官による叛乱が起こり、船長はLaunch で18人の水夫とともに海に追放された。
実話に基づく物語。
船長はLaunch でティモールまで7000キロを航海し、
オランダ船に助けられて英国に戻り、船長として一生を終える。
当時の英国では、謀反を起こした者は死罪。
バウンティ号の反乱者を捕らえて英国に連れ戻すため、
4年後、イギリスからパンドラ号がタヒチ諸島へ派遣されてくる。
叛乱側の生存者達もまた、数奇な運命をたどる。
そして、叛乱の首謀者のクリスチャンはどこに行ったのか?
事件から20年後、文末のAdamsの言葉が感慨深い。
楽しく読めた。
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2014/06/14 By Gollum (評価:4点 / ジャンル:TR / YL:2.1 / 語数:5,862)
やっぱり、Tim Vicary は面白い。残念だったのは、Launch で追放された、Captain Bligh たちの漂流生活の描写の方が魅力がありすぎて、叛乱をおこした Christian 側の叛乱の理由やその後の人生がちょっとわかりにくかったかも。まあ、stage 1 でこれだけ楽しめるのは、さすが 鉄板 Tim Vicary.
Lourdesより thanks機能は会員のみ
2014/03/21 By borebore (評価:-- / ジャンル:NO / YL:2.0 / 語数:5,900)
51min (116words/min)
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2013/11/08 By ながちゃん (評価:2点 / ジャンル:AD / YL:0.0 / 語数:5,865)
気に入らない船長を船から追い出す。船長はなんとか生き延び、反逆者のその後の人生も書いてある。
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2013/10/28 By kocka (評価:-- / ジャンル:NF / YL:2.1 / 語数:5,864)
多読の初めの頃に読みました。(2015.2.1記入)
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2013/10/25 By Takb (評価:3点 / ジャンル:TR / YL:2.0 / 語数:5,862)
読みやすく楽しんで読めた
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2013/08/27 By Marsa135 (評価:4点 / ジャンル:NF / YL:2.0 / 語数:5,865)
航海中に起こった船員達の反乱。その後の行方についてドキドキしながら読めました。
英文自体は難しくなく、夢中になって読めました。
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2013/06/30 By kota (評価:-- / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:5,825)
壮大なスケールで面白かった。
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2013/04/29 By kino (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:2.2 / 語数:5,825)
事実は小説より奇なり、かつ、面白い!ブライ船長が41日もの漂流生活を送るあたりは、ドキドキしながら読みました。反乱の首謀者はあっけなく内乱で殺害され、傍観者的立場の人が最後までか生き残って幸せに暮らしたってのも皮肉だなぁ。
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2013/03/20 By たいふ (評価:3点 / ジャンル:AD / YL:2.0 / 語数:5,900)
さすが時代が時代だけに、移動距離が半端じゃない壮大な話です。
でもメンタル顧慮できずに反乱を招く辺り、船長が有能とは思えない。
その意味でいまいち後味が良くない。
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2013/02/08 By ケンケン (評価:4点 / ジャンル:NF / YL:2.2 / 語数:5,862)
鉄壁の Tim Vicary 著。読みやすさは鉄板。実話とのことで大航海時代のスケールに圧倒された。なかなか面白い。
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2011/07/24 By roco (評価:5点 / ジャンル:TR / YL:2.2 / 語数:5,862)
サバイバルの話を、もっと詳しく読みたかった。
7年間本棚に眠っていたが、こんなに面白い話だったとは。
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2011/07/05 By 美桜 (評価:3点 / ジャンル:TR / YL:2.2 / 語数:5,862)
感じ悪い船長にMutiny/反乱を起こして船を乗っ取る。
コレで幸せな旅が出来ると思いきや。。
ゆうさんがおっしゃる通り人生って何が起きるかわからないって感じです。
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2010/12/05 By zoefan1 (評価:4点 / ジャンル:TR / YL:2.0 / 語数:5,825)
規律と寛容が同居する船上。Bleg は根から善人か悪人か。面白い。
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2004/05/22 By ゆう (評価:5点 / ジャンル:TR / YL:2.2 / 語数:5,862)
下克上かと思いきや、勝者が敗者に転落したり、またその逆もあったりと、一艘の船に関わった人々が辿る予想できないそれぞれの結末。
いや〜、人生って最後まで何が起こるかわかりませんね。
美桜より thanks機能は会員のみ

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