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Little Bear's Friend (I Can Read Level 1)
販売元: HarperCollins
発売日: 1984-04-18
種別: ペーパーバック
価格: ¥ 477円 [定価:¥ 476]
在庫: 通常1~3か月以内に発送
ページ数: 64ページ
売り上げランキング: 16969位

多読国民のレビュー

全件100 人読んだ98 人読書中0 人興味1 人積読1 人
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2017/07/24 By timitti (評価:3点 / ジャンル:HW / YL:0.5 / 語数:1,422)
以前にも読んだことがありましたが、コメントを書いていませんでした。リトルベアが女の子のエミリーとお友だちになります。夏休みの間、いろんなことをして遊びます。
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2017/05/07 By とま (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:0.5 / 語数:1,422)
Little BearがEmilyと出会い,別れるまでの話です.
とても読みやすく,分からない単語もあったけど,なんとか最後まで読みきりました.
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2017/04/23 By ここあちこ (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:1.0 / 語数:1,422)
ほのぼの。little bearと友達になりたい。
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2017/02/10 By Mako@多読初心者 (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.1 / 語数:1,403)
squirrels(リス)、birds、green worm、duck、ducklings(子ガモ、アヒルの子)、cat、owl、hen(めんどり)と、多くの動物が出てきます。このシリーズは他にもあるようなので、読みたいです。
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2016/12/16 By マチルダ (評価:-- / ジャンル:NO / YL:0.5 / 語数:1,422)
センダックのイラストが美しい。心に沁みる物語。
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2016/05/21 By Kabo (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:1.2 / 語数:1,422)
ある~日 森の中~熊さんに~でああった~♪ って、歌いたくなりました。いろいろ大丈夫かと心配に(笑)
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2016/02/09 By aykmaru (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:1.0 / 語数:1,422)
女の子の人形がなかなかの怪奇現象なのだが、これは幼児向けなので、ファンタジーってことでよいのだと思う。
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2015/09/19 By かほる (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:0.9 / 語数:1,422)
順番バラバラに読んでしまったが、little bearのお話を読むのはこれで5冊目。
センダックの挿し絵のはこれで全部読んだことになるのかな。
今回は小さい女の子のお友だちができるお話。
あい変わらずほのぼの~。
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2015/07/17 By Hide (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.2 / 語数:1,422)
Little Bearの一夏の出会いから別れまでを綴った物語。
子供の頃を思い出してキュンとしちゃいました。
ストレスを抱えた大人の人に読んでもらいたいです。
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2015/07/11 By NANA@英語多読家 (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:1.2 / 語数:1,422)
ある夏の日。Little BearがEmilyという人間の女の子と出会い、共に遊び、そして別れを経験するほんわかストーリーです。とても良い絵本ですね。
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2015/07/01 By Lourdes (評価:5点 / ジャンル:EA / YL:1.0 / 語数:1,422)
人間の女の子Emilyと友達になったLittle Bearのエピソードを綴った連作短編集。夏休みが終わり、Emilyとの別れが来て、お母さんに甘えているLittle Bearの挿し絵がとても可愛らしいです。夏休みに帰った田舎と従姉妹とのわかれの切なさを思い出しました。
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2015/04/12 By まるミック (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:0.5 / 語数:1,422)
友達や家族の愛、とても心温まる内容で、次も読みたくなりました。
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2014/09/04 By Gray Cat (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.2 / 語数:1,422)
大好きな絵本作家、モーリス・センダックがイラストを担当。
小さなクマ君の日々に、人間の小さな女の子Emilyが登場。
Emilyとクマ君の4つの物語。
出会いと、一緒にアヒルの子守をしたことと、フクロウさんちのパーティーと。
最後に、夏が終わってEmilyは学校に戻るために、キャンプを去ることになる。
涙ぐむクマ君に、お母さんグマがいう。
「あなたも学校へ行って、字を習うのよ。そうしたら手紙が書けるようになるわ」
クマ君はその場で、文字を勉強し始める。
最後はEmilyが受け取ったクマ君の手紙。
センダックのイラストが美しい。楽しく読めた。
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2014/07/25 By tomo (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.2 / 語数:1,422)
Little Bearのさ3冊目の絵本。
最初の本から順を追って読んでいますが、Little Bearのかわいさにどんどん魅かれていきます。
今回は人間の女の子とお友達になります。
夏休みが終わって、しばらく会えなくなるという時の切ない感じがたまらない。
何度も読みたくなる絵本です。
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2014/06/29 By しずく (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.2 / 語数:1,422)
やはりこのシリーズはほっとします。
今回もとてもほのぼのしていました。
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2013/12/21 By 一夜坊主 (評価:3点 / ジャンル:HW / YL:1.2 / 語数:1,422)
友達になった女の子との心あたたまるお話

別れのシーンは切ない
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2013/09/20 By もかママ (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.1 / 語数:1,422)
可愛らしいイラストのほのぼの系のお話。
お別れのシーンではしんみりとさせられました。
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2013/06/15 By bardice (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.2 / 語数:1,422)
相変わらず心が温まる。今回は女の子の友達ができたお話。
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2013/05/05 By santana01 (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:0.8 / 語数:1,360)
ひと夏の初めての出会いと別れを経験したLittle Bear。子供向けの話だけれど、しみじみとさせられる。climbというと「登る」と覚えていたが、downをつけるだけで「降りる」意味になるとは面白い。lookとseeの使い分けも納得。
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2012/08/13 By a_jasty (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:1.2 / 語数:1,423)
ついに人間の女の子が登場。今回も良かったです。
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2011/09/19 By sfrtkiyo (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:1.2 / 語数:1,422)
Little Bearがお別れする場面が泣けます。エミリーちゃんは、イラストも含めて、すごく女の子らしさあふれる表現ですね!ああいうシックなお人形で遊ぶことは、案外ないかもしれませんね、大切に飾ってあったりするだけで。
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