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The Enormous Crocodile
著者: Roald Dahl
販売元: Puffin Books
発売日: 1993-06-01
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 1,317円 [定価:¥ 1,101]
在庫: 通常1~2営業日以内に発送
ページ数: 48ページ
売り上げランキング: 70257位

多読国民のレビュー

全件127 人読んだ116 人読書中1 人興味9 人積読1 人
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2018/07/30 By かほる (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:2.5 / 語数:2,890)
再読。
面白いが最後そこまでするかい?と思った。
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2018/06/01 By megmeg (評価:5点 / ジャンル:AN / YL:2.0 / 語数:2,871)
高校生の頃に読んだ本を久しぶりに読み返しましたが、やはり面白かったです。大きなワニが子供を食べようとするお話。たくさんの動物たちがそれを阻止します。絵もかわいくて楽しめます。
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2018/02/01 By candy-sachi (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:2.0 / 語数:2,871)
絵が豊富にあるので楽しく読めた。
最後はかなり予想外。でも子供ってこんなかんじの突拍子もないオチが好きかもしれない。
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2017/10/29 By もちごめ (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:2,859)
とても楽しい絵で、ストーリーも絵から推測できました。いろんな動詞がでてきたので、次は辞書を引いて読んでみたいです。
初めてのRoaldさんの本でした。
イギリス生まれ、アフリカにいったり、従軍してたこともあるようです。
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2017/08/18 By Ayangel (評価:3点 / ジャンル:AN / YL:2.0 / 語数:2,859)
よく深い巨大ワニが人間の子供を食べようと画策
しますがことごとく失敗するお話です。

子供向けの絵本的な要素が多く、リズムよく展開
される単語たちが良いです。さして深い内容は描かれ
てはいません。挿絵も多くてよいので、そういった
ものも一緒に楽しむ分にはオススメできます。
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2017/03/06 By Mark Jokes  (評価:3点 / ジャンル:FI / YL:1.5 / 語数:1,991)
大きなワニが、欲を張って、お腹がいっぱいになるように、何度も人間のこどもを食べようとするが、失敗する話。かわいくて、読みやすい。
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2017/02/17 By チビBubo (評価:-- / ジャンル:NO / YL:0.6 / 語数:243)
ワニが。。。
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2017/02/13 By chizuru (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:2.0 / 語数:2,871)
最後のオチが笑える。なんで??ま、ダールらしいということで(笑) 絵本ですが、文字がびっしりです。
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2017/01/03 By 六花 (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:2.0 / 語数:2,859)
絵がきれい。ストーリーもオチも子供向けにありがちな感じで、ダールの作品ということで期待していた割にいまいち。
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2016/10/06 By ちっぷ (評価:5点 / ジャンル:AN / YL:2.5 / 語数:2,859)
the enormous crocodileの悪知恵が奇想天外で良い。ラストも思いもよらない展開で良かった。
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2016/01/10 By eradist (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:3.0 / 語数:2,890)
最後のオチがなんとも。
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2015/10/09 By ふくいち (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:2.5 / 語数:2,865)
巨大なワニをバカだと言うやつ、こんな悪知恵の働くワニはいないよ。では、何故計画は失敗したのか?それは、子供を食べる計画を言いふらしたからさ。あぁ、やっぱりバカなのか!
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2015/09/01 By Hide (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:2.5 / 語数:2,859)
この作品は多読初心者にとってDahl作品の入り口にふさわしいと思います。分からない単語があってもかわいい絵を見れば意味が捉えられるし、語数もそれほど多くないので。
興味がある人は、チャレンジしてみてくださいね♪
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2015/07/19 By hedgehog (評価:5点 / ジャンル:AN / YL:2.5 / 語数:2,865)
子供は字の小ささにびっくりしてましたけど、案外内容をつかめました。やはり可愛い絵のおかげでしょうか。でも最後の落ちに私も娘もなんだかイマイチ納得できないといいますか。だって、ワニだもの!人間を食べたい気持ちは当然だと思うな~。
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2015/06/22 By Miki (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:2.5 / 語数:2,859)
I'm too old and too tough and too chewy, so don't eat me up,please!
ちびくろサンボ+イカロス(ギリシャ神話)みたいなおはなしw
Enormousなはずなのに、Trunky the Elephant と比べるとあんまり大きくなくて(イラストが)笑える。
13min 50sec.(205wpm)
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2015/06/10 By mokux (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:2.5 / 語数:2,859)
子ども向けとはいえ、文章に巧みなリズムとピリッとしたユーモアが満載で、ついつい引き込まれた。
純粋に読書が楽しいという感覚。これならほとんど「勉強してる感」がなく、ストレスが少ない。
・・・やっぱり力のある書き手の文章に触れなきゃいけないなぁ、と実感。

