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Charlie and the Great Glass Elevator
著者: Roald Dahl
販売元: Puffin Books
発売日: 2007-08-16
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 920円 [定価:¥ 916]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 192ページ
売り上げランキング: 14375位

多読国民のレビュー

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2019/05/28 By lala (評価:-- / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:32,107)
わからない単語もたくさんあるけどイラストの助けもあり、読み進められた。めちゃめちゃ濃い1日だ。
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2018/07/08 By モッツ (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:5.0 / 語数:32,107)
チャーリーとチョコレート工場の続編。
前作は何年も前に読んであまり詳細は覚えてなかったのですが、物語を楽しむ上でほとんど困らなかったです。
奇想天外な展開、人間の醜さを描いた部分はいかにもDahlって感じでした。
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2016/09/30 By Miki (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:5.0 / 語数:32,107)
…It's over my head.

10年以上前、一番最初に多読でダールを読んだのは Charlie and the Chocolate Factoryだったのだが、その時に感じた「ぶっ飛び加減」を再び思い出した。その後チョコファクは再読しているが、映画も観ているし免疫はあったのでついていくことができたけれども、この続編は、どうやったらそういう話になるの、と展開についていくのでお腹いっぱいになった。ダール祭りと称して読んできたけれども、一番ぶっ飛んでたなあ。
SUMOが恐ろしい地球外生命体のように描かれてる割にブレイクさんの絵が可愛くて良かった。
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2016/08/05 By すたー (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:32,107)
続編だけど、前作よりさらにぶっ飛んでます、ええ。人間の傲慢さを、児童向けとは思えない無情さで描ききっています。大人が読むと寒くなりますね。 #tadoking
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2016/06/07 By Mark Jokes  (評価:4点 / ジャンル:FI / YL:5.0 / 語数:32,107)
Charlie and the Chocolate Factoryの続編です。私は昔の映画で描かれていたMr.WonkaやOompa-Loompasを頭の中で思いだしながら、読みました。Dahl独特の会話のやりとりが面白いです。内容を考えれば考えるほど、ユーモアの裏に隠れた人間の欲深さや著者のメッセージがわかるようで奥深いです。
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2016/01/18 By 高菜の油炒め (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:5.6 / 語数:30,753)
『チャーリーとチョコレート工場2』

休んではまた開いての繰り返し、やっと読み終えて…
速読、多読…どころか、精読にもあらず”超遅読”、心折れそう

前作同様、あまりにもぶっ飛んだ話に(読解の)勘が働かない
その分、ペース上がらず
造語もシンドい一因、本当に児童向けか…と疑いたくもなる

Roald Dahl 、手強い… 懲りずに、 "MATILDA" あたりか!

Grandma Georgina 、ホント腹立つ!
この婆さんさえいなけりゃ…それじゃ〜話成立せずか。
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2015/05/28 By ヨツキ (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:4.6 / 語数:32,107)
「チャーリーとチョコレート工場」の直後から始まるお話。
ただ両作とも奇想天外な事件ばかりなので、ストーリー的な繋がりはあまりない感じ。
前作以上にナンセンスな展開が続きますが、読ませてしまうのは流石でした。

ダールの作品はいつも、子供や大人の醜い行動に対する皮肉や毒が含まれていますが、
この作品はわりとストレートに「アメリカの権力」と「若さへの執着」がターゲットのようです。

ちなみに、Quentin Blakeとは違う方がイラストを描いている本を読みました。
正直ちょっと怖かったです・・・Quentin Blakeの絵だったら星4つだったかもしれません。
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2015/03/12 By 早緒 (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:5.0 / 語数:32,107)
先を読ませる展開で、どんどん読めた。
わからない単語もあったが、ストーリーの魅力で読み飛ばせた。
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2014/11/03 By merio (評価:3点 / ジャンル:HW / YL:5.0 / 語数:32,107)
奇想天外な小説。楽しく読める。
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2014/04/09 By Lily (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:30,753)
If I compared Charlie and the Great Glass Elevator and Charlie and the Chocolate Factorty I think that Charlie and the Great Glass Elevator was more funny.Because when Mr.Wonker said those strange word the american president got scared!!
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2014/03/09 By mamimi (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:5.0 / 語数:31,140)
「チャーリーとチョコレート工場」の続編。
前半は、ガラスのエレベーターに乗って宇宙へ行き、謎の生物や宇宙ホテルが登場し、世界的レベルでの問題に発展。後半はウォンカが発明した若返りの薬についてのトラブル。
全体を通して、シニカルな、ブラックユーモアたっぷりな内容ですが、根底には人間の強欲さや身勝手さが描かれていると思います。
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2013/11/23 By さと太郎 (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:0.0 / 語数:30,753)
11/27から読み始めて12/19に読了。読み違えていなければ、結構グロいホラーちっくなストーリーだと思いました。
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2012/12/25 By てつわん (評価:4点 / ジャンル:FI / YL:4.2 / 語数:30,753)
大統領とのやりとりとその前後の関係がつかめなかったです。
まだ読解力が足りないのでしょう、グッスン。
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2012/02/28 By わこ (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:30,753)
「Charlie and the Chocolate Factory」は、映画化されていたので、内容が分かりやすかったが、
今回のは、イメージを掴むまで、少し時間がかかった。
というのも、どんな話なのかが掴みにくかった。内容的には、前半と後半の繋がりがあまり見つからない。宇宙までエレベーターで行き、宇宙にあるホテルが出てきて、SUMOのような謎の生物が出てきたので、そのホテルが舞台かと思いきや? その生物に追われて地球に逆戻り。
そして後半は、Wonkaが考案した若返りの薬の話。

時間がなくて、ザーッと読んでしまったので、勿体なかった。じっくりまた読みたい。
でも、個人的にはRoald Dahlさんの話は、夢があって奇想天外で面白いと思う。
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2012/01/11 By Uwa (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:5.4 / 語数:30,753)
年末年始を挟んだせいもあって、1ヶ月半かかって読みました。正直おハナシとしては1巻めにあたる「Charlie and the Chocolate Factory」の方が良かったです。

話には一応一貫性があるものの、シーンが無意味に大きく別れ、良く分からない生物がただ一時的な脅威のために出てきたり、後半の年齢に関するくだりもやや冗長に感じてしまいました。「チョコレート工場」にからめた話だと良かったのかな?

でも今回の読書時間の長さから、自らの読むべきレベルをやっともう一度見つめなおすことができそうです。とりあえず3歳半の息子に読ませているORTを一緒に読み上げていくのに加えて、先日手に入ったやや簡単な洋書を読みきってみるつもりです。
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2006/11/13 By ダイブツ (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.8 / 語数:30,839)
チャーリー工場のエレベータでドタバタ
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