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Grasshopper on the Road (I Can Read Level 2)
著者: Arnold Lobel
販売元: HarperCollins
発売日: 1986-04-18
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 597円 [定価:¥ 597]
在庫: 在庫あり。
ページ数: 64ページ
売り上げランキング: 28524位

多読国民のレビュー

全件127 人読んだ119 人読書中0 人興味8 人積読0 人
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2019/11/11 By まーまま (評価:3点 / ジャンル:AN / YL:1.4 / 語数:1,980)
バッタの冒険。なかなか皆さん個性的な生き物に出会います。
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2019/09/29 By Kyoko (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:1.4 / 語数:1,980)
Arnold Lobelの本。風刺的でなかなか、じわじわ面白かった。@松本市図書館
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2019/02/07 By さっちん (評価:-- / ジャンル:NO / YL:1.4 / 語数:1,980)
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旅の道々で色々な虫に出会うGrasshopperくん。色んな人いるけど、振り回されず、我が道を行く・・・いいですねぇ。
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2018/11/14 By かみつれ (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:1.4 / 語数:2,973)
旅に出かけたくなったgrasshopperは、道を見つけ、どこまでも歩いて行くことに。道々、朝が大好きな大勢のbeetlesや、りんごに住むworm、お掃除好きのhouseflyなどなどいろいろな虫に出会います。
個性的でこだわりをもった虫たちがたくさん出てきて、さすがローベル。ウイットに富んでいるので大人も楽しめます。
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2018/07/16 By かほる (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:1.4 / 語数:1,947)
再再読。
久しぶりに読んだらいろんなオマージュを感じ取れたように思う。
それでもバッタは進むのです。
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2018/06/04 By megmeg (評価:5点 / ジャンル:AN / YL:1.2 / 語数:1,980)
ばったくんが道を歩きながらいろんな虫たちに会うお話。どの虫もなんだかどこかにいる人間を思い起こさせます。文章は読みやすく,楽しんで読めました。
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2017/01/01 By とびうお (評価:3点 / ジャンル:NO / YL:1.4 / 語数:1,980)
カッコいい生き方
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2016/05/21 By timitti (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.4 / 語数:1,980)
バッタくんが道を歩いていきます。バッタくん、ほのぼのしてとてもいいです。
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2016/05/21 By Kabo (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:1.4 / 語数:1,980)
蝶の話が好きでした。どの話もですが、ちょっと芝居がかったような、シュールな感じがよかったです。
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2016/05/15 By 仔猫伝説 (評価:3点 / ジャンル:HW / YL:1.4 / 語数:1,980)
この著者の本は面白い。
ばった君は道を進んで旅に出る。
その途中に色々な虫に会う。
ちょっと笑った部分もあった。
仔猫伝説より thanks機能は会員のみ
2016/03/27 By 栗淳 (評価:5点 / ジャンル:HW / YL:1.4 / 語数:1,980)
旅に出たバッタが我の強い個性的な虫たちにであいます。かえるとがまくんの話と比べたらほのぼの感はあまりありませんがまた違った内容で面白いです。子供向けの本だけど内容は大人向けのような感じです。ああ、いるなぁこんなやつと思いながら読みました。
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2016/02/26 By kiyopom (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.3 / 語数:1,980)
ある日、バッタは旅に出ます。旅の途中で色んな虫たちに出会います。
朝が大好きな甲虫たち、りんごの家に住むイモムシ、掃除好きのイエバエ、水たまりでボートを漕ぐ蚊、毎日同じ行動をする3匹の蝶、早く飛べることを自慢する2匹のトンボ。
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2015/12/20 By Lourdes (評価:5点 / ジャンル:HW / YL:1.4 / 語数:1,980)
 旅に出たGrasshopperが次から次へと一癖も二癖もある虫たちに出会います。なんだかじわじわと来る面白さで、これはいずれ再読したいですね。
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2015/11/10 By ふくいち (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.4 / 語数:1,980)
beetle ってカブト虫だと思っていたから,イラストに違和感があった。grasshopper が puddle とよんでいる物を mosquito は lake とよんでいて,ニヤリ。
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2015/10/28 By RtoA (評価:3点 / ジャンル:HW / YL:1.3 / 語数:1,980)
旅をしているバッタのお話。
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2015/09/19 By aykmaru (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.2 / 語数:1,980)
がまくんとかえるくんほどほのぼの心温まる感じではないけど、おもしろかった。風刺にもとれる。
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2015/02/23 By あさよし (評価:5点 / ジャンル:EA / YL:1.4 / 語数:1,980)
旅に出たバッタが出会ったのは癖のある虫達。面白いです。ハエは嫌だけど、どこまでも綺麗にしたい気持ちは理解出来る!
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2015/01/04 By weeny (評価:5点 / ジャンル:AN / YL:1.4 / 語数:1,978)
2015新年2冊目。

