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Charlie and the Chocolate Factory
著者: Roald Dahl
販売元: Puffin Books
発売日: 2007-08-16
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 934円 [定価:¥ 940]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 192ページ
売り上げランキング: 34位

多読国民のレビュー

全件285 人読んだ208 人読書中25 人興味37 人積読21 人
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2017/08/20 By Michelle Yamauchi (評価:-- / ジャンル:AD / YL:4.5 / 語数:30,644)
初めての長編。1ヶ月かけてダラダラと読んだ。笑えるところもあるけど、なんか全体的に面白いとは思えなかった…
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2017/08/08 By niko (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:30,644)
完全なるキリン読みでものすごく時間がかかったけど面白かった。
にやりと笑っちゃう所がたくさん。
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2017/07/21 By ciel (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:30,644)
洋書仲間からお借りして、3ヶ月近くかかって読了。私にしては初めての長編で、前半はだらだら読み。映画を見ていたおかげで内容はわかるので、知らない単語は読み飛ばしても支障はなかった。
もし自分がチョコレート工場に行けることになったら、どの辺りで脱落するのか。なんて想像しながら読んでも面白いかも。
でんでんより thanks機能は会員のみ
2017/04/25 By hedgehog (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,818)
映画を先に見ていたので大変読みやすかったし、Charlieのように日々食べる物にも困り、誕生日にチョコレート1枚しか手に入らない境遇の男の子がGolden Ticketを手に入れて、最後には家族みんなが幸せになれて良かった。子供と読みましたが、欲深な人たちの末路がいい教訓になります。
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2017/04/22 By チビBubo (評価:-- / ジャンル:NO / YL:1.6 / 語数:2,098)
ちょっとシュール。
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2017/03/09 By でんでん (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:3.0 / 語数:30,644)
紀伊国屋の洋書バーゲンで安かったのと、多読本でよく勧められているという理由で購入。
なんとなく読んでみた本だったけど、読み始めるとテンポの良さと登場人物の魅力に引き込まれて、最後まで楽しく読むことができた。
この本は最後に続編の"Great Glass Elevator"の冒頭部分がオマケ(?)で付いていて、この先どうなるのか気にならずにはいられない構成になっています。
いやらしいことしてくれる。
たぶん買ってしまう。。。
でんでんより cielより thanks機能は会員のみ
2016/11/23 By あいあい (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:29,818)
はじめてgraded readersではないものを読んで、わからない単語が多く大変だった。
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2016/10/06 By ひかる (評価:4点 / ジャンル:FI / YL:4.5 / 語数:29,743)
Mr. wonkaのセリフにちょくちょく難しい単語が出てきますね。映画を見ていないので新鮮な気持ちで読めました。悪い子がどんどん離脱(笑)していくのが少し不気味で気の毒ではあるけど面白い。
ついついwonkaのチョコレートをamazonでポチりました。
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2016/10/01 By ちっぷ (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,743)
話のテンポが良くとても読みやすかった。
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2016/09/24 By ももも (評価:4点 / ジャンル:FI / YL:2.0 / 語数:29,818)
だいぶ前に読んだ本。
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2016/08/07 By mokux (評価:2点 / ジャンル:FA / YL:4.4 / 語数:23,000)
前半、チケットを手に入れるまでの展開が白眉。
窓から流れ込むすきま風の冷たさを感じられるほどに活写されるチャーリー少年の極貧な生活っぷり。それがチョコレート工場への憧れをいやがうえにも盛り上げ、なんとしてでもこの子に工場行きのチケットを与えてあげたいと、おもわず力が入る。ジョーじぃちゃんとの男の友情も麗しく、そしてとうとうチケットを入手したときのカタルシスといったら。

が、後半パートへ突入するや様相は一転、ダールのおちゃらけ癖がマズい方向へ加速してしまう。
・・・ダールの分身かと思われるワンカ氏のワンマンショーが始まるかたわら、チャーリーはただの茶々入れ役に転落。これじゃ前半の丹念なお膳立てが活かされない上、ページを繰るほどに話はひたすら荒唐無稽へと散らかるばかり。
竜頭蛇尾とはこのことか。
chizuruより thanks機能は会員のみ
2016/07/31 By Miki (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:30,644)
ダール生誕100年祭にちなみ、10年ぶりの再読
もっかいちゃんとお話を把握しとこうかなと思って。
各シーンがあまりにインパクト強すぎて、断片的な記憶しかなかったことに気づく。
肝心なエンディングが思出せたのは良かった。
10年前よりかなり読みやすくなっていて驚いた。