欲を言えば、これでもうちょっと気のきいたオチがあれば最高だったのだが。
最初の小さいワニくんだけストーリーから置いてけぼりだったりするのもスッキリしないし。
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2015/04/11 By kate (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:2.5 / 語数:2,859)
知らない単語は結構あったが、楽しく読めた。このワニ、根性あるなあ。
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2015/03/01 By 空色 (評価:3点 / ジャンル:AN / YL:2.5 / 語数:2,859)
巨大なワニが人間の子供を食べに街へ行くが...というお話。
主人公のワニがどうして森の動物たちから嫌われているのかが書いてあれば良かったかなあ。
きっと普段から乱暴者だからなんだろうけど、その辺の説明がなかったので。
最後のオチは面白かった。
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2015/01/04 By NANA@英語多読家 (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:2.5 / 語数:2,859)
Roald Dahl作品の中でも、絵が多く、カラーのイラストも気に入りました。
最後のオチは、あらあらという感じです。
さすが、ダールというべきでしょうか?
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2014/11/01 By kota (評価:-- / ジャンル:NO / YL:2.5 / 語数:2,859)
絵が多く入っていて読みやすく、面白かった。
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2014/08/28 By かほる (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:2.5 / 語数:2,890)
Roald Dahlの本をはじめて英語で読み終えました。
挿し絵は全部カラーでちょっとわからない単語も出てきましたが何となく理解できました。

juicyなこどもを食べるために大きなワニが秘密の作戦を開始しますが・・・。
cleverなしかけの数々にちょっと感心しながらよんでました。

奇想天外ですが、ユーモアの効いた作品だと思います。
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2014/05/28 By weeny (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:2.5 / 語数:2,859)
ダール1冊目。たくみな言葉使いと構成美にノックアウト!
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2014/02/06 By ヨツキ (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:2.6 / 語数:2,890)
巨大なワニは、ジューシーな人間の子どもを食べるため、秘密のClever な計画を実行しますが・・・。

強欲で乱暴な人間(というかワニ)は、結局は周りの反感を買って失敗しちゃうんだなぁ、という寓話です。
ワニ同士が「人間の子どもは美味いかマズいか」で議論してたり、飛び抜けた結末も、笑ってしまいました。

分からない単語も多かったですが、リズムよく書かれてることは伝わって、読んでいて楽しかったです。
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2014/01/22 By お豆さん。 (評価:5点 / ジャンル:EA / YL:2.6 / 語数:2,859)
ワニさん、喋らずに計画を実行すれば
うまく行っていたんじゃないかと、思っちゃった。

結末は、確かに残酷かもしれないんだけれど
シュールすぎてブフッってなってしまった。

ブラックジョークが好きだったり、人間にとって恐ろしい結果が見たくない人には最適だと思ったよ。

面白かったよ。
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2014/01/04 By giraffer SACHI (評価:4点 / ジャンル:CO / YL:2.5 / 語数:2,859)
巨大なワニの立場に立てば、確かに 'カシコイ作戦’だと思うが・・・

