多読王国 | タドキストの為の無料読書(洋書多読)管理コミュニティ

Father Bear Comes Home (I Can Read Level 1)
著者: Minarik, Else Holmelund(著) Sendak, Maurice(イラスト)
販売元: HarperCollins
発売日: 1978年10月25日
種別: ペーパーバック
価格: ¥582
在庫: 在庫あり。
ページ数: 64ページ
Bears: 186位
Parents: 168位
Personal Hygiene: 72位

多読国民のレビュー

全件93 人読んだ91 人読書中0 人興味2 人積読0 人
コメントなしも表示する
2020/01/07 By Nachipero (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:1.2 / 語数:1,519)
個人的にLittle Bear Series の中では少し読みにくかったような気がする
thanks機能は会員のみ
2019/09/21 By Kyoko (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:1.1 / 語数:1,519)
ほのぼの。
thanks機能は会員のみ
2018/11/13 By かみつれ (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:1.0 / 語数:1,513)
センダックの作品。大洋に釣りに出かけたお父さんくまの帰りを待つ子ぐまの物語。お父さんが人魚を連れて帰るかもという子ぐまのひと言に動物たちがぞろぞろついてくるところが楽しかった。
thanks機能は会員のみ
2018/10/06 By すもも (評価:4点 / ジャンル:NO / YL:1.5 / 語数:1,519)
ハードカバー。
thanks機能は会員のみ
2018/08/22 By megmeg (評価:5点 / ジャンル:EA / YL:0.8 / 語数:1,519)
くまくんシリーズ。楽しみにしていたお父さんが帰ってきましたが、くまくんはどうしてもしゃっくりが治りません。ところがお父さんが。。かわいいお話ばかりで絵も素敵です。
thanks機能は会員のみ
2018/04/12 By いけっち (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:0.6 / 語数:1,519)
図書館本。
4つの章に別れてますが、ストーリーは繋がってる。
ほのぼのとした物語は、若干退屈ですがまぁ悪くはないです。
thanks機能は会員のみ
2018/01/30 By きなこ (評価:3点 / ジャンル:HW / YL:0.0 / 語数:1,519)
センダックの絵がかわいいです。
thanks機能は会員のみ
2017/03/23 By nakanaka (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.1 / 語数:1,522)
長い間漁に行ってたパパくまが帰ってくる!LittleBearは森のお友達に早速報告。海でパパは人魚を見たかも、え?人魚?ねえねえ連れてきたかな?うん、そうかもね・・・・と空想は広がり、次々にLittleBearのうちへ人魚を見に行くお友達が増えていく。で、人魚は?絵がとってもかわいい。
何でもない文章が難しかったりする。大筋はつかめるのだけれど。
thanks機能は会員のみ
2017/02/22 By Mako@多読初心者 (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.1 / 語数:1,512)
このシリーズは、どれも楽しく読めて、読後感も良い。絵も現代的ではないが、かわいい。
thanks機能は会員のみ
2017/01/15 By timitti (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.1 / 語数:1,519)
子グマのお母さんやお父さんとのほのぼのとした日々の暮らしについてのお話が4つ入っていてどれも楽しめます。
thanks機能は会員のみ
2016/07/24 By Puimay27 (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.5 / 語数:1,519)
かわいい!
読みやすいです。
thanks機能は会員のみ
2016/05/21 By Kabo (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:1.2 / 語数:1,519)
お父さん漁師だったとは……。
thanks機能は会員のみ
2016/03/04 By 774 (評価:-- / ジャンル:NO / YL:0.0 / 語数:1,509)
最後のページがよく分からなかった。 "because You never can tell" 
thanks機能は会員のみ
2016/01/04 By りょお☆ (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:1.1 / 語数:1,519)
Father Bearが漁から帰ってくる!人魚を連れて帰ってくるかもしれない!!と友達に話すと、みんな見てみたいと一緒に家までやってきた。さてさて、人魚はいるかな・・? make believe ふりをする。(ごっこをする)we can make believe.
thanks機能は会員のみ
2015/09/19 By かほる (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:0.7 / 語数:1,519)
このシリーズを読むのは4冊目ですが、あい変わらずほのぼのしたお話が、四つつまってます。
海に釣り(漁?)に行ったお父さんの代わりにlittle bearが、お母さんのために川に釣りに行く話。
お父さんが帰ってくる話。しゃっくりが止まらないlittleの話。みんなで川辺に行く話。

そこここに出てくる空想が楽しい。
この本のなかではLittle bearがしゃっくりをとめようとがんばる話が一番好きかな。
thanks機能は会員のみ
2015/09/04 By NANA@英語多読家 (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:1.1 / 語数:1,519)
音読しました。Little BearとOwlのごっこ遊びが楽しかったです。4話とも、微笑ましくて楽しく読みました。
thanks機能は会員のみ
2015/08/02 By Hide (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.0 / 語数:1,519)
挿し絵が可愛らしくて大好きな作品です。
この作品に出会えて、多読を初めて良かったなと思いました。
thanks機能は会員のみ
2014/07/23 By tomo (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.0 / 語数:1,519)
前作のLittle BearはMother BearとLittle Bearだけでしたが、今度はFather Bearも出てきます。
お友達も出てくるのですが、みんなかわいらしい。
前作に引き続き、すっかりファンになってしまいました。
thanks機能は会員のみ
2013/09/25 By satoemi (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:1.0 / 語数:1,519)
絵がかわいかった。
thanks機能は会員のみ
2013/04/09 By santana01 (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:0.6 / 語数:1,488)
Father Bearが海釣り(仕事?)から戻ってくるところから始まる本作は、子どもたちの想像力が次から次へと膨らんでいくさまが微笑ましい。幼児向けということもあるので、ほのぼの感が半端ない。途中、童心に帰ったようなしゃっくり談義などに花を咲かせるが、ラストの「You never can tell.」というセリフにしんみりとした気分させられる。
thanks機能は会員のみ
2013/02/05 By Akari (評価:4点 / ジャンル:HW / YL:1.0 / 語数:1,519)
読みやすくて好きな作品でした。
thanks機能は会員のみ
2012/07/31 By a_jasty (評価:4点 / ジャンル:EA / YL:1.2 / 語数:1,519)
面白いです。絵が良いですね^^
thanks機能は会員のみ
2011/09/11 By sfrtkiyo (評価:3点 / ジャンル:EA / YL:1.2 / 語数:1,519)
漁師なのに、荒々しさはまったくなくて、英国紳士という言葉がぴったりのおとうさんですね。父親の威厳という、忘れかけていたものを思い出させてくれる作品です。
thanks機能は会員のみ

このページの先頭へ