続いて、
”Charlie and the Great Glass Elevator”
”The Missing Golden Ticket and Other Splendiferous Secrets”
に取り掛かります~(こちらは初読み)


Word count:
https://www.perma-bound.com/ViewDetail/49751-charlie-and-the-chocolate-factory?returnSearch=PC_Tb47UApeAE644etd_Vw/1&returnProduct=49751

読了にかかったじかん:3時間(170wpm)
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2016/07/14 By すたー (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:5.0 / 語数:29,743)
いつか読みたいと思っていた本。ひたすら愛される子どもの、子どもだけの世界。 #tadoku
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2016/05/26 By さちりん (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:4.5 / 語数:29,743)
独特の世界はとても不思議な話。男の子のための文学。小さい頃読みたかった。
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2016/05/14 By Lamb Chop (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,743)
多読始めてからは初ですが…7、8年ほど前に読みました。
前よりすんなり読めて、理解もしっかり出来て、安心しました。
映画も観たけど、断然本の方が好きです。
Golden Ticket を手に入れるまでがよりしっかり描写されているけれれど、Charlieの境遇がしっかり伝わってくるので、物語の終わりに感動出来ます。
映画より心温まるお話です。
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2016/02/25 By tombonomegane (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:29,743)
知らない単語がいっぱいでてきましたが、ストーリーはおえました。
Mr.Wonkaの描写が面白かったです。天才というのはやっぱりちょっとかわっているんだなぁと笑えました。
近いうちにDVDでも鑑賞をする予定です。

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2015/11/04 By こつめってぃ (評価:5点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:0)
おじいちゃんがファンキー
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2015/09/04 By Motor (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,818)
もう一度映画を見たくなりました。悪い子達がその後どうなったか気になりますが。。平易な文章ですが、児童書の割にわからない単語が結構ありました。特に歌のところはあまりわからなかったです。でも全体的にリズミカルに文章が展開していくので勢いに乗ればスイスイ読めると思います。多読には最適だと思います。
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2015/05/07 By てくてく歩く青い鳥 (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,818)
簡略版を読んだことがあったのですが、原作はまったく別物でした!

悪い子がおしおきを受ける話なのかと思っていましたが、
チョコレート工場の描写がへんてこで、とっても不思議でした。
このアイデアをおもいつくダールはすごいな、と思いました。

わからない単語があるわりには、なぜかどんどん読めてしまいます。
さて、次はどのダールにしようかな? (^ ^)
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2015/04/13 By うるの (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:29,743)
初めてしっかり1冊読みきった洋書でした。

映画を見たことがなかったのですが、
おもしろい話の展開にぐいぐいと引き込まれました。
わからない単語も多々ありましたが、
それも気にならないくらい面白かったです!!
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2015/01/04 By panmugi (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,818)
3冊目。
最初、チャーリーの祖父母4人が同じベッドで寝ている、という描写がイマイチ信じられなくて、読み間違えてる?と思いましたが、挿絵でホントなんだなと確認しました。
工場見学が始まると、展開が絵本的な繰り返しなので、容易に読み進める事が出来ました。
映画が見たくなりました!
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2014/12/30 By 早緒 (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:29,818)
映画は観ていないのですが、読んで映画が観たくなりました。
歌の部分はちょっと難しかったけど、他は読み飛ばしつつ楽しめました。
グランパ・ジョーがはじけてて素敵なおじいちゃん。
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2014/12/05 By めねたおたべ (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:29,818)
ロアルド・ダールは他のをあらかた読んでしまったので、ついに邦訳で何度も読んでたし映画も見たチョコレート工場にも手をだしました。
結論として、私は英語の児童書ではロアルド・ダールが何よりも好きらしく、あらためてそれを確認しました。この作家のリズミカルな文章が好きなんです…(結局それしかない)。
それに、お父さんが自分の子どもにお話を聞かせているような雰囲気、奇想天外に話が飛んだり、子どもの大好きな残酷話をいれつつも、終始暖かい目線があるところも大好きです。