ロアルド・ダールらしい、奇想天外な 内容・・・
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2013/12/09 By santana01 (評価:5点 / ジャンル:EA / YL:2.5 / 語数:2,859)
人間の子どもをランチに食べにゆくという嫌われ者の巨大な鰐。以前は失敗したものの、この度は「秘密の計画と巧みな策略」を用意して勇んで町へと向かって行った…。
ロアルド・ダールが子供向けに書いた童話だけあってその笑いと残酷さが同居する設定と驚きの結末に最後まで飽きずに愉しむことができた。知らない単語も散見されるが、ページごとの挿絵に助けられ意味は何とか取れるはず。ロアルド・ダールと挿絵担当のブレイクの相性の良さは流石の一言。
Esolaより thanks機能は会員のみ
2013/12/04 By himawari (評価:5点 / ジャンル:EA / YL:2.5 / 語数:2,871)
字が小さく今まで遠ざかっていましたが、読んでみると楽しくどんどん読みすすめられました。
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2013/11/23 By Esola (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:2.5 / 語数:2,871)
全ページQuentin Blakeのポップなカラーの挿絵の素敵な本。
大きなワニが、子供たちを食べようとして色々とたくらむ。
「クレバーなトリック」と自分では言うが、結構ドジなワニ。そして最後は…。
ダールによる現代版おとぎ話という感じで、お話はテンポ良く進む。

ラストが残酷という意見もあるが、日本のおとぎ話やグリムなどでも、結末は残酷なものが多いので、それほど気にならなかった。
Stephen Fryの朗読CDが素晴らしい。Youtubeで少し聴けるのでぜひ。
http://www.youtube.com/watch?v=r3dA2goH08g
santana01より thanks機能は会員のみ
2013/11/15 By new_be (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:2.5 / 語数:2,871)
大きなワニは、ランチにジューシーで美味しい人間の子供を食べようとジャングルから町へやってきた。
獲物を獲得するために色々と罠を張るワニ。なんて器用なの。物語の中盤、折り返し地点でその後の展開が推測できる。が、最後は予想外。
繰り返されるフレーズと分かりやすい展開、内容に沿った挿し絵で未知単語があっても読み進め易い。
お豆さん。より thanks機能は会員のみ
2013/09/20 By rachel (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:2.5 / 語数:2,871)
毎ページあるカラーの挿絵が、とても素敵でした!知らない単語もわりかしありましたが、
挿絵のおかげでストーリーは、理解できました。おちゃめなワニなので、最後可哀想でした。
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2013/07/28 By たいふ (評価:4点 / ジャンル:FI / YL:2.5 / 語数:2,859)
ダールの作品の中で一番読みやすい本。
筋が単純なパターンの繰り返しなので、読んでいて意味がわからないということはないはず。
擬音語が多くて読みにくいですが、挿絵も多いのであらすじを追うのは簡単です。
同レベル以上のGRをスラスラ読める人が、児童書にチャレンジするときにはちょうどいいかもしれません。

冷静に考えると残酷なラストがダールっぽいと思いました。
santana01より thanks機能は会員のみ
2013/07/20 By ヲチ (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:2.5 / 語数:2,890)
 『チャーリーとチョコレート工場』以外の初めてのDahl作品。ラストの超展開にポルナレフ状態になりました。勧善懲悪ですね。慈悲はない!

 同じ程度のYLのGRと比べると、ネイティブ向けなので少し読みにくいと思います。しかし、ほぼ毎ページに挿絵があるし、見慣れない単語はだいたい擬音語だったので、辞書を引くこともほとんどなくさっくりと読めました。オススメです。
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2013/07/09 By tomo (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:2.5 / 語数:2,859)
お腹を空かせた巨大ワニが人間の子供をランチにしようと目論みますが、ことごとく失敗する、というお話。
途中であった動物たちが彼の野望を聞き、後に子供たちを救います。
悪い事をしようとすると天罰が下るよ、というようなラストです。
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2013/06/13 By Akari (評価:5点 / ジャンル:FI / YL:2.5 / 語数:2,859)
Roald Dahl作品は日本語ではいくつか読んでましたが、英語では初めてでした。
挿絵が多く読みやすい文章で、初めてRoald Dahlを英語でトライするのに最適です。
とても楽しめてどんどん進んだのですが・・・結末がかわいそう!
初めて読む人は最後のページを見てはいけません。
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2013/06/03 By milkyway (評価:3点 / ジャンル:FI / YL:2.5 / 語数:2,859)
大きなワニはランチに子供を食べようと川を出ます。途中で出会った動物たちにその事を自慢気に話してまわります。そして自分で考えた「秘策」を次々と実行するのですが・・・