はじめて読んだときは、大人っぽい政治的、風刺的な感じに、気難しさをちょっと感じだのだけど、だんだん味わいが好きになってきました。我が道をゆくGrasshopperは、新年の1冊にぴったりでした。

持ち運びに便利なこのシリーズ、毎日少しでも読むのに便利です。
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2014/06/22 By NANA@英語多読家 (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:1.4 / 語数:1,980)
Grasshopperが旅をしながら、色々な虫さんと出会うお話ですが、どこか深い意味合いもつ作品でした。意外大人に読んでもらいたいかも。話はすっごく好きなのですが、む、虫のイラストが少しリアルなので、ややダメージが…。でもいいお話ですよ、本当!
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2014/06/06 By weeny (評価:5点 / ジャンル:AN / YL:1.4 / 語数:1,978)
久々のLobel、2冊目はこれを。6章からなり、じっくりと読み甲斐があります。
お話はちょっと哲学的で皮肉(と風刺?)が効いた感じ。
ハエとか蚊(!)とか好きじゃない虫もでてきて、その視点がかえって新鮮でした。

生き生きとした楽しい絵本で、名人芸だな〜と思いました。また読みます♪
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2014/06/04 By Miki (評価:3点 / ジャンル:AN / YL:1.4 / 語数:1,978)
Who would think of choosing mosquitoes or houseflies for the characters of children's books? Well, Arnold Lobel does! But they are described as harmless and good nature. Insect world was surprising and something new to me. Must be fun for kids.
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2014/05/07 By 空色 (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:1.4 / 語数:1,978)
旅するバッタが道中でいろんな虫と出会う話。出会う虫がそれぞれ個性的で面白い。個人的には、知らない単語が幾つかあって気になった。
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2014/04/09 By naopi (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.4 / 語数:1,978)
出会う虫たちが愉快すぎる・・・(^O^)
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2013/10/25 By new_be (評価:3点 / ジャンル:CO / YL:1.4 / 語数:1,980)
旅に出かけたGrasshopperが色々な虫と出会う。全6話の連作短編+プロローグとエピローグ。
各話毎に別々の虫が登場するが、どれも一癖ある虫達ばかり。身近にいたらちょっと困ってしまいそう。そんな彼らに対してGrasshopperは、最初はちょっと戸惑いもするが結局飄々として受け流し旅を続ける。「A New House」の林檎の家の中を見てみたかった。
大人が読むと風刺がきいた話に感じるかも。その意味でComedyで登録。Grasshopperのようにマイペースで自分の旅を続けられるといいなぁ。
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2013/10/15 By noripan105 (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.4 / 語数:1,980)
Grasshopperと愉快な虫たちとのやりとりが面白かった!
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2013/09/25 By keight (評価:3点 / ジャンル:HW / YL:1.5 / 語数:1,980)
I Can Read Bookシリーズ Level 2
Frog and ToadシリーズのArnold Lobel作。
少し解りにくい箇所があったので、いつかまた再読すると思います。
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2013/08/21 By ヲチ (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.5 / 語数:1,966)
 道を歩くバッタ。その道中、様々な虫と出会って……