で、チョコレート工場はやはりいいですね。むかし日本語で読んだ時も、雪の日に一家が飢えて行って、チャーリー少年がゆっくりゆっくり歩いてエネルギーを消耗しないようにするところとか、誕生日にチョコレートの紙をはがすところとか、大好きだったのですが、英語で読んでもとても良かったです。悪い子がどんどん退治されていくのは、現代の児童書ではなかなか書けないんじゃ、と思うので、ある意味貴重ではないかな。ロアルド・ダールありがとう。

てくてく歩く青い鳥より あおより thanks機能は会員のみ
2014/11/22 By sakiii (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:4.4 / 語数:29,864)
高校生ぐらいのときに読んだことがあったが、今の方がずっと読みやすく感じた。ハリーポッターは日本語訳を読み込んでいたから今無理なく原書が読めているが、レベル的には今の私にはこれぐらいがちょうどよさそう。
チャーリーの優しさ、グランパのかわいさ、登場するお菓子のおいしそうな描写に癒された。とはいえダールの世間への皮肉も多分に含んでいて、考えさせられる場面もあった。
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2014/07/20 By こきま (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,818)
映画未視聴でチャレンジしました。Dahlの話はいい大人になった自分にはついていけない時が結構あるけれど,これは何とか。恐らく対象年齢のこどもたちが読むととってもおもしろいでしょうね。息子が喜びそう。。。。思ったより単語は簡単でスラスラ読めたけど,歌の部分(斜字体)は読み飛ばしちゃった。 1週間弱で読了した。
さて,これでやっと映像が見られる!
てくてく歩く青い鳥より thanks機能は会員のみ
2014/06/29 By sun and rain (評価:4点 / ジャンル:FI / YL:4.0 / 語数:29,743)
面白いです。
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2014/06/04 By shinon (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:29,743)
面白かったです。
知らない単語が多く、かなり飛ばし読みしましたが、ストーリーはちゃんとわかりました。
映画も見てみたいです。
もっと読めるようになったら、また読もうと思います。
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2014/06/04 By vigore9 (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,743)
映画を見てから、読んだので何とか話にはついていけましたが
語彙が難しい部分もあり、調べながら行きました。
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2014/04/12 By FreeBard (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:4.0 / 語数:29,743)
祖父母4人と両親とCharlieの7人で小さい家に暮らす貧しい家族です。
年に一度だけ、誕生日にチョコレートを買ってもらえるのを楽しみにしています。
Charlieが住む町には、その大好きなチョコレートを生産するチョコレート工場があります。
その工場を経営するMr.Wonkaが、商品に隠されたゴールドカードを見つけた5人の子供を招待すると発表
誕生日に買ってもらえるチョコレートに希望を託しますが、残念ながらハズレ。。。
新聞には、続々とゴールドカードを引き当てた子供が発表されていきます。
あっというまに4枚が引き当てられ、残る1枚となったとき。。。

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2014/03/31 By めりー (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,747)
読みやすい・・・けど、知らない単語がかなりたくさんあった。
特に歌の部分は、雰囲気はわかるけど、実際面白さはわからなかった。
みんなが大絶賛してるからチャレンジしたけど、私にはまだ早かったかな。
読み飛ばしながら最後までなんとか読みました。
前半、特に始まりは、他の本に比べてすぐに物語に入っていける感じがするので、その点は自分にとって1番良かった所かも。
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2014/03/17 By NANA@英語多読家 (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,743)
再読。でも、やっぱり面白かったです〜!グイグイと読み進めることができました。
映画は、実は旧ヴァージョンとリメイク版どちらも観たことがあります。
原作とは若干違う点ありますが、ドキドキワクワクが同じですよね♪
大好きな1冊となりました☆
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2014/03/01 By Kares919 (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,743)
映画を観る前に読みました。
読みやすいし、お菓子がいっぱいでわくわくする物語の展開。
最初は辞書を引きながら読んでいましたが、チョコレート工場に入ってからは辞書引く間も惜しいくらい
先に読み進めたくなります!
とくに、挿し絵が個性的で、今どういう場面なのかわかりやすくて好きです♪
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2014/02/25 By mamimi (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:30,139)
おもしろくて一気に読みました。
単語だけではなく、言い回しなどわからない部分はたくさんありましたが、何度か映画を見ていたおかげで、わからないなりに読み進めることができました。
お気に入りの映画の原作を読み終えることができて、本当によかったです。
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2014/02/19 By ヨツキ (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:29,743)
両親・4人の祖父母と暮らすCharlie は極貧に苦しみながら、年1回だけ貰えるチョコを心待ちにしている。
そんなある日、世界で最高の不思議なチョコレート工場を経営するMr.Wonka がメッセージを発した。
「5枚だけ隠されたGolden Ticet を見つけた子供達を工場に招待し、一生分のチョコを進呈する」
世界中の人々は熱狂しチョコを買いに走った。Charlie も年にただ一つのチョコに希望を託すが・・・。