初めてのRoald Dahl作品でしたが、ラストが驚きでした。
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2013/05/02 By sweetsr4ever (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:2.3 / 語数:2,890)
大き大きなワニは子どもたちをお昼ごはんにしようと、いろいろ知恵を絞ってわなをしかけるけれど、「危ない!」というときにジャングルの動物たちが現れて…というお話。

絵本で読んだので、カラフルな挿絵も楽しめました。
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2013/03/17 By yuchesc (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:2.5 / 語数:2,859)
さすがR.Dahl的終わり方!
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2012/05/08 By yurafun (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:2.5 / 語数:2,871)
単語が結構難しかったけれど、挿絵があったおかげで内容は理解できました。
ストーリーは最初はあまり面白くなかったけれど、
後半のワニさんのclever tricks とその後の展開が面白かったです。
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2011/10/04 By ろきん (評価:3点 / ジャンル:FI / YL:2.5 / 語数:2,859)
いつもの毒がないので子供でも読めますね。
Clever Tricksを考えたワニですが、その割に間抜け。
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2011/06/06 By mari46 (評価:3点 / ジャンル:FI / YL:2.5 / 語数:2,859)
ラストが力技。
子ども向けで、特に毒というほどの毒はなく、とても読みやすいです。
Clever Trick No.1,2,3,4と自らの策にネーミングをするワニがかわいらしい。
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2011/04/17 By 美月 (評価:3点 / ジャンル:CO / YL:2.5 / 語数:2,859)
Roald Dahlの中でもYLは一番低いのではないかなぁ。
とても読みやすかった。
なんといっても 毎ページカラーの挿絵があるのがよかった。
子どもを食べようとあれこれと「clever trick」(本人いわく)を試みるcrocodileは
読むだけではとても怖いイメージだが、挿絵を見るとユークなかわいい「わにさん」です。

読み終わると少し物足りない感じがしたが、
まぁ、これはこれでRoald Dahlだ。

ranより thanks機能は会員のみ
2010/06/10 By yukako (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:2.5 / 語数:2,859)
楽しく読みました。
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2009/10/26 By りとる (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:2.5 / 語数:2,859)
再読(2回目)。
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2009/08/02 By Kzy1458 (評価:3点 / ジャンル:FA / YL:2.5 / 語数:2,859)
Roald Dahlとはいえ,さすがに短すぎた。。。もっと長い話にするべきだった。
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2007/03/03 By giraffer SACHI (評価:4点 / ジャンル:CO / YL:2.5 / 語数:2,859)
3回目。
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2006/11/09 By magicrose (評価:4点 / ジャンル:FI / YL:3.3 / 語数:4,680)
やったー!念願の初ダール!
手強そうで、ずっと敬遠してたのだけど、これは、読みやすくて、面白かったです。
このいかにも悪そうな顔をしたEnormous Crocodileが、人間のこどもたちを食べようとして
考えたたくらみが意外に賢くて、おお、と思わず感心してしまいました。
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2006/10/26 By giraffer SACHI (評価:4点 / ジャンル:CO / YL:2.5 / 語数:2,859)
2回目。
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2003/09/08 By Miki (評価:3点 / ジャンル:AN / YL:2.5 / 語数:2,859)
絵が綺麗。途中まで笑いながら読んでいたら、最後が怖かった(汗
ソーセージってどうよ。
(2015年に過去の読書記録を更新)
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