 ほのぼのとしていて可愛いです。でも"Uncle Elephant"や"Frog and Toad"シリーズみたいに、感動する感じではないですね。
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2013/08/12 By santana01 (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.4 / 語数:1,980)
「旅に出たい」そう願うキリギリスの前に突然、「道」は現れた。どのような道であるかは解らなかったが、進むべき道であるのは間違いない。なぜなら、彼がそう感じたのだから。自分探しか、現実逃避かは定かでないが、そうして旅は始まった。
その旅の途中で出会う個性的な虫の面々。自己中心的に見えるが、彼らなりの信念や理由がすべての行動の基になっている。「Rules are rules.」に象徴されるように。
もちろん人間社会の比喩として描かれているの間違いないが、キリギリスを狂言回しにして、この厄介ながらも愛すべき隣人たちを描くアーノルド・ローベルの視線はどこか優しげである。
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2013/07/30 By rachel (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.4 / 語数:1,980)
バッタさんが道中に色々な虫に出会うお話。虫達は個性派ぞろいで、結構自分勝手です。
ほのぼのとしたストーリーなんだけど味わいがある。ただ私の英語力ではまだ味わえるところまでいけてないのが、さびしいです。
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2013/07/26 By てくてく歩く青い鳥 (評価:5点 / ジャンル:AN / YL:1.4 / 語数:1,980)
ラブ・モーニングクラブは、規律が厳しい☆ と、くすっと笑ってしまいました。
キレイ好きなハエは、レレレのおじさんを連想させてくれるし、、、
長い物語を読む合間に、ほっと一息つくのに最適なローベル。
大好きです!!
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2013/05/19 By bardice (評価:4点 / ジャンル:CO / YL:1.2 / 語数:1,980)
Grasshopperの徒歩での一人旅。

ボートに乗って渡るのがルールだと言ってきかないMosquitoの話は思わず吹いた。
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2013/02/14 By himawari (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:1.4 / 語数:1,980)
I like "the sweeper"
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2012/12/17 By かほる (評価:4点 / ジャンル:AN / YL:1.4 / 語数:1,947)
Frog and Toadで有名なArnold Lobel。
今回はバッタが主人公。
バッタが行く先に待ち受けてるものは?

絵本の体裁をとってるが、決して子ども向けではないと思う。
深読みすれば、風刺がきいてる。
いろいろ考えさせられる本。
santana01より thanks機能は会員のみ
2012/11/18 By 毛糸 (評価:5点 / ジャンル:SI / YL:1.2 / 語数:1,980)
バッタが主人公の物語が六つ収録されています。

風刺が効いていてとてもおもしろいw
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2012/10/30 By yakko (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.2 / 語数:1,980)
自分たちのやり方に極端な虫たちと鷹揚なバッタのやりとりが面白い。
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2011/09/30 By daikon000 (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:1.2 / 語数:1,980)
こういう世界観が好きなので
読んでいて楽しかったです。
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2011/06/22 By 美桜 (評価:3点 / ジャンル:AN / YL:1.4 / 語数:1,980)
今回はカンニングして、いろいろ辞書を引いてしまったけど、
Lobelだから全体的にはスラスラ読めた。
でも、「結構皮肉にあふれて、現代文明批評」というコメントを
皆さんが書いていらっしゃるが、私には皮肉な部分がゼンゼン分からなかった。
私の英語力の問題か、精神的成熟の問題か。。。
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2009/02/11 By roco (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.4 / 語数:1,980)
しみじみ味わいがある。結構大人向き。
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2006/06/05 By magicrose (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.4 / 語数:1,700)
約1年ぶりに再読。

旅を続けるGrsshopperが出会う面々が、
それぞれなんともおかしくて笑えるんです。
そうそう!こんなヤツ、いるいる!って感じで。

私も、Grasshopperのように、道端の花を愛で、
木の葉を揺らす風を感じ、沈む夕日を眺め。。。
ゆっくりゆっくり、人生を歩んでいきたいなー。
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