前半のCharlie の一家の貧しさに耐え抜く生活は、せつなくて読んでいて泣きそうになりました。
英語ならではの言葉遊びも多くて、難しい部分はありますが、原文で読めて良かったなぁと思います。
映画も観たことがありますがストーリーが少し違っています。Wonka も原作はより知的で大胆な印象でした。
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2014/02/13 By penpen (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:29,743)
知らない単語多く、自分にはややレベル高かったかもしれませんが、
知らない単語を読み飛ばしても、理解でき楽しめました。
映画もみていませんでしたが、有名な話を読むことができて良かったです。
想像力が豊かだなぁと感心します。
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2014/02/11 By merio (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:29,743)
面白い!!
子供がこれを読めば読書好きになるはず。
知らない単語がでても、早く先にすすみたいので読み飛ばしても気にならない。
次はDahlのMatildaを読もう。

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2014/01/23 By ゾーイチ (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:29,743)
児童書にありがちな道徳臭さがなく、少しブラックなところもあり面白かったです。随所に作者の現代の生活に対する痛烈な風刺もありよんでいて痛快でした。しかしそこには人間に対する愛情も垣間見えました。映画は見てないので今度是非見てみたいです。
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2014/01/06 By けいたん (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:29,743)
知らない単語もでてきましたが、映画を見ていたので、大体内容は理解できました。
ただ、歌の部分はほとんど理解できず、また、頑張って読んでいたんですが、面白くなかったので、4人目あたりの歌は読み飛ばしてしまいました^ ^;
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2013/12/31 By tadpole (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:29,743)
読みやすい本でした。内容は、自分が子どもだったらわくわくしたと思います。
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2013/12/31 By KR (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:29,743)
多読をしてみようと思って初めて読み切った本。映画がとても好きなので、難しい表現(詩の部分など)があっても読み切れたのだと思う。
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2013/12/10 By pirorin (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:29,743)
映画を何回か見たことがあるので、ついついMr.Wonkaがジョニーデップさんの顔が思い浮かびながら読んでしまいましたf^_^;)
でも文章の方が映像化できないくらい、奇想天外で面白く読めました。
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2013/11/16 By Lily (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:30,644)
what a marvelous chocolate factory! in the last charlie get's the chocolate factory
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2013/11/06 By さと太郎 (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:0.0 / 語数:29,743)
会社での強制TOEIC受験の息抜きとして読了。
今回のTOEICがきっかけで、数年ぶりに英語学習を再開しました。
この本はだいぶ前に一度読んだけれど、結末を忘れていたので楽しく読めたので、続編のCharlie and the Great Glass Elevatorも購入しました。
今読んでる本を読了したら、続編を読みます。
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2013/10/10 By Tauli (評価:2点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,743)
子どもが一人一人消えて行くのが怖かった
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2013/10/08 By rinnn (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:29,743)
知らない単語が大量に登場。わたしにはまだ早かったかもしれない。。。
しかし以前に日本語訳を読んでいたこと、映画を見ていたことで内容はほぼ理解できました。
なんといってもリズム感がよくお話が面白いので次々とページが進みます!^^
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2013/08/29 By tomo (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,743)
いつもはYL3.0~3.2位を読んでいるのですが、多読100万語を超えたのでちょっとチャレンジしてみました。
知らない単語がたくさんありすぎたのですが、映画を何回か見ていたので、そこは辞書を引かずに読み進めてみました。
分からない単語を読み飛ばす練習をするのにはいいかもしれません。
話の内容は、もちろん面白いし、Dahlの世界に引き込まれました!
またこのレベルがちゃんと読めるようになったら再読したいです。
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2013/07/30 By yuji (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:4.3 / 語数:29,743)
roald dahl の作品は子供向けということもあってか、ストーリー展開がメチャクチャですが、最後はそのストーリーに吸い込まれる様に読めました。貧しい家族は最後はハッピーエンド?になってよかった。

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2013/05/25 By はぐれメタル (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:29,743)
「Matilda」「The Witches」に続き、ロアルド・ダールの3冊目を読了しました!
ロアルド・ダールと言えば、やっぱりこの「チャーリーとチョコレート工場」が
一番有名ですね。

映画で観た印象が強く残っていて、ストーリーも覚えていましたし、
子供向けのお話なので全体的に読みやすかったです。大人が読んでも十分楽しめます。
例によって、ストーリー展開はハチャメチャですが。(笑)

読みながら案の定、チョコレートが食べたくなりました。
(実際にチョコをかじりながら読みました。)
ロアルド・ダールの作品には、この他にも面白そうなものがたくさんあるので、
これからもどんどん読みたいです。
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2013/03/12 By rachel (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:4.5 / 語数:29,743)
正直なところ私にとっては知らない単語がめちゃめちゃ多かったのですが、ストーリーの大筋は理解できました。もっと自分の力がついた時に、再読したいと思うくらい楽しめるお話でした。
映画は見ていますが、英語の単語が解らない分、想像で埋める作業という、読書本来の楽しみ方ができているように感じました。
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2013/01/02 By maimai (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.4 / 語数:30,450)
3冊目のPaperbookとして読みました。
映画は見ていませんが、内容の大筋は理解できました。
子供の夢があるおもしろいストーリーでお勧めです。
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2013/01/01 By いしけん (評価:4点 / ジャンル:CO / YL:4.3 / 語数:30,239)
面白かった。
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2012/11/25 By てつわん (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:29,743)
おいおい、単語難しいのがボコボコ転がってンぞー。
知らない単語がこんなにあるのに … 。
なんで面白く感じるんだろ。
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2012/11/17 By ティナるん (評価:4点 / ジャンル:AD / YL:4.4 / 語数:30,450)
時たま難しい言葉に出会うことはあるけども、言葉遊びがたくさん使ってあって知らない単語を目で追うことさえ楽しめる本であった。
内容は映画を見ていたから予備知識があったけれども、映像では表現しきれない言葉だけの世界を体験することがウォンカのチョコレートと同じように特別な気分になれる。
思わず雑貨屋でウォンカのチョコ(500円もする!高い!)を食べながら読んでしまった。
ごちそうさまでした。
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2012/08/29 By Kenblish (評価:2点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,827)
9歳前後の子供が読んだら夢中になれると思います。お菓子食べ放題って、誰もが夢見たことがあるのではないでしょうか?

でも話の内容は「まさに子供向け」なので、大人が読むと好みが分かれそう。

英語は読みやすくて、どんどんページが進みます。
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2012/07/11 By くらんとろ (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:4.0 / 語数:30,000)
子供のころから諸事情によりスルーしていた作品。今さらですが、こういう話だったのですね。
続けて映画版も見てみたけれど、ウォンカさんもウンパ・ルンパもこの版の挿し絵の方が好きだなあ。
映画版は濃すぎ(笑。
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2012/06/08 By ハードワーカー (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:30,663)
教育について考えさせる内容でした。
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2012/05/18 By Jin (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:4.2 / 語数:29,743)
多読13冊目
ジョニー・デップ主演の映画でも有名な作品。翻訳・映画は未読。

<内容について>
荒唐無稽・奇想天外・覇茶滅茶な内容。
チョコレートに同梱される金のチケットを引き当てた、チャーリーを含む5人の子供が、変わり者のワンカ氏のチョコレート工場に招待される。
そのチョコレート工場の中は、摩訶不思議な部屋があちこちに・・・。
そんな中、行儀の悪い子供たちは、また一人、また一人と(自業自得ではあるが)ひどい目に遭っていく。

<英語について>
ストーリを追うだけならば、難しい単語もなく、また表現も単調なので(enormousとか、absolutelyとか、tremendousとかが多い)非常に読みやすい(表記のYLはこのレベル)。
しかしながら、この本には英語による言葉遊び(洒落やジョーク)が多用されているため、本当に内容を楽しむためには、スラング等も熟知するなど結構な英語力が必要。
一例を挙げれば、
・ワンカ氏とVerucaとの初対面のシーンで、Verucaとverrucaを掛けた台詞。
・倉庫のシーンでの、whip、poach、has bean(has beens)
・nutの善し悪しを叩いて判断するリスが、Verucaのnut(俗語で頭を意味する)を叩く場面。
等々。

とはいえ、このような翻訳では味わえない、原書ならではの面白さが楽しめるという点で、一読する価値は十二分にある本だと思う。
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2012/01/31 By わこ (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,743)
映画を見て内容を知っていたせいか、すんなり読めました。
最初から本だけで読んでいたら、、Oompa-Loompasの容姿とか歌とか、機械類や工場内の説明を文章から読み取るのは難しいだろうなぁと思いました。

途中に入る、シャレの聞いた部分は面白かった!
リスが女の子のおでこを叩いて、悪いナッツでないか確かめる所とか!

本をベースに映画化された物は、原作と映画が違う事が多いけれど、これは殆んど同じだったと思う。
次の本も、勿論読みたい!
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2012/01/19 By りとる (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:4.3 / 語数:29,743)
再読(4回目)。今回は、聴き読み。

朗読者:Eric Idle(Monty Python)
時間:3時間半強

4回も読めてしまうほど素晴らしい作品。
季節的にも今の時期(1月下旬)くらいに読むと面白いかもです。
今回は、CDの力を借りましたが、Oompa-LoompasのRhymeはやっぱり難しい。
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2011/12/29 By dadmam (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:5.0 / 語数:29,743)
貧しい良い子の成功物語ですが、奇想天外に書かれていて、賛否両論が出ているのだと思います。主人公の男の子は10歳程度なので、その位の年齢層が読者の対象なのでしょうね。現実からかけ離れていると、どうしても理系的には抵抗がありますが、もっとすなおに子供の心で読めればよいのだと考えます。評価は4.5ぐらいですが、★4つにします。
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2011/12/11 By 白昼夢 (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,743)
賛否両論あるみたいですが、とにかく私にしたら本当に本当に面白かったです。
一日1チャプターのはずが、二日三日くらいで我慢できずに一気に読んでしまいました。
結局のところ多分四日ぐらいで読み切った感じです。
確かに勧善懲悪的で悪い子がこてんぱんにされちゃうのは…子供ってこんなもんだし、結構きかんぼうで甘えん坊だし…冷静に考えたら酷すぎる…感はありますが、自分が子供になりきって読むと、おしおきがマンガ的で楽しい楽しい。
次はどうなるのか、ページをめくるのが楽しくて楽しくて英語を読んでるというのを忘れるくらいでした。
私は映画をみていないので、読みながら映画だとどう表現するのかとても気になりました。今度機会があったら是非みたいと思います。
出版状況により差があるかもしれないのですが私が読んだCharlie and the Chocolate Factoryは後ろにおまけみたいにRoald Dahlの仕事場の説明とか、挿絵のQuwntin Blakeの説明。Roald Dahl
の造語の説明、本の収益のチャリティー寄付についての説明などが挿絵や写真付きであって二度おいしい感じでした。仕事机や仕事机に座る Dahlがみれました。彼のこだわりや倉庫みたいな小さな散らかったほこりだらけの部屋が想像してわくわくしました。
次の本?もちろんChaelie and the great glass elevatorです!楽しみ♪
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2011/11/23 By Uwa (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,743)
やっとDahlの代表作?を読めました!
ストーリーを知っているせいもあってかなり楽しく読めましたが、子どもがいなくなる度にOompa-Loompasが唄うライムは、やはりまだまだ楽しめませんでした。

うーん、レベルのお陰もあって大分洋書を読むことに抵抗がなくなって、読んでるジャンルのお陰もあって大分楽しめるようになったけど、やっぱりまだまだだなぁ…ということを再認識させられました。
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2011/10/14 By モッツ (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,743)
今回初めてDahlの作品を読みました。
見慣れない単語(特に歌の部分が)が結構多かったですが、一つのチャプターが短く、どんどん話が進んで行ったので読みやすかったです。
ストーリー冒頭ではCharlieの貧しい生活が描かれていたのですが、工場見学になってから話の方向が一変してビックリしました。でも面白かったです。
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2011/09/19 By こーた (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:4.0 / 語数:30,356)
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2011/09/14 By Nuss (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:32,000)
初のDahl作品挑戦!
テンポ良く進み、だいたい1週間くらいで読み終わった。

話は、勧善懲悪というか、
悪い人が、かわいそうなくらい、こてんぱにされて、
好き嫌いが分かれるんじゃないかと思う。
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2011/06/01 By ごっち (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:31,248)
http://my-cup-of-tea.at.webry.info/201106/article_1.html

最初に読んだのはもう遠い昔。
映画を観てひさびさに手にとってみた。
あの頃はがむしゃらに読んでなんとかわかったような気になったものだけど、あらためて見ると結構文章難しかったんだなあー。
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2011/02/19 By Kzy1458 (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:29,743)
Dahlのほかの作品(Matilda, The Witches)に比べると内容は少し落ちると感じた。少し低年齢層に振っている為物足りないと感じたのかも?
読んでいる間は何か釈然としない展開であったが,そのモヤモヤも最後には晴れ一転して好印象。読みやすくスピーディな展開で面白かった。
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2010/07/07 By yukako (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:4.5 / 語数:29,743)
有名な作品だけど、わたしの中でDahlの一番ではなかった。
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2009/05/04 By かたくのブルーベリー (評価:4点 / ジャンル:FI / YL:4.4 / 語数:30,236)
当時の私の英語レベルとしてはかなり無図案山子かったけど、内容の面白さにつられて読破しました。
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2008/12/06 By りとる (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:4.3 / 語数:29,743)
再読(2回目)。
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2007/06/04 By magicrose (評価:5点 / ジャンル:FA / YL:5.0 / 語数:29,743)
600万語記念本
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2006/10/04 By giraffer SACHI (評価:4点 / ジャンル:FA / YL:5.0 / 語数:29,743)
映像化を機に挑戦してみた。

(ロアルドダールにはまり、図書館にそろってなかった本まで取り寄せてもらって、邦訳は大体の作品は読んだ。)

とにかくこの作者は奇想天外なんだな・・・と。

また、再読したい。

朗読CDも聴いた。
イギリス訛りで、めちゃくちゃ早口。
Harry PotterのCDもイギリス俳優が朗読しているが、そんなに気にならなかったが・・・
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2006/03/01 By ran (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:32,000)
読み終えました。約150ページ。
だいたい半月から1ヶ月かかりました。

まず内容ですが…大して面白いとは思いませんでした(こらぁ)
確かにチョコレート工場の描写とか楽しいものがあるんですけど、
映画のほうが脚色していて面白いと思います。
ウォンカの両親が歯医者という皮肉な取り合わせと
両親という言葉さえ言えない、ウォンカの心理とかが面白かったのに。
原作はそういうのがないようです。

しかもOompa-Loompasの歌の部分も、映像にしたほうが面白いし。
しかもその部分の言葉は難しかった。韻を踏んでるのはわかるんだけども…

てな訳で、感想は「まぁまぁ」って感じでした。
あと、ゴールドチケットを手に入れるお金の設定は本当にあれでいいの?
って思ってしまう…

英語に関する事に関して、sayに値する単語がかなりたくさん
あるんだなと思いました。
cryとかshoutとかいろいろと状況によってかなりたくさん使われていたと思います。
今後、読んでいく中で覚えていきたいと思います。
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2005/09/07 By Miki (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:4.5 / 語数:32,034)
映画公開記念読書
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